ドラマ 夏目雅子に関するニュース

武井咲、主演ドラマに「また不倫もの?」「夏目雅子とは格が違う」と批判の声 『テラフォーマーズ』惨敗&熱愛報道から復活なるか?

おたぽる / 2016年05月30日19時00分

女優の武井咲が、7月から放送開始予定のドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)の主人公・栗原未亜役、さらに、1984年に故・夏目雅子の主演で映画化された『瀬戸内少年野球団』のリメイクドラマに主演することが発表されたのだが、「また不倫もの?」「ミスキャスト!」などと、ネット上では早くも批判の声が殺到してしまっているようだ。 「『せいせいするほど、愛し [全文を読む]

“五代さま”だけではない!『あさが来た』の注目サブキャラクターたち

日本タレント名鑑 / 2016年03月12日09時55分

ドラマ『ダメな私に恋してください』では深田恭子さんの相手役を務めるほか、テレビのトーク番組などにも引っ張りだこの人気。劇中、五代が亡くなったあとには“五代ロス”という言葉が流行るなどファンを悲しませたのも記憶に新しいところ。 この『あさが来た』、五代さま以外にもサブキャラクターで注目の人材の宝庫なのです。 “五代ロス”に悲しむファンの前に突如登場した“成さ [全文を読む]

ジェームス三木氏「最近のドラマはナレーションが多すぎ」

NEWSポストセブン / 2012年12月30日07時00分

時代に合わせて過激になったり穏やかになったりと、幾多の変遷を遂げてきたドラマ内の性描写。90年代以降は、肌の露出が減る一方で、描写そのものについては過激化する傾向があるが、テレビドラマの表現とはどうあるべきなのか。脚本家のジェームス三木氏が解説する。 * * * ドラマの基本は、二通りしかない。ひとつは敵と闘って勝つか負けるか。もうひとつは愛が実るかどうか [全文を読む]

早世のマドンナたち③ 夏目雅子 死の12年後に公開された幻のヌード秘話(2)

アサ芸プラス / 2012年07月10日10時54分

そのドラマの直前に公開された「トラック野郎・男一匹桃次郎」(77年/東映)で、雅子は6代目マドンナに抜擢されている。監督の鈴木則文は、その理由を「一目惚れだった」と明快にする。「化粧品のポスターが人気があって、写真を見て僕が『この子!』って言ったんだよ。まだ芸能界ズレしていないし、映画もこれが初めてだったから、カチンコを触っては珍しがっていたね」 主演の [全文を読む]

早世のマドンナたち③ 夏目雅子 死の12年後に公開された幻のヌード秘話(1)

アサ芸プラス / 2012年07月05日10時54分

【関連記事】 早世のマドンナたち③ 夏目雅子 死の12年後に公開された幻のヌード秘話(2) 早世のマドンナたち③ 夏目雅子 死の12年後に公開された幻のヌード秘話(3) アサ芸世代1000人アンケート 後世に遺したい「テレビ時代劇」(6)水戸黄門 由美かおる初入浴シーン秘話 伝説の「低視聴率ドラマ」 面白すぎる断末魔」(1) 「家族のうた」打ち切り舞台裏 [全文を読む]

大映ドラマのヒロインたち 極端なセリフもマジメに演じた

アサ芸プラス / 2012年01月27日10時54分

「過酷な運命」をたどるのは、大映ドラマの必須条件である。南野陽子がヒロインを務めた「アリエスの乙女たち」は、その清らかなタイトルと裏腹に、波状攻撃で困難が押し寄せた。それは、うら若き一人の女優を、足元から揺さぶるほどの過酷さだった─。 「いいかい、大映ドラマって“演劇部”みたいなものだから。今回はこういう出し物だというなら、それに沿って演じていけばいい」 [全文を読む]

大河ドラマ館 龍馬・官兵衛は人気も花燃ゆが期待外れの理由

NEWSポストセブン / 2015年04月26日07時00分

高視聴率を叩き出す大河ドラマは題材ゆかりの地にしてみれば観光客を集める絶好の「町おこし」の道具だ。だが、今年ばかりはどうもその皮算用は大ハズレ。ついに視聴率が1ケタを記録した『花燃ゆ』(NHK)にあやかろうとした施設には閑古鳥が鳴いている。 JR防府駅(山口県)近くの複合商業施設「ルルサス防府」の多目的ホール内にある『ほうふ花燃ゆ大河ドラマ館「文の防府日和 [全文を読む]

“ゲス不倫役”で大炎上の「女の敵」波瑠に、業界内の評価は急上昇!「悪女路線を貫けば大チャンス」

日刊サイゾー / 2017年05月14日11時00分

ゲス不倫タレントが叩かれまくったせいか、不倫ドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS系)の主演女優・波瑠にまで批判が飛んでいる。あくまでドラマ内で不倫しているだけなのだが、「波瑠は許せないし、女の敵」と、熱くなる視聴者が続出。一方で、業界内での彼女の評価は、かなり上昇しているようだ。 「今、骨のある悪女をガッチリこなせる若い女優は少ないですから、こういう役 [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(1)「鬼龍院花子の生涯」脚本家・高田宏治インタビュー

アサ芸プラス / 2016年09月11日09時57分

米倉はドラマの役柄同様、より悪女を演じたかったようで、そこが一致しなかった。──降りるほうも、代わりに演じるほうも、役者とはプライドの火花を散らすことがよくわかります。 [全文を読む]

武井咲が名作『瀬戸内少年野球団』のリメイクドラマで主演! “低視聴率女優”のイメージ払拭なるか?

日刊サイゾー / 2016年05月31日18時00分

7月期に『せいせいするほど、愛してる』(火曜午後10時~)でTBS系ドラマ初主演が決まったばかりの武井咲が、今秋にオンエアされるテレビ朝日系のスペシャルドラマ『瀬戸内少年野球団』のリメイク作でも主演を務めることが明らかになった。 同作は、作詞家・故阿久悠さんが1979年に発表した小説で、84年に故・夏目雅子さん主演で映画化された。同映画は優れた作品であった [全文を読む]

フォーカス