映画 角田光代に関するニュース

本より先に出会っていたら…?映画監督・角田光代誕生の可能性

Smartザテレビジョン / 2015年02月25日15時15分

CS放送のムービープラスで3月2日(月)に放送される番組「この映画が観たい」の収録が行われ、‘14年に自身の小説「紙の月」が映画化され話題になった作家・角田光代が取材に応じた。 「この映画が観たい」はさまざまな分野で活躍する著名人に“映画体験”とそれにまつわる人生のエピソードを語ってもらうムービープラスのオリジナル番組。 角田は自身の小説にも影響を与えたと [全文を読む]

私34歳、彼氏54歳、父74歳…今日から突然、3人で暮らすことになりました―。公開迫る、映画「お父さんと伊藤さん」の魅力を原作者が語る!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月13日17時30分

タナダユキ監督、上野樹里、リリー・フランキー、藤竜也主演の映画「お父さんと伊藤さん」が2016年10月8日(土)に公開される。 同作では、「陽だまりの彼女」以来4年ぶりの主演作となる上野が、日々の暮らしを大切に生きる等身大の女性・彩(34歳)を好演。そんな彩の20歳年上の彼氏で、給食センターに勤める謎の男“伊藤さん”をリリー・フランキー、頑固ながらも愛くる [全文を読む]

「年上キラーだと思う有名人」2位は佐藤健!1位は人気急上昇のあの人

VenusTap / 2014年10月29日20時30分

いよいよ11月15日(土)より全国公開を迎える、宮沢りえ主演の映画『紙の月』。 『八日目の蟬』などの作品で女性層に抜群の人気を誇る直木賞作家・角田光代の同名ベストセラー小説を、映画『桐島、部活やめるってよ』を撮った鬼才・吉田大八監督の演出で映画化した話題作だ。 その映画の公開にちなみ、映画好き女の子のためのサイト『トーキョー女子映画部』を運営するTSトーキ [全文を読む]

宮沢りえ「見たことのない自分の顔に衝撃」 7年ぶり主演映画『紙の月』完成報告会見で告白

ウートピ / 2014年08月26日08時00分

直木賞作家・角田光代のベストセラーが原作の映画『紙の月』の完成報告会見が8月21日、都内のホテルで行われ、角田光代、宮沢りえ、小林聡美、大島優子、吉田大八監督が登場した。 「見たことのない自分を見てみたいと思って、役を受けました」 宮沢は7年ぶりとなる主演映画を「7年の間に溜めておいたものを出し切った作品です」と語った。 今までにやったことのない役を始める [全文を読む]

親になってから観ると評価が変わる? かもしれない映画3選

Woman.excite / 2016年03月15日06時15分

© leungchopan - Fotolia.comその昔は意味がわからなかったけれど、親になってからあらためて観てみると評価が変わり、おもしろく感じる映画というのは意外とたくさんあります。今回は「子どもとは?」「親とは?」など、家族について考えるきっかけになりそうなオススメの3作品をご紹介します。『ダンサー・イン・ザ・ダーク』2000年に製作されたデン [全文を読む]

宮沢りえ、感無量の涙「忘れられない日になりました」

モデルプレス / 2014年11月15日13時01分

宮沢は15日、都内にて行われた映画「紙の月」公開初日舞台挨拶に吉田大八監督とともに出席。イベントでは、吉田監督から宮沢にサプライズで手紙が贈られた。 7年ぶりに映画主演を務めた宮沢は、吉田監督が手紙を取り出すと「裏でいいから~」と驚きの表情を浮かべた。そんな宮沢に向かって吉田監督は「プロデューサーに怒られるかもしれませんが、ほんの1年前、この映画はつぶれ [全文を読む]

“女心がわからない男”に対する女たちの本音を調査!割り切る女子が圧倒的

PR TIMES / 2014年10月22日11時49分

男の日々のちょっとした心ない態度や一言が、女心をズタズタにしている!?夫との関係にストレスを抱える平凡な主婦が巨額横領事件を起こす、映画『紙の月』にちなんだアンケート結果 女が割り切ったら関係修復はほぼ不可能!?大半の女子が、女心がわからない男に対して持つ本音とは…。 この度、映画好き女子が集まるトーキョー女子映画部では、角田光代のベストセラー小説を映画[全文を読む]

【エンタがビタミン♪】宮沢りえが“さわやかに破滅する”ヒロインを熱演。『紙の月』が東京国際映画祭に出品決定。

TechinsightJapan / 2014年09月18日06時00分

宮沢りえの主演映画『紙の月』(吉田大八監督)が、第27回東京国際映画祭の「コンペティション部門」に日本代表として出品することが決まった。東京国際映画祭プログラミングディレクターも、本作での吉田監督と宮沢りえの出会いを「運命的である」と評するほど期待している。 10月23日に開幕する第27回東京国際映画祭は、上映エリアも拡大されて様々なジャンルによるこれまで [全文を読む]

宮沢りえ「さぼっていたわけではない」7年ぶりの主演映画

モデルプレス / 2014年08月21日20時56分

女優の宮沢りえが、7年ぶりの主演映画への思いを語った。 宮沢は21日、都内で行われた映画「紙の月」(11月15日公開)の完成報告会見に出席。宮沢のほか、会見には大島優子、小林聡美、原作者の角田光代氏、吉田大八監督も登壇した。 同作は、角田光代氏の同名小説を映画化。舞台は、バブル崩壊直後の1994年。宮沢演じる梅澤梨花が、年下の大学生・平林光太(池松壮亮)と [全文を読む]

宮沢りえ、41歳・奇跡のベッドシーンが「ヤバすぎる」と話題に 快楽と人生破滅の美

Business Journal / 2014年12月23日17時00分

映画『紙の月』(松竹)が公開から1カ月以上たった今も、着実に観客動員数を伸ばし続けている。原作は直木賞作家・角田光代の同名ベストセラー小説で、監督は『桐島、部活やめるってよ』で第36回日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞した吉田大八。いわゆるエンターテインメント系映画とは一線を画す作品だが、「11月15日公開のためすでに上映を終了した劇場もありますが、まだ上 [全文を読む]

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