結婚 菊池桃子に関するニュース

まだ応援してる?年を重ねたアイドルが嫌いになった人の割合は…

しらべぇ / 2016年01月08日16時00分

「私男なんか知りません、うんこもしません」というようなキャラだったはずがちゃっかり結婚し「ママタレント」になるなど、キャラがすっかり変わっていることがある。そのような場合、長年応援してきたファンはどのように対応を取っているのだろうか?■アイドルが年齢を重ねて嫌いになったことがある?そこでしらべぇ編集部では「好きだったアイドルが年齢を重ねて嫌いになったことが [全文を読む]

菊池桃子「元夫に愛人」のドロ沼証言

アサ芸プラス / 2012年02月21日11時00分

結婚17年目にして「予想外」の離婚に踏み切った、菊池桃子(43)とプロゴルファーの西川哲(43)。 1月28日に菊池は「桃子からのお便り」と題した自身のホームページで、「人生で予想もしなかったことが重なり、前向きな最善策を考えて離婚届を提出しました」と離婚を発表した。 「予想外」のことは結婚直後から、その連続だった。 95年5月、トップアイドルと期待の若き [全文を読む]

菊池桃子 結婚式延期のショックでコップ1杯分吐血した過去

NEWSポストセブン / 2012年02月03日07時00分

結婚後、菊池は芸能活動をセーブし、プロアスリートである夫を“内助の功”で支えてきたが、結婚生活17年目にして終止符が打たれた。そもそも結婚する直前から、トラブルに見舞われていたのだ──。 ふたりの出会いは1993年5月、男子ゴルフトーナメント『フジサンケイクラシック』のプロアマ戦で同じ組で回ったことがきっかけだった。その後、惹かれ合ったふたりは交際をスター [全文を読む]

「離婚でイメージアップ!?」2児の母・菊池桃子に仕事オファー&デートのお誘いが殺到中

日刊サイゾー / 2012年02月15日08時00分

80年代に一世風靡した超人気アイドルだった菊池は、95年に結婚。2児の母親となったが、これまで夫の仕事不振に悩まされる姿が度々報じられてきた。夫は05年から度々予選通過もできない年が目立つようになり、賞金ゼロという年も。そのため、近年は菊池のほうが仕事復帰で家計を支えているように見えた。「そんな中で夫の浮気問題が報じられましたから、菊池は"ダメ亭主を持ち [全文を読む]

菊池桃子 離婚のウラに元夫・西川の周りにちらつく「女の影」

NEWSポストセブン / 2012年02月07日07時00分

とはいえ、結婚直後から、西川のゴルフの成績は低迷し、家計は菊池頼りだった。さらに、西川の周りにちらつく「女の影」が菊池を悩ませていた。 * * * あるゴルフジャーナリストが明かす。 「結婚して2~3年後ぐらいからでしょうか、ツアー会場のゴルフ場にもマネージャーと称する若い女性を同伴するようになった。取材にも連れてくるなど堂々としたものでしたよ。その女性は [全文を読む]

ゲイカウンセラー「申年女は賢くていい男をゲットしやすい」

NEWSポストセブン / 2016年01月09日16時00分

いい結婚もしやすいし、いい男性もゲットしやすい。 〈大地真央は’90年に松平健(62才)と結婚するものの、’04年に離婚。’07年に再婚した夫は、世界的インテリアデザイナーの森田恭通(48才)だ。ファッション誌やテレビで公開する自宅は、おしゃれでゴージャス! 猫部屋もあるという。 男性にモテモテだった飯島直子は、長く年下のホストに入れ込んでいたが、’12年 [全文を読む]

菊池桃子、娘の障害告白に「政治家転身」の臆測も……積極活動の裏に「超絶クズ」元夫の影

日刊サイゾー / 2015年12月16日17時00分

菊池は1995年、プロゴルファーの西川哲と結婚し、その後2児を出産。ところが、夫である西川の結婚以降のゴルフの成績は散々で、2005年以降は予選突破すらできなくなり、08年以降は獲得賞金0円という有様。CM出演や本の出版、ファッションブランドのプロデュースで稼ぐ菊池に完全に依存した状態だった。にもかかわらず西川は、浮気はするわ若い女性を遊びに同伴させるわ [全文を読む]

民間議員抜擢の菊池桃子 子育て・介護・仕事の「総活躍」

NEWSポストセブン / 2015年10月30日07時00分

一躍トップアイドルの座へと駆け上ると、1995年にプロゴルファーの西川哲(47才)と結婚、長男(19才)と長女(14才)と2人の子供にも恵まれた。 しかし、そこからが試練の連続だった。結婚18年目の2012年1月に離婚。その直後、涙腺や唾液腺に障害が起きる難病「シェーグレン症候群」を患った。さらに、シングルマザーとなった彼女は大きな問題を抱えていた。 「菊 [全文を読む]

森川美穂 アイドルデビューから29年…大学准教授への意外な転身

WEB女性自身 / 2014年11月06日19時00分

99年にはアカペラグループVOX‐IVのKOHJIROと結婚。長男に恵まれたが02年に離婚。以来、シングルマザーとして仕事と子育てに奮闘してきた。「離婚したのは、私が結婚に向いていなかったからでしょうね。今でも結婚はもういいやと思っています。当時はまだ長男が小さかったので、仕事で家を空けるときは両親が預かってくれました。そのぶん、家に帰ると目いっぱい接する [全文を読む]

菊池桃子 障がいの後遺症持つ長女の受験奮闘記を報告する

NEWSポストセブン / 2014年02月23日07時00分

1995年5月、プロゴルファーの西川哲(45才)と結婚した菊池。1996年8月には待望の長男(17才)が誕生。一家は幸せの絶頂を迎えていた。 しかし、順風満帆な結婚生活を送っていた菊池に悲しい出来事が起こる。1999年2月、彼女は第2子を流産してしまうのだ。そんな悲劇を乗り越え誕生したのが長女だった。だが、菊池への試練はさらに続く。<2001年10月に生 [全文を読む]

無駄だらけ「PTAは重荷」発言の菊池桃子に喝采の嵐! 積極的な社会活動は「馬主社長」元夫が要因?

Business Journal / 2016年03月28日18時00分

菊池といえば1995年にゴルファーの西川哲と結婚し、その後2児を出産。ところが、夫である西川の結婚以降のゴルフの成績は散々にもかかわらず浮気はするわ若い女性を遊びに同伴させるわ、「ヒモ」の分際でオンナ関係のわるいウワサが絶えなかった。2012年に離婚してからは積極的に社会活動に身を投じている。自身の娘が身体的な障害を持っていることも彼女を動かした要因であ [全文を読む]

【ウラ芸能】新山千春vs.千秋、悪魔系に決着 ママタレ2016(下)

NewsCafe / 2016年01月03日15時00分

オイラの世代のアイドルだったんだけど、いつの間にか3度の結婚で実子・連れ子含めて7人の母!!」記者「最近は見た目も肉の貫禄がついて、いかにも肝っ玉系になりましたね(笑)」デスク「子育ての挫折経験で講演会にもひっぱりだこらしいけど、子供の反抗で精神的にまいってるなんていう噂もあるから心配してる」記者「いくら芸能人でも子供には関係ないですから。その点はタレント [全文を読む]

初著書で自身の半生振り返る菊池桃子 お渡し会でファン交流

NEWSポストセブン / 2015年12月29日16時01分

結婚や離婚など、自身の半生をつづったこの1冊。死産を経験したことや、14才の長女が生後7か月で脳梗塞を患い、いまも後遺症が残っていることなども告白している。 2012年から、母校である戸板女子短期大学の客員教授として雇用問題を教えている菊池。女優と教授の二足のわらじについて、充実したものになっていると話した。さらに、こういった自らのスタイルが「菊池桃子モ [全文を読む]

【ウラ芸能】決定! ママタレ、勝ち組と負け組

NewsCafe / 2015年02月15日15時00分

昔はアイドルの恋愛は今よりもっとご法度で、結婚=引退みたいな雰囲気だった。俳優の三浦友和(63)と結婚した歌手の山口百恵(56)みたいに」記者「郁恵ちゃんは離婚せずに子育ても一段落したいわば勝ち組ですね。業界でも『ギャラ的に使いやすい芸能人リスト』の中堅クラスだそうです」デスク「へぇ、どれぐらいなの?」記者「業界推定で、1本あたり50万円前後。同じころに活 [全文を読む]

菊池桃子と離婚のプロゴルファー西川哲 7年間で賞金90万円

NEWSポストセブン / 2012年02月02日16時00分

17年の結婚生活にピリオドを打ったプロゴルファー・西川哲(43)と菊池桃子(43)。夫婦の破綻は、夫のゴルフの不振から始まっていった。 ふたりが結婚した当時、西川は4年間保持していたシード権を失っていた状態で、スランプの原因が菊池にあるとの批判も起きていた。その後1995年7月に、西川は2年ぶりの優勝を果たすも、それ以降優勝は一度もなく、2005年以降は予 [全文を読む]

証拠はすでに葬り去られた? 菊池桃子、謎にまみれる17年目の離婚

サイゾーウーマン / 2012年02月01日12時00分

1995年に結婚し、15歳と10歳という育ち盛りの子どもがいるにもかかわらず、結婚生活17年で離婚したことについて「なぜいま?」という疑問の声があがっている。 菊池は離婚に際し、自身のHPに「人生で予想もしていなかった事が重なり前向きな最善策と考えて、離婚届を提出いたしました」とメッセージを掲載。離婚の原因などについては「相手がおります事ゆえ、これ以上お話 [全文を読む]

南果歩主演、悩み多きシングルマザーの物語を放送決定!

Smartザテレビジョン / 2017年05月28日20時16分

だが、結婚したばかりの娘は出産で出戻り、元夫の母はなぜかいまだに懐いてくる。果ては彼女の介護まで降りかかり、仕事を選ぶぜいたくは言っていられない状況に。 そして、なりふり構わずいろいろな仕事をやり七転八倒するうちに、麻子は今自分がこの社会に対してやらなければいけないことに気付いていく。 [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

■脚本家と主人公の黄金タッグ ちなみに、昔から「名作の陰に脚本家と主演俳優の黄金タッグあり」――なんていわれていて、古くは、『あすなろ白書』や『ロングバケーション』(いずれもフジテレビ系)の脚本・北川悦吏子&木村拓哉のタッグをはじめ、『アットホーム・ダッド』や『結婚できない男』(いずれもフジテレビ系)の脚本・尾崎将也&阿部寛のタッグ、『火の魚』や『カーネー [全文を読む]

フジで鈴木保奈美と菊池桃子共演 話題性重視の起用意図

NEWSポストセブン / 2016年07月08日07時00分

それだけに、さっそくネット上では「鈴木も菊池も実際は結婚して(菊池は2012年に離婚)子供もいて、むしろ『ママ売り』のタレントなのに白々しい」と、批判の声が上がっている。 辛口テレビ批評で知られるコラムニスト・今井舞氏の期待度も低い。 「話題性重視の起用意図が透けて見えます。バリキャリが仕事に奮闘する単純なストーリーが想像できてしまう。決して演技派とは言え [全文を読む]

いとうまい子、51歳で早稲田大学院博士課程に進むピュアすぎる動機とは?

アサジョ / 2016年03月24日17時59分

5歳年下のサラリーマンと結婚して7年目。芸能人を辞めても、夫の稼ぎで生活していけます。生来の凝り性と学び直しを応援してくれた夫への感謝の気持ちがやる気を支えています」 研究の成果をうまく実用化できれば大化けするかもしれない。(塩勢知央) [全文を読む]

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