シリーズ 宮崎駿に関するニュース

異色か本流か? 伝説のプロデューサーが語る『仮面ライダーアマゾンズ』

週プレNEWS / 2016年07月24日23時00分

この作品は1974~75年にかけて放送された仮面ライダーシリーズ第4作『仮面ライダーアマゾン』を原典としながらも、設定やストーリーをほぼ一新したリブート(再起動)ものだ。 これを手がけた東映の白倉伸一郎プロデューサーは、2000年に放映を開始した『仮面ライダークウガ』から続く平成ライダーシリーズの制作に深く関わり、東映の取締役となった現在は、いわば平成ラ [全文を読む]

スター・ウォーズ最新作「ローグ・ワン」敏腕女性プロデューサーに独占インタビュー!

Woman Insight / 2016年12月14日12時50分

20代で映画『E.T.』の製作に携わり、その後『インディ・ジョーンズ』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』などのシリーズをプロデュース。2012年にルーカスフィルム社長に任命され、スター・ウォーズ・シリーズのプロデューサーに。 世界的メガヒット作品を多く生み出してきたキャスリーンさんですが、過去のヒットの手法をなぞったり、守りに入るようなことは、一切なし。最 [全文を読む]

『君の名は。』大ヒットで新海誠も“ポスト宮崎”!? 細田、庵野……“ポスト宮崎”といわれたクリエーターたち

おたぽる / 2016年09月22日21時00分

なお、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが「日本アニメの後継者」と名言するのは、その宮崎吾朗ではなく、『エヴァンゲリオン』シリーズを手掛け、現在『シン・ゴジラ』が大ヒット中の庵野秀明。 [全文を読む]

【巻頭大特集】高畑勲、宮崎駿を輩出した名作アニメーション・世界名作劇場と赤毛のアン【口絵】世界名作劇場・人気キャラクターシール。MOE 9月号は、8/3発売!

DreamNews / 2015年08月03日09時00分

夢と感動を詰め込んだ宝箱のようなTVアニメーションシリーズは、「フランダースの犬」「母をたずねて三千里」「あらいぐまラスカル」「赤毛のアン」など、数々の名作を生み出していきました。 そしてこれは、高畑勲や宮崎駿をはじめ日本でアニメーションの礎を築いた 職人たちの美しい物語のはじまりでもありました。 今回の特集は、時代を越えて愛されている名作の魅力を再発見 [全文を読む]

日本にムーミン谷がやって来る! 不思議な「ムーミン」の72年史【 第7回 昔の子ども、今の子ども。】

Woman.excite / 2017年03月27日11時30分

フィンランド出身の画家トーベ・ヤンソンが生み出した『ムーミン』シリーズ。小説・絵本・コミック・アニメーションと展開し、今ではそのアート性の高さから、食器をはじめとする雑貨が一大ブームとなっています。今回は、そんな『ムーミン』についてのインタビューを2部構成でお届け。長年『ムーミン』書籍の編集に携わってきた講談社の横川浩子さんと、2019年春オープン予定の『 [全文を読む]

クルマが準主役の人気映画とそれ関連のクルマ情報(パチパチパチ)

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2017年03月27日09時00分

ワイルド・スピード 映画『ワイルド・スピード』シリーズは今さら説明する必要もないですが、派手なカーアクションでぶっ飛ばすやつで、1作目は2000年に全米公開されました。主役を務めたヴィン・ディーゼルやポール・ウォーカーは、作品を契機にブレイクしましたが、特にポール・ウォーカーのカーチキっぷりは有名で、所有するクルマは数十台、日本車に対する思い入れも強く、 [全文を読む]

宮崎駿直筆、アニメ「赤毛のアン」原画初公開!

Smartザテレビジョン / 2015年07月01日00時44分

創業当初から製作してきた「世界名作劇場」('75年-'96年、フジテレビ系ほか)シリーズの貴重な制作資料や原画などを基に、アニメーション製作の舞台裏に迫る。 今回、宮崎駿監督が日本アニメーション在籍中、高畑勲監督と共に担当した「世界名作劇場」第5作目の「赤毛のアン」('79年、フジテレビ)の直筆レイアウト原画30点が初公開される。 さらに、宮崎駿初監督作「 [全文を読む]

全世界待望、世界で最も有名な泥棒・ルパン三世、実写版 映画『ルパン三世』 U-NEXTで配信スタート!

@Press / 2015年02月18日12時00分

「ルパン三世」は、昭和46年のテレビアニメ1stシリーズ、そして宮崎駿、鈴木清順らが制作に携わった昭和52年のTVアニメ2ndシリーズで国民的人気を獲得し、以後、TVアニメ3rdシリーズ、劇場版と数々のテレビスペシャルが制作され、その人気は世界中に拡大していきました。実写版の主演は、確かな演技力と圧倒的な存在感でTVドラマ・映画・舞台とあらゆるフィールドで [全文を読む]

ジョン・ラセター、親友・宮崎駿監督の“決断”に「すごく興奮しているよ!」

ザテレビジョン / 2017年06月11日19時29分

7月15日(土)に日本公開される、ディズニー/ピクサーの「カーズ」シリーズ最新作「カーズ/クロスロード」。いよいよ6月16日(金)には全米公開を迎え、盛り上がりを見せる本作のワールドプレミアが、現地時間の6月10日にアメリカ・ロサンゼルスのアナハイム・コンベンション・センターにて開催された。 会場には“シリーズ生みの親”であり製作総指揮を務める名匠ジョン・ [全文を読む]

いまどきの高校生の一番好きな映画ランキング

DreamNews / 2016年11月16日10時00分

いまどきの高校生が一番好きな映画アンケートランキング 順位 題名 監督 第一位 千と千尋の神隠し 宮崎駿 第二位 イミテーション・ゲーム モルテン・ティルドゥム 第三位 るろうに剣心(シリーズ) 大友 啓史 第三位 ホームアローン(シリーズ) クリス・コロンバス 第三位 相棒(シリーズ) 和泉 聖治 第四位 ULTRAMAN 小中 和哉 第四位 2012 [全文を読む]

【feat. 二子玉川 蔦屋家電】GWだ。ショッピングだ。散財なんて、やってる場合だ。

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2016年04月27日09時00分

20世紀建築界の巨匠、FRANK LLOYD WRIGHT(フランク・ロイド・ライト)が設計した照明器具の復刻シリーズで、日本が世界に誇る照明ブランドメーカーYAMAGIWAが、アメリカのフランク・ロイド・ライト財団の全面協力のもと、現存する図面から、現地調査や試作検査を経て、現代によみがえらせた逸品だ。 その佇まいは、スタンドライトの域を飛び出し、もは [全文を読む]

現役の"日本人映画監督"人気ランキング1位は…

NewsCafe / 2013年10月24日12時00分

[女性/30代/会社員]【3位】山田洋次(11.0%)■「男はつらいよ」シリーズや「釣りバカ日誌」シリーズの面白さがわかるようになった時、少しは大人になったかなと思いました。[男性/30代/その他]■「遥かなる山の呼び声」とその続編的な「幸福の黄色いハンカチ」以来です。もちろん「男はつらいよ」シリーズも。[男性/50代/その他]■人間の生き方をたえず追求。 [全文を読む]

『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』総監督・安彦良和が“ルウム会戦”で描いたものーー「若い層にも届いてほしいと切に望んでいます」

週プレNEWS / 2017年09月15日10時00分

1979年に放送され、その後、様々なシリーズが作られてきた『機動戦士ガンダム』。同作のキャラクターデザインを手がけ、人気アニメーター・監督としてその名を知られる安彦良和氏は、表現の場をアニメから漫画の世界に移した後、再びアニメ業界へーー『機動戦士ガンダム』の物語を新たな解釈で描き、漫画原作も執筆している『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』だ。 シリー [全文を読む]

切実な居場所さがし『ハイジ アルプスの物語』『幼な子われらに生まれ』に見る不定形な家族像

日刊サイゾー / 2017年08月11日22時00分

スイスの児童文学『アルプスの少女ハイジ』は、高畑勲(演出)、宮崎駿(場面設定・画面構成)が手掛けたテレビアニメシリーズ(フジテレビ系/1979年)で日本でもおなじみの作品。スイス・ドイツ合作映画として実写化された『ハイジ アルプスの物語』を観ると、ひとりの少女の居場所さがしという現代的なテーマが込められた物語であることに気づかされる。 アニメ『アルプスの少 [全文を読む]

【劇場アニメレビュー】ノスタルジックな心地よさを感じる『シンドバッド』は現代版『未来少年コナン』だった!?

おたぽる / 2016年05月13日13時00分

『フランダースの犬』(1975年)や『赤毛のアン』(79)などの世界名作劇場シリーズや、『ちびまる子ちゃん』(90)などを手掛けてきたアニメーション制作会社・日本アニメーションが40周年記念作品と銘打って、昨年から、1本およそ50分ほどの中編映画3部作として企画・製作されたのが『シンドバッド』である。 そもそもシンドバッドといえば、インド地方に膨大な説話を [全文を読む]

紳士から武闘派、犬にまで!様々に描かれる愛すべき名探偵ホームズ【芥川奈於の「いまさら文学」】

しらべぇ / 2015年10月30日17時00分

対して、原作にやや忠実なホームズ像を描いたのは、英国のBBCテレビドラマシリーズ『SHERLOCK』(2010~)。セクシー俳優・ベネ様ことベネディクト・カンバーバッチのホームズは、いかにも英国の探偵=「自称・世界でただ一人のコンサルタント探偵」、といった風情。特筆すべきは、ホームズと同居しているジョン(ワトソン)とのやりとりだ。シリーズが進むにつれ、二人 [全文を読む]

数々のヒット作品を生み出した『世界名作劇場』シリーズ、40周年記念ブック発売!

PR TIMES / 2015年07月20日10時15分

『世界名作劇場』40年の歴史を、まるごと一冊コンプリート1975年『フランダースの犬』から、『母をたずねて三千里』『あらいぐまラスカル』『赤毛のアン』などを送り出した『世界名作劇場』シリーズ40周年を記念したムック本 『世界名作劇場ぴあ』 7月30日(木)ぴあ株式会社より発売報道関係者各位 御中※本件画像使用に際し、以下クレジット表記をお願い致します。なお [全文を読む]

宮崎吾郎監督 「僕は後継者なりようがない」庵野監督説が濃厚に

WEB女性自身 / 2014年09月02日19時00分

9月2日、映画『ゲド戦記』『コクリコ坂から』で知られる宮崎吾朗監督(47)が初めて手がけるテレビアニメシリーズ『山賊の娘ローニャ』完成試写会が東京・渋谷のNHKにて行われた。 会見後のインタビューでは、鈴木プロデューサーが宮崎駿監督の“後継者”として『エヴァンゲリオン』シリーズで知られる庵野秀明氏を推している件に話が及んだ。「(私は)自分は宮崎駿のような作 [全文を読む]

軍事オタク、アナログ派…宮崎駿監督 知られざる巨匠伝説5

WEB女性自身 / 2013年09月23日07時00分

経営的にも安定したこともあり、『魔女の宅急便』からジブリは常態化、後進の採用もこのころから始まりました」 ◯作品の中には、監督とされる人物が登場している!『天空の城ラピュタ』で、ラスト近くの群衆の中にいる黒縁メガネの男性は、宮崎監督という説が!「ほかにも、アニメ『ルパン三世』(’71年のテレビ代シリーズ)に登場する夫婦と赤ちゃん2人は監督一家といわれていま [全文を読む]

「ぐりとぐら」誕生50周年記念 著者 中川李枝子氏とスタジオジブリ 宮崎駿監督のスペシャル対談が実現!

@Press / 2013年09月02日10時00分

■「ぐりとぐら」について 1963年、月刊絵本「こどものとも」(通巻93号)で発行された絵本シリーズ。ふたごの野ねずみの「ぐり」と「ぐら」が森の動物たちと楽しくすごす世界は、ロングセラーとして子どもたちに愛され続けています。物語の絵本は全部で7作品(他に関連作品多数)。シリーズ累計発行部数は2,400万部。これまでに世界12カ国で翻訳されています。 「ぐ [全文を読む]

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