ドラマ 宮本信子に関するニュース

「かなり見ごたえのあるドラマになりそう」柴咲コウ主演ドラマ『氷の轍』に期待の声続々 原作は直木賞作家・桜木紫乃

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月08日15時00分

『ホテルローヤル』で直木賞を受賞した桜木紫乃が、ドラマのために書き下ろした新作『氷の轍』が2016年9月27日(火)に発売された。さらに、同作を原作とした同名スペシャルドラマが2016年11月5日(土)に豪華キャストで放送されることが決まり、ファンからは「桜木先生の重厚なドラマをこのキャスト陣が演じるとか、期待しかないわ」と興奮の声が上がっている。 人の心 [全文を読む]

ぱるる登場!「ひよっこ」における島崎遥香の存在とは!?

dmenu映画 / 2017年06月30日07時00分

ぱるるの登場のその意味と展開を、朝ドラ論「みんなの朝ドラ」(講談社現代新書)で注目のフリーライター、木俣冬さんが予想します! 善意に満ち溢れているドラマをむず痒く思う風潮も 昨今のエンターテインメントの流行りのひとつに、イヤミスがある。「告白」や「少女」など数多く映像化されている湊かなえの作品に代表される、いやな気持ちになるミステリーである。加えて、罪悪感 [全文を読む]

NHK朝の連ドラ「まれ」が出してきた「主題歌の歌詞募集」という変化球

メディアゴン / 2015年05月05日10時23分

だが、作曲はドラマやゲーム音楽を多数手がけている売れっ子の澤野弘之。平凡な曲であるはずがない。ドラマが進むにつれて、視聴者は気付く。あれ、これ? 元気な主題歌をアレンジした、英語のスローバラードが女性の声で流れてくる。それも、演技に邪魔にならない程度の音量で、役者の陰からそっと。4月29日、「まれ」のサウンドトラックCDがソニー・ミュージックエンタテインメ [全文を読む]

夏連ドラ、ヒット続出の理由と、“期待薄”秋ドラ・レース占う〜アイドルドラマだらけ?

Business Journal / 2013年09月22日16時00分

この夏、連続テレビドラマが元気だった。放送終了が惜しまれる秀作が多くて、ぽっかりと心に穴が空いてしまいそうだ。その最たるヒット作が『あまちゃん』(NHK)。毎朝毎昼楽しみにしていた人たちは、たぶん10月から「あまちゃんロス症候群」に陥るだろう。脇役がとにかく個性的でキャラが立っているし、それぞれが手練れの瞬間芸をきっちり演じている。中でも、ドラマ全体を通 [全文を読む]

渥美清主演の伝説のドラマ『泣いてたまるか』に「仁義なき戦い」の監督、深作欣二が手掛けた作品が登場!

PR TIMES / 2015年06月05日19時35分

BS12で土曜ひる2時から放送 全国無料放送のBS12ch TwellV(読み:トゥエルビ)(ワールド・ハイビジョン・チャンネル株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 森内譲)では、渥美清が出演するドラマ「泣いてたまるか」を放送しております。6月は深作欣二が監督、脚本を担当した作品や、橋田壽賀子脚本作品が登場します。 1.『泣いてたまるか』概要: 「 [全文を読む]

「あまちゃん」ロケ地観光のいまだ根強い人気 放送終了4年過ぎても久慈の町おこしは熱い

東洋経済オンライン / 2017年08月23日07時00分

もちろん作品として「あまちゃん」がすばらしいのは言うまでもありませんが、それとはまったく別の次元で、地元住人とそれを支える人々のドラマティックな奮闘劇があったのです。■「あまちゃん」終了直前に抱いた不安ドラマで「北三陸駅」となっていた久慈駅に行けば「うに弁当」が食べられますし、「北三陸観光協会」だった久慈駅前ビルには、今も「北の海女」「潮騒のメモリー」の看 [全文を読む]

中居正広が表紙の「デジタルTVガイド」2017WBC総力特集号が本日発売!

PR TIMES / 2017年02月24日10時00分

そのほか、キャストコメント付きで届ける春の新ドラマ速報、「A LIFE~愛しき人~」「嘘の戦争」ほか注目ドラマの最終回特集も必見! インタビューには東山紀之&中山美穂、ゴールデンボンバー、北野武、広瀬すず、衣笠祥雄、安齋肇、生田斗真、エレファントカシマシ、竹中直人、宮本信子、玉井詩織と多彩な面々が登場します。 「デジタルTVガイド」は、地上波TV、BSデ [全文を読む]

「氷の轍」柴咲コウが沢村一樹の名前をド忘れ!?

Smartザテレビジョン / 2016年10月31日20時37分

11月5日(土)に放送されるドラマ「ABC創立65周年記念スペシャルドラマ『氷の轍』」(夜9:00-11:06テレビ朝日系)の制作発表記者会見が、31日に都内で開催。主演を務める柴咲コウの他、沢村一樹、余貴美子、宮本信子が出席し、サプライズゲストで瀧本智行監督が登場した。 同ドラマは、直木賞作家・桜木紫乃がドラマのために書き下ろした同名小説「氷の轍」が原作 [全文を読む]

橋田壽賀子脚本作品、西田敏行も登場!笑って泣ける人情ドラマ 渥美清主演 『泣いてたまるか』

PR TIMES / 2015年04月09日15時23分

BS12ch TwellVで4月11日土曜ひる2時から放送! 全国無料放送のBS12ch TwellV(読み:トゥエルビ)(ワールド・ハイビジョン・チャンネル株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 森内譲)では、2015年1月から渥美清が出演するドラマ『泣いてたまるか』を放送しております。この度、4月11日(土)から、放送時間がひる2時からの放送に変 [全文を読む]

能年玲奈 宮本信子にイタリア料理店で「また一緒に仕事…」

NEWSポストセブン / 2013年08月22日07時00分

あちこちのテーブルから“あまちゃんだ”“かわいい”という声が聞こえてきましたから」(居合わせた客) 同ドラマは今月1日にすでにクランクアップしたが、能年と宮本はドラマと変わらぬ親しい関係が続いているようだ。気になるのはこの日のふたりの話題だが…。 「“また一緒にお仕事したいです”みたいなあまちゃんの声が聞こえてきました。会見で『あまちゃん2』をやりたいって [全文を読む]

「夏ばっぱ津波で…」被災地舞台『あまちゃん』で震災死亡予想する週刊誌は不謹慎では?

Business Journal / 2013年08月11日15時00分

「じぇじぇじぇ」の台詞もすっかり世間に定着した、大人気のNHK連続ドラマ小説『あまちゃん』。週刊誌でも毎週のように“あまちゃんネタ”が取り上げられ、もはや社会現象といえる状態である。 そんな中、盛り上がっているのが「夏ばっぱ死亡説」というストーリー予想だ。宮本信子演じる「夏ばっぱ」が東京編からナレーションを外れたことや、劇中に登場する歌『潮騒のメモリー』に [全文を読む]

「ひよっこ」サントラ発売が決定、日本の朝を元気にする全37曲

dwango.jp news / 2017年05月22日10時11分

ヒロインの有村架純をはじめ、沢村一樹、木村佳乃、佐々木蔵之介、古谷一行、宮本信子など超豪華な出演者にも注目が集まっている話題のドラマだ。 ドラマの劇伴を作曲家/舞台音楽家として多岐にわたるジャンルで活躍する宮川彬良が手掛け、ストーリーの魅力をより引き立てるメロディーでドラマを彩っている。そんな宮川彬良が手掛けた、「ひよっこ」を彩り日本の朝を元気にする劇伴音 [全文を読む]

【氷の轍】大迫力のスカイダイビング360°VR公開

Smartザテレビジョン / 2016年10月11日12時00分

11月5日(土)夜9時から放送される柴咲コウ主演「ABC創立65周年記念スペシャルドラマ『氷の轍』」(テレビ朝日系)が、プレゼントに応募できるキャンペーンを実施。 同ドラマは、直木賞作家の桜木紫乃がドラマのために書き下ろした同名小説を原作にした作品。北海道・釧路を舞台に、“孤独”と“屈託”を抱えた新人刑事・大門真由(柴咲)が連続殺人事件を追う。ほか、沢村一 [全文を読む]

震災復興に貢献した列車「さんりくしおかぜ」ラストランに密着!

WEB女性自身 / 2016年04月04日06時00分

この車両を使って、ドラマでアキちゃん(能年玲奈)&ユイちゃん(橋本愛)が『潮騒のメモリー』を歌うシーンが再現されるイベント列車「しおさいのメモリーズ号」。そのラストランを見届けるべく久慈駅へと向かった 。 出発30分前の集合時刻、久慈駅の改札前はお客さんでごった返していた。するとそこに、「久慈名物『まめぶ汁』で〜す、あったまりますよ!」と声を張り上げる女 [全文を読む]

「坊っちゃん」二宮和也は“揺るがず、流されない人”

Smartザテレビジョン / 2015年12月24日18時00分

'16年1月3日(日)にフジテレビ系で二宮和也主演の新春ドラマスペシャル「坊っちゃん」が放送される。 夏目漱石没後100周年という節目にドラマ化することが決定した不朽の名作「坊っちゃん」。そんな期待作に宮本信子、佐藤浩市、小林薫、浅野ゆう子、又吉直樹という豪華キャストが出演することが追加発表された。 同作は、二宮演じる暴れん坊の坊っちゃんが、数学教師として [全文を読む]

昭和の名優・渥美清の『泣いてたまるか』、BS12ch TwellVで放送決定

PR TIMES / 2014年12月15日14時58分

「寅さん」はここから生まれた!2015年1月10日(土)ひる1時45分からHDリマスター版でBS初放送! 全国無料放送のBS12ch TwellVは、『男はつらいよ』の寅さん役でお馴染みの渥美清が主演する人情ドラマ『泣いてたまるか』を2015年1月10日から放送することを決定しました。番組では、選りすぐりのエピソードを放送。HDリマスター版でBS局では初め [全文を読む]

あまちゃんの夏ばっぱ(宮本信子)の死をウォッチャーが予測

NEWSポストセブン / 2013年07月01日16時00分

多くの視聴者が気になっているのは、やっぱりドラマの最後には「東日本大震災」がやってきてしまうのか、ということだろう。 岩手県久慈市にある「小袖北限の海女の会」事務局の宇部美香子さんがいう。 「実際の震災では、小袖地区の被害は大きくなかった。ドラマでは誰も亡くなってほしくない」 これだけハチャメチャに明るいドラマだから「なんとかハッピーな展開を」と望むのが人 [全文を読む]

『あまちゃん』脚本家の宮藤官九郎 実は朝ドラにピッタリ

NEWSポストセブン / 2013年04月04日07時00分

お会いして『明るく、元気』という朝ドラの核を守りつつ、面白いドラマが作れると確信しました。ドラマは“笑わせる”のではなく生きている人間が自然に“笑える”喜劇にしたいですね」 実際、第1週放送では岩手の伝統料理・まめぶ汁を「甘いのか辛いのかわからない。おかずなのかおやつなのかもわからない」と紹介したり、夏の手で海に突き落とされたアキが「何すんだこのババア!」 [全文を読む]

「ひよっこ」視聴率上昇に“みね子の叔父さん”が大貢献!

アサジョ / 2017年07月04日07時15分

7月からのドラマ後半に向けて勢いづく流れとなっている。 この好調な数字にひと役買っているのが、主人公・みね子の叔父である宗男を演じる峯田和伸だ。「この週は、ビートルズの来日公演が発表され、大ファンの宗男は居ても立ってもいられずソワソワ。そんな宗男に、みね子は何とかしてチケットを贈りたいと奔走する展開でした。感情豊かな宗男の焦燥と思い切った行動が視聴者を惹き [全文を読む]

桑田佳祐、新曲「若い広場」が初のNHK朝ドラ主題歌に決定!

okmusic UP's / 2017年03月03日12時30分

【その他の画像】サザンオールスターズ桑田は、朝ドラの主題歌はもちろん、NHKドラマに楽曲提供をするのは今回が初。待望のタッグとなる。 『ひよっこ』は、東京オリンピックが開催された1964年から始まる、高度成長期の真っただ中で、地方から集団就職で上京した“金の卵"ヒロイン・谷田部みね子(有村架純)が懸命に働き、自らの殻を破って成長していく波乱万丈青春記。ヒロ [全文を読む]

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