ドラマ 橋本愛に関するニュース

広瀬すず、波瑠、西内まりや…旬の若手女優を続々輩出するSeventeen専属モデル

日本タレント名鑑 / 2016年06月03日10時55分

特に鈴木さんは『ロング・ラブレター~漂流教室~』『WARTER BOYS2』などドラマに多数出演、女優としても大人気になりました。 2000年代半ばから北川景子、榮倉奈々の活躍で“STモデル→女優”がブレイクの方程式に2000年代半ばから末にかけては、現在多くのドラマ、映画で主役を張る北川景子さん(ミスセブンティーン2003、2006年卒業)、榮倉奈々さん [全文を読む]

「AKB48最大のライバルは今や『あまちゃん』」と中森明夫氏

NEWSポストセブン / 2013年09月13日07時00分

* * * 『あまちゃん』はNHK朝ドラ史上初のアイドルドラマだ。4月1日の初回から毎朝、生視聴してツイッターで批評している(まとめサイトは40万人超が読んでくれた!)。 主人公のアキの前で親友のユイ(橋本愛)が「アイドルになりたい!」と叫んだ序盤の回に〈このドラマはアイドルの世界を変革する! これを批評しないで、私がアイドル評論家である意味がない〉とツ [全文を読む]

<青春に謝るTBS「ごめんね青春!」>宮藤官九郎が問いかける「青春」という恥ずかしい言葉の復権

メディアゴン / 2014年11月24日00時05分

十代の高校生の中に、金星人や火星人が混じって同じ授業を受けることになったら?TBSドラマ「ごめんね青春!」(日曜・21:00〜21 :54)はそんなドラマである。仏教系の男子校(通称・東高[とんこー])と、カトリック系の女子校(通称・三女[さんじょ])が、「三女」の経営難から、合併することになる。本作は、そのドタバタを描いた青春学園コメディだ。脚本のクドカ [全文を読む]

橋本愛、背中ヌード&泡風呂の中で足を広げ…ドラマで“過激画像”を連発!!

メンズサイゾー / 2014年07月10日16時00分

続々と夏の新ドラマがスタートする中、『若者たち2014』(フジテレビ系)の初回が9日に放送された。妻夫木聡、瑛太、長澤まさみ、満島ひかり、蒼井優といった豪華な役者陣が共演することで、放送前から話題になっていた同ドラマは、1966年に放送された人気ドラマ『若者たち』の現代版。早くに両親を亡くした5人の家族を中心に青春群像劇が繰り広げられるという前作をベースに [全文を読む]

NHK朝の連ドラ「まれ」が出してきた「主題歌の歌詞募集」という変化球

メディアゴン / 2015年05月05日10時23分

だが、作曲はドラマやゲーム音楽を多数手がけている売れっ子の澤野弘之。平凡な曲であるはずがない。ドラマが進むにつれて、視聴者は気付く。あれ、これ? 元気な主題歌をアレンジした、英語のスローバラードが女性の声で流れてくる。それも、演技に邪魔にならない程度の音量で、役者の陰からそっと。4月29日、「まれ」のサウンドトラックCDがソニー・ミュージックエンタテインメ [全文を読む]

橋本愛 能年玲奈より「脱あまちゃん」な妖艶演技をプレイバック

アサ芸プラス / 2014年07月29日09時58分

ドラマのラインナップから、意外なダークホースが飛び出した。朝ドラ「あまちゃん」の美少女役で注目を浴びた若手女優の橋本愛(18)が妖艶変化を遂げたのだッ! 驚きを隠せない様子で語るのはスポーツ紙文化部記者だ。 「オンエアを見てビックリしました。まさかここまで過激な艶技をしているとは思わなかった」 視聴者によるネットの書き込みでも「橋本愛セクシー過ぎ」と称賛 [全文を読む]

“20世紀最後のアイドル”高橋由美子が語るアイドル論「『脱アイドル』なんて言わなくても、時代はどんどん変わっていく」

週プレNEWS / 2012年10月14日18時00分

ドラマの主演をやったときにプロデューサーの方がつけてくださって、気づいたらそう呼ばれるようになっていて。 ―このキャッチフレーズに対し、当時はどんな感じでしたか? 高橋 特に「そんなことないです」というつもりもなく。「でも、あと数年で21世紀来ちゃいますよね」とは正直思っていました(笑)。ちょっと化石チックな雰囲気かな、でもまあ、役職みたいなものかなと。 [全文を読む]

売れっ子の宿命か...有村架純に「暗い表情」「疲れてる?」と心配の声

メンズサイゾー / 2016年02月06日18時00分

今回の新人賞は、2014年12月1日から2015年11月30日に公開された映画やドラマで活躍した俳優・女優が対象。受賞者には、NHK朝の連続テレビ小説『まれ』でヒロインを務め、昨年の民放ドラマで年間トップの平均視聴率を獲得した『下町ロケット』(TBS系)に出演した土屋太鳳(21)をはじめ、映画『チョコリエッタ』やドラマ『民王』(テレビ朝日系)で存在感を示 [全文を読む]

足立梨花が初の主演ドラマでセミヌードに挑戦、本格ブレイク間近!?

メンズサイゾー / 2014年01月09日16時00分

ドラマでは、アイドルグループ・アメ横女学園のセンター・有馬めぐ役を演じた足立。大晦日には「あまちゃん特別編」が展開された『NHK紅白歌合戦』にも出場した。 「“あだっちぃー”の愛称でも親しまれている足立は、14歳でホリプロタレントスカウトキャラバンを制覇した逸材です。切れ長の目もとにあどけない顔立ちながら、最大の特徴は肉感的なお尻です。巨尻で有名なグラド [全文を読む]

「年末は休みたい」けど……小泉今日子『あまちゃん』挿入歌CD化で、紅白ほぼ確定か

日刊サイゾー / 2013年07月23日09時00分

「潮騒のメモリー」は脚本の宮藤官九郎が作詞、同ドラマの音楽を手がける大友良英氏らが作曲。“1986年に公開されたアイドル映画『潮騒のメモリー』の大ヒット主題歌”とのコンセプトで作られた、同ドラマのオリジナル曲だ。80年代テイストのメロディーとかつてのアイドルソングへのオマージュがちりばめられたユニークな歌詞で、春子がカラオケで歌唱するシーンがオンエアされ [全文を読む]

二階堂ふみの綾野剛ドラマヒロイン決定に非難轟々 綾野ファンが怒る理由は?

messy / 2017年02月19日20時00分

4月から放送される連続ドラマ『フランケンシュタインの恋』(日本テレビ系)で、怪物役の綾野剛(35)のヒロイン役として二階堂ふみ(22)が出演することが発表された。綾野剛主演と報じられた時点では大いに期待が高まっていた同ドラマだが、今回のヒロイン発表で一気に期待が薄れている様子。「恋愛ドラマのヒロインなのに、二階堂ふみなんて……」と残念がる声がネット上に相次 [全文を読む]

宮崎あおい、7キロ増で“二階堂ふみ化”加速! 橋本愛の母親役には「キャスティングミス!」の声

おたぽる / 2016年09月08日09時00分

不仲説も流れている宮崎と二階堂ですが、この映画は、“10歳の時に亡くなった母から毎年届くバースデーカードを通して、少女が成長していく姿を描いたヒューマンドラマ”のため、実際的には共演シーンもないでしょうから、『顔がそっくりなふみちゃんが娘役で出演した方が良かったのでは?』という声が、二階堂ファンのみならずネット上でも多く飛び交っています」(同) 宮崎は、映 [全文を読む]

松岡茉優 「朝ドラ出世魚の法則」で有村架純超えの「脱いでもいい」覚悟宣言

アサ芸プラス / 2016年05月29日09時57分

まるで出世魚のように大躍進を遂げ、大河ドラマにまで進出したのが、若手女優の松岡茉優(21)だ。「今、民放ドラマのキャスティング現場では『この娘、朝ドラのオーディションを受けているところなんです』というのが駆け出し女優の売り文句になっているんです」(民放局ドラマプロデューサー) 土屋太鳳(21)、波瑠(24)、高畑充希(24)などの主演組はもとより、最近は吉 [全文を読む]

松岡茉優、独特のユーモアをどう発揮する? 『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』への期待

リアルサウンド / 2016年04月08日06時10分

4月8日の深夜からテレビ東京ほかの金曜深夜枠(深夜0時52分〜)で放送されるドラマ『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』。昨年同じ枠で放送され、カルト的人気を博したドキュメンタリー『山田孝之の東京都北区赤羽』に続いて、松江哲明が監督を務める“フェイクドキュメンタリードラマ”である。本作の主演には、今や映画やドラマといった女優業からバラエティ番組など幅広く [全文を読む]

「仕事を選びすぎて、CMが取れない……」橋本愛・二階堂ふみを抱えるSMAの“苦悩”

日刊サイゾー / 2015年02月16日11時00分

でも、彼女が『ドラマには出たくない』というもんですから……。二階堂さんは、それこそ今クールのドラマ『問題のあるレストラン』(フジテレビ系)に出ていますが、もっと大きな作品に出てもいいはずです。実際、月9などでもオファーがあったと聞いています。宮崎あおいさんのように作品を選んでいるのかもしれませんが、まだ2人はそこまでの知名度はありませんからね。事務所も大変 [全文を読む]

震災復興に貢献した列車「さんりくしおかぜ」ラストランに密着!

WEB女性自身 / 2016年04月04日06時00分

この車両を使って、ドラマでアキちゃん(能年玲奈)&ユイちゃん(橋本愛)が『潮騒のメモリー』を歌うシーンが再現されるイベント列車「しおさいのメモリーズ号」。そのラストランを見届けるべく久慈駅へと向かった 。 出発30分前の集合時刻、久慈駅の改札前はお客さんでごった返していた。するとそこに、「久慈名物『まめぶ汁』で〜す、あったまりますよ!」と声を張り上げる女 [全文を読む]

2016年注目の新成人芸能人 大原櫻子、森川葵、橋本愛ほか

NEWSポストセブン / 2016年01月09日07時00分

ソロデビューからわずか1年で『NHK紅白歌合戦』出場を果たし、全国ツアーも成功させた歌手業に加え、月9ドラマ『恋仲』(フジテレビ系)では主人公の妹役で出演するなど、女優業も順調そのもの。 さらに、公開中の映画『ちびまる子ちゃん イタリアからきた少年』では、挿入歌だけでなく声優も務めるほか、今月9日から人気演劇ユニット・地球ゴージャスの公演で舞台にも挑戦する [全文を読む]

「2015年ブレイク女優ランキング」も朝ドラ勢がズラリ! 有村架純が磐石の2連覇

日刊サイゾー / 2015年12月24日11時00分

今年の有村は4月期の連ドラ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)でヒロインを務めたほか、スペシャルドラマ『永遠のぼくら sea side blue』(6月24日=日本テレビ系)、WOWOWドラマ『海に降る』で主演。主演映画『ストロボ・エッジ』『ビリギャル』もヒットし、「2015女性タレントCM起用社数ランキング」(ニホンモニター調べ)では2年連続2位と、文 [全文を読む]

今や“超売れっ子”! 朝ドラ『あまちゃん』でいちばん得をした女優は松岡茉優

おたぽる / 2015年10月21日12時00分

綾野剛にとって、単独初主演となるTBSの連続ドラマ『コウノドリ』(金曜午後10時~)が10月16日に放送開始した。主役・綾野は産婦人科医で、天才ピアニストの顔ももつ鴻鳥サクラ役を演じているが、同ドラマには、サクラの下で働く新人産科医(下屋加江)役でヒロインを務めている松岡茉優の存在も欠かせない。 松岡といえば、本業の女優としては、今年に入って『問題のあるレ [全文を読む]

能年玲奈、事務所の「売り惜しみ戦略」が完全に裏目...後輩女優の猛追で“一発屋女優“の汚名

メンズサイゾー / 2015年04月02日19時00分

実際、ブレイクのきっかけになったNHK朝の連ドラ『あまちゃん』の後は映画2本、オムニバスドラマの短編1本と出演作が極端に絞られている。「昨年12月に公開された主演映画『海月姫』以降、能年は大きな仕事が決まっていないようです。同作は慎重に能年の仕事を選んでいた事務所側が勝負をかけた作品だったのですが、期待に反して結果は大コケ。事務所内で能年の売り出し戦略をめ [全文を読む]

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