演歌 五木ひろしに関するニュース

みんなの反対を押し切った――「富士そば」で常に演歌が流れている理由とは?

週プレNEWS / 2017年05月03日06時00分

その富士そばを語る上で、欠かせない大事なキーワードが「演歌」だ。24時間営業の店内には常に演歌が流れ、会長自身も「丹 まさと」の名で作詞家として活躍。五木ひろし、天童よしみ、水森かおりなど数々の歌手に歌詞を提供し、これまでに30曲以上が発売されている。 富士そば、そして丹会長がここまで演歌にこだわり、愛する理由――そして演歌から受けた影響について語っても [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

寒い故郷の冬景色が思い出される」(埼玉県・66歳) このあたりが演歌の王道と言われるゆえんか。 演歌といえば、デュエットソングを忘れてはならない。 今回も7位に狩人の「あずさ2号」、49位に五木ひろし(64)と木の実ナナ(66)が歌う「居酒屋」、64位には都はるみ(64)と宮崎雅の「ふたりの大阪」などがランクインしている。 前出の石川氏は、 「五木ひろしや [全文を読む]

五木ひろしがノリノリ 田原俊彦の曲をタップ踏みながら熱唱し番組カオス状態に

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月10日06時28分

五木ひろしを司会に据え、演歌勢を中心に2時間たっぷり、歌で魅せる番組だ。そもそも、“五木ひろし司会の演歌番組”という発想自体、地上波のゴールデン帯では生まれない。もしも会議で、「五木ひろしの司会で、レギュラーの歌番組をやりましょう」と提案したら、空気は凍り付き、桜庭あつこがリングに上がったときのような罵声が飛び交うだろう。この番組には、BSらしさが存分に現 [全文を読む]

第67回NHK紅白歌合戦、“紅白ソムリエ”が注目する7曲

okmusic UP's / 2016年12月29日18時00分

※ミュージックソムリエ・ベーシック講座第11期受講生募集中>優勝番組URLhttp://www.fujitv.co.jp/b_hp/161229chishikiou/■1.「心かさねて」/市川由紀乃●苦節24年超、ついに紅白初出場!苦節云年で紅白初出場……という演歌歌手は過去にもいますが、長い活動休止から復帰して紅白の舞台にまで辿り着いた演歌歌手は、市川由 [全文を読む]

1000人アンケート、見たくない紅白出場歌手ランキング

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

演歌世代ではない40~50代 合田氏が、今年の特徴についてこう解説する。 「演歌歌手が紅7人白5人に減ったことがあげられますね。なのに白組の『見たくない』には、そのうちの3人がベスト5に入っている。五木ひろしさん(64)なんて、去年より今年のほうが売れたんですけどね」 その五木に、〈面白みがない〉との直球が投げつけられれば、天下の北島三郎(76)には〈見 [全文を読む]

NHK『紅白』人事の癒着構造、極まれり! “芸能界の大物”がプロデューサーを接待漬けに……

日刊サイゾー / 2012年11月05日09時00分

今年のNHK『紅白歌合戦』の出場者発表が迫ったが、紅白に影響力を持つ“芸能界の大物”に、紅白担当プロデューサーと演歌担当プロデューサーが毎週のように高級料理店で接待漬けにされているという情報が寄せられて愕然とした。 今年の紅白は元事務所幹部の“泥沼解任騒動”で芸能界から総スカンを食った小林幸子と、ジャズアルバムの大ヒットで11年ぶりの紅白返り咲きを狙ってい [全文を読む]

当たり障りのない「黒い噂」ばかり もっと新鮮なネタを! 〈訂正させてください〉(フジテレビ)

J-CASTテレビウォッチ / 2017年07月04日12時00分

この日は「演歌界の黒い噂を徹底検証」と題し、山本譲二、瀬川瑛子、伍代夏子の3人が自身の噂を検証するものだった。 たとえば山本譲二の場合、「みちのくひとり旅」はもともと師匠・北島三郎のために作られたものだったが、新曲を受け取りに行った山本が音楽プロデューサーに「自分にくれ」と頼み込んで貰ったという噂や、両耳の聴力を失いかけているのでは? という噂について。瀬 [全文を読む]

なぜ現役プロ野球選手や力士はレコードを出していたのか?

NEWSポストセブン / 2017年02月05日07時00分

一番多いのが演歌調の曲。そして、アイドル的人気を誇った選手に多い、ポップス系の曲。最後に、球団歌や応援歌など野球と密接に関係した曲だ。 歴史を遡ると、1958年の豊田泰光(西鉄)を皮切りにプロ野球選手がレコードをリリースするようになる。その豊田は同年、『西鉄ライオンズの歌』の2番をソロで任されている。松岡弘が『とびだせヤクルトスワローズ』を、大洋の10選手 [全文を読む]

語っていいとも! 第29回ゲスト・山川豊「五木ひろしさんをTVで観た時に、まだ子供ですから衝撃でね」

週プレNEWS / 2016年08月28日12時00分

今年がデビュー35周年ということで、実兄の鳥羽一郎さんとともに演歌界を代表する顔となった今、最近ではバラエティ番組等でも素の魅力を発揮。後輩の氷川さんも絶大な信頼を置く、その男気とはーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―氷川きよしさんの御紹介ということで。事務所の大先輩であり、兄貴のような感じですかね。 山川 いや、そんな大したあれでは…芸 [全文を読む]

【紅白】五木ひろし「あと10年は紅白出られます」

Smartザテレビジョン / 2015年12月30日15時00分

あとこの曲は、歌謡曲や演歌からは超越した歌だと思っていますし、'14年に亡くなられた作詞家・山口洋子さんが一番好きな歌だったんですよ。だから、一番山口さんが喜んでくれているんじゃないですかね」とコメント。 '15年の出場で通算45回目の紅白となることについて「'13年、北島(三郎)さんは50回目の出場で紅白を卒業されて、いつか自分にもそんな日がくるのでは [全文を読む]

五木ひろし、伝説の歌番組「ザ・ベストテン」にかけた思い「戦いがいがありました」

スポーツ報知 / 2017年09月16日09時03分

演歌というのは時間がかかるんです」と振り返り、同曲も順位に浮き沈むがあったことから「これを鵜飼い現象と言ったんです」と長良川にかけたジョークを交えながら息の長いヒット曲となったと話していた。 アイドルやポップス系の歌手との順位争いを「戦いがいがありました」と明かした五木。司会の阿川佐和子さん(63)からは、戦う相手の歌手が必ずしも歌のうまい人ではなかったと [全文を読む]

五木ひろし、郷ひろみ、田原俊彦、28年半ぶり共演実現の意味

NEWSポストセブン / 2017年06月07日07時00分

「1980年代前半までは演歌、ニューミュージック、アイドルが一緒くたに出演しても、視聴率20%台をキープしており、大晦日のレコード大賞は30%を超えていた。テレビ界にとって、歌番組が強力なコンテンツでした。しかし、1980年代後半になると、数字が獲れなくなった。『夜ヒット』はゴールデン帯で存続しつつも、他の曜日にロック・ニューミュージック専門、洋楽専門、 [全文を読む]

2017年5月度キャンシステム 地域別有線リクエストランキング ~あなたの地域で今HOTな楽曲はこれだ!~

DreamNews / 2017年06月02日18時00分

全国の飲食店や小売店等に有線放送を展開するキャンシステム株式会社(本社:東京都杉並区)は、2017年5月に全国から寄せられた楽曲リクエストを全国7つのブロックに分けJ-POP、歌謡・演歌のジャンルで集計した“地域別有線リクエストランキング”を公開しました。2017/06/02全国の飲食店や小売店等に有線放送を展開するキャンシステム株式会社(本社:東京都杉並 [全文を読む]

若者人気に嫉妬? 「ラスボス」小林幸子の『紅白』復帰を妨害する勢力とは

日刊サイゾー / 2016年07月24日09時00分

「アルスマグナとのコラボ曲は、6月上旬からレコード会社が強く推して営業をかけていたんですが、これを受けた情報番組のディレクターが両者の出演を取りつけようとしても、逆に小林さんのスケジュール調整が困難という状況だったそうですからね」(同) その小林の活動の集大成となる『紅白』は、年々“演歌枠”が縮小傾向にあり、自ら“卒業”として背を向けるベテランも続出。今 [全文を読む]

「情熱大陸」“演歌界の貴公子”山内惠介に密着!

Smartザテレビジョン / 2016年05月22日06時02分

5月22日(日)放送の「情熱大陸」(毎週日曜夜11:00-11:30TBS系)で、昨年末、紅白歌合戦に初出場を果たした“演歌界の貴公子”こと演歌歌手・山内惠介に密着。演歌界の未来を担う山内の覚悟に迫っていく。 現在32歳の山内は、斜陽といわれる演歌業界において、シングル曲が3作連続オリコン総合TOP10入りの快挙を成し遂げ、1年間で50公演近く行うコンサー [全文を読む]

美空ひばり・石原裕次郎・天童よしみ・八代亜紀・坂本冬美 日本の心“演歌”をレコード会社・レーベルの枠を超えて収録「演歌あっぱれ!」本格販売開始

PR TIMES / 2016年04月07日11時55分

「ショップジャパン」を運営する株式会社オークローンマーケティング(本社:愛知県名古屋市東区、代表取締役社長:ハリー・A・ヒル)は、ユニバーサル ミュージック合同会社(本社:東京都港区、社長兼最高経営責任者:藤倉尚)と共同開発した演歌のベスト盤CD集「演歌あっぱれ!」を2016 年4月7日(木)から本格販売開始いたします。 「演歌あっぱれ!」は、懐かしい日々 [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

サザンオールスターズやゴダイゴという“ロック・バンド”が初出場を果たしているものの、フランク永井(23回目)や三波春夫(22回目)、村田英雄(18回目)といったベテランが並び、半数以上は演歌勢がノミネートされている。トップバッターから6番目までを見ても、紅組は渡辺真知子を除き5人はアイドルと定義されてもおかしくないメンバーが揃っているが、白組は渥美二郎、新 [全文を読む]

大御所でも相部屋使いタレント司会者は別格 紅白の楽屋事情

NEWSポストセブン / 2015年12月04日16時00分

演歌とポップスがワイワイ 1~7楽屋に入れない出場者は「大部屋」を楽屋にする。 NHKホールの地下一階には、間仕切りになって鏡台の並ぶ女性用の大部屋がある。ここに坂本冬美、伍代夏子、藤あや子といった演歌界の花形やaiko、西野カナらポップス界の人気者がそろってワイワイ。 同じ地下一階にある男性用の大部屋では、氷川きよしやTOKIOら、他番組なら個室が準 [全文を読む]

山口洋子「よこはまたそがれ」も阿久悠「勝手にしやがれ」もサザン「勝手にシンドバッド」もインスパイア?それとも盗作?

メディアゴン / 2015年07月17日07時00分

今までの演歌にはない斬新な歌詞で、ブルースのような歌詞であるなあ、と思った。以下、筆者が知り得た時系列で記す。まず、現在も暗記している「よこはまたそがれ」の歌詞。(以下引用) (1)よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香 たばこのけむり ブルース 口笛 女の涙 あの人は行って行ってしまった あの人は行って行ってしまった もう帰らない (2)裏 [全文を読む]

北島三郎、五木ひろし…大御所が所属する「日本歌手協会」ジリ貧内幕

アサ芸プラス / 2015年07月15日09時57分

北島三郎、五木ひろし、前川清ら演歌界の大御所が所属する「日本歌手協会」。発足から50年以上の歴史ある親睦団体だが、近年は財政難に陥っているという。そのシワ寄せは、会員である歌手たちにも及び‥‥。「今の協会は、ただの集金マシーン。事務局の運営に金がかかるのは理解できるが、『歌い手の権利と利益を守る』のが設立目的だったはず。ところが、実際は会員から搾取するばか [全文を読む]

フォーカス