会見 高木京介に関するニュース

巨人・高木京介の球団会見の裏に駆け引きと御用メディア存在

NEWSポストセブン / 2016年03月14日07時00分

高木京介投手が野球賭博に関与していたと巨人の久保博球団社長らが緊急会見で発表したのは3月8日、火曜日の夜のことだ。 高木が賭博への関与を認めたきっかけは『週刊文春』の取材によるものだった。巨人の説明によれば、2月29日に球団職員が文春から質問を受けて調査を開始。当初、高木は否定していたが、3月7日に両親から「真実を話したほうがいい」といわれたことなどから、 [全文を読む]

ゲス極・川谷に「野球賭博の巨人・高木京介投手を見習え!」と非難集中

アサ芸プラス / 2016年03月11日17時59分

野球賭博への関与を告白し、3月9日に記者会見を開いた巨人の高木京介投手に対して同情の声が寄せられている。涙ながらの会見を見た野球ファンから「何とかしてやれないか」といった声が集っているのだ。そんな状況についてスポーツライターが解説する。「たしかに高木は正々堂々と会見しましたが、だからといって彼の行為に同情の余地があるとは思えません。むしろ、会見しなかった他 [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日09時00分

脅し現場の一部始終は高木京介が会見で明かした通り。読売は球界の浄化に取り組む姿勢を見せる一方で、笠原容疑者らを逮捕するよう警察に働きかけていた」と話す。それで本当に逮捕させてしまうのも恐ろしいが…。週刊誌などでは「次なる大物」の見出しも躍っているが、すべては捜査員の本気度にかかっているようだ。 ※イメージ画像:「Thinkstock」より [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日08時00分

脅し現場の一部始終は高木京介が会見で明かした通り。読売は球界の浄化に取り組む姿勢を見せる一方で、笠原容疑者らを逮捕するよう警察に働きかけていた」と話す。それで本当に逮捕させてしまうのも恐ろしいが…。週刊誌などでは「次なる大物」の見出しも躍っているが、すべては捜査員の本気度にかかっているようだ。 ※画像は、Thinkstockより [全文を読む]

【書評】あの『週刊文春』編集長がぶっちゃける、文春砲の撃ち方

まぐまぐニュース! / 2017年04月28日19時15分

だが、例えば「週刊文春」がスキャンダルを暴いた舛添要一氏の会見で、テレビ局の人間などが「どうすれば舛添さんは辞めてくれるんですか?」と聞いていたが、あれは傲慢そのものであり、自分で取材して新たな疑惑を突きつけたわけでもなく、ものすごく不愉快だ、と新谷編集長は語る。 元巨人軍の笠原将生選手が野球賭博で逮捕され、2015年に失格処分になった時、多くのメディア [全文を読む]

【野球賭博】あの首位打者が処分?汚染広がる球界の”次なる標的”

デイリーニュースオンライン / 2016年05月12日09時01分

Nがファーム落ちしたタイミングだったこともあり、『球団が会見を開き、その場で解雇を発表するのではないか』との情報も出回った」(前出・記者) もし、シーズン中に処分されるような事態が起こればその衝撃は計り知れないが……。 文・佐々木浩司(ささき・こうじ)※1980年群馬県生まれ。スポーツ誌の契約記者を経てフリーに。現在は主に、週刊誌やビジネス誌で活動中。得意 [全文を読む]

【野球賭博】疑惑の選手を「ゆする」タチの悪い連中も…!? 終わらない賭博問題

tocana / 2016年05月05日09時00分

だがそれで終わりとはならず、3月には「週刊文春」の取材がキッカケで、巨人の元投手・高木京介も野球賭博に関わっていたことがわかり、高木は会見を開いて認めた。巨人からは契約解除されたものの、なぜかNPBの処分は1年間の失格という、後出しだったのに初めの3人より軽いものとなった。 「いくら失格処分が1年間に減っても、プロ野球選手としては終わりですからねえ」と前 [全文を読む]

巨人を襲う“41年ぶり最下位”と“まさかの身売り”危機(3)賭博問題で“巨人”ブランドに傷が…

アサ芸プラス / 2016年04月04日05時56分

これには由伸監督も相当に疲労困憊している様子で、「一点を見つめたまま放心状態になっている姿も最近よく見かける」「ボーッとしているから声をかけても、ワンテンポ遅れて『えっ? 何か言った?』と答えることが多い」「監督の囲み会見で発する言葉が、自信なさげのモゾモゾ声で何を言っているのかサッパリわからない」などという証言が周辺から噴出しているほどだ。 しかも、火種 [全文を読む]

伊集院光が賭博問題への野球界の対応を批判!「開幕しちゃおうよみたいな空気になってるけど何も解決してない」

リテラ / 2016年03月24日11時20分

先日の会見でも巨人側はB氏について「昨年のNPBの調査委員会の調査の過程で野球賭博常習者であることが判明するや、その後のNPB調査委員会の呼び出しに応じない一方、「週刊文春」に対してはさまざまな情報提供を行っているとみられます」と発言。B氏とはまともなコンタクトをとることができていないと明かしている。実際、高木選手の賭博への関与を巨人側が知るのは、「週刊文 [全文を読む]

野球賭博問題で蛭子さんが「みんなが楽しくやってるならいいじゃないか」発言! そのディープな賭博歴は?

リテラ / 2016年03月22日12時00分

この状況に対し、自らも1998年、新宿歌舞伎町の雀荘で麻雀賭博をしていたところ現行犯逮捕された過去をもつ蛭子能収は、今月10日に出席したイベントの会見で「俺も(賭けマージャンで)捕まったことがあるので、賭博のコメントはしづらいんだけど......」と前置きしながら、こんなことを語った。「ま、仲間内で小さくやってる分には大目に見てほしいというのが本音ですけ [全文を読む]

プロ野球賭博、愛甲猛が仰天暴露!「ノックや円陣での賭けは球界の伝統」

Business Journal / 2016年03月19日07時00分

3月9日、読売ジャイアンツ(以下、巨人)の高木京介投手が記者会見を開き、涙ながらに「野球賭博に関与していました」と謝罪した。昨年10月に巨人の笠原将生投手、福田聡志投手、松本竜也投手の3選手が野球賭博に関与していたことが発覚したが、高木投手はその4人目というわけだ。 その後、3選手は巨人を解雇され、日本野球機構(NPB)からは無期限失格処分を受けたが、笠 [全文を読む]

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