作品 黒木瞳に関するニュース

良作多し!視聴も録画も追いつかない!?お薦めしたい2016夏(7月期放送)ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年07月11日12時15分

1話を観て既にどっぷりハマってしまった方もいれば、まだどの作品を継続視聴するか決めきれずに迷っている方もたくさんいると思います。 今回は、ドラマ大好きな筆者がこの夏に視聴したいドラマを、絞りに絞って5作品選んでみました。もちろんここで紹介させて頂く作品以外にも素敵な作品は多数ありますが、中でも特にお薦めの作品となります。1話を見忘れてしまった!なんて方も、 [全文を読む]

釜山国際映画祭で『嫌な女』上映!黒木瞳監督が記者会見&舞台挨拶に登壇!

スポーツソウルメディアジャパン / 2016年10月15日14時27分

初監督作品が映画祭に出品ということで、当初は囲み取材と個別取材の予定だったが、20 を超える媒体からの取材オファーがあったために急遽記者会見に変更。日本の女優の監督デビューに韓国メディアからも注目が集まった。 また、韓国にもファンの多い黒木監督が参加するとだけあり、夜遅い上映会にもかかわらず100 人以上の観客が上映後Q&A に参加、終了後はサインを求めて [全文を読む]

好調は最初だけ?高畑充希『過保護のカホコ』が抱える”不安要素”

デイリーニュースオンライン / 2017年07月19日08時05分

民放の連ドラ初主演作品となる本作で、高畑は21年間両親から溺愛され続けてきた女子大生の主人公を演じている。そんな純粋培養な主人公が、竹内涼真(24)演じる自分と正反対の環境で生きてきた青年と出会うことで、自分が持つ本当の力を目覚めさせるというホームドラマだ。 昨年ヒロインをつとめた朝の連続ドラマ『とと姉ちゃん』(NHK)では、全話を通じての平均視聴率が22 [全文を読む]

『嫌な女』に惚れ込んだ黒木瞳が、ドラマ化で主演を務め、映画化ではメガホンをとった!著者・桂望実が振り返る当時の心境、黒木瞳への信頼

PR TIMES / 2017年05月16日18時00分

中でもドラマ化・映画化された『嫌な女』は一番認知度の高い作品といえる。堅物の女弁護士・徹子と、どこか憎めない女詐欺師・夏子のこの物語が、映像化が至った経緯について桂さんは語る。「この作品は、私としてはそんなに映像化しやすい作品だと思っていなかったんですね。どちらかというと地味ですし、(夏子が)騙す金額も小さいし。ところが出版社さんに映像化のお話がとても多く [全文を読む]

黒衣の吉田羊と木村佳乃を従え…黒木瞳、「白ドレス」で主張した「メインは私!」

アサジョ / 2016年06月17日18時00分

黒木瞳の初監督作品「嫌な女」の完成披露上映会が6月15日に行われ、黒木はダブル主演の吉田羊と木村佳乃を従えてステージに登場。その光景はまさに主役・黒木瞳だった。 記念撮影では映画初主演の吉田をセンター据えたものの、まぶしいほどの白いドレスを颯爽と着こなした黒木は、黒系の衣装を着用した主演の二人に背を向けるようにモデル立ちし、「主役は私よ」と言わんばかりの存 [全文を読む]

展開が気になって眠れない!最後はいったいどうなるの!?最終回が楽しみな2017冬ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年03月09日07時55分

今回は、そんな2017年冬ドラマの中から、特に最終回が楽しみな作品を5つ厳選して紹介させて頂きます。作品のチョイスに関しては、あくまで個人的主観による期待度ですのでご了承くださいませ。 『カルテット』松たか子さんと宮藤官九郎さんのリアルな夫婦のすれ違いっぷりや、巧妙に張られた伏線の見事な回収など、話題に事欠かないドラマ『カルテット』。今期もっとも話題とな [全文を読む]

「フェリシーと夢のトウシューズ」舞台挨拶、花江夏樹が初の洋画吹替えへの想いを語る

アニメ!アニメ! / 2017年08月20日13時00分

花江は作品の印象についてはじめて作品を観た時の作品の印象について「題材がバレエ?と驚いたのですが、観ていると夢を掴むために真っ直ぐに頑張る女の子のお話で気分が爽快になりました。夢に向かってがむしゃらに頑張っていた頃を思い出しました。」とかつての自身と重ねていた様子。 さらに初の劇場版洋画の出演に、「洋画ならではのおもしろさを感じることができたと思います」と [全文を読む]

三陸国際芸術祭2017「ケセンイトナミ映像祭」を開催します

PR TIMES / 2017年07月20日08時30分

さらに、三陸国際芸術際オリジナル作品や特別プログラムとして防潮堤上映会、黒森神楽のドキュメンタリー映画『廻り神楽』の遠藤監督がトークセッションに登壇。などなど多彩なコンテンツを上映します。[画像2: https://prtimes.jp/i/26510/5/resize/d26510-5-983604-1.jpg ]映像祭会場となるライブハウス KESEN [全文を読む]

女優・黒木瞳氏 ショートフィルム初監督作品「わかれうた」、6月7日(水)より「ネスレシアター」で無料公開

PR TIMES / 2017年06月07日16時20分

URL: https://nestle.jp/wakareuta/ ネスレ日本株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役 社長 兼 CEO:高岡浩三、以下「ネスレ」)は、女優・黒木瞳氏のショートフィルム初監督作品「わかれうた」を、2017年6月7日(水)より、ネスレアミューズ内のWeb映画館「ネスレシアター」にて無料公開します。 ネスレが2010年に開設した [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】黒木瞳、大物女優の貫禄で幽霊も退散!? 「私は幽霊も見えない」

TechinsightJapan / 2015年11月13日14時18分

12日、都内にて『TSUTAYA CREATORS' PROGRAM FILM 2015』の最終審査会が行われ、プロ・アマ問わず多くのクリエイターから応募のあった474作品のうち勝ち残った7作品がグランプリを目指して最後のプレゼンに臨んだ。ゲスト審査員の黒木瞳も真剣な眼差しで若きクリエイターたちの熱のこもった作品について聞き入った。 最終審査まで勝ち進んだ [全文を読む]

「フェリシーと夢のトウシューズ」舞台挨拶 黒木瞳が宝塚時代のエピソードを披露 土屋太鳳も驚き

アニメ!アニメ! / 2017年08月12日19時00分

海の向こうの様々な国で愛された作品がいよいよ日本で公開になりとてもうれしいです」と公開を迎えた喜びを語る。黒木は「私も大好きな作品なので、今日こうして初日を迎えることができて心からうれしいです。日本公開が決まる前にフランスで観たのですが、言葉が分からなくてもとても楽しく、感動して(映画って)万国共通なんだと思いました。日本で公開されたらいいな、と思っていま [全文を読む]

『コード・ブルー』で全話二桁目指す月9、高畑充希を食う黒木瞳、育三郎コメディ…夏クール注目のドラマと前評判

messy / 2017年06月26日18時30分

月9の記念すべき30周年作品トップバッターとなった『貴族探偵』は豪華キャストを集めたにも関わらず、視聴率1桁を連発して爆死。引き続きジャニーズ事務所所属タレントをメインに据えた『コード・ブルー』では巻き返したいところ。恋愛ドラマでも突拍子もない設定のファンタジーでもなく、医療ドラマの第三シーズンという堅実さが、絶対に負けられない戦いであることを伺わせる。 [全文を読む]

仲間由紀恵主演ドラマに黒木瞳、夏帆らが集結

Smartザテレビジョン / 2016年10月18日11時15分

ドラマは原作とは多少異なる部分もありますが、宮部先生の大事になさっている世界観が感じられる作品になっているかと思います。 私が演じる高橋治美は、この物語の中で思い悩む土井崎元さんのマスコミ窓口としていろいろ手助けをするという役柄なのですが、考え込むシーンがとても多く。また、仲間さん演じる前畑滋子さんに辛辣(しんらつ)なせりふをぶつける場面が多々あるのですが [全文を読む]

黒木瞳と鈴木保奈美がタッグ!「嫌な女」制作開始

Smartザテレビジョン / 2015年10月31日22時15分

桂望実の同名小説をドラマ化した作品で、生真面目で人助けに生きる弁護士・徹子(黒木瞳)と、自己中心的で男をとりこにする天性の技を持つ女詐欺師・夏子(鈴木保奈美)の物語だ。 同い年の親戚であったことから、徹子は詐欺師の夏子の尻拭いでいつも働かされてしまう。二人は20年にわたる腐れ縁を続け、やがて互いになくてはならない“戦友”になっていく。 徹子を演じる黒木は [全文を読む]

渡辺淳一お別れ会で 黒木瞳と川島なお美鉢合わせ心配された

NEWSポストセブン / 2014年08月01日07時00分

その中には、渡辺作品の映画『愛の流刑地』で主演を務めた豊川悦司(52才)や渡辺作品11本に出演した津川雅彦(74才)、『別れぬ理由』や『遠き落日』で主演した三田佳子(72才)、名取裕子(56才)、八代亜紀(63才)のほか、小池真理子さん(61才)や北方謙三さん(66才)といった大物作家の姿もあった。「先生が亡くなってからまだ3か月しか経っていませんが、決し [全文を読む]

長澤まさみがジョン・ウー監督の最新作で脱いだとの驚愕情報

NEWSポストセブン / 2014年02月24日07時00分

この作品は中国の名匠ジョン・ウー監督作品で、製作費40億円をかけた2部構成のラブロマンス大作。出演者は長澤のほかに、黒木瞳、金城武、チャン・ツィイーなど大物俳優ぞろいということも注目されています」 太平輪とは、1949年に中国から台湾に向かう途中に貨物船と衝突して沈没した豪華客船のこと。“中国版タイタニック”といわれるこの事故で1000人以上の乗客が犠牲に [全文を読む]

菅野莉央“ペット”染谷俊之を鎖に繋いで…ドS女子役は「本気で楽しんでいました」子役時代から一変<インタビュー>

モデルプレス / 2017年09月10日19時07分

その後も『いちばんきれいな水』(2006年)、『悪の教典』(2012年)など多数の作品に出演する。 『星降る夜のペット』は、ミュージカル舞台「テニスの王子様」や舞台「弱虫ペダル」、「刀剣乱舞」で注目され、映画出演が続いている俳優・染谷俊之を主演に迎えたラブストーリー。 カメラアシスタントとして働く新山俊(染谷)は、後輩の九条隼人から、1か月に100万円が稼 [全文を読む]

『過保護のカホコ』、えげつない本音をまき散らす問題作に?試される高畑充希の力量

Business Journal / 2017年07月19日20時00分

朝ドラ以降、久々の連続ドラマとなる高畑と、毎回ショッキングな問題作を発表する遊川のタッグということもあり、「どんな作品になるのか」と期待半分、不安半分で第1話を見た。●視点が「夫婦」から「子ども」に移った遊川作品 すでに「母子密着問題」という同じようなテーマに挑戦し、圧倒的なおもしろさを見せつけた井上由美子脚本のドラマ『お母さん、娘をやめていいですか?』 [全文を読む]

広末涼子、舘ひろしと初共演! 下心をくすぐりまくるヒロインに

CinemaCafe.net / 2017年07月13日05時00分

本作は、大河ドラマ「毛利元就」、連続テレビ小説「ひらり」など、数々の作品の脚本を手掛けた内館牧子原作による同名ベストセラー小説の映画化。主演の舘さんが、大手銀行のエリートコースを外れ、子会社で定年を迎え、世間から「終わった人」と思われてしまう主人公・田代壮介を演じ、かつての輝きを失った夫と向き合えない美容師の妻・千草役を黒木瞳が扮する。 そんな本作に新た [全文を読む]

舘ひろし“刑事定年”で「終わった人」に!? 黒木瞳とは20年ぶり共演

ザテレビジョン / 2017年06月14日04時00分

本作を「本当に撮りたかった作品」と語り、登場人物の人情・愛情があふれる温かい空気感と、シニカルな喜劇が絶妙にマッチした作品に仕上げる。舘が演じる田代は、原作ではエリート街道から転落し、仕事に未練を残したまま定年を迎え「ジジィ扱いすんな!」と、ダサくもがむしゃらにもがく、どこか憎めない男性。一方、黒木が演じるその妻・千草は、そんな夫にあきれ、相手にすらしない [全文を読む]

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