首相 細川護煕に関するニュース

原発、五輪…細川元首相当選なら「都政は混乱」の声

WEB女性自身 / 2014年01月17日07時00分

その流れに“冷や水”を浴びせたのが、細川護煕元首相(75)と小泉純一郎元首相(72)の“脱原発”タッグだ。10日現在、細川氏は都知事選出馬を検討している。 「細川氏は、昨年10月に小泉氏と食事をした際、“脱原発で共闘できるならば、互いに全力で支え合おう”と約束した。お互い自分の後継者と思っていた野田前首相、安倍首相が民意を無視する政権運営をしていると思い込 [全文を読む]

【新刊】朝日小学生新聞で50年のニュースを振り返る『子どもニュース いまむかしみらい』 発売

PR TIMES / 2017年04月04日15時57分

子ども記者が元首相やノーベル賞受賞者にインタビューした記事も収録。朝日小学生新聞の創刊50年を機に出版しました。小学生の調べ学習にも最適な一冊です。[画像1: https://prtimes.jp/i/21716/32/resize/d21716-32-264526-0.jpg ] 『子どもニュース いまむかしみらい 朝日小学生新聞でふりかえる』は、朝日小 [全文を読む]

都知事選・安倍首相×小泉氏の銀座決戦ルポ 「この選挙は無効票が増える」

東京ブレイキングニュース / 2014年02月03日15時03分

東京都知事選に出馬している細川護煕元首相と舛添要一元厚労相が、時間を前後して街宣を行った。「助太刀」したのは細川氏側に小泉純一郎元首相で、舛添氏側に安倍晋三首相だった。その前に、これもまた都知事選に出馬している宇都宮健児氏の「ベビーカーデモ」が行われたため、交差点付近は人でいっぱい。舛添氏の街宣が始まる午後2時には、動けないほどになっていた。 友党からは公 [全文を読む]

「何者?」という若者のために、知識ゼロでも分かる細川護煕という人物

週プレNEWS / 2014年01月23日10時00分

候補者のなかで大きな注目を集めているのが、昨日、都庁で出馬会見を開いた元首相の細川護熙(もりひろ)氏だ。 小泉純一郎元首相とタッグを組み、「脱原発」を掲げ都政に乗り込んできた細川氏だが、今いちピンとこない若者も多いかもしれない。なにしろ首相になったのは今から21年も前のこと。しかも16年前に政界も引退している。 そこで、改めて細川氏とは何者なのかを簡単に説 [全文を読む]

織田信長作品が注目を集める背景に強いリーダーを求める傾向

NEWSポストセブン / 2013年03月16日07時00分

1972年は、田中角栄が第2次田中内閣で首相を務めていました。角栄は“コンピュータつきブルドーザー”とも呼ばれる強いリーダーであることは今さら言うまでもありません。1992年は宮沢喜一首相でしたが、翌年、新リーダーとして細川護煕首相が注目を集めました。2002年にも、大河ドラマ『利家とまつ』で反町隆史演じる信長が人気を集めましたが、このときは小泉純一郎首相 [全文を読む]

マドンナ旋風から民主党政権誕生まで 激震走った選挙を回顧

NEWSポストセブン / 2012年12月11日07時00分

■55年体制崩壊で細川内閣発足(1993年7月衆院選) 宮沢喜一首相が約束していた選挙制度改革を先送りしたため、野党が内閣不信任案を提出。党内からの造反で可決され、解散に。自民離反者が創設した日本新党や新党さきがけら、非自民8党会派連立で細川護煕内閣が誕生。55年体制が崩壊した。 ■トンちゃんブームに陰り 連立3党後退(1995年7月参院選) 非自民の政 [全文を読む]

細川護煕がTOKYO FM生出演!防災プロジェクトを国民運動に!熱意を語る! ◇9月3日(月)TOKYO FM防災スペシャル~南海トラフ・首都直下地震に備える~◇

PR TIMES / 2012年08月31日16時55分

中でも、9月3日(月)の朝のワイド番組「Blue Ocean」(月~金 8:30~11:00)では、元首相で、「瓦礫を活かす森の長城プロジェクト」理事長、細川護煕が生登場。同氏は、甚大な被害をもたらした東日本大震災で問題となった瓦礫を活かした緑の防潮堤作りを提唱しています。番組ではこの活動を通して、一人一人の心をつなげ、国民運動にしていきたい、という細川 [全文を読む]

大人気の「維新政治塾」 大衆迎合で根本的改革難しいとの指摘

NEWSポストセブン / 2012年05月07日16時00分

その典型が細川護煕元首相や小泉純一郎元首相が行なった「改革」だというのだ。以下、ウォルフレン氏が二人の改革と、現代の「ポピュリズム」の表れだという橋下徹大阪市長について分析する。 * * * 結局、彼らの改革とは、有権者の間に溜まった不満の「ガス抜き」程度に過ぎなかった。政治や社会の在り方を変えるような「根本的な改革」ではなかったわけだ。 大阪で府知事、 [全文を読む]

小泉進次郎「父の“反自民”行動」で窮地?

日刊大衆 / 2017年04月26日06時35分

その父親は言うまでもなく、小泉純一郎元首相だが、実は今、この親子間で、ある問題が生じているという。「ご存じの通り、小泉元首相は、現在の安倍内閣に何かと批判的な発言を繰り返しています。その一方、進次郎は安倍政権配下の一人。つまり、父親が現政権を批判するたび、進次郎の立場は悪化してしまうんです」(全国紙政治部記者) 過酷な板挟み状態。人気ナンバー1の政治家・進 [全文を読む]

相次ぐキャスター降板の背景にあるもの…問題視すべきはメディア側の自粛と安倍政権の自信のなさ

週プレNEWS / 2016年04月07日10時00分

これは、まるで「国会で安倍首相が『アベノミクスの効果は出ている』と言っているのだから、その通りに報道しろ。報道する側の主観で勝手な断定をするな」と言っているようにも読み取れます。 確かに、「公正中立な報道」はジャーナリズムにとって絶対に必要な条件。公正中立な視点を持つことは、ジャーナリストと活動家の違いでもあります。しかし、それは報道の出発点に限られると [全文を読む]

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