首相 細川護煕に関するニュース

古今東西「政治家の大失言」26

プレジデントオンライン / 2017年07月25日15時15分

――青島幸男参院議員●1971佐藤(栄作首相)さんは財界のちょうちん持ち、 財界の男メカケだ 予算委員会で質問に立った青島が、政治資金や財界との癒着について首相を追及。のらくらりとした答弁に対して言い放った。 ――麻生太郎首相●2008たらたら飲んで、食べて、何もしない 人のカネを何で私が払うんだ 「医師には社会常識がかなり欠落している人が多い」と発言& [全文を読む]

原発、五輪…細川元首相当選なら「都政は混乱」の声

WEB女性自身 / 2014年01月17日07時00分

その流れに“冷や水”を浴びせたのが、細川護煕元首相(75)と小泉純一郎元首相(72)の“脱原発”タッグだ。10日現在、細川氏は都知事選出馬を検討している。 「細川氏は、昨年10月に小泉氏と食事をした際、“脱原発で共闘できるならば、互いに全力で支え合おう”と約束した。お互い自分の後継者と思っていた野田前首相、安倍首相が民意を無視する政権運営をしていると思い込 [全文を読む]

【新刊】朝日小学生新聞で50年のニュースを振り返る『子どもニュース いまむかしみらい』 発売

PR TIMES / 2017年04月04日15時57分

子ども記者が元首相やノーベル賞受賞者にインタビューした記事も収録。朝日小学生新聞の創刊50年を機に出版しました。小学生の調べ学習にも最適な一冊です。[画像1: https://prtimes.jp/i/21716/32/resize/d21716-32-264526-0.jpg ] 『子どもニュース いまむかしみらい 朝日小学生新聞でふりかえる』は、朝日小 [全文を読む]

都知事選・安倍首相×小泉氏の銀座決戦ルポ 「この選挙は無効票が増える」

東京ブレイキングニュース / 2014年02月03日15時03分

東京都知事選に出馬している細川護煕元首相と舛添要一元厚労相が、時間を前後して街宣を行った。「助太刀」したのは細川氏側に小泉純一郎元首相で、舛添氏側に安倍晋三首相だった。その前に、これもまた都知事選に出馬している宇都宮健児氏の「ベビーカーデモ」が行われたため、交差点付近は人でいっぱい。舛添氏の街宣が始まる午後2時には、動けないほどになっていた。 友党からは公 [全文を読む]

「何者?」という若者のために、知識ゼロでも分かる細川護煕という人物

週プレNEWS / 2014年01月23日10時00分

候補者のなかで大きな注目を集めているのが、昨日、都庁で出馬会見を開いた元首相の細川護熙(もりひろ)氏だ。 小泉純一郎元首相とタッグを組み、「脱原発」を掲げ都政に乗り込んできた細川氏だが、今いちピンとこない若者も多いかもしれない。なにしろ首相になったのは今から21年も前のこと。しかも16年前に政界も引退している。 そこで、改めて細川氏とは何者なのかを簡単に説 [全文を読む]

織田信長作品が注目を集める背景に強いリーダーを求める傾向

NEWSポストセブン / 2013年03月16日07時00分

1972年は、田中角栄が第2次田中内閣で首相を務めていました。角栄は“コンピュータつきブルドーザー”とも呼ばれる強いリーダーであることは今さら言うまでもありません。1992年は宮沢喜一首相でしたが、翌年、新リーダーとして細川護煕首相が注目を集めました。2002年にも、大河ドラマ『利家とまつ』で反町隆史演じる信長が人気を集めましたが、このときは小泉純一郎首相 [全文を読む]

マドンナ旋風から民主党政権誕生まで 激震走った選挙を回顧

NEWSポストセブン / 2012年12月11日07時00分

■55年体制崩壊で細川内閣発足(1993年7月衆院選) 宮沢喜一首相が約束していた選挙制度改革を先送りしたため、野党が内閣不信任案を提出。党内からの造反で可決され、解散に。自民離反者が創設した日本新党や新党さきがけら、非自民8党会派連立で細川護煕内閣が誕生。55年体制が崩壊した。 ■トンちゃんブームに陰り 連立3党後退(1995年7月参院選) 非自民の政 [全文を読む]

細川護煕がTOKYO FM生出演!防災プロジェクトを国民運動に!熱意を語る! ◇9月3日(月)TOKYO FM防災スペシャル~南海トラフ・首都直下地震に備える~◇

PR TIMES / 2012年08月31日16時55分

中でも、9月3日(月)の朝のワイド番組「Blue Ocean」(月~金 8:30~11:00)では、元首相で、「瓦礫を活かす森の長城プロジェクト」理事長、細川護煕が生登場。同氏は、甚大な被害をもたらした東日本大震災で問題となった瓦礫を活かした緑の防潮堤作りを提唱しています。番組ではこの活動を通して、一人一人の心をつなげ、国民運動にしていきたい、という細川 [全文を読む]

大人気の「維新政治塾」 大衆迎合で根本的改革難しいとの指摘

NEWSポストセブン / 2012年05月07日16時00分

その典型が細川護煕元首相や小泉純一郎元首相が行なった「改革」だというのだ。以下、ウォルフレン氏が二人の改革と、現代の「ポピュリズム」の表れだという橋下徹大阪市長について分析する。 * * * 結局、彼らの改革とは、有権者の間に溜まった不満の「ガス抜き」程度に過ぎなかった。政治や社会の在り方を変えるような「根本的な改革」ではなかったわけだ。 大阪で府知事、 [全文を読む]

「ミスター政治改革」と民進党の「夜明け」

スポニチアネックス / 2017年09月06日09時31分

宮沢喜一首相は衆院を解散、天下分け目の総選挙へと突入していった。 羽田氏の動静は最大の関心事の一つ。胸の内を聞きたい場面は多々あったが、駆け出しの記者には単独で話を聞く機会はなかなか得られない。そこで会合が予定されていた都内のホテルで待ち構え、秘書とSPに話を通した上でトイレで“直撃”。嫌な顔をすることなく気さくに応じてくれたことが思い出される。服装はもち [全文を読む]

羽田孜元首相死去 82歳 「省エネルック」

J-CASTニュース / 2017年08月28日15時08分

羽田孜(はた・つとむ)元首相が2017年8月28日、老衰のため、東京都内の自宅で死去した。82歳だった。各紙が報じた。民進党の羽田雄一郎・元国土交通相は長男。夏場は半袖の上着の「省エネルック」を愛用したことで知られる。 1935年、東京で生まれた。69年、父の羽田武嗣郎元衆院議員の後継で、旧長野2区から自民党公認で初当選し、以来連続14選。94年4月、細川 [全文を読む]

中国でも注目された稲田防衛相の相次ぐ失言「大臣の記者会見は異様な雰囲気でした」

週プレNEWS / 2017年07月20日10時00分

昨年12月、安倍首相の真珠湾訪問に同行し、帰国直後に靖国神社に参拝したことも印象的でした。 ─先日の都議選で旋風を巻き起こした小池百合子東京都知事も防衛大臣の経験者ですね。 李 防衛大臣としての彼女の任期は非常に短かった(2007年7月~8月)ので、正直なところ、コレといった強い印象は残っていません。安全保障に関する突っ込んだ質問に対しては、明確な自分の考 [全文を読む]

小泉進次郎「父の“反自民”行動」で窮地?

日刊大衆 / 2017年04月26日06時35分

その父親は言うまでもなく、小泉純一郎元首相だが、実は今、この親子間で、ある問題が生じているという。「ご存じの通り、小泉元首相は、現在の安倍内閣に何かと批判的な発言を繰り返しています。その一方、進次郎は安倍政権配下の一人。つまり、父親が現政権を批判するたび、進次郎の立場は悪化してしまうんです」(全国紙政治部記者) 過酷な板挟み状態。人気ナンバー1の政治家・進 [全文を読む]

相次ぐキャスター降板の背景にあるもの…問題視すべきはメディア側の自粛と安倍政権の自信のなさ

週プレNEWS / 2016年04月07日10時00分

これは、まるで「国会で安倍首相が『アベノミクスの効果は出ている』と言っているのだから、その通りに報道しろ。報道する側の主観で勝手な断定をするな」と言っているようにも読み取れます。 確かに、「公正中立な報道」はジャーナリズムにとって絶対に必要な条件。公正中立な視点を持つことは、ジャーナリストと活動家の違いでもあります。しかし、それは報道の出発点に限られると [全文を読む]

小泉純一郎元総理 霞が関に権力持ったのはわずか3か月だった

NEWSポストセブン / 2012年11月02日16時00分

かつて自民党から政権を奪った細川護煕元首相、鳩山由紀夫元首相は改革を期待されながら、1年足らずで政権を投げ出した。国民には橋下維新への期待がある一方で、「どうせ総理になっても何もやれないのでは」と感じてしまうトラウマがあるのも事実である。 なぜ、改革派政権はいつも挫折するのか。 総理大臣として国家の仕組みを根本から作り直す「本当の改革」は、いわば超高層建築 [全文を読む]

故・羽田元首相は古代イスラエル「失われた10支族」の末裔だった! 学者から明治天皇まで支持… 「日ユ同祖論と秦氏」の真実

tocana / 2017年09月09日13時00分

羽田孜(はた・つとむ)元首相が8月28日、都内の自宅で老衰のため死去した。82歳だった。1994年、日本新党時代に首相を務めた羽田氏だが、そのルーツは古代の渡来氏族だった秦氏(はたうじ)の長であり、飛鳥時代に聖徳太子のブレーンとして活躍した秦河勝(はた の かわかつ)にある。そして、驚くべきことに秦氏は古代イスラエル「失われた10支族」の末裔である原始キリ [全文を読む]

前原氏「2大政党制に情熱」…羽田元首相合同葬

読売新聞 / 2017年09月08日19時13分

8月28日に死去した羽田孜元首相の民進党と羽田家による合同葬が8日、東京・南青山の青山葬儀所でしめやかに営まれた。 葬儀委員長を務めた民進党の前原代表は弔辞で「(羽田氏は)政治改革、政権交代が可能な2大政党制の実現に情熱を傾け、ぶれなかった」と、故人の功績をたたえた。 また、初当選が同期で、自民党をともに離党した自由党の小沢一郎共同代表は弔辞で「もう一度、 [全文を読む]

故・羽田孜氏 野党人生貫くも古巣・自民党への郷愁強かった

NEWSポストセブン / 2017年09月05日16時00分

「二大政党制の実現に生涯を捧げた」──羽田孜・元首相(享年82)の死を悼む各紙の追悼記事は、異口同音にそう故人を評した。羽田氏は1994年、首相になるもわずか64日で退陣に追い込まれた後、仲間たちが次々と自民党に復党する中でも野党人生を貫いた。 「俺は一人になっても辻立ちして、政治改革を訴えるんだ」 それが口癖だった。しかし本誌・週刊ポストは、羽田氏の秘め [全文を読む]

小池百合子が手記で政権公約を発表 都議選で「政治家総とっかえ」目指す

文春オンライン / 2017年06月09日07時00分

四半世紀を経て、私はまた同じことをしている」 改革勢力を結集して、55年体制以降初めて非自民党政権を作り上げた細川護煕元首相に、自らの姿を重ね合わせているようだ。 さらに、2005年の郵政解散総選挙で東京10区に“刺客”として自ら立候補した経験にも言及。当時、小泉純一郎首相が選挙で掲げたキャッチフレーズである「改革を止めるな」こそが、今回の都議選でもキーワ [全文を読む]

山口代表「10%消費増税の延期はない」

プレジデントオンライン / 2017年05月26日15時15分

09年まで1年ごとに首相が交代して一度、政権を失いましたが、二度と失敗してはいけない。衆参ねじれで、自民党も単独で政権を担う基礎力が弱っていた点を考え、持ち味が違う公明党と自民党で幅広い民意を受け止め、政権を担っていくことが日本の政治の安定のために必要と判断したわけです。 【塩田】自民党は安倍晋三総裁だったから、再連立は「安倍首相」が前提でした。 【山口】 [全文を読む]

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