作品 阪本順治に関するニュース

UULA「I LOVE YOU」スマートフォン向け配信ドラマが国際映画祭の舞台で大喝采!

WEB女性自身 / 2013年11月12日00時00分

UULA「I LOVE YOU」スマートフォン向け配信ドラマが国際映画祭の舞台で大喝采!ソフトバンクモバイルのスマートフォン向け総合エンタメアプリUULA(読み:ウーラ)で、戸田恵梨香、多部未華子、真木よう子といった豪華女優陣を主演に迎え、UULA視聴数ランキング歴代1位を記録するなど大ヒットしたオリジナルドラマ「I LOVE YOU」が、山形国際ムービー [全文を読む]

【2016年8月】アトリエ・センターフォワード「矢内文章」の『動詞で考える』演技・演出トレーニングマッチ【全4回】

DreamNews / 2016年06月06日09時00分

今、なにをしているのか? それはなぜか? どうやってするのか? これを問いかけ続けることで、作品や役への理解を深め、舞台上で「生きる」ことができます。 動詞をテコにして奥行のある力強い表現を創りだす方法です。 より豊かな表現のために。 より深い準備のために。 なにより、 生きるために。 動詞で考えてみませんか?□参考資料:【ちょっと解説! 「動詞で考える [全文を読む]

アトリエ・センターフォワード第13回公演『あじわうとき』ポストパフォーマンストークのゲスト決定!(林英世氏・タカイアキフミ氏・横田修氏)

DreamNews / 2016年06月06日09時00分

劇場にこだわらず、ギャラリーや幼稚園を会場に演劇作品を発表。2007年には国際演劇フェスティバル・第14回BeSeTo演劇祭やフジテレビ主催・T★1演劇クランプリに参加するなど幅広い活動を展開する。桜美林大学総合文化学群助手を経て、2015年度より追手門学院大学社会学部専任講師。 アトリエ・センターフォワード 第13回公演『あじわうとき』 作・演出 矢内文 [全文を読む]

【公開生放送】アトリエ・センターフォワード新作プロデュース公演『あじわうとき』の主演「大手忍」「矢内文章」が Shibuya Cross FM に生出演

DreamNews / 2016年05月23日09時00分

→ https://www.facebook.com/shibuyacrossfm●アトリエ・センターフォワードについて 2008年、矢内文章のオリジナル作品を上演するために結成。年2回程度の公演で様々な角度から「個人では抗えない大きな流れのなかで必死に闘う人々」を描く。2013年には海外戯曲シリーズも創設し、挑戦の幅を広げている。“センターフォワード”は [全文を読む]

そこは昭和。阪本順治はなぜ「団地」を舞台にした映画を作ったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年05月31日13時00分

最後の一行で常識や日常を引っ繰り返す星新一さんや筒井康隆さんの作品、アーサー・C・クラーク、フィリップ・K・ディックなどのSF小説を読むには最適な環境で、目の前の現実より空想や妄想のほうにリアリティを感じる時期ってあるじゃないですか。もちろん年齢が上がるにつれてだんだんと、現実と対峙せねばならなくなるわけですけれど。 ――その現実と向き合っていく中で、転機 [全文を読む]

【江戸川乱歩】フェロモン香水を映画館でぶちまけた? 3ヴァージョン存在し、その全作がDVD化されない映画『RAMPO』の謎

tocana / 2015年11月15日17時00分

――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!今回の映画「映画誕生100年 江戸川乱歩生誕100周年記念 松竹創業100周年作品」『RAMPO』(94年)【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2015/11/post_7417.html】 今年は江戸川乱歩没後50年(1965年7月28日 [全文を読む]

蒼井優「神様が降りてきてくれた」極限状態の撮影を振り返る

モデルプレス / 2016年11月19日23時21分

蒼井は、「オーバー・フェンス」、「岸辺の旅」、「家族はつらいよ」などの作品に出演。「オーバー・フェンス」については、「(共演の)オダギリジョーさんとのケンカでガラスを割るシーンは最終日に撮影したのですが、体力がほぼない状態で、車でいったらガソリンが切れかけていて赤いランプが付いている状態で、徹夜での撮影でした」と極限状態の撮影を振り返りった。 続けて、「『 [全文を読む]

前田敦子&大島優子、対照的な衣装で2ショット “女優”で豪華共演<第36回日本アカデミー賞>

モデルプレス / 2013年03月08日21時51分

同賞は今回で36回目を迎える「日本アカデミー賞」の1つで、「オールナイトニッポン」のリスナーが映画界で最も話題を集めたと思われる「作品」と「俳優」を投票して決定。今年は計2万4162通もの一般投票が寄せられた。なお、作品部門は映画「桐島、部活やめるってよ」が受賞した。その1年間に日本で公開された映画の優秀作品を表彰する「日本アカデミー賞」。36回目の同賞の [全文を読む]

旦那が床下に隠れちゃう! 映画『団地』に笑いが止まらない~

anan NEWS / 2016年06月10日20時00分

オフビートの笑いがずっと続くもんだから、一度観たら忘れられない作品に仕上がっていると思うわ。 なにはともあれ、この作品で一番スゴイのは藤山さんをはじめとする日本の俳優界の重鎮たちによるクソマジメな演技合戦よ。こんなキテレツなストーリーを、大マジメにやってのけてるから、余計におもしろおかしく見えるのよね。普通コメディ映画ってど派手な笑いのシーンがあったり、肉 [全文を読む]

ヘアヌードあり!?『団地』撮影現場で藤山直美がビックリ

Movie Walker / 2016年06月04日11時52分

阪本監督は「(以前は自分の作品のことを)藤山さんに『変態テイメント』と言われていました(笑)」と苦笑していた。 ちなみに、本作の主要キャラクター4人は、第1稿の段階から“アテ書き”されている。それについて大楠は「私のどこをどう見てアテ書きされたのか…。監督は、頭がおかしくなったんじゃないかと思いました」と、ぶっちゃけトーク。すると岸部も「密かに僕もそう思っ [全文を読む]

フォーカス