映画 三上博史に関するニュース

【ムービープラス】人気オリジナル番組「この映画が観たい」4月は壇蜜さんが登場

PR TIMES / 2016年03月28日12時09分

CS映画専門チャンネル「ムービープラス」(ジュピターエンタテインメント(株)、東京都千代田区、代表取締役社長:寺嶋博礼)で放送中のオリジナル番組「この映画が観たい」は、様々な分野で活躍する著名人の方々にかけがえのない“映画体験”と、それにまつわる人生の様々なエピソードをお聞きする番組です。4月は、女優として映画主演を果たすなど幅広く活躍されているタレントの [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

例えば、80年代後半のバブル時代にスキーブームをもたらした映画『私をスキーに連れてって』もそう。かの作品は、20代の小牧次郎サンや石原隆サンが決裁権を持っていたのである。当時、馬場康夫監督は、まだ日立の宣伝部に所属する一介のサラリーマン。アマチュアで映画を作った経験はあるものの、映画界の実績は何もなかった。だが、小牧サンや石原サンは、馬場監督が話すスキー映 [全文を読む]

ショートフィルムの映画祭、グランプリが決定!

Movie Walker / 2017年06月12日09時00分

6月1日から開催中の、国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア」(SSFF & ASIA)のアワードセレモニーが11日(日)に東京・明治神宮会館で行われた。 SSFF & ASIAは、米アカデミー賞公認となるアジア最大級の短編映画祭。世界140以上の国と地域から集まった約9000本の作品の中から、選りすぐりの約250作品を上映している [全文を読む]

語っていいとも! 第9回ゲスト・高橋ひとみ「『ふぞろい学校』って言われて。未だにあの作品を超えるものがないねって」

週プレNEWS / 2015年08月16日12時00分

クールで大人なイメージも魅力でドラマに映画と出演作多数、最近ではバラエティなどで見せるカワイい素顔も人気でますます幅広い御活躍。そんな、ひとみ姉サンと蛭子さんの接点はそもそも…?(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―友達がいないという蛭子さんから、まさかのご紹介をいただきました(笑)。 高橋 光栄です! 本当にお友達って言ってくださって光栄です。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】三上博史が今、出たいのはアノ番組。要望するも「出してくれないんですよ」

TechinsightJapan / 2015年01月13日18時30分

ドラマや映画でのクールな役柄からはイメージしづらい意外な番組であった。 1月9日放送の『たまむすび』(TBSラジオ)内のコーナー「その筋の話」に、俳優の三上博史がゲスト出演し“中学時代の大胆な行動”や“母親との思い出”などを語った。 中学生の頃に横浜に住んでいた三上は、ある日の通学中に“同じ方向を向いて歩く大勢の背中”を目にした際、何か違和感を覚えたのだと [全文を読む]

架空のバンド、YEN TOWN BANDの処女作にして名盤『MONTAGE』

okmusic UP's / 2016年04月13日18時00分

YEN TOWN BANDとは岩井俊二が脚本、監督を手がけ、小林武史が音楽を担当、Charaが娼婦のシンガー役で出演した映画『スワロウテイル』1996年公開)に登場するバンドのことである。このYEN TOWN BAND名義による主題歌「Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜」はオリコンチャートの1位を記録し、85万枚を超えるセールスを記録 [全文を読む]

J Movie Magazine Vol.02発売のお知らせ

@Press / 2015年08月18日10時00分

株式会社リイド社(所在地:東京都杉並区、代表取締役社長:斉藤發司)は2015年8月19日(水)に 映画を中心としたエンターテインメントビジュアルマガジン『パーフェクト・メモワール J Movie Magazine ジェイムービーマガジン Vol.02』を刊行いたします。 『バクマン。』『進撃の巨人』2大特集 2015夏~秋の王道話題作完全網羅のVol.02 [全文を読む]

Amazonビデオで見られる「仕事」について考えさせられる映画5選

ZUU online / 2017年05月01日06時50分

ビジネスの現場が舞台となっている映画は、新旧、古今東西、さまざまにあるが、、Amazonビデオで無料視聴でき(4月末現在)、仕事への向き合い方について考えさせられる映画5作品を紹介したい(文中敬称略)。■研究者を辞め実家の町工場を継いだ主人公と仲間達の奮闘――WOWOW版「下町ロケット」2015年にTBS系で放映されて話題になったテレビドラマとは別に、20 [全文を読む]

資生堂 クレ・ド・ポー ボーテ なら国際映画祭にてヘア・メーキャップ協賛

PR TIMES / 2016年09月20日12時20分

資生堂グループのハイプレステージブランド「クレ・ド・ポー ボーテ」は、2016年9月17日(土)~22日(木)に開催される第4回「なら国際映画祭」にて、ヘア・メーキャップ協賛をしています。 [画像1: http://prtimes.jp/i/5794/675/resize/d5794-675-696850-0.jpg ] なら国際映画祭について 奈良の平城 [全文を読む]

憧れて真似した事ありませんか?“心に残るドラマのキスシーン”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月19日09時55分

映画『はたちの青春』で唇を合わせるシーンが2度。出演者はガーゼでガードして挑んだといいますが連日満員の大騒ぎだったそうです。そのため、昭和初期はドラマにキスシーンが出るなど稀。あっても「しているように見える」程度でした。もちろんセクシーな女優さんが大勢出演するセクシー系ドラマや、サスペンス物にお色気シーンはありましたが、一般的なドラマでは作品通してキスシー [全文を読む]

巨大新聞社が外資へ“身売り”……ドラマ『社長室の冬』三上博史インタビュー「情報の送り手側だけでなく受け手側のモラルが問われる」

ガジェット通信 / 2017年05月11日09時00分

三上:報道ものの映画やドラマはたくさんあるし、僕自身も過去にドラマでプロデューサー役をやったりしたことがあったけど、本作は今のご時勢を上手く反映しているドラマだと思いました。報道の世界を描いているけど、結局は僕たち視聴者に問題が突きつけられるという、まるで合わせ鏡のように自分たちが照らし出されてしまう話だなと。報道の世界に全く関係の無い視聴者の皆さんも社 [全文を読む]

三上博史がSNSをやらずバラエティー番組に極力出ぬ矜持

NEWSポストセブン / 2016年07月24日07時00分

数多くの映画やドラマ、舞台で活躍し続けているのに、その素顔はベールに包まれている。 「“三上博史”というパブリック・イメージを作らないことが俳優として必要な準備だと、ぼくは思っているんです」 インスタグラムなどのSNSはやらない。できる限りバラエティー番組やトーク番組には出演しないし、出演する場合にはひとつのイメージが定着しないように心がける。 常に作品の [全文を読む]

斎藤工、大沢たかお、そして坂上忍も…歌手デビュー経験のある意外な(!?)男性俳優

日本タレント名鑑 / 2016年06月28日09時55分

旬のオトコ・斎藤工は多才さを生かして歌手活動現在多くのドラマ、映画に主演、今最も旬の俳優の一人、斎藤工さん。以前は『ミュージカル テニスの王子様』に忍足侑士役で出演していました。2.5次元俳優が劇中で歌う曲をCD化するケースは多いですが、斎藤さんも『ベストアクターズシリーズ004』と題したCDに参加しています。 また2007年にはインディーズからアルバム [全文を読む]

21年間の生涯で21人を殺害した伝説の悪童、ビリー・ザ・キッドの写真が話題!

tocana / 2015年10月24日08時30分

アメリカはもとより、日本でも三上博史主演で映画化(ビリィ★ザ★キッドの新しい夜明け)されるほど、悪名高いエピソードを持つビリーだが、神格化されていることも否めず、どのエピソードも定かではない。 しかし、その謎多きビリーを紐解ける可能性を持つ写真が発見された。 2010年、カリフォルニア州の骨董品店で、ある写真を約67セント(当時50~60円)で購入した男性 [全文を読む]

“月9”の影響力に変化有り!?街からОLを消した伝説のドラマ枠の過去と未来【パート1】

日本タレント名鑑 / 2015年07月30日11時55分

この前年、映画『私をスキーに連れてって』に代役として出演し、その演技力の高さが注目された三上博史さんの出世作となりました。そしてヒロインは、トレンディドラマの代名詞、浅野ゆう子さん。今では信じられませんが、当時は「女の嫌いなタレント」上位でした。しかし、このドラマで「シングルマザーだけどおしゃれで芯の強い女性」を演じ、「カッコイイ女」と大人気に。翌年の木曜 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】三上博史、念願叶って『5時夢』出演。本当は岩井志麻子とのエロトークをしたかった?

TechinsightJapan / 2015年07月26日19時50分

歌手活動もしていた20代の頃は映画とドラマの撮影、そしてライブツアーと多忙を極めていた。あるコンサートで心身ともにものすごく疲れていた三上がステージで歌っている最中、異様な感覚にとらわれてしまう。ステージで歌っている自分を後ろの幕の一番上から見つめている感覚、まるで肉体から意識だけが引き出されたような状態に陥ったのだ。「歌っているのは俺だよな」と天井から [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】西田敏行が映画『マエストロ!』で指揮者役。キャラクター列伝に新たな歴史つくる。

TechinsightJapan / 2015年01月31日21時20分

西田敏行が最新作映画『マエストロ!』で、下ネタ炸裂の破天荒な指揮者役を熱演している。西田といえば日本アカデミー賞をはじめとした数多くの映画賞に輝き、2008年には紫綬褒章も受賞した“日本映画界の顔”である。彼はこれまで個性豊かなキャラクターを演じ、見るものを時に笑わせ、時に感動させてきた。妖怪から幽霊、ヤクザ、そして人生を謳歌するサラリーマン役まで幅広く演 [全文を読む]

新婚の染谷将太、三上博史との演技対決でも存在感を発揮!

Movie Walker / 2015年01月10日09時32分

2015年公開の映画は、『さよなら歌舞伎町』(1月24日公開)や『寄生獣 完結編』(4月25日公開)、『バクマン。』(10月公開)など、数多く待機中だ。そんな引く手あまたの彼が、WOWOW連続ドラマW「贖罪の奏鳴曲」(1月24日スタート)で、底の知れない青年役を熱演している。 中山七里のミステリー小説を、『EUREKA(ユリイカ)』(00)の青山真治監督が [全文を読む]

WOWOW連続ドラマW「贖罪の奏鳴曲」主演の三上博史からコメント到着

Entame Plex / 2014年11月03日19時03分

以前、ご一緒させていただいた、映画『月の砂漠』(2001年)から13年経ちました。二人でカンヌのレッドカーペットを歩いた、とても思い出深い作品でしたので、『次はどんな作品を一緒にできるのだろう』と、たびたび飲みの席で話していたのですが、まさかWOWOWの連続ドラマでご一緒できるとは、思ってもいませんでした。また、二人で“悪巧み”ができると、モチベーションが [全文を読む]

『明日ママ』怪演の三上博史に整形疑惑とオネエ情報

messy / 2014年02月18日18時00分

三上といえば、1980~90年代、トレンディドラマや映画に次々出演し一世を風靡したことで知られている。端正な顔立ち、どこかミステリアスなまなざし、色気のある低い声。当時、女性たちからは圧倒的な人気を誇り「理想のタイプ」としてたびたび名前が挙がっていたものだ。 確かにその当時の画像と比較しても、『明日ママ』に出ている三上の顔に劣化は感じられない。しかし昨年 [全文を読む]

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