演劇 三谷幸喜に関するニュース

PARCO STAGEのスマホアプリ「パルステ!」に新サービス!「スマートフォン入場」でスマホ片手にかんたん入場!

PR TIMES / 2016年12月01日12時04分

スマートフォン入場は12月2日(金)12:00 三谷幸喜 作・演出『不信~彼女が嘘をつく理由』から実施株式会社パルコ(本部所在地:東京都渋谷区、代表執行役社長:牧山浩三 以下パルコ)、ぴあ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:矢内廣、以下ぴあ)、株式会社Leonis&Co.(東京都新宿区、共同代表:伊藤圭史、上西培智、以下レオニス)は、パルコが企画 [全文を読む]

「音楽劇 ヴォイツェク」の白井晃がWOWOW主催「勝手に演劇大賞2013」で2冠達成。「自分でも達成感のあった作品を視聴者の皆さんに選んでもらえてうれしい」

PR TIMES / 2014年02月01日10時27分

チケット入手困難な話題のステージを放送しているWOWOWが、視聴者からの投票で2013年の演劇界で輝いていた人・作品を表彰する「勝手に演劇大賞2013」。今回は、作品賞に「音楽劇 ヴォイツェク」(赤坂ACTシアターほか)、演出家賞に同作の白井晃が選ばれた。2013年は計6本もの舞台に出演・演出し、演劇界を代表する存在となった白井に、受賞の感想を聞いた。 「 [全文を読む]

あの人とあの人が昔は一緒の劇団に!?意外と知らない劇団俳優の繋がり

日本タレント名鑑 / 2016年03月28日14時55分

学生劇団のポテンシャル! 学生演劇から・・・という流れは意外に多く、厚木高校が母体の「劇団扉座」は、『相棒』でおなじみ六角精児さん、山中崇史さんが所属。早稲田大学の「第三舞台」(2012年解散)には筧利夫さん、勝村政信さん、仮面ライダーウィザードで白い魔法使い・ワイズマンを演じた池田成志さんも所属していました。同じく早稲田大学は「カムカムミニキーナ」など [全文を読む]

北村明子、『渡辺晋賞』女性で初の受賞! 大竹しのぶ&三谷幸喜が駆けつけお祝いメッセージ

Entame Plex / 2016年03月02日20時11分

3月2日、都内にて『第11回 渡辺晋賞 授賞式』が行われ、演劇プロデューサーの北村明子が同賞を受賞した。(※女性の同賞受賞は初) 北村は、蜷川幸雄、三谷幸喜、ケラリーノ・サンドロヴィッチなど日本を代表する演出家を次々に起用し、数々の作品を意欲的に制作。これまで、彼女のプロデュース作品は様々な賞を受賞するなどの活躍ぶりを見せている。 また、自身が代表取締役を [全文を読む]

大泉洋が語る、三谷幸喜との因縁 「三谷さんは、面倒くさい方ですよ(笑)」

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月10日11時30分

北海道の人気演劇ユニット「TEAM NACS」の一員であり、いまや全国的な人気俳優となった大泉洋。そして今年、彼は「売れっ子作家」という新たな一面を獲得した。4月に発売した著書『大泉エッセイ』が26万部のヒットを記録。ファンのみならず、幅広い層から厚い支持を得た初のエッセイ集だ。そんな彼がみずから表紙の一員となった『ダ・ヴィンチ』11月号では、熱狂的な人気 [全文を読む]

WOWOW:「勝手に演劇大賞2016」受賞者コメント映像到着!!

PR TIMES / 2017年03月03日19時20分

視聴者の皆様からの投票によって、演劇界で“最も輝いていたと思う作品・演出家・俳優”を勝手に表彰する WOWOWの「勝手に演劇大賞」が7回目の開催となりました。 今回も、作品賞のストレートプレイ部門、ミュージカル部門、他に、演出家賞、男優賞、女優賞の5部門で投票を行い、大変多くの皆様にご協力いただき、ありがとうございました。 3月1日に結果発表をさせていただ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

それは、小説にも漫画にも、映画にも演劇にもないものだ。現に、『空飛ぶ広報室』(TBS系/2013年)や『掟上今日子の備忘録』(日テレ系/2015年)、そして『逃げ恥~』と、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの脚本家・野木亜紀子サンの作品を見ていると、最新のクリエイティブがそこにはある。実は、低視聴率で打ち切られるドラマは案外、少ない。打ち切られるとしたら、それは志が足 [全文を読む]

“当て書きの達人”三谷幸喜が、ひそかに込めた『真田丸』での“高畑淳子イジリ”とは――

日刊サイゾー / 2016年09月06日11時00分

事実、高畑さんの息子(裕太容疑者)の父親が2番目の夫でないことは、演劇業界では知られた話でしたからね」(テレビ関係者) 業界向けの“遊び心”を入れるのが三谷流だが、今回は事件のせいで、それらすべてが皮肉に変わってしまったようだ。 [全文を読む]

大泉洋は神経質、竹内結子は…!? “当て書きの天才”三谷幸喜は『真田丸』で役者の本性を暴露していた!

tocana / 2016年08月14日08時00分

当て書きとは、演劇や映画などでその役を演じる俳優をあらかじめ決めてから、脚本を書くことを指している。 宮藤官九郎の場合、NHKの朝ドラ『あまちゃん』で主人公・アキ(のん、本名・能年玲奈)の母・春子役を演じたのは小泉今日子だが、「役というより、完全にプライベートの小泉今日子そのものだった」(ドラマ関係者)とまで評されていた。 三谷の場合も同様で、『真田丸』で [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中井貴一はNHKに問い合わせ。演劇界から「あの子は誰?」言わしめた吉田羊。

TechinsightJapan / 2014年10月26日14時55分

第2位は、2009年に行われた演劇集団「東京サンシャインボーイズ」15年ぶりの復活公演に吉田を抜擢した三谷幸喜だった。劇団員以外で、同公演に出演したキャストは吉田ただ一人。演劇界で「アイツは一体誰なんだ?」と話題となり、そこから徐々に仕事での縁が広がっていったそうだ。吉田は三谷に対して「この方なくしては語れないですね」と感謝の気持ちを述べていた。 そして [全文を読む]

『清須会議』40億円突破! でも……ヒットメーカー三谷幸喜を悩ます“舞台の不入り”問題

日刊サイゾー / 2013年12月04日11時00分

演劇界の中でも、有数の人気舞台なのだが……。 「チケット代はほかの地方公演に比べて少し抑え目にして、8,500~9,000円のところを8,000円にしたんですが、それでもまったくダメでしたね。公演日も平日ではなく、土日だったんですが……」(舞台スタッフ) この宮城公演だけでいえば大赤字で、主催者は首をひねっていたという。 「やはり震災の影響なのか、東北地方 [全文を読む]

モロ師岡×テリー伊藤(3)三谷幸喜さんのコントから付けた芸名

アサ芸プラス / 2013年10月01日10時00分

テリー そもそもは、どういうきっかけでこの道へ? 師岡 大学で演劇研究会だったんで、それからずっとですね。大学を卒業して新劇の劇団に行ったんですけど、食えないんです。ノルマばっかり渡されて。 テリー ノルマっていうのはチケット? 師岡 はい。チケットノルマ。全然お金にならないし、じゃあコントをやろうって、大学の時の友達と一緒にショーパブでコントをやるよう [全文を読む]

三谷幸喜が小林聡美似の女性と交際宣言 再婚も「いずれは」

NEWSポストセブン / 2013年07月18日05時00分

つきあい始めてもうずいぶんと経つんじゃないでしょうか」(演劇関係者) 女性との交際について、2匹の子犬を連れてマンションから散歩に出てきた三谷に話を聞いた。 ──今、同棲されている女性とはどんな関係なんでしょうか? 「同棲ではないんです。同棲はしていませんが、今、おつきあいをしているかたです。もう(つきあうようになってから)しばらくになりますね。向こうのご [全文を読む]

「仕事を選んでいる場合じゃない?」鈴木京香が元恋人・堤真一との共演を決断した理由

日刊サイゾー / 2012年04月28日08時00分

公演を主催するのは堤真一の所属事務所だが、鈴木は背に腹は代えられないとばかりに、話題になることが確実なオファーを受けたのだろう」(演劇関係者) 鈴木は長谷川と、堤は2月に女性誌で一般女性との交際が報じられているが、共演を機に復縁も......? いずれにせよ、この共演が鈴木の女優人生のターニングポイントとなりそうだ。【関連記事】・「ギャラの9割+運転手」を [全文を読む]

藤原竜也の魅力全開!映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』に酔う

citrus / 2017年07月12日06時00分

21歳にして大劇場でのハムレット…これは日本の演劇界でも稀なことだ。が、彼は世に出る前に演劇教育を受けた俳優ではない。デビュー作となった舞台『身毒丸』はオーディションで勝ち取った役だが、きっかけは池袋で友人と遊んでいる時に事務所の人間から受けとった1枚のチラシ。審査が進むたびに不合格の箱に入れられた藤原の書類を、彼にチラシを渡したスタッフが秘かに合格の箱に [全文を読む]

西村雅彦 「俳優の地位なんて今でもあると思っていません」

NEWSポストセブン / 2017年01月22日07時00分

ほぼ全員が演劇の経験はない。 総合プロデューサーを務めたのは西村雅彦(56)。5年前から、石川、富山、千葉、福岡など、各地で初心者が参加する芝居やラジオドラマといったワークショップを開催している。 いまやテレビドラマに映画にと引っ張りだこの西村だが、意外にも俳優を志したのは遅く、20歳を過ぎてからだった。 高校卒業後、大学進学のため上京するも、都会に馴染め [全文を読む]

中山秀征&石塚英彦 同期の2人が語る駆け出し時代

WEB女性自身 / 2017年01月21日06時00分

今やグルメ番組では盤石の地位にいる石ちゃんですけど、そもそも渡辺プロに入ったのはなぜなんですか?」 石塚「僕は演劇の世界に入りたくて、大学2年のときに休学して、劇団ひまわりに2年間在籍していたんだよね。僕は真剣に演技をしているのに、なぜか周りがクスクス笑う。事務所の人に『君は笑わせて怒られるここよりも、褒められるところに行ったほうがいい』と言われて、お笑い [全文を読む]

セクシー俳優の素顔は○○だった! 一徹、月野帯人が“生”でさらけ出した夜

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月08日17時30分

あまり乗る気のしない演劇というジャンルに戸惑いつつ、次第にその魅力に目覚めていく、という内容だ。 公演中の初々しいリアクションもまた本人達と被るものがある。途中「セリフ忘れちゃった…」と本音なのか筋書き通りなのか解らない発言。またうっかり役名ではなく、普段の名前で呼びかけてしまったり。本当の意味でハラハラドキドキさせられて、結末までグイグイ引っ張られてしま [全文を読む]

【ウラ芸能】吉田羊、ナゾ多き美女が別れた理由

NewsCafe / 2015年03月05日15時00分

学生時代に演劇にはまったものの芽が出ず、売れない舞台女優のかたわらホステスやコンパニオンから葬儀屋のバイトで食いつなぎ、一時はバンドを組んだりして歌っていたこともあるとか」デスク「そのまま夢を追いかけ続けてトシとっちゃう役者も多いけど、彼女の場合は成功したわけだな」記者「2007年に昼ドラで役をつかみ、その後出演した舞台を見た俳優、中井貴一(53)が気に入 [全文を読む]

急遽の代役で、評価うなぎ登りの「宮沢りえ」…女優魂どう思う?

NewsCafe / 2013年05月20日12時00分

4月9日から今月12日までの約1カ月、東京芸術劇場で公演されるとあって、多くの演劇ファンが注目していた舞台だった。しかし千秋楽も近づいた今月6日、重要な役どころを担っていた天海祐希が急病により入院。青天の霹靂に周囲の耳目が集まるなか、代役に抜擢されたのが宮沢りえだ。主演を務める野田の強い説得で代役を引き受けたという宮沢は、睡眠時間を削って稽古に励み、なんと [全文を読む]

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