俳優 三谷幸喜に関するニュース

三谷幸喜、最も嫌う俳優は?

NewsCafe / 2016年09月30日00時00分

脚本を担当している三谷幸喜(55)の評価も高まっているが、そんな彼は意外にも俳優の好き嫌いが激しいという。 「もともと三谷は脚本を書くときは俳優をイメージしてストーリーを作ってゆくタイプです。彼は自分が好きになった俳優は継続して主演させる傾向があり、選ばれたメンバーを業界では『三谷組』と呼んでいます」(映画関係者) どんな俳優が好きなの? 「彼が監督した [全文を読む]

あの人とあの人が昔は一緒の劇団に!?意外と知らない劇団俳優の繋がり

日本タレント名鑑 / 2016年03月28日14時55分

ドラマ見ていると、「やけに共演の多い俳優さんたち」がいる事に気が付きませんか?ドラマは基本的に「オファー」か「オーディション」でキャスティングが決まります。オーディションといっても、俳優であれば誰でも受けられるというわけではなく、事務所や劇団にオーディションの案内が来て、初めて出演のチャンスを得られるのです。 そんな少ないチャンスだからこそ、事務所や劇団側 [全文を読む]

語っていいとも! 第12回ゲスト・山寺宏一「イイ声って言われたこと、本当に1回もないです!」

週プレNEWS / 2015年10月25日12時00分

おかげで表現すること、演じることの楽しさを知って、そんな芝居を見たこともないのに俳優養成所に入ることになったんですよ。 ―まずは俳優の道なんですよね。今なら最初から声優を目指すっていうのも普通で。もういろんな声優さんがいて、華やかな憧れみたいなものもありますけど。 山寺 そうですね。何回か声優ブームみたいなのはきたらしいですけど、あんまり僕もわからずに。た [全文を読む]

三谷幸喜作品の“名バイプレーヤー”近藤芳正「ドス黒いものが自分の中にあった」複雑な過去を語る モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2015年10月01日09時00分

【モデルプレス】俳優の近藤芳正(54)が、劇作家の三谷幸喜との出会いや過去について語った。三谷作品ではおなじみの名バイプレーヤーとして、テレビドラマや舞台劇で笑いを届けてきた近藤。そんな彼が、ハードボイルド映画『野良犬はダンスを踊る』(10月10日公開)で長編映画初主演を飾る。今回、近藤が演じるのは、冷血な殺し屋。数十年に渡って血染めの人生を歩んできた男・ [全文を読む]

『半沢』続編に興味なし!? NHK大河、三谷幸喜・堺雅人“最強”タッグ結成の舞台裏

日刊サイゾー / 2014年05月15日11時00分

話題性抜群の組み合わせだけに、NHKとしては独自に発表したかったみたいですが」(同) NHKの内情はともあれ、確かに今、一番数字が取れる俳優である堺を押さえられたのは大きい。 「三谷さんが脚本を担当することは年明けには決まっていたのですが、三谷さんは“当て書き”といって、先に役者を決めてからその役者をイメージしながら台本を書くので、早急に主演を決める必要が [全文を読む]

三谷幸喜、小日向文世にブチギレた過去を暴露

日刊大衆 / 2016年12月22日15時00分

12月18日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に、俳優の小日向文世(62)が出演。脚本家の三谷幸喜(55)が小日向の意外な素顔を暴露し、くりぃむしちゅーの上田晋也(46)、俳優の藤木直人(44)らを驚かせる場面が見られた。 この日は小日向のさまざまなプライベートの姿が紹介されたのだが、その中で三谷がVTRで小日向の素顔を明かすことに。三谷は俳優とは個 [全文を読む]

語っていいとも! 第12回ゲスト・山寺宏一「俺たちは声だけでも命かけなきゃいけないんじゃないかと…」

週プレNEWS / 2015年11月15日12時00分

僕は普段、声優の仕事をしないタレントさんとか俳優さんと作品を一緒にやることが結構多いから。知ってるつもりなんですよ、スゴさとか魅力も。 だから、その芝居を否定してるわけじゃなくて、その時1回だけ劇場版で花火打ち上げたいから、ずっとレギュラーでやってた人たちを急に変えるってのをね。変えられた人達も納得してないのかなってのがあって。そういうやり方だと、じゃあ何 [全文を読む]

NHK大河の会見に乱入の三谷幸喜 本編にも出演する説出る

NEWSポストセブン / 2015年10月07日16時00分

ひとりの俳優が、いろんな職業に扮するCMといえば、『つむぎ』と同じ日本コカ・コーラの山田孝之の『ジョージア』がある。山田はこのシリーズで、ざっと思い出せるだけでも、大工、営業マン、警官、ラーメン職人、バイク便ライダー、トラック野郎、海の家のお兄さんなどに次々変化。ついにはコロンビアで原料のコーヒー豆を収穫する現地の人にも扮して、「さすが俺の豆だ…」と真っ [全文を読む]

医者が守るのは命?金?名誉?絆!?記憶に残る“医療ドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月22日09時55分

主人公「財前五郎」の名前の元となった俳優「田宮二郎」さんが主演をつとめました。出世欲があり、時には弱者を権力でねじ伏せる財前を、あえて主人公に据えた原作も素晴らしいのですが、1966年の田宮二郎さんの映画版と1978年のドラマ版は、特にその迫力がすさまじいのです。田宮さん演じる財前という人間のすごみが画面からあふれ出て、体が震えるほどでした。 何度もテレビ [全文を読む]

脚本家・三谷幸喜が役者業に本格転向!? シス・カンパニー移籍でささやかれる驚きのウワサ

日刊サイゾー / 2014年01月28日13時00分

そのため、いろいろな臆測が飛び交っているのが現状です」(芸能事務所関係者) 普通、俳優や女優が事務所に所属するのは、営業をしてもらったり何かあったときのフォローをしてもらいたいからというのが理由だが、こと三谷に至っては、すでに知名度は抜群で営業の必要性はない。 「もしかしたら、結婚したことが理由かもしれませんね。相手は一般人なので、今後、例えば妊娠、出産す [全文を読む]

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