山崎康晃 ドラフトに関するニュース

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?セ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月23日16時05分

外国人選手を除く) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■DeNA 6人 ≪投手≫ 今永昇太(23歳・1年目) 7試合/2勝4敗/防御率1.96 熊原健人(23歳・1年目) 5試合/0勝0敗/防御率0.00 野川拓斗(25歳・1年目) 6試合/0勝0敗/防御率2.57 ≪野手≫ 柴田竜拓(23歳・1年目) 19試合/打率.20 [全文を読む]

【プロ野球】なぜ?今季のルーキーが入寮時に”ぬいぐるみ”を持参したワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年01月22日13時00分

昨年は、DeNAの山崎康晃が犬のぬいぐるみを持参して見事、セ・リーグ新人王に輝いた。今年は、どのぬいぐるみが…ではなく、どの選手が活躍するか、注目したい。 文=藤山剣(ふじやま・けん) スマホマガジン『野球太郎Pocket』と『週刊野球太郎』 新春特集「2016プロ野球が絶対に面白くなる厳選ポイント」では、今季の見どころを毎週配信! 新連載「プロ野球格差 [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンクの黄金ルーキー・田中正義の2017年、最適な起用法はリリーフだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月22日17時05分

同じ大卒ルーキーの速球派では、山崎康晃(亜細亜大→DeNA)が2015年に新人ながらクロ―ザーとして37セーブを挙げ、新人王を獲得した。2年間、中継ぎで活躍し、3年目から先発に転向した攝津正の例もある。 今季、軒並み成績を落とし、勤続疲労が出ているソフトバンク中継ぎ陣へのカンフル剤として、田中ほど適した人材はいないはずだ! V奪回を目指す福岡ソフトバンク [全文を読む]

急激な若返り進む中日 起死回生に落合博満GMの監督再登板説

NEWSポストセブン / 2015年10月05日16時00分

昨年のドラフトでは本当は山崎康晃(現・横浜)か高木勇人(現・巨人)が欲しかったが、落合GMに反故にされた。両者が今季大活躍したのは説明不要でしょう。上司と現場に睨まれ、落合GMが危機に陥っています」(中日担当記者) そこで起死回生、“オレ流”の策を打つ可能性が囁かれ始めた。なんと「落合監督の再登板説」である。 「成績低迷など、谷繁監督をクビにする理由はいく [全文を読む]

【プロ野球】急遽先発勝利の翌日に登録抹消…。横山雄哉(阪神)は「藤浪の代役」に甘んじてはいけない

デイリーニュースオンライン / 2017年04月30日16時05分

しかし、「ドラ1」ではあっても、有原航平(日本ハム)、山崎康晃(DeNA)の「外れ外れ1位」。阪神がこの年、もっとも欲しかった投手、というわけではなかった。 ちなみに、藤浪は2012年の堂々たるドラフト1位。4球団競合の末に、当時の和田豊監督がクジを引き当て、将来のエース候補として鳴り物入りで入団した。 高校時代の甲子園の戦歴でも、横山と藤浪ではその差は歴 [全文を読む]

来季も巨人V逸なら中畑清監督待望論も

NEWSポストセブン / 2016年10月18日16時00分

また、DeNAで筒香嘉智や梶谷隆幸、山崎康晃という主軸を作り上げたように、若手の育成にも長けている。優秀なコーチ陣を揃えれば、鬼に金棒です。今の巨人に最も要素を兼ね備えているのが中畑氏なんです」(同前) 思えば、中畑氏が主力だった1980年代の巨人は生え抜き中心のチームで、巨人戦の視聴率は20%台を連発。1983年の平均視聴率は27.1%と驚異的だった。 [全文を読む]

中日低迷の原因は落合GMの補強失敗か 谷繁監督とも確執

NEWSポストセブン / 2016年10月04日16時00分

一昨年のドラフトでも、スカウト陣が有原航平(早大→日ハム)か山崎康晃(亜細亜大→横浜)をドラ1にとリストアップしていたのに、GMの鶴の一声で三菱日立パワーシステムズ横浜の投手、野村亮介になった」(球団関係者) 野村は昨年3試合に登板しただけで勝ち負けつかずの防御率10点台に終わり、2年目の今年は一軍登録もされなかった。有原が今季11勝、山崎が33セーブ(9 [全文を読む]

【プロ野球】交流戦は7勝11敗…ラミレスDeNAの前半戦を徹底総括

デイリーニュースオンライン / 2016年06月23日17時05分

そして、現在は戦線離脱中のロペス、またなんといっても昨年新人王を獲得した山崎康晃。山崎康はハマの小さな守護神として確立している。 当然、現在の主力選手は中畑前監督政権によって培われたもの。では、ラミレス監督によって好調をキープしてきた2016年前半は、昨年と何が違うのか。 ■ドラフトを引き当てた今永昇太へのこだわり ラミレス監督が自ら交渉権のクジを引き当て [全文を読む]

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