レジェンド 山本昌に関するニュース

三浦知良 一流中年アスリートと“レジェンド会”結成宣言!

アサ芸プラス / 2014年03月26日09時57分

きっかけはソチ五輪で2つのメダルを獲得した「レジェンド」のひと言だった。それは瞬く間に一流中年アスリートへと拡散し、新たなユニットが誕生しようとしているのだった。 2月24日、キャンプ中の球界最年長男、中日・山本昌(48)に、今年の流行語大賞は早くも「レジェンド」で決まりか、と報道陣から振られた時だった。「レジェンドは他の競技にもいないかなぁ」とつぶやく。 [全文を読む]

【プロ野球】山本昌が提唱した「レジェンドカルテット」を覚えてる? カズ、伊達公子、葛西紀明ら残り3名は今!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月18日16時05分

この快挙を受け、山本昌(当時48歳)が各スポーツの年長者を集めた「レジェンドカルテット」の結成を呼びかけた。 このカルテットを成すのは山本昌、葛西、三浦知良(当時46歳)、伊達公子(当時43歳)の4名。誰もが知っている4名のビッグネームによるカルテットは、報道でも「レジェンド」として大きく取り上げられた。 あれから3年、山本昌は2015年に引退してしまった [全文を読む]

中日・落合博満GM 背番号「暴走シャッフル」支配にあの山本昌もボー然

アサ芸プラス / 2016年01月18日01時56分

レジェンド・山本昌広氏(50)が32年間つけた背番号「34」が、いきなり昨年ドラフト4位の新人左腕、福敬登(23)に継承──。通常、チームの象徴的な番号は元オリックス・イチロー(42)の「51」のように、永久欠番にはせずとも、継承に値する選手が出てくるまで準永久欠番扱いとされるもの。だが球団への配慮はまったくなく、「安売り」した。主導したのは落合GMであ [全文を読む]

グラティ廃止、静かなナゴヤドームほか、ちょっと気になる今季のプロ野球、あの話

週プレNEWS / 2014年03月28日06時00分

レジェンド・オブ・レジェンド 41歳にして、ソチ五輪でスキージャンプ・ラージヒ41ルで銀メダルを獲得、「レジェンド」と呼ばれる葛西紀明。そんな「レジェンド世代(72年度生まれ)」のプロ野球選手を探してみると、稲葉(日本ハム)、西口(西武)、谷(オリックス)、和田(中日)と、そうそうたる顔ぶれ。 ちなみにレジェンド・オブ・レジェンドは1965年生まれ、今 [全文を読む]

小泉純一郎(元首相)×YOSHIKI(X JAPAN)夢の対談を特別収録!「極-KIWAMI- 超一流の世界へようこそ! 18組の対論」刊行のお知らせ

PR TIMES / 2017年08月10日12時54分

「極対談」は、アスリート、アーティスト、俳優、指導者たち……、ジャンルや業種は違いますが、それぞれの分野でカリスマやレジェンドと呼ばれる超一流スターたちによる対談シリーズです。同連載は、その組み合わせの意外性とテーマ性、本音で向き合う両者のハイレベルなケミストリー(化学反応)によって、サンスポ読者の圧倒的な支持を得ました。本書は、連載時には泣く泣くカット [全文を読む]

本田外しの決断、精神的支柱…侍ジャパンがサッカー日本代表に学ぶべきこと

デイリーニュースオンライン / 2016年11月19日14時03分

ワールドカップに6度出場した「生けるレジェンド」だ。野球でいえば、すでに引退していることを含めて山本昌(元中日)のようなイメージである。 澤は試合中、チームメートに「苦しくなったら私の背中を見なさい」と声をかけ、気持ちを切らさないようにチームを鼓舞し続けていた。どんなに劣勢になってもこのような言葉をかけられる強烈なリーダーシップを持った選手が侍ジャパンにい [全文を読む]

【プロ野球】観戦しなければわからない”女子プロ野球”の魅力に迫る

デイリーニュースオンライン / 2016年06月05日18時05分

■絶対的エースとレジェンドの対決に注目 この試合の注目は、兵庫の絶対的エース・里彩実と、京都の女子球界レジェンド・小西美加が、先発としてマウンドに上がる注目の対決。 里は2014年のIBAF女子ワールドカップのMVPに輝いた右投手。この試合まで4試合連続完投勝利、キャプテンとしてチームを首位に導いていた。 一方、小西美加はIBAF女子ワールドカップに3度 [全文を読む]

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