安保 山本太郎に関するニュース

石田純一、第2の「タロー」になる日

NewsCafe / 2015年10月09日16時00分

9月末に国会で成立した安保法制。国会前の反対デモも話題になったが、そこでアジテージョンの壇上に上がったのが、タレントで俳優の石田純一(61)。 本人の迷言「不倫は文化」になぞらえて「戦争は文化じゃない」と発言し、大いに話題になったが、芸能界ではその余波が続いているという。テレビ局プロデューサーが解説する。 「石田は、『デモには、戦争には断固反対という意味で [全文を読む]

山本太郎、参院選への危機感を語る! 日本会議の“草の根“に対抗せよ、と呼びかけ

リテラ / 2016年05月21日12時00分

安保法制に反対し、日本中に"路上から声をあげる"というムーブメントを生み出した学生団体SEALDsの昨年夏の活動にスポットを当てた映画だが、渋谷アップリンクで行われた先行上映に"あの男"があらわれた。政治家として安保国会で孤独な戦いを繰り広げた、参議院議員の山本太郎だ。 山本氏が登場したのは今月8日のことで、本作の西原孝至監督、SEALDs・本間信和さんと [全文を読む]

2016年安倍政権とどう戦うか、山本太郎は「僕たちは、ひとりじゃない」「できる範囲で戦い続けろ」と言った

リテラ / 2016年01月01日16時00分

安保法制は可決してしまったけれど、落ち込むことはない。「草の根でもここまで来た、前に進んでいるのは明らか」と。 これから大事なのは、立憲主義をぶち壊した安倍政権とどう戦っていくか。まず最初の決戦は今夏の参院選だ。独裁路線をエスカレートさせる安倍政権、屈服するメディア、民主党はじめグダグダな野党......こんな状況に絶望してしまいそうになるかもしれない。 [全文を読む]

山本太郎が安倍政権に抗する人達を鼓舞「僕たちはひとりじゃない」「できる範囲で闘い続けろ」...でも「リテラはデッドボール(笑)」

リテラ / 2015年10月02日20時00分

もちろん、いまも思いは「安保法は絶対廃止!」の1点だ。 前編につづくこの後編では、核心となる"ひとりひとりの今後の闘い方"について語ってもらった。 ■草の根でもここまで来た、前に進んでいるのは明らかな事実 ──いまの政治状況では憲法改正はあり得ない、少なくとも市民が政治をコントロールする状態がつくられるまでは、してはいけない、という話でしたが、それくらい、 [全文を読む]

安倍首相が国会を欠席して『ミヤネ屋』で応援団に囲まれ上機嫌! 実は安倍は国会サボリの常習犯だった!

リテラ / 2015年09月04日18時30分

安保法制に疑問をぶつけるどころか、司会の宮根誠司はじめ、日本テレビの青山和弘、読売テレビの春川正明らが、「(集団的自衛権は)憲法のなかに入ってるんですね」「徴兵制なんてあり得ないですよね」などと寄ってたかって安倍首相をフォロー。評論家の手嶋龍一にいたっては「総理のアメリカ議会での演説はすばらしかった」などと絶賛してみせるという、ヒドい有り様だった。 しかも [全文を読む]

「戦争法案じゃなくて、人殺し法案だ」憲法学者らが国会前で「安保法案」反対アピール

弁護士ドットコムニュース / 2015年07月03日18時32分

集団的自衛権の行使容認を盛り込んだ「安保関連法案」に反対する憲法学者・研究者たちが7月3日、東京・永田町の国会議事堂前でリレー形式の演説をおこなった。時おり雨に見まわれながらも、10人以上の学者・研究者らが安保関連法案を廃案にするよう訴えた。 安倍政権が成立を目指す安保関連法案をめぐっては、多くの憲法学者が「憲法違反だ」という意見を表明している。また、10 [全文を読む]

2016年年頭は、山本太郎の「バカみたいに前向きな言葉」を聞いて安倍政権と闘う元気を取り戻せ!

リテラ / 2016年01月01日12時30分

安保法制の強行採決、政権による露骨な報道への圧力、歴史修正主義のエスカレート、格差のさらなる増大......。 今年こそは、といいたいところだが、2016年もますます状況は悪化していくだろう。安倍政権はさらに強硬路線を強め、参院選、もしかするとダブル選挙で一気に、改憲を現実化させようとしてくる可能性もある。そして、新聞・テレビはおそらく、2015年と同様、 [全文を読む]

山本太郎氏「みなさんは『お縄』になるかもしれない」 秘密保護法違憲訴訟の原告集会

弁護士ドットコムニュース / 2015年11月18日19時51分

そのうえで、「これまで秘密保護法は眠っているような存在だったが、安保法制が通って、海外派兵が具体化していくなかで、相当に重要な役割をはたしていくだろう」として、危機感をつのらせた。 ●山本太郎「非常に残念という思いが強い」 この日の法廷には、この裁判を何度も傍聴してきた山本太郎参議院議員の姿もあった。山本議員は集会で、「非常に残念という思いが強いが、(堀弁 [全文を読む]

山本太郎は安保法成立後もバカみたいに前向きだった!「懲罰委員会にかかれば本望」「まだまだやれることはある」

リテラ / 2015年10月01日20時07分

安保法案が参議院本会議で可決された瞬間、本サイト編集部は大いにうなだれた。このままこの国はファシスト総理の暴走を止められないまま、戦争に突き進むのか──。うっかり「敗北を抱きしめ」(©江川紹子)そうになった、そんなとき。真夜中の国会前にとどろいたのは、変なイントネーションの、しかしとてつもなく陽気なシュプレヒコールだった。 「アベ~はヤメ~ロ!」「センソ~ [全文を読む]

【安保法案】採決時の混乱を"スポーツ観戦"という切り口で振り返る|プチ鹿島の『余計な下世話!』

東京ブレイキングニュース / 2015年09月22日11時00分

先週は安保一色の週だった。とくに17日に行われた安全保障関連法案の採決に関しては、各新聞はそれぞれの角度で報道したが、こんな記事もあった。 "ふくよかな"議員が外側ブロック、自民の「鴻池委員長防衛シフト」 (産経ニュース9月18日 ) 記事の内容は、自民党の若手議員が「採決を妨害する野党議員から鴻池祥肇委員長を防御するため」防衛大学校名物の「棒倒し」を参考 [全文を読む]

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