公演 市川猿之助に関するニュース

花形歌舞伎役者の第一線を歩み続ける四代目市川猿之助、亀治郎時代の演目写真が1冊の写真集に

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月03日17時30分

2002年より自主公演「亀治郎の会」を主宰し、10年目である2012年に最終公演を行い「亀治郎」を封印。 ■長塚誠志 1942年生まれ。数々の広告写真等を手がけ、特に自動車に関しては日本を代表する写真家の一人として知られ、数多くのメーカー、車種を担当。受賞歴多数。2002年より、独りの道を歩き始めた市川亀治郎を撮り始め、その後彼の演じるほとんどすべての役柄 [全文を読む]

歌舞伎界の注目株・尾上右近「鏡獅子は、戦隊ヒーローに憧れるのと同じ感覚」

ハピプラニュース / 2015年06月15日21時28分

主に女形として活躍する傍ら、今年8月には自身初となる自主公演「研の会」を開催予定。現在23歳の尾上さんは、人気も実力も上昇中の若手として注目を浴びています。 8月22日、23日に国立劇場小劇場で上演される「研の会」で、清元「義経千本桜 吉野山」と長唄「春興鏡獅子」に挑む尾上さん。ファッション誌『MORE』の公式サイトでは、自主公演への意気込みや演目について [全文を読む]

“最後の晩餐”に迷わず選ぶと宣言! 新潟の「コシヒカリ」を溺愛する市川猿之助さんを起用 「新潟米コシヒカリ」TVCMが10月3日より東名阪・静岡で放映開始

PR TIMES / 2014年10月03日14時41分

2012年6・7月新橋演舞場「二代目猿翁 四代目猿之助 九代目中車 襲名披露公演」において、四代目市川猿之助を襲名。立役から女形まで幅広く活躍。確かな実力で、最も目が離せない若手花形歌舞伎役者の一人である。 [全文を読む]

尾田栄一郎先生も絶賛! 話題のスーパー歌舞伎Ⅱ『ワンピース』がスゴい10の理由

週プレNEWS / 2015年11月14日06時00分

東京・新橋演舞場で行なわれている公演を実際にその目で見てきた記者の感想は…「『ONE PIECE』ファン、さらには歌舞伎未体験の初心者にはうってつけの舞台である」ということ。その10大ポイントを一挙に紹介する! 1 セリフはすべて現代語! おなじみのストーリーで難しさ一切ナシ! やはり歌舞伎というと、ズブの素人には敷居(しきい)が高いというか、予備知識ナ [全文を読む]

​​上妻宏光​、各界のトップランナーとコラボしたイベントが大成功

okmusic UP's / 2015年08月31日16時00分

」という上妻の想いに賛同したアー ティストを集め2011年に立ちあがった「クサビ」は、開催​4​回目を数える今年も例年に劣らない豪華なラインナップを揃え、満員御礼の公演となった。 公演は静寂を打ち破るかのように上妻宏光と歌舞伎囃子方・田中傳次郎の二人による「大蛇」(おろち)にて開演した。この曲は昨年、市川海老蔵氏の自主公演「ABKAI 2014」のために上 [全文を読む]

ゆず・北川悠仁、歌舞伎版『ワンピース』に主題歌提供

okmusic UP's / 2015年08月28日10時00分

公演の主演を務める市川猿之助とは、かねてから親交があった北川。お互い「いつか一緒におもしろいものがつくれたら」と共演を夢見ていたが、今年夏、猿之助から歌舞伎版『ワンビース』の主題歌オファーを北川に直談判。北川はそれを快諾し、今回のコラボレーションが実現したそうだ。 原作は、1997年から『週刊少年ジャンブ』(集英社)で連載がスタートし、現在78巻まで発売さ [全文を読む]

オーケストラ アジア ”日韓友情公演”

PR TIMES / 2014年05月27日15時08分

徳島新聞創刊70周年記念事業 一般社団法人徳島新聞社(徳島県徳島市)は、徳島新聞創刊70周年記念事業として、徳島市出身の作曲家故三木稔氏を中心に発足した、アジアの伝統楽器群による楽団「オーケストラアジア」の徳島公演を、平成26年6月23日(月)に徳島市文化センター(徳島県徳島市)にて、20年ぶりに開催致します。 チケットはローソンチケットほかで好評発売中で [全文を読む]

博多座の「二月花形歌舞伎」で染五郎が十役に挑戦!

Walkerplus / 2015年02月06日18時04分

2月4日(水)から26日(木)まで、福岡市博多区下川端町にある博多座で「二月花形歌舞伎」の公演が行われる。 演目は、三代目市川猿之助(現・猿翁)が1979年に164年ぶりに復活上演した幻の作品「伊達の十役」。 御家横領を企む仁木弾正(にっきだんじょう)の物語を軸に、善悪男女の十役を四十数回の早替りと宙乗りで見せるスペクタクル大作だ。今回この十役を演じるのは [全文を読む]

“2.5次元舞台”と“演劇”の垣根がなくなった理由

anan NEWS / 2016年07月14日22時00分

秋の公演はライバル校・箱根学園を描いたスピンオフ作品に。舞台『弱虫ペダル』箱根学園篇 9月30日(金)~10月2日(日) 水道橋・TOKYO DOME CITY HALL 大阪公演あり 原作/渡辺航 脚本・演出/西田シャトナー 出演/東啓介、河原田巧也、秋元龍太朗、谷水力、兼崎健太郎ほか http://www.marv.jp/special/pedal/ [全文を読む]

『片岡愛之助が案内 永楽館ものがたり』が3月26日集英社より発売!片岡愛之助が力をそそぐ「永楽館歌舞伎」とは!?愛之助が舞台にかける熱い思いと舞台裏を語る!

DreamNews / 2015年03月26日09時00分

ここで開催されている「永楽館歌舞伎」第七回公演となった昨年のチケットは、発売2時間で完売! 上演実現に至るまでの、普段は見ることのできない舞台裏の様子や新作歌舞伎誕生秘話、チーム上方と称する心強い共演者や現地スタッフとの絆、ボランティアとの心の交流、歌舞伎特有のさまざまな見どころなどを愛之助の語りおろしで綴っていく。★本文 〔愛之助の語りと周辺取材による二 [全文を読む]

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