ドラマ 寺脇康文に関するニュース

あの人とあの人が昔は一緒の劇団に!?意外と知らない劇団俳優の繋がり

日本タレント名鑑 / 2016年03月28日14時55分

ドラマ見ていると、「やけに共演の多い俳優さんたち」がいる事に気が付きませんか?ドラマは基本的に「オファー」か「オーディション」でキャスティングが決まります。オーディションといっても、俳優であれば誰でも受けられるというわけではなく、事務所や劇団にオーディションの案内が来て、初めて出演のチャンスを得られるのです。 そんな少ないチャンスだからこそ、事務所や劇団側 [全文を読む]

テレビ東京 金曜8時のドラマ 7月クールは寺脇康文主演 「ラスト・ドクター ~監察医アキタの検死報告~」

PR TIMES / 2014年06月01日09時52分

現代劇としてはGH13年ぶりの連続ドラマとして、去年10月にスタートした「金曜8時のドラマ」枠。「刑事吉永誠一 涙の事件簿」、「三匹のおっさん」、「マルホの女」と放送してきましたが、7月クールは寺脇康文主演で「ラスト・ドクター ~監察医アキタの検死報告~」を放送いたします。監察医の仕事は、亡くなった人の死因を究明することです。但し、ドラマでよく見るような、 [全文を読む]

第7回WOWOWシナリオ大賞応募総数544編

PR TIMES / 2013年10月23日12時59分

代表者を一名選出のこと 選考委員長 :崔洋一氏(映画監督) 選考委員 :エンターテインメント・コンテンツの専門家およびWOWOWプロデューサー、編成担当者 大賞(1編) :500万円 ※大賞作品は2014年度内に映像化予定 優秀賞(3編) :各100万円 締切 :2013年9月30日 最終選考候補作品発表:2014年1月 選考結果発表 :2014年3月(予 [全文を読む]

しっかり叱る父?寛容な父?やっぱり包容力!ドラマ史に残る名物パパ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月08日12時55分

ドラマなどでそういったシーンが多かったせいか、特にドラマ全盛期を経てパパになった最近のお父さんは、セルフケアもしっかりしているので臭いもせず、むやみに権力を行使するなんて事も少ないようです。おかげで「パパと中学生くらいまでお風呂に入る」という女の子もいるとか。男の子でもお父さんと買い物に行く人もいるようです。 今回は、そんな記憶に残るドラマに出てきた印象 [全文を読む]

水嶋ヒロか、長谷川博己か......? ミッチー卒業で注目集まる『相棒』新キャストは?

日刊サイゾー / 2012年02月23日08時00分

3月放送予定の最終回にて、警部補・神戸尊を演じる及川光博が同シリーズを卒業することが発表された、水谷豊主演の人気刑事ドラマリーズ『相棒シーズン10』(テレビ朝日系)。ドラマは平均視聴率15%を上回り続け、これまでスピンオフを含めて3作の映画版が公開され、いずれもヒット。いまや同局の看板ドラマとなっているだけに、「シーズン11の制作はすでに内定し、映画の最新 [全文を読む]

寺脇康文が超能力で料理をおいしくする男を熱演!?

Smartザテレビジョン / 2017年02月01日11時46分

毎週木曜、日本テレビ系にて放送中のドラマ「増山超能力師事務所」。2月2日(木)放送の第5話では、寺脇康文がとある食堂の店主役でゲスト出演する。また、リポーター役で人気芸人の横澤夏子が出演することも明らかになった。 誉田哲也の同名小説を原作に、“一級超能力師”の増山(田中直樹)率いる「増山超能力師事務所」の面々が、さまざまな依頼を解決するべく奔走する姿を描く [全文を読む]

水谷 豊「テレビ朝日の絶対暴君」化が止まらない!

アサ芸プラス / 2012年11月20日10時00分

「高額ギャラ」「キャスティング全権」の特別待遇 10月10日にスタートした11シリーズ目が絶好調のテレビ朝日の人気ドラマ「相棒」。だが実情は、主演・水谷豊(60)の“絶対暴君”化に悩まされているのだ。 * 今年度上期(4~9月)のプライムタイム(19時~23時の時間帯)の平均視聴率が12・2%で、開局以来初めて首位を獲得したテレビ朝日。7月にも初の四半期視 [全文を読む]

「二人はデキてる?」山下智久と城田優に疑惑が浮上する理由

アサジョ / 2015年12月17日09時59分

最近の城田はドラマ主演をこなすなど、その活躍も目覚ましいが、実は俳優になってからも長いことコレといった仕事がなく、オーディションにも落ちまくっていたそうだ。 そんな頃、親友の山下智久から何気なく言われた言葉が「すぐに咲く花なんてないじゃん」。当時、城田はその一言に大きく救われたという。「そもそも城田と山下が知り合ったのは高校一年生のときです。同じクラスだ [全文を読む]

manebi.jp新着コース、株式会社マインドサポート高橋 聰典先生監修「ライフチェンジプログラム マインドサポート式コーチング」及び「幸せな結婚を引き寄せる5つの法則」公開のご紹介

DreamNews / 2015年02月17日13時00分

『愛され女子50+ハートのルール』の著者であり、NHKドラマ「ご縁ハンター」にて、婚活マスター結(むすぶ)役(寺脇康文氏)のモデルにもなった、リアル婚活マスター高橋聰典が送る、本当にキラキラした人生を送るための法則を伝授!人間の豊かさの定義を凝縮。信頼関係・目標達成・問題解決・モチベーション・ストレスマネジメント。この5つに満足いっている人生を想像してみて [全文を読む]

水谷豊 打ち上げで静かな恫喝?「“次期相棒”候補に稲垣吾郎」報道に激怒

アサ芸プラス / 2017年04月02日09時57分

水谷豊(64)が主演を務めるテレビ朝日系人気ドラマ「相棒」の最新シリーズの打ち上げが3月上旬に都内で行われた。その模様は、水谷のスピーチで和やかなムードに包まれたとも報じられたが、実際にはピリピリとした空気が漂ったというのである。 言わずと知れた「相棒」は、02年10月から連続ドラマ化されると人気に火がつき、劇場版も次々と公開されているドラマシリーズだ。昨 [全文を読む]

『相棒』に及川光博と六角精児が再出演!ファンから期待の声

しらべぇ / 2017年02月01日20時00分

■テコ入れ策への布石?長年高視聴率ドラマとして君臨してきた『相棒』だが、3代目の成宮寛貴(甲斐享)がじつはダークナイト(犯罪者)だったというストーリーが大不評。4代目の反町隆史(冠城亘)シリーズも評価が分かれており、他のドラマと比較すると高い視聴率ではあるものの20%を記録することがほとんどなく、人気が低迷気味だ。ちなみに、しらべぇ編集部が全国20代〜60 [全文を読む]

闇に消えた「放送禁止映像」を大追跡!(2)<ドラマ篇>「もう誰も愛さない」での衝撃シーンを伊藤かずえに直撃

アサ芸プラス / 2016年11月19日09時57分

日本のテレビの歴史は、常にドラマの話題とともにあった。あの高視聴率作品から知る人ぞ知るコアな佳作まで、魔境に入り込んだ歴史をここに…。 先日逮捕された高樹沙耶は、人気シリーズの「相棒」(00年~、テレビ朝日系)に重大な影を落とした。杉下右京(水谷豊)の元妻役でシーズン10まで出演。そのため、昼の再放送枠では現在、高樹の出演した回は見送られている。 そして、 [全文を読む]

ブレーク中の波瑠がNHK連ドラで主演! 民放初主演の『ON』は不振だったが……大河ドラマ主役の座へ虎視眈々!?

日刊サイゾー / 2016年09月20日09時00分

ブレーク中の波瑠が、来年1月13日にスタートするNHK連続ドラマ『お母さん、娘をやめていいですか?』(金曜午後10時~/全8話)で主演を務めることがわかった。まだ9月だというのに、来年1月放送のドラマの概要を発表するあたり、NHKの期待の大きさがうかがえる。 波瑠は2006年の女優デビュー以降、多くの映画、ドラマに出演したものの、なかなか芽が出なかった。だ [全文を読む]

『相棒』に仲間由紀恵が出演!ファンは次に誰を望む?

しらべぇ / 2016年09月16日10時30分

※画像は『相棒』公式サイトのスクリーンショット10月から始まるテレビ朝日系ドラマ『相棒season15』に仲間由紀恵が出演することが判明。反町隆史演じる4代目相棒冠城亘が広報課に異動となり、その上司が仲間演じる社美彌子だという。杉下右京とどのように絡んでいくのかは不明だが、相棒3人体制になるのではないかとの憶測も。いずれにしても、今までになかった新しいスト [全文を読む]

ディーン・フジオカ巻き込まれた“戦慄の白骨死体発見”事件

WEB女性自身 / 2016年09月14日06時00分

そしてこの日、現場付近では10月の新ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)のロケが行われていたという噂が。『IQ246』といえば織田裕二(48)主演で、執事役としてディーン・フジオカ(36)も出演する注目のドラマだ。たしかにTwitterでもディーンの目撃談が続々と集まっていた。 《長岡駅ディーンフジオカ撮影してたらしいよね》《おディーン長岡 [全文を読む]

反町隆史 相棒出演を機に「主演役者」として返り咲けるか

NEWSポストセブン / 2015年08月31日07時00分

今回のようなクールな頭脳派というイメージはないが、ドラマ評論家の成馬零一さんによれば、近年は役の幅が広がっており、新たな一面を見せる可能性もあるという。 「歳を重ねていい意味で落ち着いて、大人の演技ができる役者さんになったと思います。今年NHKの土曜ドラマで放送された『限界集落株式会社』でも、情けない父親役で主演を務め、人間味あふれるいい演技をしていました [全文を読む]

寺脇康文『ラスト・ドクター』不調の原因は、『相棒』で干された影響だった!?

日刊サイゾー / 2014年08月05日11時00分

俳優の寺脇康文が主演するテレビ東京系ドラマ『ラスト・ドクター~監察医アキタの検死報告~』。 「初回が7%で、5.8%、7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、このままでは2ケタに届く様子はありませんね。同クールでは、テレビ朝日でも監察医が主人公のドラマ『ゼロの真実 監察医・松本真央」が放送され、こちらは13.1%、10.4%、8.9%と平均2ケタを [全文を読む]

寺脇康文「『この役は寺脇じゃない』という意見はよく見た」

Smartザテレビジョン / 2017年04月14日06時00分

ドラマは「信濃のコロンボ」の異名を持つ、長野県警捜査一課・警部の竹村(寺脇康文)の活躍を描く物語だ。 今作は軽井沢を舞台に、そこで起きた殺人事件と東京で起きた殺人事件、2つの謎を竹村が解き明かしていく。 今回、主人公・竹村を演じる寺脇康文にインタビューを行い、シリーズ4作目となる今作の見どころや、自身が演じる竹村のキャラクターについて語ってもらった。 ― [全文を読む]

「相棒」に返り咲き!及川光博再登場で反町隆史の「殉職」が秒読み!?

アサ芸プラス / 2017年02月03日09時58分

2月1日放送のドラマ「相棒season15」(テレビ朝日系)にて、テレビシリーズとしては12年以来およそ5年ぶりとなる及川光博と、約1年ぶりの出演となる六角精児が2週連続の前後編スペシャルで復活した。「水谷豊演じる杉下右京の2代目相棒・神戸尊を務めた及川は、『season10』の放送終了と同時にドラマシリーズを卒業。今回はとある人物を調査する中で特命係が捜 [全文を読む]

“相棒”劇場版IV&「season15」の製作決定

Smartザテレビジョン / 2016年05月19日05時01分

水谷が寺脇康文、及川光博、成宮寛貴とそれぞれの相棒とその時代にしかできない挑戦と成功を収めてきた「相棒」が、'16年10月から放送される新シーズンのドラマとともに、'17年公開を目指す「相棒-劇場版IV-」がクランクインする。劇場版の製作決定について、水谷は「これまで歴代の相棒とは劇場版に挑戦してきて、今回、相棒が冠城亘になった時に映画ができなかったら、反 [全文を読む]

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