監督 周防正行に関するニュース

井上和香ほか相次いで女優と結婚の映画監督 モテる理由解説

NEWSポストセブン / 2012年06月10日07時00分

井上和香(32才)が映画監督・飯塚健氏(33才)との結婚を発表したが、最近、映画監督がモテモテだ。ほかにも園子温監督(50才)は神楽坂恵(30才)と婚約、石井裕也監督(28才)は満島ひかり(26才)と結婚。映画監督といえば、実績や名声はあっても収入はそれほど多くないといわれる。そんなにイケメンでもない…。どうしてモテるのだろうか? この3組は、いずれもその [全文を読む]

国際派俳優 ルー・ユーライ × 藤竜也 主演の長編映画 日中合作『CHENG LIANG』製作決定!

@Press / 2017年08月03日10時30分

クレイテプス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:近浦啓)の企画・製作による近浦啓監督 短編映画『SIGNATURE(シグネチャー)』が、ロカルノ国際映画祭へのノミネートに続き、9月7日より開催のトロント国際映画祭 国際短編部門に選出され北米プレミアを行うことが発表されました。この短編映画は、企画中の長編映画のパイロット版として製作されたもので、同一主 [全文を読む]

草刈民代、ほぼ“すっぴん”で酒焼け声…男に寄生する女を熱演した『月と雷』

dmenu映画 / 2017年09月22日07時00分

ほぼすっぴん、並々ならぬ覚悟を持って草刈の新境地に迫る! “夫”の作品にしか出演しなかった 草刈は、小学2年からバレエを始め、日本を代表するバレリーナとして活躍しながら、1996年、周防正行監督に大抜擢され、映画『Shall we ダンス?』に主演。数々の賞に輝き、一躍、有名女優の仲間入りを果たした。 今年6月、テレビ朝日の「徹子の部屋」に周防正行監督と夫 [全文を読む]

離婚と交際が同時発覚!“新・魔性の女”満島ひかりが妻より女優を選んだ理由

アサジョ / 2016年05月20日09時59分

2010年に結婚した女優の満島ひかりと映画監督の石井裕也が、16年初頭に円満離婚していたことがわかった。そのきっかけとなったのが、俳優の永山絢斗との交際発覚だった。 5月17日発売の写真週刊誌「FLASH」によると、永山の兄で俳優の瑛太や満島の弟で俳優の満島真之介ら、家族ぐるみで交際していると伝えている。しかも、双方の所属事務所も“お付き合い”をあっさりと [全文を読む]

草刈民代、汚れ役報道に「傷つきました」

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年09月13日20時05分

女優の草刈民代が13日、都内で行われた映画『月と雷』完成披露試写会に、主演を務める初音映莉子をはじめ、高良健吾、藤井武美、木場勝己、安藤尋監督とともに登壇し「主人(周防正行監督)以外の(実写)映画で初めて声をかけていただき安藤監督には感謝します」と述べつつも「取材で『汚れ役に躊躇がなかったか?』と聞かれたり、新聞記事などで『汚れ役、汚しメイク』と書かれるた [全文を読む]

強行採決許すな!「共謀罪は全ての人に萎縮をもたらす」周防正行、平野啓一郎、柳広司...表現者たちが猛反対の声

リテラ / 2017年05月17日12時38分

そのひとりが、ハリウッドでもリメイクされた『Shall we ダンス?』などで知られる映画監督の周防正行氏だ。周防監督は加瀬亮主演で刑事裁判の不条理を描いた『それでもボクはやってない』を監督したことから、「新時代の刑事司法制度特別部会」の委員にも選出。取り調べの可視化など刑事司法改革を訴えてきたが、今回の共謀罪にも猛反対している。 たとえば、5月12日に [全文を読む]

“脱アイドル女優”のモデルケース!? AKB48の前田敦子、大島優子は満島ひかりになれるのか

日刊サイゾー / 2014年03月10日13時00分

その中でも特に舞台の仕事が好きで、事務所にも優先順位は、舞台→映画→ドラマと伝えているそうです」(同) 2010年には、主演を務めた映画『川の底からこんにちは』の監督・石井裕也と結婚したが、いわゆる普通の結婚生活はほとんど送れていないという。 「彼女も忙しいですけど、石井監督も相当多忙です。昨年監督した『舟を編む』が今年の日本アカデミー賞で6冠を獲得するな [全文を読む]

「キネマ旬報」が共謀罪を特集! 映画界から続々とあがる反対の声、周防正行、ケラリーノ・サンドロヴィッチも

リテラ / 2017年06月14日11時18分

映画評論家の轟夕起夫氏が黒澤明監督『わが青春に悔いなし』や山田洋次監督『母べえ』といった、実話を基としながら治安維持法下の日本を描いた映画を紹介し、治安維持法がいかに人々の自由を奪い、法の拡大解釈の果てに権力に楯突く者を逮捕する道具に変わっていったかということを解説している。それは、共謀罪が成立しそうなところを目の当たりにしている私たちにとって、歴史上に起 [全文を読む]

松たか子 ロングスカートの中に手をいれ熱い吐息を漏らした

NEWSポストセブン / 2012年06月04日16時00分

監督を務めたのは、『ゆれる』『ディア・ドクター』で国内外の映画賞を総なめにし、小説『きのうの神様』では直木賞候補に選ばれた西川美和氏。清純派女優と新進気鋭の監督が強烈な問題作を作りあげた。 『夢売るふたり』はまだマスコミ向けの試写が始まっていない段階だが、興行・配給向けに案内される「業務試写」をいち早く鑑賞した関係者から作品の全貌を聞いた。 西川監督自ら [全文を読む]

日活創立100周年で再注目される「ロマンポルノ」の世界

週プレNEWS / 2012年05月20日11時00分

「失恋した男が『チクショー』と叫びながら尼寺の鐘をつくシーンは、切なすぎて涙が止まりませんよ! この作品のDVDをラジオで共演していた小島慶子さんに貸したんですが、やはり絶賛していましたよ!」 ロマンポルノは低予算で制作されていたため、新人の監督や脚本家が腕を磨くジャンルでもあった。そのため、過去の作品のなかには、現在大御所として活躍する人が手がけたもの [全文を読む]

『アウトレイジ』続編 主役級の重い演技に、たけし嬉しい悲鳴

NEWSポストセブン / 2012年05月11日16時00分

話題の監督次回作に言及している。 * * * 10月6日に公開予定のオイラの映画『アウトレイジ・ビヨンド』の撮影は、おかげさまで順調に進んでいるよ。前回に続いて、新作でも西田敏行さんや神山繁さん、中尾彬さんに三浦友和さんといった大物がズラリと出てくるからね。みんなが主役級で、ズシリと重い演技をするから、監督のこっちも力が入っちゃってさ。うれしい悲鳴だよ。 [全文を読む]

初音映莉子&高良健吾ら、話題のバックハグ再現<月と雷>

モデルプレス / 2017年09月13日21時38分

この日は二人のほかに、草刈民代、藤井武美、木場勝己、安藤尋監督が登壇した。フォトセッションでは“バックハグ”で話題となった本作のポスターになぞらえて、全員バックハグでの撮影も行われた。 ◆共演を振り返る 幼少期に母が家出したことで“普通の家庭”を知らずに育った泰子を演じた初音は「愛と魂を込めて作りました」と挨拶。泰子の父親の愛人の息子で、幼少期の短い期間、 [全文を読む]

「平成のオードリー・ヘップバーン」上白石萌音が今秋歌手デビュー

dwango.jp news / 2016年07月11日06時00分

8月26日公開の新海誠監督最新作として話題の長編アニメーション映画『君の名は。』でヒロインを演じる実力派若手女優 上白石萌音が、今秋にポニーキャニオンよりメジャーデビューすることが分かった。 上白石萌音は、鹿児島県出身。13歳の時に、第7回「東宝シンデレラ」オーディションで審査員特別賞を受賞し芸能界入り。16歳で映画『舞妓はレディ』(東宝・周防 [全文を読む]

周防正行監督ら「共謀罪」の危険性を強調「解釈と運用でどうにでもなる粗い編み目」

弁護士ドットコムニュース / 2017年05月19日11時28分

痴漢冤罪を描いた映画「それでもボクはやってない」などで知られる周防正行監督は、「法律は解釈と運用でどうにでもなる」と述べ、危険性を強調した。 政府はテロ対策と銘打っているが、対象となる犯罪は277種類(衆院事務局によると316種類)と広範で、所得税法や著作権法など生命や身体に影響がなさそうなものも含まれている。 周防監督は、日本がすでに13本のテロ防止関連 [全文を読む]

舛添氏騒動の裏で。マスコミが見過ごす「刑事訴訟法改正案」の危険度

まぐまぐニュース! / 2016年05月26日20時00分

次ページ>>周防正行監督が覚えた、特別部会での徒労感 ここに1つの「証言記録」がある。映画監督、周防正行の著書『それでもボクは会議で闘う』だ。 周防は2011年6月、刑事訴訟法改正案をまとめるための法制審議会「新時代の刑事司法制度特別部会」の委員に選ばれた。民主党の江田五月が法務大臣だったこともあって、冤罪を扱った映画「それでもボクはやっていない」の監督 [全文を読む]

日本の司法制度や法サービスのあり方について考える 「それでもボクはやってない」上映会&周防正行監督トークショー

PR TIMES / 2015年10月15日14時15分

立命館大学立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)「文理融合による法心理・司法臨床研究拠点(以下、法心理・司法臨床センター ※別紙)」は、映画監督の周防正行氏による冤罪事件をテーマにした作品「それでもボクはやってない」の上映会を開催します。また、上映終了後は周防監督と指宿信教授(成城大学法学部)による対談を実施します。[画像1: http: [全文を読む]

映画監督の周防正行氏、元プロ野球選手・監督の古田敦也氏、小説家の朝比奈あすか氏が鼎談!『ワーキングピュア白書 地道にマジメに働く25歳世代』10月5日発売!25歳世代の若者のリアルを切り取る

@Press / 2015年10月07日15時00分

●PART3「第一線で活躍するプロからワーキングピュアに贈る言葉」では、映画監督の周防正行氏、元プロ野球選手・監督の古田敦也氏、小説家の朝比奈あすか氏から、自身の20代の頃の理想と葛藤、プロとしての責任や思い、ワーキングピュアたちへのメッセージを掲載しています。 ■ワーキングピュアとは? 本書での取材を通じて、「仕事ってなんだろう?」と自問しながらも懸命 [全文を読む]

15年前の痴漢事件「やってない」と再審請求――周防正行監督が「再現ビデオ」制作

弁護士ドットコムニュース / 2015年02月05日21時03分

会見には、痴漢えん罪の問題を描いた映画「それでもボクはやってない」の周防正行監督も同席した。再審請求のための新しい証拠となる「再現ビデオ」を制作した周防監督は、被害者の証言の不自然さを指摘し、「小泉さんはやってないと信じている」と語った。●周防監督「やってないと信じている」小泉さんは2000年5月30日の朝、京浜急行の電車内で、女子高生のスカートの中に手を [全文を読む]

閉塞感を打ち破る?『日本アカデミー賞授賞式』テレビ番組としてのギクシャク感

日刊サイゾー / 2014年03月10日19時00分

その年は、ほかの映画賞では軒並み『それでもボクはやってない』(周防正行監督)が多くの賞を受賞していた。だが、日本アカデミー賞だけは例外で、最優秀賞を受賞したのは助演女優のもたいまさこのみ。代わりに、日本テレビが出資した『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』(松岡錠司監督)が各賞を総ナメにしたのだ。樹木も、同作で最優秀主演女優賞を獲得。だが彼女は、「私 [全文を読む]

『終の信託』周防正行監督 制作秘話などを原作者と語り合う

NEWSポストセブン / 2012年10月27日07時00分

その原作に惚れこんで、自ら脚本・監督を手がけた周防正行監督が、現役弁護士でもある原作者の朔立木(さくたつき)さんに会いに行き、特別対談が実現した。周防:朔先生と最初にお会いしたのはずいぶん前になりますね。『それでもボクはやってない』の取材のために、ぼくが刑事弁護を担当する弁護士のかたがたの勉強会に参加するようになったころからですから。でも、先生が小説を書い [全文を読む]

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