監督 周防正行に関するニュース

井上和香ほか相次いで女優と結婚の映画監督 モテる理由解説

NEWSポストセブン / 2012年06月10日07時00分

井上和香(32才)が映画監督・飯塚健氏(33才)との結婚を発表したが、最近、映画監督がモテモテだ。ほかにも園子温監督(50才)は神楽坂恵(30才)と婚約、石井裕也監督(28才)は満島ひかり(26才)と結婚。映画監督といえば、実績や名声はあっても収入はそれほど多くないといわれる。そんなにイケメンでもない…。どうしてモテるのだろうか? この3組は、いずれもその [全文を読む]

離婚と交際が同時発覚!“新・魔性の女”満島ひかりが妻より女優を選んだ理由

アサジョ / 2016年05月20日09時59分

2010年に結婚した女優の満島ひかりと映画監督の石井裕也が、16年初頭に円満離婚していたことがわかった。そのきっかけとなったのが、俳優の永山絢斗との交際発覚だった。 5月17日発売の写真週刊誌「FLASH」によると、永山の兄で俳優の瑛太や満島の弟で俳優の満島真之介ら、家族ぐるみで交際していると伝えている。しかも、双方の所属事務所も“お付き合い”をあっさりと [全文を読む]

強行採決許すな!「共謀罪は全ての人に萎縮をもたらす」周防正行、平野啓一郎、柳広司...表現者たちが猛反対の声

リテラ / 2017年05月17日12時38分

そのひとりが、ハリウッドでもリメイクされた『Shall we ダンス?』などで知られる映画監督の周防正行氏だ。周防監督は加瀬亮主演で刑事裁判の不条理を描いた『それでもボクはやってない』を監督したことから、「新時代の刑事司法制度特別部会」の委員にも選出。取り調べの可視化など刑事司法改革を訴えてきたが、今回の共謀罪にも猛反対している。 たとえば、5月12日に [全文を読む]

草刈民代、夫・周防監督以外の実写映画に初出演!汚しメイクで荒んだ顔がスゴイ!

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年04月25日05時00分

周防正行監督の映画『Shall we ダンス?』で映画初出演を飾って以来、ドラマやアニメ映画への出演はあったものの、実写映画は夫である周防監督の作品のみの出演が続いていた女優の草刈民代が、その枠を越えるときが来た。『海を感じる時』『僕は妹に恋をする』の安藤尋監督の最新作『月と雷』で、初めて周防監督以外の実写映画に出演する。 角田光代の同名小説を基とする『月 [全文を読む]

“脱アイドル女優”のモデルケース!? AKB48の前田敦子、大島優子は満島ひかりになれるのか

日刊サイゾー / 2014年03月10日13時00分

その中でも特に舞台の仕事が好きで、事務所にも優先順位は、舞台→映画→ドラマと伝えているそうです」(同) 2010年には、主演を務めた映画『川の底からこんにちは』の監督・石井裕也と結婚したが、いわゆる普通の結婚生活はほとんど送れていないという。 「彼女も忙しいですけど、石井監督も相当多忙です。昨年監督した『舟を編む』が今年の日本アカデミー賞で6冠を獲得するな [全文を読む]

草刈民代、加瀬亮らが受賞 「毎日映画コンクール」豪華俳優陣から喜びの声

モデルプレス / 2013年02月07日20時39分

「日本映画大賞」に選ばれた映画「終の信託」の主演を務めた草刈は、同作監督で夫である周防正行と共に登場。松竹梅が鮮やかに描かれた着物姿を披露し、「バレリーナの活動を終え、女優として初めての作品でこのような賞をいただけた事がとてもありがたいです」と、本コンテスト最高賞となる同賞に選出された喜びを表すと、周防監督は「今回の映画は役者の力に助けられた」とコメント [全文を読む]

松たか子 ロングスカートの中に手をいれ熱い吐息を漏らした

NEWSポストセブン / 2012年06月04日16時00分

監督を務めたのは、『ゆれる』『ディア・ドクター』で国内外の映画賞を総なめにし、小説『きのうの神様』では直木賞候補に選ばれた西川美和氏。清純派女優と新進気鋭の監督が強烈な問題作を作りあげた。 『夢売るふたり』はまだマスコミ向けの試写が始まっていない段階だが、興行・配給向けに案内される「業務試写」をいち早く鑑賞した関係者から作品の全貌を聞いた。 西川監督自ら [全文を読む]

日活創立100周年で再注目される「ロマンポルノ」の世界

週プレNEWS / 2012年05月20日11時00分

「失恋した男が『チクショー』と叫びながら尼寺の鐘をつくシーンは、切なすぎて涙が止まりませんよ! この作品のDVDをラジオで共演していた小島慶子さんに貸したんですが、やはり絶賛していましたよ!」 ロマンポルノは低予算で制作されていたため、新人の監督や脚本家が腕を磨くジャンルでもあった。そのため、過去の作品のなかには、現在大御所として活躍する人が手がけたもの [全文を読む]

『アウトレイジ』続編 主役級の重い演技に、たけし嬉しい悲鳴

NEWSポストセブン / 2012年05月11日16時00分

話題の監督次回作に言及している。 * * * 10月6日に公開予定のオイラの映画『アウトレイジ・ビヨンド』の撮影は、おかげさまで順調に進んでいるよ。前回に続いて、新作でも西田敏行さんや神山繁さん、中尾彬さんに三浦友和さんといった大物がズラリと出てくるからね。みんなが主役級で、ズシリと重い演技をするから、監督のこっちも力が入っちゃってさ。うれしい悲鳴だよ。 [全文を読む]

草刈民代“汚しメイク”に挑戦!初音映莉子&高良健吾主演「月と雷」で体当たり演技

映画.com / 2017年04月25日05時00分

大ヒットを記録した映画「八日目の蝉」「紙の月」などの原作者・角田光代氏による同名小説を、「海を感じる時」の安藤尋監督のメガホンで映画化。幼少期に母が家出し、普通の家庭を知らぬまま大人になった泰子(初音)の前に突然、亡き父の愛人の息子・智(高良)が現れ、大きな喜びはないが小さな不幸もない平板な生活が、たちどころに変わっていく姿を描く。 夫・周防正行監督作品 [全文を読む]

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