投手 小川泰弘に関するニュース

【プロ野球】巨人・菅野智之の勝負強さを歴代名投手と徹底比較

デイリーニュースオンライン / 2016年05月09日12時05分

■歴代名投手にヒケを取らない投球内容 菅野はプロ2年目にMVPに輝いたが、2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手は以下の6人しかいない。 <2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手> ・稲尾和久 (1957年 2年目・19歳)通算276勝 ・藤田元司 (1958年 2年目・24歳)通算119勝 ・杉浦 忠 (1959年 2年目・24歳) [全文を読む]

日本ハム・有原、ヤクルト・小川が登録抹消、中日・森野が昇格 28日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月28日13時10分

今季の開幕投手を務めた有原は、ここまで9試合に登板し、3勝5敗。 前夜のソフトバンク戦では3回8失点でKOされ、防御率は規定投球回以上でワーストの6.83となった。 また、ヤクルトは小川泰弘の出場登録を抹消。小川は27日の中日戦で先発するも、6回途中で降板。今季はここまで9試合に登板し、4勝2敗、防御率2.35という成績。 28日の公示は以下の通り。 < [全文を読む]

【5月6日プロ野球全試合結果】阪神が9点差返す大逆転で首位浮上、日本ハムが5連勝、DeNA・柴田竜拓が劇的サヨナラ打

サイクルスタイル / 2017年05月06日20時46分

投げては、先発の田口麗斗投手が7回1失点の好投を見せ、今季3勝目。8回はマシソン投手、9回は山口鉄也投手がともに無安打無失点の完璧なリリーフで勝利に貢献した。対する中日は大野雄大投手が6回途中3失点で今季初勝利とはならず、打線も5安打と振るわなかった。■DeNAが劇的サヨナラ勝利…梶谷隆幸が起死回生の満塁弾「ハマスタは最高のボルテージ」DeNAは5月6日、 [全文を読む]

【4月22日プロ野球全試合結果】巨人・坂本勇人が逆転決勝打、楽天・松井稼頭央がNPB通算200号、日本ハムは泥沼の7連敗

サイクルスタイル / 2017年04月22日22時23分

投げては、先発の小川泰弘投手が広島打線を相手に、7回2安打無失点の好投を見せ、勝利に貢献した。敗れた広島はわずか2安打と打線が沈黙。岡田明丈投手が6回1失点と好投を見せていたが、援護できなかった。開幕後、驚異的な連勝で順調に白星を積み上げたがここにきて失速。痛恨の4連敗を喫した。■巨人、坂本勇人が逆転決勝打、田口麗斗の好投で快勝…阪神は打線が振るわず巨人は [全文を読む]

【4月15日プロ野球全試合結果】巨人・坂本勇人が4安打の活躍で連敗脱出、ロッテ・涌井秀章が今季初勝利

サイクルスタイル / 2017年04月15日21時45分

広島は初回、阪神・先発の青柳晃洋投手を攻めたてる。走者満塁の好機にエルドレッド内野手が押し出し四球、天谷宗一郎外野手に適時打が飛び出すなど一挙に4点を先制。3回表には、田中広輔内野手が適時打を放つなど、序盤で6-0とリードを広げた。投げては、先発の岡田明丈投手が阪神打線を4安打の抑える好投を見せ、9回1失点の完投。前日の試合で連勝が10で止まった広島だった [全文を読む]

【4月8日プロ野球全試合結果】広島が引き分けを挟み6連勝、オリックス・ロメロは4戦連発で4連勝に貢献

サイクルスタイル / 2017年04月08日22時37分

その後は両チームともに投手陣が踏ん張り膠着状態が続くも、7回表には代打で登場したDeNAのルーキー・佐野恵太内野手が、満塁の好機に適時打を放って試合を振り出しに戻した。11回表、DeNAはロペス内野手の安打や筒香嘉智外野手の四球などで満塁の好機を作るも、あと1本が出ない。中日は7投手、DeNAは6投手の継投により、互いに無得点でしのいだ。前日の試合で今季初 [全文を読む]

【5月27日プロ野球全試合結果】ロッテが今季初の3連勝、中日・岩瀬仁紀が3年ぶり白星、楽天・ペゲーロが満塁弾

サイクルスタイル / 2017年05月27日21時39分

投げては、先発の青柳晃洋投手が6回2失点の好投を見せて今季初勝利。敗れたDeNAは先発のクライン投手が4回6失点と乱調だった。阪神ファンからは、「今日は糸井さまさまだね!」「ドメさん、糸井さん、中谷さんありがとう」「やったね!勝利おめでとうございます」「よくやった~グランドスラムも出てほしかったな」「今日は糸井選手と福留選手のアベックホームランやで最高やな [全文を読む]

【ヤクルト】伊藤智仁のここだけの話 “4月のMVP”はあのピッチャー

文春オンライン / 2017年05月04日07時00分

あの古田敦也に「彼の高速スライダーは直角に曲がる」と言わしめ、あの野村克也が「ワシが見た中で、歴代ナンバーワン投手」と語る伝説の名投手・伊藤智仁。現役のヤクルト一軍投手コーチである彼が、日々の戦いを赤裸々に振り返る「月刊伊藤智仁」を引っ提げて、文春野球・ヤクルトに電撃参戦。現役コーチならではの鋭い視点に要注目だ! 開幕ダッシュに失敗も、投手陣には手応えが [全文を読む]

【プロ野球】3年前の阪神ドラ1も神宮のライアンも! 21世紀枠で甲子園に出場したプロ野球選手は?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月25日17時05分

■木村正太(元巨人・投手) 2004年センバツ出場/初戦敗退 一関一高(岩手)→2004年・巨人5巡目 2011年引退 一関一高時代は東北高(宮城)のダルビッシュ有(レンジャース)、秋田商高(秋田)の佐藤剛士(元広島)と並んで“東北ビッグ3”と称された木村正太。公立校の投手ながら、公式戦で2度のノーヒットノーランを達成し、“鉄腕機関車”の愛称で人気を博し [全文を読む]

2ケタは難しい?大卒1年目に10勝以上した投手

ベースボールキング / 2017年02月19日18時00分

昨年10月に行われたドラフト会議で田中正義(ソフトバンク)、柳裕也(中日)、佐々木千隼(ロッテ)といった即戦力の大学生投手がプロ入りした。彼らは、開幕先発ローテーション入りを目指し、キャンプからアピールを続けている。気になるのは、大卒の即戦力投手は1年目からローテーションに入り活躍しているかどうかだ。 2000年のドラフト以降でプロ入りした大卒投手は205 [全文を読む]

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