投手 小川泰弘に関するニュース

DeNAが切り札・G.後藤武敏を昇格!エスコバーと飛雄馬が抹消 23日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年07月23日17時45分

<7月23日の公示情報> ※再登録=8月2日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 20 上原健太/投手 ■ 福岡ソフトバンクホークス -登録- 11 中田賢一/投手 =抹消= 32 塚田正義/外野手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 12 石川 歩/投手 =抹消= 48 宮崎敦次/投手 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 54 ウルフ/投手[全文を読む]

【ヤクルト】伊藤智仁のここだけの話 近藤一樹の活躍の陰にルーキあり

文春オンライン / 2017年06月05日11時00分

あの古田敦也に「彼の高速スライダーは直角に曲がる」と言わしめ、あの野村克也が「ワシが見た中で、歴代ナンバーワン投手」と語る伝説の名投手・伊藤智仁。現役のヤクルト一軍投手コーチである彼が、日々の戦いを赤裸々に振り返る「月刊伊藤智仁」を引っ提げて、文春野球・ヤクルトに電撃参戦。現役コーチならではの生々しい告白に要注目だ! 5月のヤクルト投手陣を総括する ――5 [全文を読む]

【プロ野球】巨人・菅野智之の勝負強さを歴代名投手と徹底比較

デイリーニュースオンライン / 2016年05月09日12時05分

■歴代名投手にヒケを取らない投球内容 菅野はプロ2年目にMVPに輝いたが、2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手は以下の6人しかいない。 <2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手> ・稲尾和久 (1957年 2年目・19歳)通算276勝 ・藤田元司 (1958年 2年目・24歳)通算119勝 ・杉浦 忠 (1959年 2年目・24歳) [全文を読む]

【ヤクルト】伊藤智仁のここだけの話 小川泰弘のストッパー転向&先発復帰を改めて振り返る

文春オンライン / 2017年09月02日11時00分

5点リードを守れずに、小川投手が6失点を喫した「七夕の惨劇」もありました。カープ打線が、どんどん追い上げているときというのは、どのような心境で見守っていたのですか? 伊藤 悪夢のような心境ですよ。でも、あの場面、途中で小川を交代させるのならば、最初からクローザー転向はさせていません。信頼して託した以上は、彼を信じるしかない。ベンチワークとしても、打つべき手 [全文を読む]

DeNA・浜口、日本ハム・杉谷、楽天・則本、ヤクルト・小川ら抹消 13日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年07月13日15時07分

<7月13日の公示情報> ※再登録=7月23日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ =抹消= 20 上原健太 / 投手 10 清水優心 / 捕手 2 杉谷拳士 / 内野手 ■ 千葉ロッテマリーンズ =抹消= 15 関谷亮太 / 投手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス =抹消= 14 則本昂大 / 投手 ■ 読売ジャイアンツ =抹消= 30 宮国椋丞 / [全文を読む]

日本ハム・有原、ヤクルト・小川が登録抹消、中日・森野が昇格 28日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月28日13時10分

今季の開幕投手を務めた有原は、ここまで9試合に登板し、3勝5敗。 前夜のソフトバンク戦では3回8失点でKOされ、防御率は規定投球回以上でワーストの6.83となった。 また、ヤクルトは小川泰弘の出場登録を抹消。小川は27日の中日戦で先発するも、6回途中で降板。今季はここまで9試合に登板し、4勝2敗、防御率2.35という成績。 28日の公示は以下の通り。 < [全文を読む]

【8月12日プロ野球全試合結果】阪神・福留孝介が決勝弾、広島・薮田和樹がプロ初完封、楽天・則本昴大が完封で11勝目

サイクルスタイル / 2017年08月13日11時20分

先発の多和田真三郎投手が9回無失点の好投を見せ、3-0で勝利した。西武は0-0で迎えた3回表、金子侑司外野手のソロ本塁打で先制すると、8回表には秋山翔吾外野手が今季第21号となる2点本塁打を放ち、3-0とリードを広げた。投げては、多和田がロッテ打線を完封し今季4勝目を挙げた。敗れたロッテは、先発の涌井秀章投手が8回7奪三振3失点と粘りの投球を見せたが、打線 [全文を読む]

【7月7日プロ野球全試合結果】西武・菊池雄星が14奪三振完封、広島が9回に5点差を逆転、中日が5連勝

サイクルスタイル / 2017年07月08日02時59分

敗れたヤクルトは9回にマウンドに上がった小川泰弘投手が6失点を喫する誤算で手痛い敗戦を喫した。■ソフトバンクが5連勝で首位浮上…柳田悠岐が今季第22号の決勝弾ソフトバンクは7月8日、札幌ドームで日本ハムと対戦。柳田悠岐外野手が今季第22号の決勝弾を放つなど投打がかみ合い、4-1で勝利した。ソフトバンクは3回表、走者三塁の好機を作ると、今宮健太内野手が適時打 [全文を読む]

【プロ野球】3年前の阪神ドラ1も神宮のライアンも! 21世紀枠で甲子園に出場したプロ野球選手は?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月25日17時05分

■木村正太(元巨人・投手) 2004年センバツ出場/初戦敗退 一関一高(岩手)→2004年・巨人5巡目 2011年引退 一関一高時代は東北高(宮城)のダルビッシュ有(レンジャース)、秋田商高(秋田)の佐藤剛士(元広島)と並んで“東北ビッグ3”と称された木村正太。公立校の投手ながら、公式戦で2度のノーヒットノーランを達成し、“鉄腕機関車”の愛称で人気を博し [全文を読む]

「世代」で見るオールスター 昨年最多の“89年世代”はどうだった?

ベースボールキング / 2017年07月04日11時55分

“95年世代”も、高校時代に広島県予選決勝で熱い投手戦を繰り広げた山岡泰輔(オリックス)、田口麗斗(巨人)などが夢の球宴に出場する。 ちなみに、“松坂世代”は球宴に選出された選手はおらず、“88年世代”は坂本勇人(巨人)、宮崎敏郎(DeNA)、柳田悠岐(ソフトバンク)、秋山翔吾(西武)の4人だった。 ◆ 世代別トップ3 1位 89年世代[7人] <投手[全文を読む]

【プロ野球】岡田明丈ら若手先発陣が芽吹く広島が快走。先発ローテーションとチーム順位の関係。セ・リーグ編

デイリーニュースオンライン / 2017年06月27日16時05分

「野球は投手から」とは昔から伝わる野球界の格言の一つだ。今シーズン、各チームの先発ローテーションの出来・不出来はチーム成績にどう影響しているのだろうか。 交流戦までのデータを元に、先発ローテーションと順位との関連性を、リリーフ陣にも目配せしながら探ってみたい。前回のパ・リーグ編に続き、今回はセ・リーグ編。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラ [全文を読む]

ヤクルト・レジェンドOBの八重樫幸雄が古巣に激励 「スワローズよ、“ミニ巨人”になるな」

週プレNEWS / 2017年06月27日06時00分

会社からの「即戦力投手が欲しい」という要望に応えすぎた反動といえるかもしれない。山田哲人以外の野手はほぼFAやトレード、テスト入団ばかりだからね。 ―確かに大引啓次、坂口智隆、大松尚逸(しょういつ)、鵜久森淳志(うぐもり・あつし)などパ・リーグ出身選手の活躍が目立ち、「再生工場」などともいわれています。 八重樫 でも、「野村再生工場」のときとはちょっと違う [全文を読む]

物足りないヤクルト打線…投手陣が奮闘も

ベースボールキング / 2017年04月10日18時27分

その最大の要因は、投手の調整不足だった。昨季、開幕当初に先発のローテーションを任されていたのは5投手。小川泰弘、原樹理、成瀬善久、石川雅規、館山昌平だった。今季は、石川、小川、オーレンドルフ、ブキャナン、山中浩史、館山。この6人がローテーション投手。開幕9試合が終了した時点で、各投手の登板成績は… 小 川 0勝2敗 防3.00 石 川 1勝1敗 防3.75 [全文を読む]

【プロ野球】オリックスは打率.389?パ投手陣の交流戦打撃成績

デイリーニュースオンライン / 2016年06月25日17時05分

交流戦ではセ・リーグ本拠地でパ・リーグ投手が打席に入ることもある。二刀流・大谷翔平を除けば、パ・リーグの投手が打席に入ることはまずない。それでも今季も投げるだけではなく、打撃でも存在感を示す投手が現れた。 交流戦のパ・リーグ各球団の投手打撃成績をまとめてみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【ソフトバンク】計:20打数 [全文を読む]

矢作兼「女子アナ合コン」のウラ事情を暴露!?

日刊大衆 / 2017年08月24日18時05分

続いて、芸能ニュースを紹介するコーナーで、矢作が東京ヤクルトスワローズの“ライアン小川”こと、小川泰弘投手(27)とフジテレビの三上真奈アナ(28)が真剣交際であると報じられていることに触れ、三上アナがあっさり交際を認めたことに驚いていた。これに小木は、山崎夕貴アナ(30)とおばたのお兄さん(29)との交際や、松村未央アナが(31)が陣内智則(43)と結 [全文を読む]

【ヤクルト】伊藤智仁のここだけの話 小川泰弘のストッパー転向の経緯とは

文春オンライン / 2017年07月06日11時00分

現役の一軍投手コーチである伊藤智仁が、日々の戦いを赤裸々に振り返る定期連載の第3回目。6月の戦いを総括する「月刊伊藤智仁」6月号、現役コーチならではの生々しい告白に要注目だ! 悪夢の交流戦を振り返る ――……交流戦は5勝12敗の最下位。まったく勝てなかったですね。 伊藤 勝てなかったですね……。 ――改めて交流戦を振り返っていただけますか? 伊藤 交流戦は [全文を読む]

西武・山田が一軍初昇格!ヤクルトはバレンティンが復帰 30日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月30日15時20分

<6月30日の公示情報> ※再登録=7月10日以降 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 52 山田遥楓/内野手 ■ 横浜DeNAベイスターズ -登録- 68 藤岡好明/投手 ■ 阪神タイガース -登録- 50 青柳晃洋/投手 =抹消= 2 北條史也/内野手 ■ 東京ヤクルトスワローズ -登録- 29 小川泰弘/投手 0 比屋根渉/外野手 4 バレンティン/ [全文を読む]

ブレイク必至!? 阪神・青柳が“伝統の一戦”で今季初登板 8日の予告先発

ベースボールキング / 2017年04月07日18時00分

◆ アジアウインターリーグで投手MVP 阪神は8日のvs.巨人(2回戦)の先発に2年目の青柳晃洋を立てる。 帝京大出身のプロ2年目。アンダーハンドの変則右腕は昨季一軍デビューを果たすと、4勝5敗と負け越しはしたものの、防御率は3.29と1年目から奮闘を見せる。 シーズン終了後は、台湾で行われたアジア・ウインターリーグにウエスタン選抜の一員として参加。すると [全文を読む]

ヤクルトファンの“切実な疑問”を江夏豊が小川淳司・前監督に直撃!「スワローズはなぜあんなにケガ人が多いんだ?」(前編)

週プレNEWS / 2014年12月11日06時00分

習志野(ならしの)高校では甲子園で優勝投手になり、中央大学時代には全日本の中軸を打ち、そして社会人の河合楽器。プロでは引退後にスカウト、二軍の指導者をやって、それから一軍のヘッドコーチ。残るは監督だけだったわけだから。 小川 しかし、一軍の監督というのは選手として実績があって、野村克也さんのようにカリスマ性が強くて、知名度も集客力も抜群の人がなるものだと思 [全文を読む]

ヤクルト・小川、楽天・辛島が登録抹消 17日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月17日13時11分

<9月17日の公示情報> ※再登録=9月27日以降 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス =抹消= 58 辛島 航/投手 ■ 東京ヤクルトスワローズ =抹消= 29 小川泰弘/投手 [全文を読む]

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