家族 小泉今日子に関するニュース

【エンタがビタミン♪】『左江内氏』視聴者の反応に変化 円子の“悪妻”ぶりに「キョンキョンだからこそ演じられる」

TechinsightJapan / 2017年02月20日15時20分

ところが回を重ねるうちに“左江内夫婦”の不思議な関係に気づくのだろう、「なんだかんだ愛に溢れてる家族だと思うなあ…」といった共感ツイートが増えている。 2月18日に放送された6話では、家族で遊園地に出かけた左江内氏。事件が起きてしまいスーパーマンになるため「仕事だから」と別行動しようとするが、妻の円子から許してもらえない。やがて円子に、ひとりでレストランの [全文を読む]

ママがランク付け!1月から始まる「注目のドラマTOP5」

It Mama / 2016年12月15日22時15分

豪華な脇役キャストも魅力的で、育児で疲れた時など、何も考えずに楽しく観られそう!第4位:家族全員で就活?異例のホームドラマ『就活家族』に期待!そして、第4位は、テレビ朝日の『就活家族』三浦友和演じる富川洋輔(とみかわ・ようすけ)は、エリートサラリーマン。ところがあることがきっかけで苦境に立たされたり、妻の黒木瞳演じる富川水希(とみかわ・みずき)が、マイホー [全文を読む]

『海よりもまだ深く』 是枝裕和監督が撮り下ろし!池松壮亮主演! ハナレグミ「深呼吸」ミュージックビデオ解禁

NeoL / 2016年05月18日16時07分

台風の夜に集まった元家族。嵐が去れば、またそれぞれの日常に戻ると分かっている彼らの想いが交錯し――。“海よりもまだ深い”人生の愛し方を教えてくれる、心に沁みる感動作がここに誕生した。 先日開幕となった、第69回カンヌ国際映画祭の「ある視点」部門に正式出品されることでも話題となっている本作。映画祭には、阿部寛、樹木希林、真木よう子、是枝裕和監督が参加、レッド [全文を読む]

ミムラ憧れの作品に再び! 「木皿作品に出られる役者になりたかった」

anan NEWS / 2016年01月05日20時00分

家族って、踏み込んだり気遣ったり、どちらもしすぎるとおかしなことになる。そういう面倒くささや現実感も見捨てずに描かれていて、単なる家族賛歌の話ではないのが木皿さんらしい。家族に対してどこかドライだったり、ドラマで家族的なポジションを担っているのが血縁じゃない人々なのも面白いんですよね」 ミムラさん扮する月美は、早くに結婚して家を離れ、夫と子供と暮らす主 [全文を読む]

しっかり叱る父?寛容な父?やっぱり包容力!ドラマ史に残る名物パパ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月08日12時55分

最近では、「家族」を中心にしすぎて仕事をないがしろにしてしまう、尾美としのりさん演じる『あまちゃん』の正宗パパや、『ごちそうさん』の寡黙で頑固なのに娘を溺愛する原田泰造さん演じる大五、自由人ながらも娘の才能を見抜き、型破りな行動で道を拓いた伊原剛志さん演じる『花子とアン』の吉平など、魅力的なお父さんがたくさんいます。 そんな中、近年の朝ドラでもっとも「理想 [全文を読む]

帰化しても消えない在日コリアン差別…韓国籍を選んだ女優・韓英恵

Business Journal / 2013年06月23日06時00分

ーー『カンブリア宮殿』『ガイアの夜明け』(共にテレビ東京)『情熱大陸』(TBS)などの経済ドキュメンタリー番組を日夜ウォッチし続けている映画監督・松江哲明氏が、ドキュメンタリー作家の視点で裏読みレビュー!今回の番組:6月19日放送『ザ・ノンフィクション』(テーマ:ハナエゆれる ある家族のゆくえ) ハナエと同じく、僕も揺れていた頃を思い出しながら見ていた。家 [全文を読む]

「地球を侵略しに来た」松田龍平のハマリ役に背筋がゾクッとする『散歩する侵略者』

AM / 2017年09月07日12時00分

概念を奪うことで「常識」を今一度考える 人間なら誰もが常識として抱いている「家族」「仕事」「愛」といった概念を奪われることは、その人の存在意義を脅かすかのようだ。 ただ、一方で概念を失った者が流す一筋の涙。悲しいのか切ないのか、それとも嬉しいのか。その感情を具体的に描かないことで、本作から提示するテーマが浮かび上がる。 頭の中から概念がなくなり、社会性を [全文を読む]

「危成の遠距離」は要注意!?憧れの夫婦だったのに別れてしまう二人の相性【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2017年03月30日10時15分

熱が冷めても「家族」としての形を守れればいいのですが、ほかに興味の対象が移ってしまった場合には、次第に気持ちは離れていきます。浅野さんも感性の人。結婚という現実生活の中で心が潤っていかなくなってしまうと、他のことに意識が向いてしまうでしょう。現実生活を育むのに努力が必要なこの関係は、最終的に離婚という形をとってしまったのです。■出会いは強烈。でも長くいれば [全文を読む]

NHK朝の連ドラ「まれ」が出してきた「主題歌の歌詞募集」という変化球

メディアゴン / 2015年05月05日10時23分

「あまちゃん」では、頑固者のおばば(宮本信子)とその無骨な夫(蟹江敬三)がヒロインを支えたり、主人公の父親(尾美としのり)がダメダメながら家族愛が深かったり、母親(小泉今日子)がしっかり者だったり、主人公の親友が東京に行って芸能人になることを夢見ていたり(橋本愛)。「まれ」をご覧になっている方は、誰が誰にあたるかはすぐに思い浮かぶだろう。こういうのをパクリ [全文を読む]

小泉今日子、恋愛・結婚感を語る「さんざんやってきた。興味がない。続かない原因は私」

Business Journal / 2013年09月25日02時00分

これに対し小泉は、「わかる、私って姉が2人いて甥や姪まで残してくれているから、『一人くらい許されるかな……でも、その代わりみんなを幸せにしてあげたい』と思うわけ、家族まで」と心境を語り、家族を思いやっている様子を見せた。 1982年にわずか16歳でアイドル歌手としてデビューし、それから30年以上たつ現在でもテレビドラマや映画、舞台、CMなどで幅広く活躍し [全文を読む]

クドカン脚本なぜ受ける? 小ネタ、構成、セリフを識者分析

NEWSポストセブン / 2013年08月17日07時00分

喜劇が得意と見せかけて実は家族モノや感動モノが得意で、ホロッとさせるのがうまい。視聴率はふるいませんでしたが、死んだはずの先妻が突然現れ、11人家族になった大家族を描いた『11人もいる!』(テレビ朝日系)もいい味を出していました。キャラクターを書きわけられない脚本家が多い中で、大人数を書きわける難しいこともやってのける。『あまちゃん』でも、脇役も全員ちゃん [全文を読む]

小泉今日子、動物愛護イベントで亡き愛猫への思い込め「あなたに会えてよかった」

映画.com / 2017年09月19日06時00分

動物は最後まで面倒を見るのが“家族”として当たり前と思ってほしい」と訴えていた。 [全文を読む]

小泉今日子「うれしくて幸せ」講談社エッセイ賞を受賞

スポニチアネックス / 2017年09月15日07時01分

雑誌連載した「パンダのan・an」で、身近な家族の話を中心に書いたものだった。一冊の本になった時、同書を読んだ恩師の演出家・故久世光彦さんに「面白く書けてるけど、言って良い明るいことしか書いていないでしょう。いつかそうじゃないところまで書けるといいね」と助言を受けたという。今作もテーマは同様だが「その時におっしゃっていたことを書けた気がして、凄く楽しかった [全文を読む]

「左江内氏」堤&小泉が特別ゲストと最終話の見どころ解説!

Smartザテレビジョン / 2017年03月18日17時47分

ひょんなことから街の平和を守るスーパーヒーローとなった左江内(堤)が、家族や職場の問題に日々翻弄(ほんろう)されていきながらも、さまざまなトラブルを解決する姿をコミカルに描いてきた。 最終話では、ある出来事をきっかけに左江内がスーパーヒーローを「引退」することを決意。だが、それを機に左江内の周囲では妙なことが起こり始めて…。 また、毎回多彩な職業に扮(ふん [全文を読む]

「左江内氏」クランクアップで横山歩「チューはやめて」

Smartザテレビジョン / 2017年03月17日06時05分

最後に家族でのシーンを撮り終え、クランクアップとなった小泉今日子、島崎遥香、横山歩の3人。小学生ながら多彩な“甘え技”を駆使する左江内の息子・もや夫を演じた横山は、「本当に楽しかったです!! ありがとうございました!」と緊張気味にあいさつ。スタッフから「監督に何か伝えたいことありますか?」という質問が飛ぶと、横山は「あの…かんとく、もう、(ほっぺに)チュー [全文を読む]

小泉今日子バースデーを左江内家メンバーらがお祝い!

Smartザテレビジョン / 2017年02月04日14時30分

脚本・演出を務める福田雄一のこだわりが随所に見られる爆笑シーンと、一風変わった家族愛が大きな話題を集めている。 撮影現場では、2月4日に誕生日を迎えた小泉と、2月8日が誕生日という木手役の福島マリコを合同でお祝い。2月18日(土)放送の第6話で、左江内が家族と遊園地を訪れるシーンを撮影後、堤真一、島崎遥香、横山歩の「左江内家」メンバーを中心に温かな雰囲気で [全文を読む]

本田翼が堤真一とまさかの不倫関係に!?

Smartザテレビジョン / 2017年01月26日19時56分

ひょんなことから“スーパーヒーロー”として活動することになったサラリーマン・左江内(堤真一)が、世界の平和を守る傍ら、家族や会社のトラブルを解決すべく奔走する姿を描く同ドラマ。脚本・演出の福田雄一が描くシュールな世界観に、ハマる人々が続出している。 本田が演じるのは、左江内と同じ「藤子建設」の総務課に勤務する女性社員・藤崎。もともと総務課にいた左江内の後 [全文を読む]

『バイプレイヤーズ』支持根強く…冬ドラ期待度ランキング

WEB女性自身 / 2017年01月18日06時00分

高橋一生さん&松田龍平さんは、サブカル好きのアラフォー女性にとって、まさに ど真ん中 のタイプ!『逃げ恥』の平匡さんに続く、母性本能をくすぐる人気キャラが、またまた誕生しそうです」 【第4位】『嘘の戦争』(フジテレビ系・火曜21時〜) 出演=草なぎ剛、藤木直人、水原希子、山本美月、安田顕、市村正親/みどころ=幼いころに家族を殺され、その仇討ちを胸に詐欺師と [全文を読む]

小泉今日子&二階堂ふみがW主演! おかしくも切ないひと夏の物語

NeoL / 2016年07月22日17時37分

そんなある日、果子たち家族の前に、18 年前に死んだはずの伯母・未来子が現れる。戸籍も消滅している前科持ちの未来子だったが、「本当は生きていた、果子の本当の母親は自分だ」と告げる――。 監督を務めるのは、三島由紀夫賞、向田邦子賞受賞、岸田國士戯曲賞など錚々たる賞を受賞し、劇団「五反田団」を主宰する劇作家・前田司郎。強烈な魅力を放つ2人の主演女優を迎え、オリ [全文を読む]

山田裕貴、前田司郎監督に「いいやつ止まり」と見抜かれる?

Woman Insight / 2016年07月18日15時14分

過去と未来が隣接するストーリーの中、母娘の不協和音を予感させながら、どこかへンで自由な家族が、まるで夏休みに宝島を探しに行くような……、そんな愛と孤独と成長の物語。『ふきげんな過去』は、ただいま絶賛公開中です!(さとうのりこ) ◆ふきげんな過去 http://fukigen.jp/ 【あわせて読みたい】 ※窪田正孝と早乙女太一、チームの枠を超えた仲の良さ [全文を読む]

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