楽曲 松田聖子に関するニュース

武藤彩未。活動休止前ラストライブ、それはつかの間のサヨナラ

エンタメNEXT / 2015年12月27日07時00分

武藤お気に入りの洋楽・邦楽の楽曲が流され、4曲目に紹介されたのはスピカの夜の『SPICA』。武藤とはかつて可憐Girl'sでともに活動していた島ゆいかと、さくら学院の卒業生で後輩の飯田來麗のユニットで、フロアからは歓声と手拍子も起きた。そして12月は武藤の周りで誕生日を迎える人が多く、ライブ当日が17歳のバースデーであるさくら学院の後輩・佐藤日向を祝して [全文を読む]

武藤彩未が80年代アイドルの名曲を歌い上げる!「A.Y.M. ROCKS ~MUTOな夜~」ライブレポート

エンタメNEXT / 2015年06月14日07時00分

『Daydreamin'』、『交信曲第1番変ロ長調』と、セカンドアルバムからの楽曲でさらに盛り上げると、次は前日にはやらなかった『宙』を持ってきた。ブルーのライトに照らされ、空を飛んでいるかのような浮遊感あるキーボードサウンドの中、武藤の伸びやかな歌唱が宙を駆け抜ける。熱気と湿度が急上昇した場内を、一瞬爽やかな気分にさせてくれる。 「汗が目に入って痛い! [全文を読む]

松田聖子、YOSHIKIプロデュース「薔薇のように咲いて 桜のように散って」 MV公開

okmusic UP's / 2016年09月13日20時00分

数々の名曲を生み出してきた松田聖子の音楽史の中でも新境地を感じさせる、新たな日本のスタンダードソングとなる楽曲が誕生した。 その作詞作曲編曲を手掛けたのはワールドワイドに活躍するYOSHIKI(X JAPAN)。MVは、「薔薇のように咲いて 桜のように散って」のタイトルの如く、黒と赤のコントラストが美しい、敷き詰められた薔薇の上で思いを馳せる松田聖子のシ [全文を読む]

『A.Y.M.ROCKS』で見せた武藤彩未の「進化」と「深化」

エンタメNEXT / 2015年06月18日07時00分

ソロアイドル黄金時代の楽曲を完全再現することで、グループアイドル全盛期に「ひとりで歌うこと」の意味をしっかりと示してみせたわけだが、その段階ですでに完成度はかなりのものだった。 どうして、まだ本人が産まれていない時代の楽曲をこんなに愛し、歌いこなせるのか? それは父親が競馬の調教師をやっている関係上、幼いころを厩舎に隣接した家で過ごし、音に敏感な馬への影 [全文を読む]

<ライバルなき時代の真剣勝負>NHK紅白歌合戦「聖子VS明菜」はなぜ注目されるのか?

メディアゴン / 2014年12月20日03時33分

テレビから流れる紅白歌合戦の楽曲は最早BGMと化して、年越し蕎麦をメインに元旦おせちの補充用の品々をつまみ食いしながら、好きなアイドルが歌うときだけテレビ画面を観る、といった一般的な日本の家庭でした。しかし、今年の「松田聖子、紅白の大トリに!」というニュース。紅白をBGM化している多くの人たちも、これには俄然、興味をもったのではないでしょうか。松田聖子さん [全文を読む]

広瀬すず&橋本環奈…若手女優が“80年代アイドル曲”を歌う理由とは!?

CinemaCafe.net / 2017年08月14日06時00分

今回、広瀬さんは自身が主人公の声優を担当した映画の劇中歌を歌唱、楽曲は1980年代から輝き続ける不世出のアイドル・松田さんの楽曲で、劇中歌ではあるが8月9日(水)発売の同作のサントラに「及川なずな(CV. 広瀬すず)」の名義で収録されており“CDデビュー”も果たしたことになる。広瀬さんと似たケースで最近話題になったものとして挙げられるのが、昨年公開された映 [全文を読む]

【NHK紅白】出場曲発表で広がる波紋…和田アキ子「笑って許して」にも憶測が

デイリーニュースオンライン / 2015年12月26日17時00分

ネット上では披露される新曲の数や和田アキ子の歌う楽曲「笑って許して」が、視聴者から様々な意見が出ている。 今年は例年に勝るとも劣らぬ勢いで怒りの声が上がっている紅白。発表された曲目のうち、2015年にリリースされた楽曲は白組が10曲、紅組が10曲ずつとなっている。以下、発表された曲目を楽曲の発表年付きで紹介する(※先頭の数字は曲順。カッコ内数字は出場回数。 [全文を読む]

FPM 『Moments [Best 45 fabulous tracks by FPM]』× バニラビーンズ「女はそれを我慢しない」インタビュー

NeoL / 2015年11月05日18時00分

レナとリサの2人で構成されるこのユニットは、楽曲では良質なポップスを提示し、ルックスでは卓越したプロポーションと大人っぽい美形さでファンを虜に、そしてレナはアイドル・ファン、リサは洋楽とサブカルのファンというメンタリティを通して、様々なアプローチを展開してきた。その彼女達も11月18日にトリプルA面シングル「女はそれを我慢しない / ビーニアス / lon [全文を読む]

松田聖子、初のオールタイムベスト発売決定

okmusic UP's / 2015年11月04日00時00分

「赤いスイートピー」、「渚のバルコニー」、「青い珊瑚礁」などの代表曲から大ヒット曲「あなたに逢いたくて ~Missing You~」、竹内まりやプロデュースシングル「特別な恋人」から、最新楽曲である作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲:松任谷正隆の「永遠のもっと果てまで」含む全50曲を収録している。 ■「We Love SEIKO -35th Anniver [全文を読む]

松田聖子、新曲「惑星になりたい」にて中田ヤスタカ等と豪華コラボ

okmusic UP's / 2015年10月12日17時00分

この楽曲は作詞・松本隆、作曲・呉田軽穂(松任谷由実)、編曲:松任谷正隆という松田聖子の歴史を語る上ではずせない制作陣が31年ぶりに集まった、ファン垂涎の新曲となっている。 さらに、ここで10月28日に発売する両A面シングルのもう1曲、「惑星になりたい」の制作陣について、本人から発表が。作詞・松本隆、作曲・呉田軽穂(松任谷由実)、さらに編曲には中田ヤスタカ( [全文を読む]

松田聖子 ファンミ大盛況!中田ヤスタカとタッグの新曲を初披露

dwango.jp news / 2015年10月12日12時47分

この楽曲は作詞・松本隆、作曲・呉田軽穂(松任谷由実)、編曲:松任谷正隆という松田聖子の歴史を語る上ではずせない制作陣が31年ぶりに集まった、ファン垂涎の新曲となっている。 さらに、ここで10月28日に発売する両A面シングルのもう1曲、『惑星になりたい』の制作陣について、本人から発表が。作詞・松本隆、作曲・呉田軽穂(松任谷由実)、さらに編曲には中田ヤスタカ( [全文を読む]

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

全盛期に2人のそばで仕事をしていた筆者にとっては、それぞれの個性が抜群に際立っていましたし、楽曲自体も素晴らしかったので両者を比較してみるという気持ちは少なくともありませんでした。2人のデビューからの3曲をそれぞれ思い返してみましょう。明菜さんは「スローモーション(1982.5)」「少女A (1982.7)」「セカンド・ラブ (1982.11)」。調べてび [全文を読む]

松田聖子&クリス・ハート、発売日記念イベント&ラジオ生ゲスト出演!

okmusic UP's / 2013年11月03日12時00分

これは松田聖子にとってフェス初参加となった「SIGMA FES.2013」で息の合ったハーモニーを披露して以来、楽曲へのあまりの反響の大きさに急遽開催することとなったイベント。約1,000人のファンが今か今かとと二人の登場を待つ中、ついにステージにクリス・ハート、続いて松田聖子が登場。登場と同時に大きな歓声と拍手が起こった。 ステージに登場するとクリスは [全文を読む]

篠崎愛、誕生日ワンマンでミニアルバム発売を発表!

Entame Plex / 2017年02月26日23時00分

昼公演は「DAY-DREAM」と称し篠崎の“天使性”や“純真な女子”な部分をフィーチャーした楽曲を中心に構成され、一方、夜公演は「OTONA-NIGHT」と冠して、甘くて可愛いだけじゃない、強い女性像や大人な恋を歌った楽曲を披露。 ソロ歌手としてのメジャーデビュー以降、リリースする楽曲毎に“様々な女性像・女性の気持ち”を表現してきた彼女ならではの多面性が [全文を読む]

篠崎愛 生誕記念ワンマンライブでサプライズ発表

dwango.jp news / 2017年02月26日22時05分

昼公演は「DAY-DREAM」と称し篠崎の”天使性”や”純真な女子”な部分をフィーチャーした楽曲を中心に構成され、対して夜公演は「OTONA-NIGHT」と冠して、甘くて可愛いだけじゃない、強い女性像や大人な恋を歌った楽曲を披露。ソロ歌手としてのメジャーデビュー以降、リリースする楽曲毎に”様々な女性像・女性の気持ち”を表現してきた彼女ならではの多面性が楽 [全文を読む]

〝武藤彩未最後の勇姿〟残された時間を噛み締めたLIVE

エンタメNEXT / 2015年12月26日07時00分

会場内には開演前から、ラジオ番組風に思い出の楽曲をチョイスする『A.Y.M.Radio!!』が流されている。MICHAEL JACKSONの『Beat It』や、松田聖子を好きになったきっかけになった曲 『ハートのイアリング』、ラストはさいたまスーパーアリーナに立った時のエピソードを交えて、可憐Girl'sの『Over The Future』が紹介された。 [全文を読む]

歌謡史そのもの!松田聖子究極オールタイムベストついに発売

dwango.jp news / 2015年11月03日17時00分

』は、デビュー楽曲から最新ヒットシングルまで、究極の50曲を厳選収録した永久保存盤だ。 (松田聖子・コメント) 私は、2015年の今年、デビュー35周年を迎えました。ここまでくることができたのは、皆様のあたたかい応援のおかげだと心から感謝しております。私は、デビューして今まで、たくさんの素晴らしいアーティストの方々に素敵な曲を書いていただき、どの曲も私にと [全文を読む]

武藤彩未がアコースティックに彩る「今日は見に来ないとダメなライヴ」

エンタメNEXT / 2015年10月07日09時00分

さて、続く2曲は80年代の楽曲。まずは本田美奈子の『Oneway Generation』。暖色系のライトの中、原曲とは違うゆったりとしたテンポのアレンジ。武藤の歌唱が聞く者を優しく励ましてくれるような仕上がりだ。続いての曲はMCで話題に出た松本隆作詞の松田聖子『白いパラソル』。パーカッションの音色が、夏の爽やかな匂いを運んでくるようだ。数ある松田聖子のヒ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松田聖子がトヨタ新CMで“キュートな妻”役。印象に残る旅は「西海岸のディズニーランド」!

TechinsightJapan / 2014年09月09日18時25分

CM撮影を終えてのインタビューで松田聖子は、「新しいカムリで、美しい季節に、素晴らしい場所に、夫婦でドライブに出かけるという素敵な時間を表現したCMコンセプトが素晴らしい」と語り、自ら選曲したCM曲『Only one for me』について、「“特別な人(夫)”と旅に出て、改めて夫婦の絆を深めるストーリーが、この楽曲の世界観にとても合っていると思い」選んだ [全文を読む]

『あまちゃん』にハマった人に捧げる、今聴くべき「80年代アイドルソングベスト10」

メンズサイゾー / 2013年10月02日12時00分

ドラマに出演した小泉今日子と薬師丸ひろ子がアイドル時代に放ったヒット曲も収録した、脚本家の宮藤官九郎監修・選曲のオムニバスアルバム『春子の部屋~あまちゃん80's HITS~』シリーズも大ヒットとなり、同時代に青春時代を過ごした世代はもちろん、当時を知らない新しい世代も80年代アイドル楽曲の魅力にハマっている。 そんな中、80年代の女性アイドル歌謡をガイド [全文を読む]

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