歌手 森進一に関するニュース

1000人アンケート、見たくない紅白出場歌手ランキング

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

11月26日、「第63回紅白歌合戦」の出場歌手が発表された。ところが、本誌がアサ芸世代の男性1000人を対象に「見たくない歌手」アンケートを実施すると、その選考に不満の声が噴出。「お前の歌で年が越せるか!」というオヤジの叫びを聞け! * 〈大物ぶって鼻につく〉〈見飽きた感が絶大〉〈ふだん歌を歌ってない〉〈今年ヒットした曲がない〉 ここまでさんざんなコメント [全文を読む]

和田アキ子も続くべき?細川たかしの『紅白歌合戦』卒業宣言

しらべぇ / 2016年11月25日18時30分

(画像は細川たかし音楽事務所のスクリーンショット)今年の『NHK紅白歌合戦』に選ばれなかった、歌手の細川たかし。以前より出場を辞退し、同番組から卒業する意思を示していた。最後の花道として出演することもできたはずだが、「世代交代も必要」として身を引くという。「心のこりはもうない」ようだ。■39回出場していた細川たかしは民謡で鍛えた声量を活かした歌唱力を引っさ [全文を読む]

CDが売れないのになぜ「紅白」は話題なのか

プレジデントオンライン / 2017年01月20日09時15分

ヒットチャートは知らない歌手ばかり、「最近のヒット曲って何?」と聞かれてもピンとこないという人も多いはずだ。それでも「紅白」は40%前後の視聴率を記録している。 「音楽不況」という言葉が喧伝されて久しいのに、なぜ「紅白」は話題を集めるのか。実はその問いは「前提」を間違えている。今は決して「音楽不況」の時代ではないからだ。 たしかに音楽CDの市場規模はピーク [全文を読む]

1位はやっぱ和田アキ子「なぜ毎年紅白に出ているの?」歌手ランキング

VenusTap / 2016年11月24日21時40分

出場歌手が発表されると、毎年「年末なんだなぁ」と実感してしまいますが、出場する歌手のラインナップを見て「なんでこの人が?」とモヤモヤしたことはありませんか?その年にまったく新曲を出していないのに必ず出場している歌手や、一部にしか認知されていないマイナーな歌手など、キャスティングの条件が謎ですよね。そこで今回『VenusTap』では、一般男女500名に「“な [全文を読む]

和田アキ子“紅白落選コメント”に称賛「“悔しい”にグッとくる」

日刊大衆 / 2016年12月01日19時00分

11月24日、今年で67回目となる『NHK紅白歌合戦』の出場者が発表され、歌手の和田アキ子(66)の落選が明らかとなった。これに対し和田は悔しさをにじませたコメントを発表したのだが、その正直な言葉に世間からは称賛が上がっている。 和田は発表当日にマスコミに向けて署名入りの書面でコメントを発表し、「今回、この様な形になり、とても残念に思っております。40回と [全文を読む]

紅白落選組を調査!ゴールデンボンバー5年目の『女々しくて』ならず

しらべぇ / 2016年11月24日16時30分

12月31日(土)に放送される「第67回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が発表された。今年の出場歌手は紅組23組、白組23組の合計46組。しらべぇ編集部では、昨年出場し今年落選した歌手を調査した。■紅白に昨年出場し、今年出場しない歌手・今井美樹・NMB48・大原櫻子・伍代夏子・Superfly・藤あや子・μ’s・レベッカ・和田アキ子・EXILE・ゲスの極み乙女 [全文を読む]

美川憲一氏 今も貫く「ブルースの女王」から教わった生き方

NEWSポストセブン / 2015年11月23日07時00分

歌手の美川憲一(69)が、そんな恩師たちへ感謝の言葉を語る。 * * * 歌手にとっての恩師とは、作詞家や作曲家の先生であることが多いの。例えば私の頃でいえば、星野哲郎先生や船村徹先生の門下生を名乗る歌手が多かったわね。ただ私は少し違った。作曲家の古賀政男先生の指導を受けていて、古賀先生から「(門下生と)名乗っていいよ」と許可もいただいていたんだけど、名乗 [全文を読む]

若い人は意外と知らない!?実は元夫婦だった芸能人ビッグカップル!【パート2】

日本タレント名鑑 / 2015年11月21日09時56分

歌手という職業に就かれる方というのはやはり情熱的なのでしょうか?実は、歌手の吉田拓郎さんと女優の浅田美代子さんも1977年から1984年まで結婚していました。 吉田さんは1972年、人気絶頂期に歌手の四角佳子さんと結婚。婚姻中に当時人気女優だった浅田さん(当時21歳)をラジオに呼ぶなどして強引にプロポーズ。そして現在は女優の森下愛子さんと結婚されています [全文を読む]

森進一 しゃがれ声について問われ「問題は声でなく人の質」

NEWSポストセブン / 2013年01月13日07時00分

1970年代に流行歌手として華々しく活躍を始めた歌手・森進一。当時は常に醒めた目があったと告白した。続けて、その特徴的な森の“声”についてジャーナリスト・鳥越俊太郎氏が訊く様子をジャーナリストの山藤章一郎氏が綴る。 * * * ──時代は歌手・森進一にとってどう変遷してきましたか。 「運が良かったんです。30過ぎた歌手なんて完全に枠外、圏外。 ところが聞く [全文を読む]

昨年までの鉄板歌手が続々落選へ! NHK『紅白歌合戦』が、ついに“浄化”をスタート

日刊サイゾー / 2016年11月26日09時00分

大みそかの『第67回NHK紅白歌合戦』に出場する歌手の発表記者会見が24日、東京・渋谷の同局で行われ、紅白初出場アーティストとして発表された10組のうち、市川由紀乃、欅坂46、PUFFY、桐谷健太、KinKi Kids、RADIO FISHが会見に出席。同じく初出場となる大竹しのぶはVTR、THE YELLOW MONKEYとRADWIMPSはコメントでそ [全文を読む]

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