俳優 真田広之に関するニュース

テラスハウス“ギルティ侍”大志「ヤバかった」寄せられた批判への本音…史上最大の修羅場だった全員会議も回顧<インタビュー後編>

モデルプレス / 2017年08月29日11時33分

“死ぬほどの恋”をするためにテラスハウスに加入し、恋模様で波乱を巻き起こした俳優の玉城大志(たまき・たいし/30)は第35話で福山智可子(ふくやま・ちかこ/28)とついにカップル成立。今回、テラスハウスを卒業し日本に帰国したばかりの大志がモデルプレスのインタビューを受け、テラスハウスでのあれこれを語り尽くした。(※地上波で放送を見ている方にはネタバレも含み [全文を読む]

SFスリラー映画『ライフ』真田広之インタビュー「この恐怖は“人間のエゴ”に対する警告」

ガジェット通信 / 2017年07月06日18時00分

――監督の「とにかくリアルに」というこだわりは俳優陣にも求められましたか? 真田:はい。監督は俳優に対しても一貫してそれをしていましたね。「大作ではありますけどハリウッドのエンターテイメントにはしたくない」と言っていました。こういう題材ですから(観客に)信じてもらえなければ何の恐怖も生まれない、とにかくリアルさを追求するというのが監督の意向だったので、演 [全文を読む]

阿部寛・堤真一・椎名桔平から内村光良まで! “東京オリンピック生まれ”は良い男だらけ

ガジェット通信 / 2016年09月01日17時00分

1:『疾風ロンド』『恋妻家宮本』……常に次回作が途切れない個性派俳優・阿部寛 持前の彫りの深い顔立ちとスタイルの良さを生かしてローマ人を演じることもなんのその。演じる役の幅広さに定評のある俳優・阿部寛さんは、『エヴェレスト 神々の山嶺』、『海よりもまだ深く』、そして11月公開予定の東野圭吾原作『疾風ロンド』と、今年も立て続けに3本の映画に出演。さらに、2 [全文を読む]

真田広之が語る、ハリウッドで「役を選ぶ」ことの大変さ

ハリウッドニュース / 2012年05月13日13時00分

近年、日本人俳優が活躍する機会が多くなっているハリウッド。同郷の人間が海外作品に出演しているのを見るのはやはり心躍らされることが多い。『サンシャイン2057』(07)や「LOST」等に出演し、またキアヌ・リーブス出演の『47 Ronin』が控える真田だが、海外作品に出演する大変さを聞いてみた。真田は、「だんだんアジア人の俳優に対しての役というのは増えてはき [全文を読む]

岡田准一、小栗旬も! 戦国武将”石田三成”を演じた有名俳優たち

dmenu映画 / 2017年08月11日07時00分

ところで石田三成は過去にもさまざまな有名俳優たちが彼を演じてきました。それぞれに石田三成という人物の捉え方が異なり、どれも負けず劣らず魅力的です。今回は、その中でも印象深かった石田三成と、彼を演じた俳優たちをピックアップしてみました。 山本耕史の“むちゃぶりに耐える石田三成” 2016年に放送された大河ドラマ『真田丸』で、石田三成を演じたのは山本耕史。冷 [全文を読む]

「ギャラの9割+運転手」を要求!! 鈴木京香がケイダッシュに仰天売り込みで門前払い

日刊サイゾー / 2012年01月30日08時00分

スイス・ダボスで開催されている世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に、日本人俳優として初めて招待された渡辺謙。 今や、日本だけでなくハリウッドでも認められる俳優にまでなった渡辺の所属事務所といえば、「ケイダッシュ」。日本の芸能界でも1、2位を争う大手事務所だが、この事務所に最近、自ら売り込みをした大物女優がいるという。「鈴木京香さんです。彼女は個人事務 [全文を読む]

渡辺謙、真田広之、米倉涼子…海外で活躍する日本人俳優、現地での「本当の評価」

週刊女性PRIME / 2017年09月02日19時30分

ほかにも、多くの役者が海を渡って活躍しているが、はたして現地の評価は? 外国人による、日本人俳優の、日本人が知らない本当の評価とは──? ◇ ◇ ◇ 「しばらくアメリカに行かなければいけないこともありますし、その中でどうしていくかっていうことなんじゃないでしょうか」 7月中旬、不倫報道に対する会見で芸能レポーターから「自宅に戻るか?」と問われ、こう答えたの [全文を読む]

真田広之、ブレない日本人俳優としての誇り

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年07月09日12時04分

未知の宇宙生命体に遭遇した飛行士たちの恐怖を描くハリウッド製SFホラー『ライフ』に、ジェイク・ギレンホールらとともに出演し、ハリウッドの日本人俳優として存在感を示している真田広之が、アメリカでの俳優業について語った。 ロサンゼルスに拠点を移して以来10年以上にわたり、ハリウッドで勝負し続けている真田。彼のもとには多くの出演依頼が舞い込むが、食指が動く作品は [全文を読む]

映画『ライフ』に出てくる「国際宇宙ステーション(ISS)って本当にリアルなの? JAXAに確かめに行ってきた!

ガジェット通信 / 2017年07月07日21時30分

ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、我らが真田広之さんら豪華俳優が共演しています。 この『ライフ』、主な舞台が「国際宇宙ステーション(ISS)」なのですが、その作りこみがとにかくハンパないです。CG全盛期のハリウッドでグリーンバック(合成)無し! 「ISS」そっくりなセットを実際に作り、俳優陣はその中でお芝居をしたというのですから驚きです。 【動 [全文を読む]

映画『ライフ』の真田広之さんにインタビュー:「現場はあくまでアナログと肉体の表現が主体」

GIZMODO / 2017年07月06日12時12分

技術がない分、俳優の演技でそれを補うということが要求された時代もあったと思いますが、今はそういったことは全部(俳優ではなく)周りのスタッフがやってくれます。後処理でなんでもできるから、「余計なことは背負わず、むしろシンプルに」という削ぎ落としの作業が求められてきました。 CGの技術は仕上げでは使いますが現場はあくまでアナログと肉体の表現が主体となっているの [全文を読む]

真田広之は伝説的!『ライフ』共演女優が明かすファン心理とは

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年07月04日23時52分

続けて「この長回しで重要だったのは、いかに(他の俳優にぶつからないように)巧みに動きながら、自分のスペース(立ち位置)を確保するかということだったわ」と困難な撮影を振り返った。 真田との共演については「わたしが最初に脚本を渡されたときは、誰も今作への出演が決まっていなかったの。その後ジェイク、ライアンらの参加が決定し、ヒロ(真田)の名前も出演候補に挙がった [全文を読む]

窪塚洋介、ハリウッド映画第二弾決定で心配される“人気絶頂からの転落”

アサ芸プラス / 2017年02月20日09時58分

映画「沈黙‐サイレンス‐」が公開され、一躍ハリウッド俳優の仲間入りを果たした俳優・窪塚洋介。名匠マーティン・スコセッシ監督が長い間温めてきた企画、しかも日本人としては最も大事な役を演じたことで、評価が高まっている。「原作は“神と人間”というテーマを扱った遠藤周作による戦後日本文学の最高峰とされる『沈黙』。世界20カ国で翻訳され、今秋には世界で公開されます。 [全文を読む]

肉体を鍛え抜く千葉真一・77歳 「肉体は俳優の言葉です」

NEWSポストセブン / 2016年05月28日07時00分

この特技を生かし、アクション俳優として一時代を築いた。 「1968年に始まった『キイハンター』の頃は、やれといわれればどんなアクションでもできました。柵に相手を追い詰めて、2人一緒に柵の向こうへ落ちていくシーンでも、落下時、顔が映るようにとスタントなしでやっていた。だから、年中怪我だらけで身体はボロボロでした」 当時、本物のアクション俳優が不足していること [全文を読む]

ローラに窪塚洋介…日本人のハリウッド進出ラッシュに明暗

デイリーニュースオンライン / 2015年10月23日08時00分

10月20日発売の「女性自身」(光文社)では、ハリウッド進出タレント&俳優を徹底と調査。映画ライターのよしみちまさみさん、映画コメンテーターの有村昆さんともに、「勝ち組はすみれ」と断言。将来性が高く、これからハリウッドでの活躍も期待できるとしている。 現在ハリウッドで活躍する日本人といえば ハリウッドに進出した日本人といえば、『インセプション』『GODZ [全文を読む]

結婚目前カップル・鈴木京香と長谷川博己が同棲解消 “鈴木京香の恋人”という肩書きに嫌気?

messy / 2015年07月16日18時00分

2010年のドラマ『セカンドバージン』(NHK)での共演がきっかけで交際をスタートさせた女優の鈴木京香(47)と俳優の長谷川博己(38)。2013年には鈴木のマンションで同棲も始め、また今年6月にはタヒチのタハア島へ旅行に行く姿が目撃されるなど交際は順調で、結婚目前と言われていた。しかし、発売中の「女性セブン」(小学館)によると、破局は確認されていないもの [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】真田広之、凱旋帰国。スピルバーグ推薦に「NOの理由なかった」。日本での楽しみは「居酒屋」。

TechinsightJapan / 2014年12月05日12時15分

大ヒット海外ドラマ『LOST』で謎の日本人を演じ、キアヌ・リーブスと共演して話題となった『47RONIN』にも出演した国際派俳優・真田広之。その真田広之が今度はスピルバーグ製作総指揮の海外ドラマにてキーとなる日本人役を演じる。アメリカに拠点をおき活動する真田が、約3か月ぶりに帰国しイベントに登壇した。 4日、東京・渋谷ヒカリエにて2015年4月放送が決定し [全文を読む]

「仕事を選んでいる場合じゃない?」鈴木京香が元恋人・堤真一との共演を決断した理由

日刊サイゾー / 2012年04月28日08時00分

そんな現状を打破するためか、かつて交際し「結婚秒読み」と言われていた俳優の堤真一との共演オファーを受け入れたから驚きだ。「鈴木と堤は99年公開の映画『39 刑法第三十九条』の共演で意気投合し、同年夏に交際が発覚。世紀をまたいでの美男・美女カップルの交際だっただけに、『21世紀初のビッグカップルのゴールインでは』と騒がれた。ところが、2002年夏に発売された [全文を読む]

紗栄子のイギリス行きは大丈夫?「海外移住芸能人」7人の成功度は…

女子SPA! / 2017年09月20日08時47分

◆真田広之 LAで国際俳優として活躍中 桃井と同じくアメリカに拠点を移したのが真田広之(56)。アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされた『たそがれ清兵衛』(2002年公開)や『ラストサムライ』(2003年公開)など国際的な映画に出演したことをきっかけにLAへと移り住みました。 ドラマ『LOST』に出演したり映画『ウルヴァリン:SAMURAI』(2013年 [全文を読む]

真田広之、SFホラー「ライフ」で監督から演技禁止令?「俳優に見えた瞬間“バツ”」

映画.com / 2017年07月07日17時00分

俳優に見えた瞬間“バツ”、その役になって生活してくれたらこっちが切り取るからと。セットも、ロンドンの大きなスタジオを2つ3つ使って、ISSの全パートを作っちゃったんです。全部実寸大で作られているので、SF映画なのにグリーンスクリーンが一切ないんですよ。セット内のコンピュータのパネルもスイッチが連動していて、(どのスイッチを押すのか)動きを間違えるとNGなん [全文を読む]

「宇宙スリラー」の傑作登場 『ライフ』のB級感こそ夏に似合う

文春オンライン / 2017年07月07日17時00分

出演は『デッドプール』(16年)のライアン・レイノルズや、『ナイトクローラー』(15年)のジェイク・ギレンホール、『ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション』(15年)のレベッカ・ファーガソンと、豪華な俳優が集う作品。日本からも、海外進出が続く真田広之が、システム・エンジニアの主要な役で出演しています。 『ライフ』はどんな「宇宙コワイ映画」なのか? [全文を読む]

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