投手 西村健太朗に関するニュース

日ハム・中島卓、巨人・クルーズが昇格 2日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月02日15時08分

<6月2日の公示情報> ※再登録=6月12日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 9 中島卓也/内野手 =抹消= 36 中村 勝/投手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス -登録- 60 古川侑利/投手 =抹消= 63 小山雄輝/投手 ■ オリックス・バファローズ -登録- 21 西勇輝/投手 =抹消= 49 沢田圭佑/投手 ■ 読売ジャイアンツ [全文を読む]

【プロ野球】日本一気の早い2016シーズンにFA権を獲得する選手

デイリーニュースオンライン / 2015年12月23日11時00分

・今江敏晃(32歳/内野手/ロッテ→楽天) ・高橋聡文(32歳/投手/中日→阪神) ・脇谷亮太(34歳/内野手/西武→巨人) 12月21日現在、他にはFA宣言したものの、他球団から連絡がなく宙ぶらりんの木村昇吾(35歳/内野手/広島)と、メジャー入りを目指す松田宣浩(32歳/内野手/ソフトバンク)だけとなった。 今年はやや盛り上がりを欠いた印象を拭いきれ [全文を読む]

本命・巨人を大失速させる潜在的要因とは?(2)原監督と川口投手コーチの関係が悪化している?

アサ芸プラス / 2014年04月09日09時57分

原監督からの開幕指名に菅野自身も、『血縁関係みたいなことが強調されちゃって見られるのも‥‥』と困惑していた」(スポーツライター) 盤石と思われた投手王国にほころびのシグナルが見え始めているようだが、その状況を助長しているのが、原監督と川口和久投手総合コーチ(54)の冷えきった関係だというのだ。 「川口コーチは“100球制限”や選手の気持ちを大切にして起用す [全文を読む]

第75回大会優勝投手、巨人・西村健太郎が語るセンバツの思い出「春はひと冬越した成果を発揮する舞台」

週プレNEWS / 2015年03月22日11時00分

広陵高で4度甲子園に出場し、03年春の選抜大会で優勝した巨人・西村健太朗投手にとって今振り返るその記憶とは…。 ―西村投手は3年春のセンバツ(2003年)で優勝投手になりました。甲子園は2年春から4季連続で出場しています。 西村 下級生の時は、先輩を差し置いて背番号1をつけていたので無我夢中でした。 ―2年時は、春は2回戦で大谷智久(ロッテ)がエースの報 [全文を読む]

日本シリーズ 落合、山本昌などタイトルホルダーは不振傾向

NEWSポストセブン / 2014年10月24日07時00分

投手でも同じだ。『プロ野球なんでもランキング』(イースト・プレス刊)の著者で、プロ野球データに詳しいライター、広尾晃氏はこう語る。 「200勝を達成した投手の中には、日本シリーズで一度も勝ったことのない投手がいます。小山正明、皆川睦雄、北別府学、そして現役の山本昌の4人です」 その1人、シリーズに5回出場して3度日本一に輝きながら、通算では0勝5敗と不本意 [全文を読む]

先発とリリーフを両方こなす“便利屋”は?

ベースボールキング / 2017年02月13日07時45分

◆ 牧田は先発、リリーフで結果を残す 投手分業制となった今、“先発”、“中継ぎ”、“抑え”と役割が決まっている。そんな中、時には先発、チーム事情で中継ぎを務めるなど“便利屋”的な投手がいる。 3月に開催される『第4回ワールドベースボールクラシック』(WBC)に選出された牧田和久(西武)がそうだろう。牧田はプロ1年目の11年、春先は先発を務めていたが、チーム [全文を読む]

【プロ野球】試合を締めるのは投手だけじゃない! “守備のクローザー” 飯山裕志(日本ハム)の安定感

デイリーニュースオンライン / 2016年09月24日16時05分

文=サトウタカシ (さとう・たかし) 【関連記事】 [全文を読む]

巨人の投手派閥 「内海組」に代わり「チーム菅野」台頭

NEWSポストセブン / 2016年01月27日07時00分

投手陣では、阿部組に合流していた内海哲也が主導する集まり「内海組」もグアムから沖縄に拠点を移した。阿部組と行動を共にしていた時は最大勢力だった「内海組」にかわり、今年は菅野智之を中心とした「チーム菅野」の勢力が増してきた。ハワイでは西村健太朗、澤村拓一らのグループと合流。近年、チームを引っ張っている中堅投手陣の集まりとして存在感を示している。 対照的なの [全文を読む]

【プロ野球】大学や社会人にも勝てず…巨人3軍の厳しい現状

デイリーニュースオンライン / 2016年04月21日16時04分

石川戦でも敗戦投手になり、なんと3戦連続で救援失敗している。なんとも不甲斐ない……。復活はまだ先と言えるだろう。 ■「さすがプロ」と言われる戦いを! チームとしては冴えない戦績だが、なかには好成績を残す選手もいる。 坂口真規(25歳・4年目) 34打数12安打 打率.353 田原啓吾(21歳・4年目) 20.2回 自責点3 防御率1.31 ともに4年目の2 [全文を読む]

掛布雅之 今年のセ・リーグを大胆予想!(1)

アサ芸プラス / 2014年04月10日09時57分

昨年42セーブという驚異の成績を残した西村健太朗を筆頭に、38ホールドの山口鉄也、40ホールドのスコット・マシソンという強力な抑え投手たちはいまだに健在。彼らが試合で本来の役目を果たせば、防御率がよくなるのは間違いありません。 そして、最も争いが激化するのは2位、3位、4位の3チーム。私の予想では2位は阪神、3位広島、4位横浜です。 とはいっても、この3チ [全文を読む]

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