アナウンサー 西尾由佳理に関するニュース

日テレ藤井アナ「裏切られた」羽鳥アナに恨み節!?

日刊大衆 / 2016年10月06日11時30分

10月2日放送の『DASHでイッテQ! 行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組No.1決定戦』(日本テレビ系)に、日本テレビの藤井貴彦アナウンサー(44)と、元日本テレビで現在はフリーの羽鳥慎一アナウンサー(45)が出演。日本テレビのアナウンサー派閥について、お笑いタレントの東野幸治(49)らに語る場面が見られた。 この日は『行列のできる法律相談所』の企画 [全文を読む]

あのマツコが「大好き」宣言!元日テレ上田まりえに学ぶ転職のヒント

BizLady / 2016年04月18日07時45分

あのマツコ・デラックスさんに「大好き」と言わせた女性アナウンサーがいるのをご存知ですか?元・日テレアナウンサーの上田まりえさん、彼女がまさに、“その人”です。あのマツコさんが注目した理由は何だったのか。そして彼女の驚きの転職エピソードには、現代女性へのヒントも!?自らもアナウンサーである筆者が考えます。■マツコ・デラックスさんが「大好き」宣言! 『月曜から [全文を読む]

マツコがゴリ推しも日テレ・上田まりえアナのフリー転向は危険な選択!?

デイリーニュースオンライン / 2015年11月25日08時00分

日本テレビのアナウンサー・上田まりえが来年1月末で退社することが分かった。上田まりえといえばマツコ・デラックスが絶賛していることでも知られているが、意外にもフリー後の活躍を不安視する声が相次いでいる。 退社後に所属するとみられているのは、お笑いコンビのますだおかだやTKOなど、人気芸人が多数所属する松竹芸能。今後は司会業を中心に仕事の幅を広げ、マルチタレン [全文を読む]

日本テレビの立役者・水卜アナ、絶好調の先に案じられる女子アナ界の「よからぬウワサ」

サイゾーウーマン / 2014年08月12日17時40分

今回の24時間テレビでもう1人注目したいのが、羽鳥慎一とともに総合司会を務める水ト麻美アナウンサーだ。先月行われた制作発表会見では、着ていたチャリTシャツが“ピチピチ”であることを周囲に突っ込まれ、「思ったよりキツかった。すみません」と謝罪。このように、敵を作らないルックスとキャラクターで一躍、日本テレビの顔に躍り出たのは言うまでもない。 「思えば、水ト [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】小林麻耶が「苦手」? 水卜アナ『好きな女性フリーアナ TOP10』に動揺隠せず。

TechinsightJapan / 2015年11月27日17時22分

お昼のバラエティ番組『ヒルナンデス!』で番組が調べた『好きな女性フリーアナウンサー TOP10』の結果が発表された。有吉弘行とともに進行を務めた水卜麻美アナウンサーが共演者たちから「(ランキングの中で)誰が嫌いなの?」といじられ、思わず顔に出てしまう場面があった。 11月27日に生放送された『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の“超限定マーケティング”コーナ [全文を読む]

西尾由佳理アナら日テレ出身アナがフリーで成功しにくい理由

NEWSポストセブン / 2015年10月19日07時00分

長寿番組『ズームイン!!SUPER』『24時間テレビ』などを担当した西尾由佳理アナ、『ラジかるッ』でとぼけたキャラで人気になった宮崎宣子アナ、開局55周年の際に結成された『go!go!ガールズ』のメンバーに選ばれた夏目三久アナなど看板アナウンサーが次々と退職した。日本テレビ関係者が話す。「かつては“お局”的存在だった女性アナウンサーがいたため、アナウンス部 [全文を読む]

水卜アナのタレント化に猛反対? 日テレに切られた“女帝”木村優子の嫌われ度

サイゾーウーマン / 2014年06月18日13時00分

日本テレビの“女帝”こと元同局アナウンサーでアナウンス部長・木村優子が、6月の人事で子会社に出向となっていたことを、16日発売の「週刊ポスト」(小学館)が報じた。かねてから“パワハラ発言”などが報じられていた木村アナだが、この人事により「出世コースから外れてしまった」という。 同誌によると、局内の人事発表で、木村は「グループ戦略室出向局次長(現職出向)(株 [全文を読む]

西尾由佳理アナ 仕事セーブで“収入減”も笑顔満開の理由とは

WEB女性自身 / 2017年01月26日06時00分

元日本テレビアナウンサーの西尾由佳理(39)だ。 西尾といえば、『24時間テレビ』の総合司会を7年連続で担当していた人気アナウンサー。11年に日本テレビを退社してフリーとなり『アゲるテレビ』(フジテレビ系)などで幅広く活躍していたが、最近ではテレビで見かけることが以前よりも少なくなっている。 そんな彼女だが、10年に電通社員の男性と結婚し、15年には第1子 [全文を読む]

カトパンも退社へ!? フジテレビ「100億円削減令」で給与減の大粛清

デイリーニュースオンライン / 2015年11月24日07時00分

コストカットには成功したが、羽鳥慎一(44)や西尾由佳理(38)らアナウンサーの大量離脱を引き起こした。 先の見えない斜陽のフジが給与削減すれば、大看板である「カトパン」こと加藤綾子アナ(30)の退社の可能性が高まる。引き留めのために加藤アナを優遇すれば他の社員やアナウンサーの不満が高まり、それも命取りになりかねない大量離脱につながってしまうだろう。 もは [全文を読む]

『ミヤネ屋』卒業でフリー転身の川田裕美アナ、新たな船出に影を落とす宮根誠司との“あるウワサ“

メンズサイゾー / 2015年02月14日15時00分

読売テレビの川田裕美アナウンサー(31)が13日、アシスタントを務めるワイドショー番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演し、2月限りでの同番組からの卒業と4月からのフリー転身を生報告した。後任は同局の林マオアナ(30)が務める。 番組の終盤、川田アナは「私ごとで申し訳ないんですけど。この3月で会社を退社しまして『ミヤネ屋』を2月で卒業することに [全文を読む]

「報道」に居場所がなくなった西尾由佳理は「ママタレ」に転身できるか?

アサ芸プラス / 2015年01月27日09時58分

元日本テレビのアナウンサーで、現在はフリーの西尾由佳理(37)が1月中旬に都内の病院で第1子を出産していたことがわかった。 西尾アナは、日テレ時代の10年9月に、3歳年上で元大手広告代理店勤務のCMプランナーと結婚し、11年8月いっぱいで同局を退社。フリー転身後は、「アゲるテレビ」(フジテレビ系)のメインキャスターや「世界HOTジャーナル」(フジテレビ系) [全文を読む]

水卜麻美・加藤綾子の“二強”揺るがず……「好きなアナウンサーランキング」を徹底分析!

日刊サイゾー / 2014年12月08日11時00分

ORICON STYLEによる年末の恒例企画「好きなアナウンサーランキング」が、今年も発表された。女子アナ部門では、日本テレビの水卜麻美が昨年に続いて1位に輝き、2連覇を達成。2位にはこれまた昨年に続き、フジテレビの加藤綾子がランクイン。となると、加藤に続くのは、昨年も3位だったテレビ東京の大江麻理子かと思いきや、3位はNHKの有働由美子。ここのところ続い [全文を読む]

フリー転身の女子アナ、なぜ大手事務所でも売り出しに苦労?夏目、マーサが売れてる理由

Business Journal / 2014年08月27日01時00分

6月限りで日本テレビを退社し、7月1日から大手芸能事務所アミューズに所属している馬場典子アナウンサー。退社後も、引き続き日テレのレギュラー番組『火曜サプライズ』などを担当中だ。これに対し「大手事務所の力だから」という意見が見受けられるが、必ずしもそうとはいえないようだ。テレビ局関係者が話す。 「馬場の続投を、『大手事務所だから』という理由だけで片付けるのは [全文を読む]

田中みな実アナ独立 先輩・小林麻耶の二の舞い避けられるか

NEWSポストセブン / 2014年07月09日11時00分

TBSの田中みな実アナウンサー(27)が、9月限りで退社すると発表された。『サンデー・ジャポン』などで見せる“ぶりっ子キャラ”で大ブレイクし、いまやTBSの看板アナの一人となっている。一方で『嫌いな女子アナ』で1位に輝くなど、必ずしも女性受けがいいとはいえないが、それだけ知名度は高い。 収入的にも安定し、仕事も恒常的に入ってくるテレビ局社員という地位を捨て [全文を読む]

激震人事で日テレ女子アナ新時代突入!?水卜ちゃんと畑下・岩本ら新人ツートップに期待大

AOLニュース / 2014年06月19日22時00分

日本の会社によくある光景と見逃すこともできなくはないが、そのお局がキー局のアナウンサーで、さらに人アナウンサーの採用や退社まで左右する重要人物となると話は変わってくる。 この度、そんなお局が異動となった。彼女の名は、日本テレビの木村優子。53歳の彼女は、この6月の人事異動で、アナウンス部長の職を離れ、子会社・日テレイベンツへと出向になったのである。 この人 [全文を読む]

「フリーアナに仕事がない!?」元日テレ・脊山麻理子(33)が“ガチ”水着グラビアに挑んだワケ

日刊サイゾー / 2014年01月10日11時00分

元日本テレビのフリーアナウンサー、脊山麻理子が現在発売中の「週刊プレイボーイ」(集英社)で水着グラビアを初披露し話題を呼んでいる。御年33歳ながら、スリーサイズは上から84cm・57cm・84cmというグラドルばりのナイスバディ。 脊山といえば、学生時代にキャンペーンガールとして活躍した美貌もあって、アイドルアナとして人気を博したが、2009年に一般男性と [全文を読む]

初の著書出版の長谷川豊アナ「フジは人材育てる姿勢が希薄」

NEWSポストセブン / 2013年08月30日07時00分

この春フジテレビを退社し、フリーアナウンサーとなった長谷川豊氏(38)の初の単行本『いつも一言多いあのアナウンサーのちょっとめったに聞けない話』(小学館)が8月30日に発売された。テレビへのカムバックも果たし、今ノリにノっている長谷川氏に、業界の最新事情を聞いた。 * * * 今フジテレビは、主力の女子アナが次々にフリーとなって流出していくという危機に陥っ [全文を読む]

ドラマは好調のフジテレビ、『ピカルの定理』打ち切りよりヤバイ番組は……

サイゾーウーマン / 2013年07月05日13時00分

朝の『めざましテレビ』でお馴染みの軽部真一アナウンサーが加入し、元日本テレビの西尾由佳理アナウンサーとコンビで司会進行を務めているが、6月中も3%を超えることはなかった。前枠の『知りたがり!』が1年で終了を迎えているだけに、『アゲるテレビ』は苦難の道が続きそうだ。 しかし同局は、6月27日の株主総会で『ロングバケーション』『踊る大捜査線』などの人気作をプロ [全文を読む]

「次は女優でもやろうかしら」低視聴率にアエぐ西尾由佳理がKY発言!?

メンズサイゾー / 2013年04月25日08時00分

そもそも好感度も高く、アナウンサーとしての評価も高かったからこそ、かつてのライバル局であったフジテレビの帯番組に抜擢されたわけです。それに、顔見せ程度のカメオ出演とはいえ、映画にも何本か出演していますから、女優に興味があるのも本当なんでしょう。さすがに、それがこのタイミングで取り上げられると反発をくらうのもしょうがないところですが」(前同) 大塚アナの休養 [全文を読む]

内部崩壊する日本テレビの断末魔「ディレクターがインターネット放送で隠れバイトを……」

日刊サイゾー / 2013年01月07日09時00分

羽鳥慎一や西尾由佳理、夏目三久、山本舞衣子、宮崎宣子……アナウンサーたちが続々フリーとなって流出している日テレだが、番組制作スタッフたちも“逃げ腰”だ。ある番組プロデューサーは年々下がっていく給与への不満から他局への移籍を相談中で、「もしダメだったとしても、会社を辞めることに変わりはない」と漏らしている。 日テレ関係者に聞くと、こうした傾向は局内全体に広 [全文を読む]

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