テレビ 石ノ森章太郎に関するニュース

今見たい!和製スター・○ォーズ!?深作欣二監督によるスペース・ファンタジー『宇宙からのメッセージ』を放送!

PR TIMES / 2016年12月02日11時28分

キャストにはテレビ「コンバット」でおなじみのビック・モローを迎え、志穂美悦子、真田広之、そして千葉真一、その他豪華メンバーが、宇宙せましと大活躍!日本初の、そして日本的オリジナリティに富んだ、宇宙空間にくりひろげられる、限りなき夢とロマンの物語!【物語】太陽系から200万光年の彼方にある惑星ジルーシアは平和な星であったが、今は宇宙の侵略者ガバナス人の大要塞 [全文を読む]

人生落ちこぼれ組が結束する『パワーレンジャー』大ヒット作の裏側にいた仮面プロデューサーの存在

日刊サイゾー / 2017年07月14日18時00分

赤、青、桃、黄、黒とカラフルにカラーリングされた5人の仮面のヒーローたちが活躍する『パワーレンジャー』は米国で1993年にオンエアが始まった『マイティ・モーフォン・パワーレンジャー』のリブート作であり、そして『マイティ~』のベースとなったのが『恐竜戦隊ジュウレンジャー』(92~93年/テレビ朝日)だ。日本人にはおなじみのスーパー戦隊シリーズがルーツなだけに [全文を読む]

黒船ガール×路線バス:CITYSCAPE vol.2 (1/4)

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2016年12月07日09時00分

hideを好きになったのと同じくらいの時期に、アメリカのテレビで『人造人間キカイダー』が放送されてて、めちゃくちゃハマりました。 「作者は誰だっけ?」 ―――石ノ森章太郎です! まさか石ノ森章太郎の名前が、このクール・ビューティの口からサラリと出てくるとは。 ―――2011年の大震災のときに東北へボランティアに行ったんですけど、石巻でバスを降りたら『サイボ [全文を読む]

庵野秀明、山賀博之ら有名クリエイターの裏話だけじゃない! ド直球青春ドラマ『アオイホノオ』

日刊サイゾー / 2014年08月26日19時00分

俺はあだち充が好きだから、ひいき目で見てやってるから面白いけどさー」 あのあだち充に対してどこまでも上から目線の男、それが『アオイホノオ』(テレビ東京系)の主人公、焔モユルである。 『アオイホノオ』の舞台は「若者のファッションと文化が一斉に花開いた時代」である1980年の大阪芸術大学だ。原作は、島本和彦の自伝的マンガ。だから、あだち充、高橋留美子、石ノ森章 [全文を読む]

ヨウジヤマモト「Ground Y」×仮面ライダーのコラボアイテム発売

FASHION HEADLINE / 2016年04月27日10時00分

ヨウジヤマモト(Yohji Yamamoto)が展開する「グラウンド ワイ(Ground Y)」は、5月27日よりテレビ放映45周年を迎えた「仮面ライダー」とのコラボレーションアイテムを発売する。 当時異形のヒーローと言われながらも子供の心をとらえて放さず、いつしか日本のヒーローの王道となった「仮面ライダー」。今回は原作者である石ノ森章太郎が描く「仮面ライ [全文を読む]

藤岡弘、45年の時を超え伝説のライダースーツ姿を披露!

Movie Walker / 2016年03月15日18時14分

藤岡は、1971年から73年に放送していたテレビ「仮面ライダー」の初期に披露していた“マスクオフ”スタイル(マスクを脇に抱えた姿)で登場。藤岡は「命懸けで戦ってきた思い出が蘇る。ライダー魂の血が体中で騒いでいます」と話し、「スーツはすごい重量感。愛と正義と勇気が詰まっていて、武士道を想像させるような感じ。石ノ森章太郎先生やスタントマン、多くのスタッフの顔 [全文を読む]

アニメ界で空前の復活ブーム!喜屋武ちあきが見どころ語る

Walkerplus / 2015年07月11日16時55分

気になるラインアップを紹介すると共に、アニメ通で知られる喜屋武ちあきに作品への思いを語ってもらった!最初の注目作品は、10月から日本テレビ系で放送開始予定の「ルパン三世」の新作。スピンオフを除くテレビシリーズとしては、実に30年ぶりとなる。総監督を務めるのは、劇場版「カリオストロの城」の名場面であるカーチェイスシーンを手掛けた友永和秀。また音楽は、「ルパン [全文を読む]

<主人公は非モテ系男女>フジテレビ「デート〜恋とはどんなものかしら〜」は現代のトレンディ・ドラマだ

メディアゴン / 2015年03月08日02時54分

なんたって、「フジテレビの月9」である。「デート〜恋とはどんなものかしら〜」は今季一番といってよいほどの面白さをみせている。脚本は、映画「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズや、テレビドラマ「相棒」シリーズ、「リーガルハイ」シリーズの古沢(こさわ)良太。面白くないはずがない。ドラマの主人公は、二人の非モテ系男女。理系出身で、女子力ゼロの眼鏡の30歳公務員、 [全文を読む]

ガッチャマンとガンダムの色が似てる!? タツノコプロ創始者・吉田竜夫の偉業

おたぽる / 2015年01月24日02時00分

これまで、マンガ『北斗の拳』の原作者・武論尊氏や『キャプテン翼』(共に集英社)の高橋陽一、マンガ家の石ノ森章太郎といった人物をクローズアップしてきたテレビ番組『林先生の痛快!生きざま大辞典』(TBS系)。1月20日放送分では、アニメ制作プロダクション・タツノコプロの創始者・吉田竜夫氏をフィーチャーしていました。 今回の番組には、タツノコプロが全面協力。吉田 [全文を読む]

マンガ週刊誌、何色も色つき紙を使う謎 読者へのスゴイ心遣い?集英社さんに聞いた

Business Journal / 2014年12月04日06時00分

結局、マンガ家にはなれなかったのだが、イラストを人よりうまく描けるのでテレビ番組制作スタッフの皆さんに重宝がられ、番組に登場するキャラクターなどを描かせてもらったりしてきた。カラオケボックス専用ゲームソフトの『電波少年的ゲーム』(セガサターン・プレイステーション)や、バラエティ番組『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)のイラストは私がデザインしてお [全文を読む]

「触ってみてぇなぁと思った女性演じる」梅沢富美男の女子力

WEB女性自身 / 2014年07月31日18時00分

よくテレビで『300年に一人出るか出ないかの役者だ』って言うんだけど、梅沢富美男のような役者は、しばらく出てこないでしょうね」 素顔は強面でいて、舞台では美しい女形。その秘密を「自分が素敵だなあ、触ってみてえなあと思った女性を演じているんです」と語る。「自分が感じないと演じられないので。タイプは一概には言えないけど、いろんな人を素敵だと思う。だから、僕は女 [全文を読む]

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