演歌 石川さゆりに関するニュース

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

寒い故郷の冬景色が思い出される」(埼玉県・66歳) このあたりが演歌の王道と言われるゆえんか。 演歌といえば、デュエットソングを忘れてはならない。 今回も7位に狩人の「あずさ2号」、49位に五木ひろし(64)と木の実ナナ(66)が歌う「居酒屋」、64位には都はるみ(64)と宮崎雅の「ふたりの大阪」などがランクインしている。 前出の石川氏は、 「五木ひろしや [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(4)坂本冬美が「また恋」&「夜桜お七」歌唱指導

アサ芸プラス / 2013年01月17日10時00分

演歌にとどまらない活動で人気を博してきた坂本冬美(45)。アンケートで8位にランクインし、社会現象にもなった「また君に恋してる」(以下また恋)は、定番として誰からも愛される珠玉の一曲となった。 * 「この曲は、もともとビリー・バンバンさんがCMで歌っていた曲で、そのカバーリングとして私にオファーが来たのですが、とても光栄でした。『でもなぜ私を?』という思い [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(3)山本譲二が明かす「みちのくひとり旅」秘話

アサ芸プラス / 2013年01月16日10時00分

『すがる涙の~』から自分に戻り、男らしく歌うのがポイントだね」 ──お勧めの演歌の曲といえば、やはり師匠の曲ですか? 「オヤジの『兄弟仁義』と『風雪ながれ旅』。俺は北島のオヤジに育てられここまで来れた。今の自分があるのは北島のオヤジのおかげだから」 ──“オヤジ”と呼び、敬愛してやまない北島氏について、忘れられぬ思い出があるとか? 「ある日、『山本、靴がず [全文を読む]

デビュー45周年を迎えた石川さゆり、「dヒッツ」で300曲以上を先行解禁!~「天城越え」「津軽海峡・冬景色」「ウイスキーが、お好きでしょ」などヒット曲の数々がスマホで聴き放題~

PR TIMES / 2017年08月02日10時00分

[画像2: https://prtimes.jp/i/2747/811/resize/d2747-811-386655-0.jpg ]dヒッツは、J-POP、洋楽、K-POPはもちろん、演歌のアーティストラインアップも豊富。年代別ヒット曲、ご当地ソング、演歌楽曲カバー、男と女の夜の演歌特集など、さまざまなテーマで編成された楽曲プログラムも人気です。カラオケ [全文を読む]

演歌女子ルピナス組、名曲「津軽海峡冬景色」のテクノバージョンをYoutube上に公開

DreamNews / 2015年03月02日09時00分

演歌を世界に!」を合言葉に結成されたテクノ演歌アイドルユニット「演歌女子ルピナス組」が2015年2月28日、初めてのミュージックビデオ「津軽海峡冬景色演歌女子バージョン」をYouTube上に公開しました。演歌女子ルピナス組(所属事務所:株式会社ミュージックバンカー、本社:東京都渋谷区、代表取締役:水谷智明)はオリジナル演歌演歌カバーバージョンを並行して [全文を読む]

暴行報道の氷川きよしも…『紅白』低視聴率歌手、音事協の圧力で隠蔽?演歌総崩れの不都合

Business Journal / 2015年01月21日06時00分

歌手別視聴率を封印することは、かなり意味があるのです」(同) 氷川を含め、12名出場した演歌勢も視聴率を獲れていない。ベスト20入りしたのは、43.4%(11位)の石川さゆりだけだ。それでも演歌勢が出場枠を確保するためには、下位ランクを非公表にしなければならないという。 「『紅白』では全世代のことを考えて、お年寄りに人気のある演歌勢も出場させていますが、最 [全文を読む]

テイチクエンタテインメントとJOYSOUNDのコラボ企画が始動!毎月変わるアーティストの楽曲を歌唱して、サイン入りポスターを手に入れよう!

PR TIMES / 2015年09月01日11時21分

本日9月1日(火)よりスタートした第一弾の対象アーティストは演歌界の大御所、山本譲二、前川清、石川さゆり。対象機種「JOYSOUND MAX」「JOYSOUND f1」「CROSSO」「JOYSOUND fR」「JOYSOUND 響」で、うたスキ(登録無料)にログインの上、課題曲となっている山本譲二「夜桜哀歌」、前川清「夢の隣り」、石川さゆり「あぁ… あ [全文を読む]

八代亜紀「ロックやポップ歌手は表現者、演歌歌手は代弁者」

NEWSポストセブン / 2013年12月31日16時00分

今年の紅白歌合戦では北島三郎が大トリを務めるが、1979年と1980年の2年連続で紅白の大トリを務めた“演歌の女王”八代亜紀(63才)が当時を振り返りながら、演歌の魅力を語ってくれた。 「『雨の慕情』は、1980年のレコード大賞もいただきました。授賞式では、8000人のお客さんの前で、“雨々ふれふれ♪”を振りつけしながら、みんなで大合唱したのを覚えてます」 [全文を読む]

CS放送「TBSチャンネル1」がお届けする極上のオリジナル音楽番組『The Vocalist~音楽に恋して~「石川さゆり」』8月23日(日)テレビ初独占放送!!

PR TIMES / 2015年08月13日20時59分

演歌はもちろん、「リンゴの唄」や「東京ブギウギ」など戦後大ヒットナンバーの数々も披露する。 この番組では“Vocalist”として音楽にどう向き合っているのか、本人の歌への思いや考え方などもじっくり聞く。石川さゆりの豊かなキャラクターにも出会えるTBSチャンネルオリジナル番組。どうぞ、お見逃しなく。 ■放送概要 『The Vocalist~音楽に恋して~「 [全文を読む]

石川さゆり 椎名林檎とのタッグで披露した“56歳の艶姿”

アサ芸プラス / 2014年03月20日09時58分

紅白に出場すること36回の「演歌の女王」が、サプライズで魅せてくれた。石川さゆりが56歳で挑んだのは、花魁をモチーフとした完熟ヌードだ! 肩の向こうに、ではなく、背中一面に「山が萌える」ようだ‥‥。 4月2日発売の新曲「暗夜の心中立て」(テイチクエンタテインメント)のイメージ写真は、花魁の衣装に身を包んだ石川が、切なげな表情で横を向いている。着物は右肩にか [全文を読む]

おニャン子・城之内 以来25年ぶり! AKB岩佐 演歌デビュー曲が史上最年少TOP10入り

リッスンジャパン / 2012年02月07日04時00分

AKB48初の演歌歌手・岩佐美咲のデビュー曲「無人駅(2月1日発売)」が、発売初週で2.4万枚を売り上げ、2/13付オリコン週間総合シングルランキングで初登場5位を獲得、演歌・歌謡ランキングでは1位となった。AKB48 - アーティスト情報演歌歌手によるデビューシングル総合TOP10入りは、黒人演歌歌手として注目を集めたジェロの「海雪」(2008年2月発売 [全文を読む]

タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター意見広告シリーズ 最新版ポスターに石川さゆりが決定!

PR TIMES / 2017年05月23日04時00分

石川さゆり 45周年記念シングル第2弾・小渕健太郎(コブクロ)プロデュース作品『春夏秋冬』を6月21日(水)に発売、さらに、演歌、ジャズ、ロック、ポップスなど、ジャンルの垣根を越えたアーティストとの新たな出逢いがX(クロス)することで話題のコラボアルバム第3弾『X-CrossIII-』が、7月19日(水)に発売されます。 「NO MUSIC, NO LI [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(5)角盈男「巣鴨で会いましょう」をデュエットで

アサ芸プラス / 2013年01月18日10時00分

やはり、酒の席には演歌がよく似合う。連日、歌声が絶えない有名人のお店を一挙、紹介しよう。 * 9年ぶりの新曲「流れて、女」で演歌に初挑戦した林寛子(53)がオーナーを務めるのが、雪谷大塚のカラオケサロン「ラブリー寛寛(カンカン)」。 「ウチは音響にこだわっていて、マイク音量とオケのバランスをお客様によって変えていますし、カラオケは最も歌いやすい生演奏が大半 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(1)石川さゆりの絶唱「感動で身震いがした」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

アサ芸世代の心に沁みるのはやっぱり演歌。魂を揺さぶられた名盤100曲を、本誌恒例のアンケートで振り返る。 「歌は世につれ 世は歌につれ」の名調子とともに、今も目を閉じるとよみがえる演歌のメロディ。昭和の心を今に伝える演歌こそ、我が心の歌。1000人アンケートで選んだ100曲の哀愁の歌声に今宵も酔っていただきましょう。 * 数ある演歌の名曲の中で栄えある第1 [全文を読む]

『東京五輪音頭-2020-』アーティストの人選、ホントに微妙!?

citrus / 2017年07月27日22時00分

これに元AKB48所属の演歌歌手・岩佐美咲(22)とかを加えとけば、ほぼ「全世代網羅」ではないか。ただ、オマケ的に「20代」を「加える」のはアリだが、「もっと若い人“だけ”に歌っていただいてはどうか」っていうのは、ちょっと違うと思う。だって、「音頭」じゃないですか。たとえ、ヒップホップ調にリメークされようとテクノ調にリメークされようとジャズ調にリメークされ [全文を読む]

ボタンを押すと「津軽海峡・冬景色」が... 青森・竜飛の歌謡碑が「爆音」な理由

Jタウンネット / 2017年07月19日06時00分

歌手の石川さゆりさん(59)が40年前に歌って大ヒットした演歌の名曲「津軽海峡・冬景色」で、2番の歌詞の冒頭に竜飛崎のフレーズが出てくる。「津軽海峡・冬景色」が流れ、驚いて逃げる人も青森への旅行で、竜飛崎を訪れたところ、歌謡碑の正面に赤いボタンがあるのを見つけ、思わず押して驚いた――。ある男性が2017年7月16日夕にツイッター上で画像をアップしてこうつぶ [全文を読む]

若者人気に嫉妬? 「ラスボス」小林幸子の『紅白』復帰を妨害する勢力とは

日刊サイゾー / 2016年07月24日09時00分

「アルスマグナとのコラボ曲は、6月上旬からレコード会社が強く推して営業をかけていたんですが、これを受けた情報番組のディレクターが両者の出演を取りつけようとしても、逆に小林さんのスケジュール調整が困難という状況だったそうですからね」(同) その小林の活動の集大成となる『紅白』は、年々“演歌枠”が縮小傾向にあり、自ら“卒業”として背を向けるベテランも続出。今 [全文を読む]

もうすぐ、海の日!夏本番! 「海」ソングDAMカラオケリクエストランキング発表 1位は浦島太郎(桐谷健太)「海の声」

PR TIMES / 2016年07月14日14時01分

3位の椎名佐千子「哀愁…日本海」は、2015年6月にリリースされた曲で、北陸路を一人旅する情景が描かれ、胸に迫るような哀切なメロディとやるせない心情を歌った詞が重なり合った本格演歌です。旅先で相手を忘れられない女性の姿が表現されていますが、旅の終わりには一人で生きていくと決め、現代の女性らしい強さが表に出ています。海をテーマにした曲は、男女間のせつない情愛 [全文を読む]

大御所でも相部屋使いタレント司会者は別格 紅白の楽屋事情

NEWSポストセブン / 2015年12月04日16時00分

演歌とポップスがワイワイ 1~7楽屋に入れない出場者は「大部屋」を楽屋にする。 NHKホールの地下一階には、間仕切りになって鏡台の並ぶ女性用の大部屋がある。ここに坂本冬美、伍代夏子、藤あや子といった演歌界の花形やaiko、西野カナらポップス界の人気者がそろってワイワイ。 同じ地下一階にある男性用の大部屋では、氷川きよしやTOKIOら、他番組なら個室が準 [全文を読む]

スターと視聴率

クオリティ埼玉 / 2014年12月24日14時49分

今はなかなか歌番組で聴けない演歌もそうである。歌詞が涙を誘うものが多く、ふる里、東北、母、酒、愛、時に不倫・・・等々、心にふれるものが数多くある。 美空ひばりこそいないが、北島三郎、五木ひろし、森進一、石川さゆりなどその詩を歌いあげる演歌の大御所がいる。 冒頭に戻ろう。俳優も彼らを超えられる俳優は誰一人いないと言っても過言ではない。 各分野、日本の伝統を [全文を読む]

フォーカス