議員 石破茂に関するニュース

民主・岡田はカエルコレクター…政治家の意外な素顔

デイリーニュースオンライン / 2015年01月05日11時50分

麻生太郎財務大臣のマンガ好きは有名だが、それを上回るオタクな国会議員が何人もいる。 国会議員はオタクの巣窟だった!? オタク議員としてもっとも有名なのは石破茂地方創生担当大臣だろう。議員会館をはじめ事務所には戦車や戦闘機のプラモデルが並ぶ。れっきとした軍オタである。 石破大臣はミリタリーだけでは鉄道にも造詣が深い。週末、地元・鳥取に戻る際は飛行機を使わず [全文を読む]

日本維新の会・足立康史、辻元清美&生コン業界に狙いを定め官僚と勉強会

東京ブレイキングニュース / 2017年05月18日19時30分

なんとなーんと、あの足立康史議員と辻元清美議員が隣同士に座っているように見える! なんだ! 仲良しなんだ! とは思いません。隣同士で仲がいいなら、日本と韓国、北朝鮮、中国なんて、もうお醤油を共有する関係になっちゃいますけど、そうはいかない。そうそう、北朝鮮寄りと言われる新しい大統領が選任されて、日韓関係もどうなるんでしょうか......。まあ、それは置いと [全文を読む]

怪文書はホンモノだった。強行採決後の出来すぎたタイミングで発表

まぐまぐニュース! / 2017年06月15日17時35分

野党議員から、告発者を懲らしめるための「犯人捜し」で手間取っているのではないかと指摘されるのも仕方がない。 追加調査も、再調査も、ヘッタクレもない。単に、前川文科前次官の証言でウソがばれ、それでも強弁し続けたが、ついに限界に達しただけのこと。どうせ、「支持率症候群」で心をかき乱した安倍首相から、取り繕いの令が出たのだろう。 もともと、殿のご乱心から始まり、 [全文を読む]

「安保法制」成立で安倍首相が電撃辞任!? 早くも始まった“次の次”自民党総裁レース

デイリーニュースオンライン / 2015年07月22日08時00分

石破茂地方創生担当大臣や小泉進次郎議員などからも安保関連法案に対してネガティブな意見が出てくるようになった。声にこそ出さないが、内心で安倍総裁に不満を抱いている議員はもっと多いだろう。自民党内部では、安保関連法案をやり遂げた安倍総裁を勇退させるといったプランも一部からは出ているようだ。 仮に安倍総裁が勇退した場合、現在の顔ぶれから“次”の有力議員は先に挙げ [全文を読む]

自民党から"安倍3選"を阻む勢力は出るか

プレジデントオンライン / 2017年09月20日09時15分

野田毅・前党税制調査会長が主催する「財政・金融・社会保障制度に関する勉強会」は脱アベノミクスを主張し、同勉強会には、野田聖子議員が呼びかけ人として参画しているほか、石破茂議員、河野太郎議員なども参加している。 しかし、同勉強会の参加人数は、各種報道によると、1回目(5月16日)が80名(国会議員61名、代理出席19名)、2回目が77名(国会議員37名、代理 [全文を読む]

5年で7度の変更も―民主・維新合流による除籍からの復党

政治山 / 2016年03月18日12時40分

合流とはいえ、維新の党の松野頼久代表などは元々民主党に所属していたので、一部議員は元の鞘に戻っただけとも言えます。松野代表や今井雅人幹事長は、民主党を離党したのではなく、2012年に除籍されています。今回の新党結成は民主党による維新の党の吸収合併という形であり、除籍された議員は復党することになります。除籍されても戻ることは可能なのでしょうか。 党規範に反 [全文を読む]

SMAP騒動で国会議員が論ずるべきこと

政治山 / 2016年01月22日15時00分

また、19日の参院予算委員会では、斎藤嘉隆議員(民主)が「衆院の解散が先か、SMAPの解散が先かと言われていた」などの問いに対し、安倍総理大臣は「政治の世界もそうだが、同じグループが長年続いていくには様々な課題があるのだろう」と述べ、「多くのファンの期待、願いに応えて存続するのは、良かったのではないか」と語りましたが、衆院解散については言及しませんでした [全文を読む]

自民総裁選 石破茂氏、ネトウヨによる落選運動に悩まされた

NEWSポストセブン / 2012年10月02日07時00分

石破支持派議員が語る。 「党員票で圧倒的な支持がある石破に議員票まで流れては困ると考えたんでしょう。事務所に『どうして石破さんを支持するんですか』という組織的と思われる電話やFAXが殺到して対応が大変だった。そんなことが議員票に影響を与えたとは思いたくないけどね」 総裁選当日には、『安倍晋三総理大臣を求める民間人有志』のメンバーである有識者らが呼びかけて [全文を読む]

力のない1年生議員ふるい落とす…無風の選挙を利用する自民党

WEB女性自身 / 2014年12月03日07時00分

きちっと後援会活動を2年間やって、(中略)風頼みの選挙でない人が確実に当選するだろう」 自民党は、風に頼らない、負けない議員を選別するため、今回の 無風選挙 を利用するフシさえ見える。自民党新人議員は次のように話す。 「石破茂前幹事長時代から厳しい要求を突きつけられました。地元事務所には何人の秘書がいて、車は何台あるのか、といった資料を党本部に提出せよ、と [全文を読む]

石破茂氏「改憲議論は安倍私案をもとに進んでいいのか」

NEWSポストセブン / 2017年08月09日16時00分

しかし、現在の自民党議員の半数近く、衆院の1~2回生や参院の若手などはまだ当選していなかったから、当時の議論には全く参画していない。草案を理解していない議員もいるかもしれない。 党の憲法改正推進本部は全体会議を2回開いたが、出席者は9条がテーマの時が約100人、緊急事態条項の時は約70人。衆参で約400人の自民党議員のうち4分の1も出席していない。 誤解が [全文を読む]

東京「小池の乱」から始まる安倍政権崩壊のカウントダウン

まぐまぐニュース! / 2017年07月07日04時45分

対立的意見を進言する人材を登用せず、忠臣ないしイエスマンで固め、国会の圧倒的多数を占める自民党議員を強権的な人事やカネの配分で従わせている。 実はこの少数支配体制にこそ、安倍政権の死角があることに、気づいていないのではないか。 昨今さかんに指摘される安倍チルドレン、二回生議員たちのレベルの低さはもちろんのこと。自民党にとってもっと深刻なのは、数を擁するだ [全文を読む]

森喜朗は何でそんなにエラいのか?「安部総理に人事のアドバイスも」

アサ芸プラス / 2015年08月04日17時55分

結局、12年11月の衆院解散で議員生活に終止符を打った。 ところが、“過去の人”になったと思いきや安倍氏が総理に返り咲くと、再び、日の当たる場所に戻ってくるのだ。2人は、同じ派閥「清和会」の出身であり、そのつきあいのきっかけは69年の衆院選まで遡る。政治部デスクが説明する。「この選挙に森氏が初出馬した際、自民党からは泡沫候補と見られて公認をもらえなかった。 [全文を読む]

首相に失望した額賀派と石破氏が組めば非主流派結集進むか

NEWSポストセブン / 2014年09月02日07時00分

自民党内の60人近い入閣待望組からは「留任のほかはお友達と女性枠でほとんど埋まり、おじさん組のポストはほとんど残らない」(6回生議員)と改造前から不満が高まっていた。 “安倍サマ”にすり寄ってきた議員たちに失望と不満が広がる一方で、石破氏に批判的だった額賀派の後見人、青木幹雄・元参院議員会長や町村派の森喜朗・元首相という引退してなお党内に影響力を持つ長老た [全文を読む]

自民総裁選 決戦での安倍勝利は永田町のムラ心理働いたから

NEWSポストセブン / 2012年10月02日16時00分

それが2回目の議員投票で平気で逆転するんですから。自民党の国会議員たちは、果たして民意を感じ取っているのか疑問です。 長谷川:国民、自民党員、自民党の国会議員。この3つのレベルの意識がみんなズレている。石破が地方票を得たのは、おっしゃるように地方を熱心に歩いたから。次に歩いていたのは安倍で、石原はあまり歩かなかった。結局、地方をこまめに歩いた順に票が入った [全文を読む]

森元首相と福田元首相 総裁選直後「まさか」とばかり大爆笑

NEWSポストセブン / 2012年10月01日07時00分

集まった数十人の議員たちはその様子を固唾をのんで見守り、食べ終わると、「完食だぁ~」と歓声が上がった。 その一部始終がネットで中継されたのである。 中継カメラの前でカレーを食べてみせるという見え透いたパフォーマンスをした元首相も情けないが、嫌いな野菜を我慢して食べたお子様じゃあるまいし、「よくやった。これでもう大丈夫だね」と喜んでみせる支持派議員たちは国民 [全文を読む]

自民党総裁選の“キングメーカー”は小泉進次郎だ

週プレNEWS / 2012年09月16日13時00分

自民党中堅議員の秘書、M氏の分析はこうだ。 「総選挙で自民党が単独で過半数を獲得できると考えている議員は少ない。必ず公明党プラスどこかの党と連立を組むことになる。石原さんが勝てば、谷垣体制下の幹事長として民主党と公明党との“3党合意”を決めたのですから、民主党と組むことになる可能性が高い。中堅と若手議員の多くは、それを嫌がっています。民主党よりも維新と組む [全文を読む]

「マジで危険」を避けた安倍首相の反省度

プレジデントオンライン / 2017年08月08日15時15分

2人は「ポスト安倍」候補にも名が上がる知名度の高い議員だ。加えて安倍政権への批判や苦言をしばしば発信してきた。自分を批判する2人を起用したことで、「お友達ばかり集める」と指摘されてきた安倍氏が「反省して変わった」と国民が好意的に受け止めたのだろう。 しかし、安倍氏が2人を起用した動機は、それほど純粋なものだったとは言い難い。 ■安倍氏が沈没すると、野田氏 [全文を読む]

デジタルネイティブが描く憲法と地域の未来―デジタル憲法フォーラム開催

政治山 / 2017年05月03日11時00分

石破茂 衆議院議員 最初に登壇したのは、防衛大臣や農林水産大臣、地方創生担当大臣を歴任した石破茂 衆議院議員。石破議員は、主権者としての国民のあり方に疑問を呈した故田中美知太郎氏(哲学者)の言葉を紹介しつつ、有権者が主権者としての自覚を持っているか、お任せ民主主義になっていないかを省みる必要があるとしたうえで、「地方なくして東京なし」との持論を展開しまし [全文を読む]

甘利大臣の「黒い金」報道で暴かれた「口利き値段表」の存在

まぐまぐニュース! / 2016年01月31日19時30分

「自民議員にとって、支援を申し出る支持者とどう付き合うかは長年の課題だ」 こんなことを語ったのは、麻生太郎財務相。「普通に見えて反社会的な人たちとは分からない人はいっぱいいる。そういう意味では議員にとって極めて厳しい状況にある」と述べ、反社会勢力につけ込まれる余地があることを認めたといいます。まあ、麻生さんの場合、自分は見た目ギャングだけど、「本当は良い [全文を読む]

セクハラヤジ議員を追い詰めた自民党最高幹部「出頭命令」のウラ真意

アサ芸プラス / 2014年06月26日09時59分

「早く結婚したほうがいいんじゃないか」 こんな女性蔑視ヤジを飛ばして東京都議会で質問中の塩村文夏議員(35)を“口撃”、当初ヤジを発したのは自分ではないとシラを切りながら、5日後の6月23日になって名乗り出た自民党の鈴木章浩都議会議員。“出頭”の裏には、この間、海外メディアにもこの問題が大きく報じられたこともあるが、とどめを刺したのは、前々日の自民党・石破 [全文を読む]

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