司会 設楽統に関するニュース

設楽統の「出演本数1位」でバナナマンが“中堅芸人”枠から一歩抜け出した!?

日刊サイゾー / 2012年12月18日11時00分

「設楽は今年、朝の情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)で初司会を務めたことが大きい。帯番組なので、これだけで250本近くは稼げます。さらにバラエティ番組にも多数出演しており、納得の数字ですね」(テレビ情報誌編集者) とはいえ、同番組の視聴率は不調のフジを象徴するがごとく、2~3%と苦戦中。それでも一部メディアの試算によると、設楽の収入はなんと約2億 [全文を読む]

高額ベテラン勢は全滅へ!? 加藤浩次60万円、設楽統40万……“局の顔”帯番組の経済学

日刊サイゾー / 2013年11月26日20時30分

来年の改編に注目が集まる中、26日発売の「FLASH」(光文社)が、人気司会者たちのギャラを公開している。 騒動時、みのの『朝ズバッ!』のギャラは「1本300万円」とたびたび報じられたが、これは司会者の中でも最高額。記事によれば、『笑っていいとも!』の後番組に名前が上がっているSMAP・中居正広は、200万円。『とくダネ!』(フジテレビ系)の小倉智昭は17 [全文を読む]

バナナマン・設楽統の天下は続く……4月改編で、また3本スタート「オーバーワークは大丈夫?」

日刊サイゾー / 2015年03月13日09時00分

「年末の『第65回NHK紅白歌合戦』の副音声で司会を務め、好評を得たことでもわかるように、バナナマンは中堅芸人の中で一歩抜きんでた感があります。今回の改編は、そんなバナナマンの好調さが反映された格好です。新番組は、いずれもスペシャル番組の好評を受けてのレギュラー化。それだけに一定の視聴率が見込めるため、彼らにとってはある意味“勝ち戦”。まさに上昇気流に乗 [全文を読む]

バナナマン日村リストラの裏事情

NewsCafe / 2017年03月20日06時00分

設楽は単独で司会を務める帯番組『ノンストップ!』(フジ系)が今春、6年目に突入したことで自信を深め、日村とは対照的です。年収でも設楽は日村より相当稼ぎがいいので、今の時点では将来の不安はないでしょう」 そもそも、なぜ日村の仕事が減ったの? 「まずは設楽と違ってプロデューサーに対するゴマスリや根回しをするタイプではなく、不器用なところがあるんです。また、単独 [全文を読む]

星野源 10月より情報番組「ノンストップ!」のテーマソングを担当

dwango.jp news / 2016年09月30日11時28分

番組司会のバナナマン設楽統ともかねてより親交がある星野源が、番組をイメージして書き下ろしたもの。曲は番組のオープニングにふさわしく、朝から元気が出るようなPOPな雰囲気に仕上がっている。 この注目のテーマソングは、10月3日(月)朝9時50分からの「ノンストップ!」で初公開となる。 なお、本楽曲はニューシングル『恋』には収録されておらず、番組でしか聴くこ [全文を読む]

今年も決定!バナナマンの「紅白」副音声! 昨年の爆笑放送を振り返り

しらべぇ / 2015年11月20日07時00分

11月18日、今年2015年の『第66回NHK紅白歌合戦』にて副音声放送「紅白ウラトークチャンネル」の司会を2年連続でお笑いコンビ・バナナマンが務めることが発表された。昨年の放送が大好評だったことを受けて就任が決まったとのことだが、はたしてバナナマン司会の副音声ではどんな内容の放送が繰り広げられていたのか、紹介しよう。●「紅白ウラトークチャンネル」の魅力は [全文を読む]

クセのなさ、ギャラの安さ……テレビ番組出演回数1位のバナナマン設楽統が重用されるワケとは

日刊サイゾー / 2013年12月16日09時00分

司会を務める情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)の出演が大きいですよね。月~金の週に5日出演の帯番組ですから、これだけで年に約250回は稼げます。このほかにもレギュラーが7本。レギュラーだけで年間600回の出演ですね」(テレビ情報誌編集者) まさに“売れっ子”の称号に違わぬ露出ぶりだが、露出の割には出演する番組の視聴率がそれほどでもないのが特徴だ [全文を読む]

マツコに小籔一豊ほか、ありえない遅刻エピソード

日刊大衆 / 2017年08月17日09時05分

直後、焦りながら席に駆け込むマツコが映し出され、遅刻の理由をプロデューサーのせいにして笑いを取ったのだが、司会のふかわりょう(42)は「いつもギリギリに来てるからですよ!」と一刀両断した。ハプニングがつきものの同番組だが、これではまるでコントだ。このように笑える遅刻ならまだいいが、中には深刻(?)な失敗談もある。 それは、『ノンストップ!』(フジテレビ系) [全文を読む]

山崎夕貴アナ、小栗旬ものまね芸人との交際に「小栗本人と間違えた?」説

アサジョ / 2017年06月13日10時15分

「2010年にフジテレビに入社した山崎は、その年の10月に『ヤマサキパン』(フジテレビ系)の司会に抜てきされました。この“パンシリーズ”はその年、1番期待される女子アナが担当する番組で、山崎の他には高島彩、加藤綾子、三田友梨佳といったその後エースアナに成長する面々が司会を務めています。山崎が起用された時は『ポスト加藤綾子』として期待され、それだけの素材だと [全文を読む]

フジテレビ・山崎夕貴アナを射止めたおばたのお兄さんは“第2の陣内智則”!?「相当な遊び人で……」

日刊サイゾー / 2017年06月08日17時00分

フジテレビの看板女子アナウンサー・山崎夕貴が8日、自身が司会を務める情報番組『ノンストップ!』に出演。8日発売の「女性セブン」(小学館)に“お泊まり愛”が報じられた芸歴4年のピン芸人・おばたのお兄さんとの交際をあっさりと認めた。 番組冒頭、司会のバナナマン・設楽統から「事実なんですか?」と問われた山崎アナは、「そういう感じですね」と笑顔。おばたについては「 [全文を読む]

黒木華のバナナ愛に、ファンも共感「分かってる!」

日刊大衆 / 2017年05月18日18時05分

バナナマンの大ファンだという黒木は、一緒に仕事をしたときにお笑いDVDや私物のカメラにサインしてもらったことを明かし、司会のV6井ノ原快彦(41)からは「カメラにも!?」とツッコミが。 またマネージャーからの情報として、「(黒木は)トークが苦手で、トーク番組のオファーはいつもしぶしぶだが、バナナマンの番組は“出ます”と即答。基本的にはもの静かでキャピキャピ [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2016年のテレビ事件簿【バラエティ編】

日刊サイゾー / 2016年12月27日19時00分

SMAPの解散報道に対する“公開謝罪”から始まり、“文春砲”などと言われた週刊誌によるスキャンダル報道でベッキーをはじめとするテレビの主役たちが仕事を激減させたり、長年続いた小堺一機の昼の帯番組『ごきげんよう』(フジテレビ系)や『新チューボーですよ!』(TBS系)の終了、『笑点』(日本テレビ)の司会交代、そしてSMAP解散が本当になってしまうなど、大きな [全文を読む]

星野源、盟友・設楽統が司会を務める情報番組『ノンストップ!』に新曲を書き下ろし

okmusic UP's / 2016年09月30日16時30分

番組司会であるバナナマンの設楽統ともかねてより親交がある星野源が、番組をイメージして書き下ろしたものだ。番組のオープニングにふさわしく、朝から元気が出るようなポップな雰囲気に仕上がっている。このテーマソングは10月3日(月)朝9時50分から放送の『ノンストップ!』で初公開となる。なお「Non Stop」は10月5日にリリースされるニューシングル「恋」には収 [全文を読む]

共演者が戦々恐々? 設楽統『ノンストップ!』での豪腕

NEWSポストセブン / 2016年05月12日07時00分

設楽にとっては情報番組の司会初挑戦という大仕事だった。今年2月には放送1000回を迎え、同時間帯の視聴率1位を記録するなど、人気情報番組に成長した。 「彼は飄々としながらもSっぽいいじりでトークを回す。妙な色気があるというか、女性視聴者のウケが抜群にいいんです。新番組で初司会者というのは本当に難しいですから、設楽さんにとってこの視聴率は快挙だと思います」( [全文を読む]

NHKで新感覚音楽番組「バナナゼロ♪ミュージック」「シブヤノオト」の放送がスタート!

okmusic UP's / 2016年04月22日18時00分

司会はチュートリアルの徳井義実と清水富美加で、ライブストリーミング配信と副音声の「Sトーク」はハリセンボンが担当。初回放送にはA応P、ゴールデンボンバー、とけた電球、西野カナ、乃木坂46、ふわふわが出演する他、[Alexandros]のスタジオ生パフォーマンスやSexy Zoneのコンサート中継といった、生放送ならではの仕掛けも盛りだくさん。放送時間は4 [全文を読む]

バナナマンが小泉孝太郎の司会ぶりを絶賛!

Smartザテレビジョン / 2016年04月20日16時20分

小泉は、バナナマンとのMCに「コンビ愛が感じられる2人で、その温かさが好きだったので、一緒に司会ができてうれしい。幸せだと思う」と喜んだ。 設楽は初タッグを組む小泉の印象を「テレビで見たことあるけど、どういう人か分からなかった。実際一緒にやらせてもらって、まず品がいい。初めてとはいえ、MCとして全体を見る目やトークの入り方は天性のもので素晴らしい」と司会 [全文を読む]

芸人番付1位「バナナマン設楽統」の年間番組出演数は556本

WEB女性自身 / 2016年03月23日06時00分

彼の躍進は2012年に『ノンストップ!』の司会を務めたところから始まっている。 「主婦向けの番組だが、朝に起きるのが遅い業界関係者の視聴率も高い。業界内視聴率が高いと、自然とほかの番組のキャスティングにつながります」(テレビ関係者) ランキングしたメンバーの顔ぶれはつぎのとおり。 【2位】澤部佑(29歳・458本)【3位】加藤浩次(46歳・456本)【4位 [全文を読む]

“王者”日テレ新番組はバナナマン「沸騰ワード10」

Smartザテレビジョン / 2015年09月26日00時00分

同番組の司会を、バナナマン・設楽統が担当することが明らかになった。 同番組は、一般にはあまり知られていないが、ある特定の業界内で話題に上っている超ホットなワード“沸騰ワード”を徹底調査。日本だけでなく世界を駆け巡り、半年後にはブームになっているであろう「流行の源泉」を紹介していく「業界リサーチバラエティー」。 9月18日(金)の放送をもって、惜しまれつつ終 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】バナナマン・日村は“電撃結婚の可能性”、設楽は“甘えてくる女性に注意”。島田秀平が占う2015年の運勢。

TechinsightJapan / 2015年01月08日19時55分

昨年バラエティ番組はもちろん、司会業などのピン活動、年末には紅白歌合戦の宣伝部として副音声中継を担当するなど大活躍を見せていた2人だが、今年の運勢はどうなるのだろうか。 1月2日放送のTBSラジオ『JUNK バナナマンのバナナムーンGOLD』では、今年1年の運勢を占い芸人・島田秀平に占ってもらうことに。その結果には、本人たちが一番驚いていたようだ。 司会[全文を読む]

西島秀俊の「結婚7カ条」に深読みした、“高条件”を掲げる男とそれを飲む女の本音

サイゾーウーマン / 2014年12月07日13時00分

冒頭の発言は、『ノンストップ!』で西島結婚の話題の際、西川がかつて「年収4,000万円以上の男性が結婚の条件」と言っていたことを受けて、司会のバナナマン・設楽統が西川に振ったものである。西川は『女盛りは、賞味期限が切れてから』(マガジンハウス)において、年収4,000万発言により注目されることとなったが、仕事が楽しく、またモテるので結婚する気がなかった、つ [全文を読む]

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