映画 太田光に関するニュース

テレビは諦めた!? 映画監督に群がる若手芸人たち

メンズサイゾー / 2014年04月11日14時30分

お笑い芸人・品川庄司の品川祐(41)が品川ヒロシ名義で監督をした映画『サンブンノイチ』(KADOKAWA / 吉本興業)が、映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場8位につけるなどヒットを飛ばしている。 『ドロップ』『漫才ギャング』に続いて、映画監督・品川ヒロシの3作目となった『サンブンノイチ』。木下半太の同名小説を原作にした本作は、“芸人監督の” [全文を読む]

「女優は全員すぐに脱げ!」 園子温が憂う日本映画の未来

AOLニュース / 2014年04月17日12時00分

その初回放送では映画監督の園子温が出演し、「日本映画に未来はない」と主張した。 最初の観客の反応は賛成=「0」票、反対=「30」票という完全アウェー。 園子温に相対するのは太田の他、有村昆、川島明だった。 園はまず「主役にアーティスト(歌手、アイドル)を使うな」と提言。企画や脚本が甘いのをキャストで補っている、と。要は有名人を使うな、ということだ。 実際 [全文を読む]

映画の珍邦題3選を発表!マニアがナンバーワンに選んだのは

しらべぇ / 2016年01月22日08時00分

海外映画を観たときに違和感を覚える人もいるだろう「邦題」。原題のままになっているものもあるが、日本語で「意訳」しているものもある。しらべぇでは、全国20代〜60代の男女1353名を対象に「変だと思う邦題」を質問。その中で疑問の声が多かった3作品をご紹介しよう。(1)『ランボー』シリーズ(原題:『First Blood』/1982年〜)※画像出典:Amazo [全文を読む]

伊集院光の大人気ラジオが書籍化で「ゲスト豪華すぎ」と大評判! Amazonでもベストセラー1位獲得!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月10日18時00分

伊集院光のラジオ番組「伊集院光の週末TSUTAYAに行ってこれ借りよう!」を書籍化した『伊集院光の今週末この映画を借りて観よう Vol.1』が2016年9月23日(金)に発売され、さっそくAmazonの映画ガイドカテゴリでベストセラー1位を獲得。「これは面白いな」「書籍化!! 読みてえ~」と話題になっている。 同番組は、2週にわたって1人のゲストを招き、お [全文を読む]

爆笑問題、巨匠テリー・ギリアムに熱烈キス!

Movie Walker / 2015年03月27日15時17分

テリー・ギリアム監督が、『未来世紀ブラジル』(85)や『12モンキーズ』(95)に続く近未来映画『ゼロの未来』(5月16日公開)を引っさげて来日。3月27日に、明日(3月28日)オープンとなるYEBISU GARDEN CINEMAで、監督の大ファンである爆笑問題と共に来日イベントを開催した。 ギリアム監督は、爆笑問題の2人と共に、サービス精神たっぷりにク [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】爆問・太田と巨匠テリー・ギリアム監督、ハチャメチャ会見で大暴れ。ピンマイク片手に若手芸人のノリ。

TechinsightJapan / 2015年03月27日16時08分

28日より開業するYEBISU GARDEN CINEMAにて27日、映画『ゼロの未来』テリー・ギリアム監督来日イベントが開催された。テリー監督が大好きな爆笑問題の太田光と田中裕二は「I love you」と言いながら登場。テリー監督と抱き合い再会を喜んだ。テリー監督はかつて爆笑問題からプレゼントされたという作務衣を持参し、嬉しそうに披露した。 「ノリが [全文を読む]

反権力志向だった愛川欽也が評価していた芸人|ほぼ週刊 吉田豪

東京ブレイキングニュース / 2015年04月21日12時00分

菅原文太&愛川欽也という『トラック野郎』(75~79年)の2人がどちらも晩年には反権力的な言動が増えていた事実が非常に興味深いんですが、そもそもキンキンが企画しているだけあって『トラック野郎』という映画自体、下ネタでカモフラージュしているけれど実は反権力映画でした......と10年前に取材したときにキンキン本人が言ってました。 「トラック野郎にとっての敵 [全文を読む]

太田光が「超大作小説」執筆を告白で見せたビートたけしへの「ボヤき」

アサ芸プラス / 2017年06月19日05時59分

この日、太田は映画のために2年がかりで書き上げた脚本がボツになってしまったことを告白。ショックを受けたものの、諦めきれないため、「それ捨てるのもったないじゃん」と思い直して、脚本から小説に書き直していると語った。「今、日本映画は空前の製作ラッシュで、一昨年が518本、昨年は610本が公開されている。オリジナル脚本もありますが、小説や漫画が原作の映画化が少な [全文を読む]

爆笑問題の太田光が木村拓哉を熱烈応援で噂される将来的な「プラン」

アサ芸プラス / 2017年05月27日17時59分

「太田は日本大学芸術学部の演劇学科出身で、最終目標のひとつは映画監督。いつか映画を撮る際には、木村に主演を務めてもらいたいようです。太田が撮るならコメディ映画になりそうですが、『新しいキムタク像をオレが創る』と燃えている、とも聞いています」(芸能関係者) 監督・太田光、主演・木村拓哉という座組であれば、公開初週の興行収入が6位と低迷した木村の最新主演作「無 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】爆笑・太田、またもや木村拓哉を大絶賛! 立ち回りは「萬屋錦之介か勝新太郎」

TechinsightJapan / 2017年05月04日19時42分

お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が、ラジオ番組で映画『無限の住人』の主演を務める木村拓哉の立ち回りを絶賛した。「おそらく時代劇の役者でも、あそこまでの立ち回りはできないんじゃないか」と興奮気味に話すほどであった。 『無限の住人』クライマックスシーンで、圧巻の“300人斬り”の大立ち回りを繰り広げる人斬り万次を演じた木村拓哉。太田光は5月2日深夜放送の『火曜J [全文を読む]

たった8分で人生が変わった――NHK『アナザーストーリーズ』が描く、マンザイブームの“真実”

日刊サイゾー / 2016年05月06日19時00分

たとえば、4月20日の放送のテーマは映画『エマニエル夫人』。そのとき取り上げられた“視点”は、プロデューサーや監督ら作り手と、主演のシルビア・クリステルら演者はもちろん、日本での配給会社の宣伝マン・山下健一郎の視点にも大きくスポットを当てている。『エマニエル夫人』といえば、籐の椅子に半裸で座っているポスターのイメージが強いが、あれが映画のポスターとして使 [全文を読む]

【シリーズ動画配信】dTVはDL対応 電波届かずとも視聴可

NEWSポストセブン / 2015年12月04日16時00分

全てが見放題ではなく、最新映画などは一部有料となるが、見放題コンテンツだけでも十分楽しめる。 爆笑問題の太田光とくりぃむしちゅーの上田晋也が初タッグを組んだトーク番組、志村けんと中山秀征が女性芸能人と過激なトークを繰り広げるバラエティなど、地上波では観られないオリジナル作品も見放題だ。 何より嬉しいのがダウンロードに対応している点。一度スマホやタブレットに [全文を読む]

「MCもできる女優」松岡茉優をおぎやはぎ、太田光が絶賛するワケ

アサ芸プラス / 2015年06月04日09時58分

「あまちゃん」で注目される以前から映画などに多数出演しており、2012年の映画「桐島、部活やめるってよ」では、爆笑問題の太田光に「一人だけ上手すぎて、浮いちゃってるの」と絶賛されていたほどだ。「あまちゃん」では能年玲奈や橋本愛、有村架純といった若手女優らも知名度を上げたが、松岡はバラエティ番組にも進出。女優とMCを両立できる理由は、頭の良さにあるという。以 [全文を読む]

<明石家さんまの新番組は次回が勝負?>新番組『さんまのお笑い向上委員会』はどこを笑えば良いのか?

メディアゴン / 2015年04月21日08時40分

映画「フィールドオブ・ドリームス」のどこで泣いたかを、さんまさんに聞かれ答えると、 「そこは泣く場所が違う」と30分説教された。もちろん、これは半分シャレだったけれど。『さんまのお笑い向上委員会』の話に戻る。司会のさんまさんの前にひな壇。ひな壇には前列下手(テレビに向かって左)から今田耕司、太田光(爆笑問題)、堀内健(ネプチューン)、土田晃之、児嶋一哉(ア [全文を読む]

爆笑問題:太田、「コレは『アナ雪』を超える」

Entame Plex / 2014年05月26日23時37分

本日26日、都内にてジョニー・デップ主演の映画「トランセンデンス」の公開アフレコ収録イベントが開催。本編上映前に流れる、ナビゲーション映像のナレーションを担当する爆笑問題の太田光と田中裕二が登場した。 登場して早々、田中が「トランセンデンス」の世界観について真面目に話す一方で、太田は「ジョニー(デップ)と話したんだけど」といきなりボケる。すぐさま田中がツッ [全文を読む]

板東英二の“植毛告白”で蒸し返される爆笑問題・太田光と小倉智昭のガチバトル!「共演は永久にNG」

日刊サイゾー / 2013年11月26日13時00分

4年前、ある映画関係者がカツラを題材にした、さまぁ~ず主演の映画『かずら』のPRのお願いに来たというが、プロデューサーは慌てて「できるわけないだろ!」と門前払いし、各局ワイドショーの中で、同番組だけがPRを見送るという現象も起きている。 「ある意味、既成事実化している小倉さんのアノ疑惑ですが、本人は今でも触れてほしくないし、ネタにもされたくない。ひとたび [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「連載1000回記念・太田光」(4)俺たち、星野源に絶対勝てないよね

アサ芸プラス / 2017年06月02日12時57分

テリー あらためて太田さんにこんなことを聞くのは恥ずかしいけど(苦笑)、これからかなえたい夢はありますか?太田 いやぁ、僕は本当に映画なんですよ。これ言うと、また社長に怒られるんですけど、話が全然進んでいなくて。2年かけて書いたシナリオが、一昨年くらいに、とある映画会社にボツにされちゃったんです。テリー え、2年もかけたのに?太田 そうなんですよ。先方から [全文を読む]

脳科学者・茂木健一郎「日本のお笑いはオワコン」発言を立川志らくが分析

アサ芸プラス / 2017年03月16日05時59分

脳科学から考える喜劇論、落語論』としてオファーをしているそうです」(エンタメ系ライター) 映画を落語にアレンジした「シネマ落語」のほか、劇団を主宰し、映画も撮るなど多彩な才能を持つ志らくだけに、茂木の「お笑い批判」にも幅広い角度から分析できるのだろう。 茂木の発言に対して、爆笑問題の太田光をはじめ何人かのお笑い芸人が反論しているが、ぜひとも多くの芸人に持論 [全文を読む]

長谷川アナ降板?「失言」で大損害を受けた有名人

日刊大衆 / 2016年11月23日22時00分

好評を受けて、1991年には『エバラ家の人々』というスピンオフ映画が公開された。しかし、テレビのインタビューで「私はベジタリアン」と告白。スポンサーが激怒し、CM降板はもちろん、映画は封印作品となった。 爆笑問題の太田光(51)は2007年10月27日放送の『たけしの日本教育白書』(フジテレビ系)にて、キャスターの小倉智昭(69)の“アレ”について触れてし [全文を読む]

太田光、実は青木裕子アナを狙っていた!?

日刊大衆 / 2016年11月12日15時00分

なんと100万円もする映画『スターウォーズ』の原寸大のR2-D2や、ロボット型のスマホ『ロボホン』に話しかけながら、毎夜、飲んでいるのだ。 そんなVTRが終わった後、松本が小指を立てながら「彼(太田光)は、コッチは興味あるんですか? いわゆる浮気とかは?」と質問すると、光代は「まぁ、してないとは思いますけど」と、太田の浮気を否定。しかし続けて「ただ、なんか [全文を読む]

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