成績 大島洋平に関するニュース

各球団の今季日本人の最高年俸は誰?

ベースボールキング / 2017年01月29日18時00分

※金額は推定 ◆ 12球団の日本人最高年俸選手 【日本ハム】 中田翔 今季年俸:2億8000万円 昨季成績:141試 率.250 本25 点100 【ソフトバンク】 松坂大輔 今季年俸:4億円 昨季成績:1試 0勝0敗 防18.00 和田毅 今季年俸:4億円 昨季成績:24試 15勝5敗 防3.04 摂津正 今季年俸:4億円 昨季成績:7試 2勝2敗 防 [全文を読む]

【プロ野球】【FAは成功? 失敗?】昨年のオフにFA移籍したあの選手4人の今季成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月04日17時05分

ところで昨年のオフにFA移籍した面々の今季の活躍はどうだったのだろうか? “ドラフト&FA”戦線突入前に「FA戦士」たちの今季成績をおさらいしてみよう。 (成績は9月29日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高橋聡文(中日→阪神/33歳) 推定年俸:3000万円→5000万円 【昨季成績】 35試合:3勝3敗/6ホ [全文を読む]

3・4月の月間MVPが決定!オリックスから金子&T-岡田がW受賞

ベースボールキング / 2017年05月09日13時19分

【パ・投手】金子千尋(オリックス) ☆初受賞 【パ・打者】T-岡田(オリックス) ☆4度目 【セ・投手】メッセンジャー(阪神) ☆2度目 【セ・打者】大島洋平(中日) ☆初受賞 ▼ パ・リーグ投手部門 ・金子千尋(オリックス) 成績:5試(37回) 4勝0敗 奪三振23 防1.70 ☆リーグ最多の2完投。 ☆リーグ最多タイの4勝。 ☆防御率1.70はリー [全文を読む]

巨人・阿部慎之助が見せる“ホンモノの”勝負強さ

ベースボールキング / 2017年04月25日11時00分

◆ 「状況別打撃成績」を見ると… 度重なるケガの影響もあり、近年では限界説がささやかれることもあった阿部慎之助が健在ぶりを見せつけている。 38歳になって迎えた今季はここまで本塁打と打点でリーグトップの数字を残し、打率も中日・大島洋平に次ぐ2位。特に23打点は2位のエルドレッド(広島)、ロペス(DeNA)の15打点を大きく引き離した断トツの数字だ(※23日 [全文を読む]

【プロ野球】契約更改の舞台裏…一発サインはファンサービス!?

デイリーニュースオンライン / 2014年12月07日08時50分

「打席ごとに細かな貢献度(数字)が書かれており、査定表の集計と成績を元に金額は決まるよ。ただ、たとえば無死二塁で右狙いをして1死三塁になり、次打者が犠牲フライを打ち上げたとするでしょ。こういう進塁打が『単なる内野ゴロ』で済まされちゃうんだ。今はきちんとみてくれる球団もあるようだけど、昔は違ったね」 また、ほとんどの選手が「一発サイン」する裏にはこんな仕組 [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりの優勝にもっとも貢献したのは誰? カープのMVPをガチ予想!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月13日17時05分

そこでカープの優勝を記念して、早くもMVPをガチ予想してみた! (成績は9月8日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■票をわけるのは4人 まず、MVP候補の成績を確認しよう。候補に挙がるのはこの4人だろう。 ≪野手≫ 鈴木誠也(22歳) 116試合:打率.335(421-141)/24本塁打/85打点/15盗塁 菊池 [全文を読む]

中日・谷繁監督がオーナーに迫った“捨身直訴”事件「補強でも落合GMの意向が優先される?」

アサ芸プラス / 2015年10月05日05時56分

成績が下がれば大幅カット、成績を残しても微増というオフの風物詩だ。今季の成績を考えれば大嵐が吹き荒れることが容易に想像できる。「昨年の落合GMは、厳しい金額提示をする場にジャージ姿で臨んで物議を醸しました。そんな契約更改で、ついに平田良介(27)、大島洋平(29)が年俸調停も辞さずの態度で、落合GM体制になって初の保留者を出した。落合GMの存在は谷繁監督の [全文を読む]

“冷血GM”落合と“問題児”井端(4)主力選手大減俸の内情は…

アサ芸プラス / 2013年11月21日09時59分

「55試合に登板し、36セーブ、防御率1.86と、昨年を上回る成績を残した岩瀬仁紀(39)は現状維持の3億7000万円。岩瀬は『言いたいことはあるけど、言う相手が違うので』と、前フロントとの間で金額アップの口約束があったことをほのめかしましたが、どうやらサイドペーパー(出来高払い)があったということのようです。登板数、セーブ数による設定でしょうが、緊縮財 [全文を読む]

【中日】良くも悪くも中日の運命はゲレーロが握っている

文春オンライン / 2017年04月23日11時00分

「故障さえなければ、相当な成績を残す」と太鼓判を押したのだから、今の成績に一番不満を感じるのは当の本人に違いない。元来はボールを引きつけ打つバッティングスタイル。詰まった凡ゴロ、ポップフライの山を築いているものの元来の形さえ戻れば、北谷キャンプで見せてくれた沖縄の青い空に突き刺さるような気分爽快スカっとするホームランを見せてくれよう。 阪神戦の2試合、スタ [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

今回は打撃三冠部門の成績を見ていこう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ベテランが奮起しているセ・リーグ まずはセ・リーグ。打撃三冠部門のトップ3は以下の面々だ。 ■打率 1位:鳥谷敬(阪神) 打率.467 2位:大島洋平(中日) 打率.462 3位:田中広輔(広島) 打率.395 ■本塁打 1位:阿部慎之助(巨人) 4 [全文を読む]

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