成績 大島洋平に関するニュース

【プロ野球】【FAは成功? 失敗?】昨年のオフにFA移籍したあの選手4人の今季成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月04日17時05分

ところで昨年のオフにFA移籍した面々の今季の活躍はどうだったのだろうか? “ドラフト&FA”戦線突入前に「FA戦士」たちの今季成績をおさらいしてみよう。 (成績は9月29日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高橋聡文(中日→阪神/33歳) 推定年俸:3000万円→5000万円 【昨季成績】 35試合:3勝3敗/6ホ [全文を読む]

5月の月間MVPが決定!楽天・則本が2度目の受賞、中日は打者部門で2カ月連続

ベースボールキング / 2017年06月07日13時15分

【パ・投手】則本昂大(楽天) ☆2度目 【パ・打者】レアード(日本ハム)☆2度目 【セ・投手】菅野智之(巨人) ☆3度目 【セ・打者】ビシエド(中日) ☆2度目 ▼ パ・リーグ投手部門 ・則本昂大(楽天) 成績:4試(32回) 4勝0敗 奪三振46 防2.25 ☆5月度4試合に登板し、リーグ最多タイの4勝をマーク。 ☆46奪三振はリーグ単独トップ、防御率 [全文を読む]

3・4月の月間MVPが決定!オリックスから金子&T-岡田がW受賞

ベースボールキング / 2017年05月09日13時19分

【パ・投手】金子千尋(オリックス) ☆初受賞 【パ・打者】T-岡田(オリックス) ☆4度目 【セ・投手】メッセンジャー(阪神) ☆2度目 【セ・打者】大島洋平(中日) ☆初受賞 ▼ パ・リーグ投手部門 ・金子千尋(オリックス) 成績:5試(37回) 4勝0敗 奪三振23 防1.70 ☆リーグ最多の2完投。 ☆リーグ最多タイの4勝。 ☆防御率1.70はリー [全文を読む]

巨人・阿部慎之助が見せる“ホンモノの”勝負強さ

ベースボールキング / 2017年04月25日11時00分

◆ 「状況別打撃成績」を見ると… 度重なるケガの影響もあり、近年では限界説がささやかれることもあった阿部慎之助が健在ぶりを見せつけている。 38歳になって迎えた今季はここまで本塁打と打点でリーグトップの数字を残し、打率も中日・大島洋平に次ぐ2位。特に23打点は2位のエルドレッド(広島)、ロペス(DeNA)の15打点を大きく引き離した断トツの数字だ(※23日 [全文を読む]

【プロ野球】契約更改の舞台裏…一発サインはファンサービス!?

デイリーニュースオンライン / 2014年12月07日08時50分

「打席ごとに細かな貢献度(数字)が書かれており、査定表の集計と成績を元に金額は決まるよ。ただ、たとえば無死二塁で右狙いをして1死三塁になり、次打者が犠牲フライを打ち上げたとするでしょ。こういう進塁打が『単なる内野ゴロ』で済まされちゃうんだ。今はきちんとみてくれる球団もあるようだけど、昔は違ったね」 また、ほとんどの選手が「一発サイン」する裏にはこんな仕組 [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりの優勝にもっとも貢献したのは誰? カープのMVPをガチ予想!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月13日17時05分

そこでカープの優勝を記念して、早くもMVPをガチ予想してみた! (成績は9月8日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■票をわけるのは4人 まず、MVP候補の成績を確認しよう。候補に挙がるのはこの4人だろう。 ≪野手≫ 鈴木誠也(22歳) 116試合:打率.335(421-141)/24本塁打/85打点/15盗塁 菊池 [全文を読む]

中日・谷繁監督がオーナーに迫った“捨身直訴”事件「補強でも落合GMの意向が優先される?」

アサ芸プラス / 2015年10月05日05時56分

成績が下がれば大幅カット、成績を残しても微増というオフの風物詩だ。今季の成績を考えれば大嵐が吹き荒れることが容易に想像できる。「昨年の落合GMは、厳しい金額提示をする場にジャージ姿で臨んで物議を醸しました。そんな契約更改で、ついに平田良介(27)、大島洋平(29)が年俸調停も辞さずの態度で、落合GM体制になって初の保留者を出した。落合GMの存在は谷繁監督の [全文を読む]

“冷血GM”落合と“問題児”井端(4)主力選手大減俸の内情は…

アサ芸プラス / 2013年11月21日09時59分

「55試合に登板し、36セーブ、防御率1.86と、昨年を上回る成績を残した岩瀬仁紀(39)は現状維持の3億7000万円。岩瀬は『言いたいことはあるけど、言う相手が違うので』と、前フロントとの間で金額アップの口約束があったことをほのめかしましたが、どうやらサイドペーパー(出来高払い)があったということのようです。登板数、セーブ数による設定でしょうが、緊縮財 [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

今回は打撃三冠部門の成績を見ていこう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ベテランが奮起しているセ・リーグ まずはセ・リーグ。打撃三冠部門のトップ3は以下の面々だ。 ■打率 1位:鳥谷敬(阪神) 打率.467 2位:大島洋平(中日) 打率.462 3位:田中広輔(広島) 打率.395 ■本塁打 1位:阿部慎之助(巨人) 4 [全文を読む]

【プロ野球】《中日&オリックス敢闘賞》セ、パの最下位球団、投打で奮闘したのは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月28日17時05分

成績は9月25日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■中日ドラゴンズ 田島慎二 58試合:3勝3敗/18ホールド/17セーブ/防御率1.83 投手陣の調子が軒並み上がらないなか、ひとり気を吐いたのが田島慎二だ。昨季は防御率2.28の数字を残していたが、登板数が64試合に及び、越年の疲労が心配された。しかし、今季もフ [全文を読む]

【プロ野球】ついに目覚めた山川穂高(西武)が急上昇ワード!? 今シーズンの月間MVPを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年09月12日16時05分

中日は3カ月連続で受賞者を出したが、チームの成績には直結せず。先発投手陣の立て直しが急務だろう。 ■パ・リーグの月間MVP受賞者 ■3~4月 金子千尋(オリックス) 5試合:4勝0敗/投球回37/23奪三振/防御率1.70 T-岡田(オリックス) 23試合:打率.351/7本塁打/15打点/0盗塁 ■5月 則本昂大(楽天) 4試合:4勝0敗/投球回32/ [全文を読む]

巨人・沢村が今季初一軍!山口鉄が登録抹消 1日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月01日15時25分

以降は7試合の登板で1勝0敗、8回を投げて防御率4.50という成績が残っている。特筆すべきはイニングを大幅に上回る14個の三振を奪っている点。15.75という驚異的な奪三振率をマークしており、一軍での投球にも期待がかかる。 なお、沢村の昇格に伴い、中継ぎ左腕の山口鉄也が登録抹消となった・ <9月1日の公示情報> ※再登録=9月11日以降 ■ 北海道日本ハム [全文を読む]

首位打者争いをリードする“遅れてきたスラッガー”・宮崎敏郎

ベースボールキング / 2017年07月05日17時00分

セ・リーグでは全チームが72試合以上を消化し、シーズンも折り返して後半戦の戦いに突入したところであるが、個人成績表にちょっとしたサプライズが起こっている。 巨人の坂本勇人や中日の大島洋平、そして好調な広島・丸佳浩ら並み居る強打者を抑えて首位打者の座に就いているのが、DeNAの宮崎敏郎という男。プロ5年目の右打ち内野手だ。 プロ5年目といっても、大学・社会人 [全文を読む]

「場所貸すだけ」を阻止せよ!中日・ロッテの逆襲に注目

ベースボールキング / 2017年05月16日17時00分

成績こそ1勝1敗に留まっているものの、8試合の登板で防御率はリーグ2位の1.98をマーク。フル回転でローテーションを支えている。 ロッテも投打ともトップ10に載る選手がいない。そもそも規定打席に到達しているのが鈴木大地だけで、好スタートを切ったキャプテンも今は打率.272というところに落ち着いている状態だ。 投手の方も、規定に到達しているのは涌井秀章と唐川 [全文を読む]

打線が繋がらないオープン戦の中日 ベストな上位打線の形は!?

ベースボールキング / 2017年03月21日21時52分

ただし個々の成績を見ると、そこまで悲観する内容ではない。新外国人のアレックス・ゲレーロは、オープン戦打率こそ.231だが、出塁率は.392。選球眼に期待できる点は明るい材料だ。20日の日本ハム戦で3番に入った大島洋平は、規定打席未到達ながら打率.424と好調。同じ試合に「7番・左翼」で先発した遠藤一星は、2安打1四球で3出塁を記録し、オープン戦5つ目とな [全文を読む]

【プロ野球】守備のタイトル、ゴールデングラブ賞発表! セ・リーグで激戦だったのはどのポジション!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月14日16時05分

ただ、守備成績は「幻のゴールデングラブ賞」と言ってもいいだろう。 ■最多得票は菊池涼介 なお、セ・パを通じての最多得票は、二塁手部門の菊池涼介(広島)で、257票。4年連続4回目のゴールデングラブ賞受賞となった。 同じ二塁手で、打撃では史上初となる2年連続トリプルスリーを達成した山田哲人(ヤクルト)は7票。シーズン前はこの賞を目標のひとつに掲げていた山田だ [全文を読む]

落合GM体制の低迷 中日OB木俣達彦氏と杉下茂氏の見解

NEWSポストセブン / 2016年10月08日07時00分

落合派の代表格とされる41歳の岩瀬(仁紀)は、今季15試合の登板で防御率6点台という成績でありながら、現状維持の年俸5000万円あたりで希望する現役続行を認められる見込みだ。落合GMの権勢が今後も変わらないなら、鶴の一声で引退後に即コーチという可能性が高い」(担当記者) “エコヒイキ”ともとられかねない待遇差に反発する選手は多く、平田良介(11年目、チーム [全文を読む]

【プロ野球】1週間で3度メモリアルを粉砕した”ヒール中日”のメッセージ

デイリーニュースオンライン / 2016年07月17日16時05分

7月6日から7月11日にかけての6日間、中日の成績は3勝3敗だったが、その3勝全てが「相手チームの特別な想い」が宿った日だった。そんなメモリアルな日にことごとく勝利した「ヒール中日からのメッセージ」を考えてみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■7月6日・広島戦/黒田の「リーチ一発200勝」をストップ 6月29日に日米 [全文を読む]

【プロ野球】DeNA・三浦大輔が”安打記録更新”でシーズン開幕

デイリーニュースオンライン / 2016年07月16日16時06分

ちなみに、過去3回も、以下のような成績で、勝利投手にはなれていない。 2013年9月3日 三浦 先発・負 レイ 先発・勝敗つかず(チームは勝) 2013年9月10日 三浦 先発・負 レイ 先発・負 2015年6月28日 三浦 先発・負 レイ リリーフ・勝敗つかず(チームは負) 2016年7月11日 三浦 先発・負 レイ 先発・負 両者が同じ日に投げて、チー [全文を読む]

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

一日一善か、最低限の仕事力か、2人とも打撃成績は平凡だが、タスク処理能力の高さを示している。 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

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