ニュース 筑紫哲也に関するニュース

<リニューアル「NEWS23」>未完のコンセプト「脱ナリチュー」を活かせるか

メディアゴン / 2016年04月12日07時50分

スポーツコーナーも一層華やかに! ▼ 新しいNEWS23は“スマホ超え” ニュースの背景にある“なぜ”を解くキッカケは・・・ ニュースの延長線上にある“問題点”は・・・ スマホでは見えないニュースの姿が見えてくる! ▼ 新しいNEWS23は“脱ナリチュー” “ナリチュー”=“成り行きが注目されます”は、 良く耳にするニュースの“決まり文句”。新聞記事を書き [全文を読む]

日本のテレビ報道は権力を監視できているのか? ニュースキャスター・金平茂紀氏の思いとは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月11日06時30分

これまでも抗議者を警察関係者が強引に排除する様子はごくたまにニュースになっていたが、肝心の地元の声は、ほとんど取り上げられてこなかった。 一体住民は、ヘリパッド建設に対してどう思っているのか。そう思っていた矢先の10月22日、TBS系列の『報道特集』で、高江のすべての家をまわって住民の声を聞いた特集が放送された。 現地に足を運んで取材していたのは、同番組キ [全文を読む]

SMAPが新たな試み 本人コメント到着

モデルプレス / 2013年04月01日13時06分

TBS系ニュース番組「Nスタ」のリニューアルに伴い、4月1日よりSMAPの新曲「Yes we are」がテーマソングに起用されることが決定した。 SMAPがニュース番組のテーマ曲を担当することは初めての試みだが、SMAPとTBS報道番組の縁は深い。2003年当時、ドラマ「僕の生きる道」主題歌としてリリースされた「世界に一つだけの花」発売タイミングにSMAP [全文を読む]

政権圧力はあったのか? 古舘伊知郎ら降板キャスター「最後の発言」

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日19時30分

創刊号は、政権に批判的とされる各局のニュースキャスターたちが降板したという異例の事態を受け、彼らの「最後の挨拶」の書き起こしを全文掲載、そして分析しています。 【今週の<TVウォッチ>】 創刊号は特別の内容でお届けします。 このメルマガ創刊のきっかけとなった出来事の1つに、各局の辛口コメンテーターが一斉に降板するということがありました。NHKクローズアップ [全文を読む]

【政権批判】古舘伊知郎ら辛口TVキャスターが続々と退陣するワケ

まぐまぐニュース! / 2016年02月22日19時30分

権力監視? 口先では無理だよ この春、テレビのニュースに大きな動きがあることは早くから伝えられていましたが、特任教授を務める静岡県立大学でジャーナリズムについて学内講義と市民向けの公開講座を担当している身として、目を離すことができそうにありません。 朝日新聞(2月2日付け)は次のように伝えています。 NHK、テレビ朝日、TBSの看板報道番組の「顔」が、こ [全文を読む]

<報ステ降板問題>番組の都合を無視した古賀氏、外部圧力はない踏ん張るテレビ朝日、その意に沿って説明を繰り返した古舘氏

メディアゴン / 2015年04月08日03時20分

筆者はニュース番組に近い番組のディレクターやプロデューサーのひとりであったこともあり、コメンテイターが予定外に問題になりそうな発言をした場合のスタッフや出演者の心情はわかる気がします。こうした問題が起きた時、番組スタッフは番組を守ろうとします。これはほとんど反射的と言っていいものです。この日の「報道ステーション」を視ていて古舘さんもそのようであるように感じ [全文を読む]

樹木希林 筑紫哲也、ジョー山中に「切らずに消す」がん医紹介

NEWSポストセブン / 2012年09月14日07時00分

また2008年11月に亡くなったニュースキャスターの筑紫哲也さん(享年73)が、全身にがんが転移した状態で、最後に頼ったのも鹿児島県内の同じ病院だ。複数の関係者によれば、筑紫さんに紹介したのも、やはり樹木だったという。 ※女性セブン2012年9月27日号 【関連ニュース】洞口依子 子宮筋腫だと思って検査したら子宮頚がんだった「命とるか、乳房とるか」だった [全文を読む]

そしてTBSに誰もいなくなる? 小林悠アナに続き、“重鎮”久保田智子アナも退社する非常事態に……

日刊サイゾー / 2016年03月30日11時00分

「現在も国内外でさまざまなニュースが起きていて、それを私なりに伝えたいと、仕事への心残りはあります」と、未練をのぞかせた久保田アナだが、最終的には仕事より家庭を選択したようだ。 久保田アナは2000年4月に入社し、『どうぶつ奇想天外!』のアシスタントを務めてブレーク、一躍人気者となった。04年9月末から、『筑紫哲也 NEWS23』でスポーツを担当し、同局の [全文を読む]

話題に事欠かない人気美女アナたちのサバイバル競争!(3)山岸アナは賞味期限切れ間近?

アサ芸プラス / 2014年12月16日09時56分

「硬派なニュースを目指す番組ですから山岸さんの採用が決まってスタッフらが『軽すぎる』と陰口を言い始めました」 プロデューサーによるセクハラ事件についても局内では山岸「暴露主犯説」が確定的だとか。芸能コメンテーターの松本佳子氏は語る。 「メジャーリーガーのダルビッシュ投手との交際や、アイスホッケーの菊池秀治選手と“車チュー”デートが報じられて、日テレの上層 [全文を読む]

日本のネット言論成熟に必要なことを在米ジャーナリスト提言

NEWSポストセブン / 2013年10月28日16時00分

米国のオピニオンブログには超タカ派発言で名をはせるFOXテレビのコメンテーター、ミシェル・マルキンなどの個人ブログもあるが、活発な議論の場となっているのは主にニュース集約ブログだ。保守系では「タウンホール」「ナショナルレビュー・オンライン」、リベラル系では「デイリー・コス」「ポリティコ」「リベラルオアシス」などがあり、有識者や著名なコラムニストが多数寄稿 [全文を読む]

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