脚本家 中園ミホに関するニュース

時代とともに変化を遂げた「フジ月9」の30年

WEB女性自身 / 2017年04月02日06時00分

当時、月9のプロデューサーだった大多亮さんが『物語上の必要性からロケ地を決めるのではなく、話題になっている場所や若い人が集まっている場所を選んでロケ地にした』と語っています」 【第4期】野島伸司、坂元裕二 花開く「月9」が育んだ脚本家たち フジが新しい脚本家を発掘する目的で 87年に創設したのが「ヤングシナリオ大賞」。第1回の大賞は坂元裕二、第2回は野島伸 [全文を読む]

脚本家、若手俳優…NHK「ドラマ10」が大人の女性にウケるワケ

WEB女性自身 / 2016年11月23日06時00分

青春時代に胸をときめかせたドラマの脚本家が今、40代になった私たちをドキドキさせてくれているのです」 ■若手ホープが発掘できる 「斎藤工さんは朝ドラ『ゲゲゲの女房』に漫画家のアシスタント役として登場した後、大河ドラマ『江』に出演して、ドラマ10『ガラスの家』に抜擢されました。NHKは俳優を お抱え のように使うのが上手なんです。これは民放では、なかなかでき [全文を読む]

堺雅人 日テレ連ドラ出演決めた背景に脚本家と高額ギャラ説

NEWSポストセブン / 2015年04月10日07時00分

堺が日テレの連ドラに主演するのは初めてだが、この作品のオファーを受けた裏事情とは? 視聴率42.2%を記録した『半沢直樹』(TBS系)、続いて出演した『リーガルハイ』(フジテレビ系)以来1年半ぶりの主演ドラマとなる今作。 もちろんそれまでの間も、各局、あの手この手で、堺にオファーを出していたわけだけれど、彼はすべて拒否してきたといわれている。 では、なぜ今 [全文を読む]

「花子とアン」から約半年!高梨臨が中園作品に再び挑む

Smartザテレビジョン / 2015年03月03日06時00分

そして、花子とアンでお世話になった脚本家の中園ミホ先生とまたご一緒させていただけて、とてもうれしいです。たくさんの方に見ていただけるように、そして皆さんの期待に応えられるように取り組んでいきたいと思います。このドラマを見て、皆さんが楽しい時間を過ごしていただけたらうれしいです」とコメントを寄せている。 その他、超豪華出演者が脇を固める。 倫太郎と恋に落ちる [全文を読む]

日本テレビ4月ドラマ主演に堺雅人が決定!

Smartザテレビジョン / 2015年01月29日06時00分

以前から堺さんの大ファンだったので、脚本家の私が一番『こんな精神科医がいてくれたら!』と心をトキめかせています」とコメント。一方、水田氏は「『半沢直樹』VS『ドクターX』? それは凄いかも!…違う、違います。私の仕事は『Dr. 倫太郎』という全く新しいドラマを届けることだ。4月クールNo.1ドラマを目指し、腕まくりして頑張ります!」と意気込みを語った。さら [全文を読む]

『花子とアン』チーフP「15分に2うねり半のドラマ詰め込む」

NEWSポストセブン / 2014年09月02日07時00分

「そこは脚本家の中園ミホさんとぼくらのサービス精神の表れですね。15分の中に、1うねり、2うねり、2うねり半ぐらいはドラマを詰め込んでいます。ちょっと今回は要素が多いので次回に回そうというよりは、1回に入れ込んでしまう。最初からそれが正解だと思ったわけではなく、そうした方が視聴者に喜んでいただけるのかな、と感覚をつかんできたという感じですね」 中園さんと [全文を読む]

絶好調『花子とアン』主演・吉高を“喰ってる”仲間由紀恵 存在感の裏に、脚本家と林真理子の友情があった!?

日刊サイゾー / 2014年05月14日09時00分

吉高由里子主演のNHK連続テレビ小説『花子とアン』が、高視聴率をキープしている。前作『ごちそうさん』が圧倒的人気を誇っていただけに、番組放送前は「“ごち超え”は難しい」とささやかれていたが、フタを開けてみれば週間平均視聴率が6週連続で21%超えを記録。さらに先週9日(金)には、24.8%(関東地区)と番組最高の数字を叩き出した。 この好調の理由のひとつに挙 [全文を読む]

吉高由里子×人気脚本家・中園ミホの『花子とアン』 『ごちそうさん』に続く好発進

AOLニュース / 2014年04月08日14時00分

『花子とアン』は、『やまとなでしこ』や『ハケンの品格』『Doctor-X 外科医・大門未知子』などを手掛けた人気脚本家・中園ミホが、『赤毛のアン』の翻訳者・村岡花子をモデルに"タフに生きる女性"を描いた作品。 第1週は、明治36年の山梨県・甲府を舞台に、貧しい農家に生まれた花子の少女時代からスタート。今後は、辛いときも、悲しいときも、"夢見る力"を支えに [全文を読む]

「ごちそうさん」からバトンタッチ! 『赤毛のアン』の翻訳者がモデル 吉高由里子 主演「花子とアン」

PR TIMES / 2014年03月28日13時24分

【放送期間】 2014年3月31日(月)~ 2014年9月27日(土)全156回 (予定)【放送時間】<総合> (月~土)午前8:00~8:15 午後0:45~1:00(再)<BSプレミアム> (月~土)午前7:30~7:45 午後11:00~11:15(再)(土)午前9:30~11:00(1週間分)【キャスト】吉高由里子 ヒロイン・安東はな、のちの村岡花 [全文を読む]

阿川佐和子さん 新婚 初のエッセイ『バブルノタシナミ』刊行!

PR TIMES / 2017年07月19日10時00分

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=bwOALcLd5kc ][表: https://prtimes.jp/data/corp/9728/table/328_1.jpg ]「結婚できないキャラ」のイメージがすっかり定着していた人気エッセイスト、阿川佐和子さんが、63歳にしてついに結婚!阿川さんの手相を見た脚本家の中園ミ [全文を読む]

低迷していた『朝ドラ』が復活できたのはなぜ? 「半世紀前にスタンダードは確立されていた」

週プレNEWS / 2017年06月13日06時00分

―一方、『花子とアン』(14年度上半期)の脚本家・中園ミホさんは「洗いたての白いハンカチ」のようなヒロインは描けないが、モデルとなった村岡花子が従来のヒロイン像を覆す人物とわかって、脚本を引き受けたというエピソードが紹介されています。 木俣 純粋に回帰したわけではありませんからね。脚本家さんたちは皆さん、過去の作品をきちんと見ているのだと思います。中園さ [全文を読む]

大河ドラマは朝ドラ並の人気を獲得できるか? 『おんな城主 直虎』森下佳子の脚本を考察

リアルサウンド / 2017年01月15日11時40分

いずれも連続テレビ小説(以下、朝ドラ)で成功した脚本家を中心としたチームによって制作される。おそらく、NHKとしては現在の朝ドラのように大河ドラマを盛り上げていきたいところだろう。その意味で『直虎』にかかる期待とプレッシャーは大きいのだが、第一話を見る限り、森下佳子らしい順当な滑り出しだったのではないかと感じた。 物語の舞台は戦国時代後期(天文十三年)の遠 [全文を読む]

「脚本家のゴリ押しで……」NHK大河『西郷どん』鈴木亮平抜擢で“ワースト視聴率”危機も!?

日刊サイゾー / 2016年11月18日13時00分

今回は、原作者と脚本家が鈴木をお気に入りだとか。こんな後ろ向きなキャスティングで、もし視聴率が振るわなかったら、誰が責任を取るのか?」(同) そもそも『西郷どん』の主演は堤真一に内定していたが、その後、堤が断ったために、次の候補がなかなか決まらない状態に。そんな中、“鈴木ファン”を公言していた2人から「鈴木亮平でどう?」という打診があり、プロデューサーは即 [全文を読む]

鈴木亮平の『西郷どん』は「笑いと愛と波乱が満ちている」

NEWSポストセブン / 2016年11月12日16時00分

NHKで行われた主演記者会見に鈴木と原作者の林真理子氏、脚本家の中園ミホ氏が登場した。 今回の『西郷どん』は「せごどん」と読むが、NHKによると親しみを込めた呼び方なのだという。またNHKによると、今回の“西郷どん”のイメージは「その素顔は、脇は甘く、愚直でうかつ。けれど、彼に出会った者は皆、西郷が好きになり、愛嬌あふれる男の周りには、いつも“笑いと愛と波 [全文を読む]

『ドクターX』ほか連ドラ効果でブランドブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2016年10月16日07時00分

おなじみの麻酔科医・内田有紀ら女優陣に加えて、脚本家の中園ミホ氏、テレビ朝日の「失敗しない女」こと、内山聖子ゼネラルプロデューサーら、“美しい女子力”の集結も、高視聴率をはじきだした要因ではないか。 このように出演者も多ければ、海外あり、病院、高級レストランから銭湯まで、ロケ地が多いうえ、キャスト全員の衣装協力や、医療器具をはじめとする持道具などのクレジッ [全文を読む]

内田裕也と樹木希林のツーショットに黒柳徹子も興奮!

Smartザテレビジョン / 2016年07月13日06時02分

そして、内田については「私は、ああいう激しい方とはご一緒にはいられないと思います(笑)」と正直に明かしつつ、「先日、『徹子の部屋』で脚本家の中園ミホさん(元占い師)に手相を見てもらったら、『来年の7月に結婚する』と言われました。うれしいな~と思って(笑)」と結婚への夢を明かす。そして、「相手は今のところまだいませんが、1年以上ありますから、なんとかなるん [全文を読む]

ニコニコの堺雅人、ガンガン喫煙の蒼井優……大盛り上がりの『Dr.倫太郎』打ち上げ模様

日刊サイゾー / 2015年06月30日13時00分

タバコもガンガン吸って、飲んで吸って、飲んで吸ってという感じでした」(前出のドラマスタッフ) また、会場には脚本家の中園ミホも来ていたという。 「実は、中園さんがドラマの主人公にするのは、ほとんど女性なんです。それで、今回は男性を主人公にできてよかったと堺さんにも伝えてました。中園さんは堺さん演じる精神科医がボロボロになる姿を描きたかったようですが、局と事 [全文を読む]

水曜の夜をにぎわす2人の“倫太郎”

Smartザテレビジョン / 2015年04月11日10時00分

'14年の連続テレビ小説「花子とアン」(NHK総合ほか)などを手掛けた脚本家・中園ミホや豪華な共演者たちが名を連ねて話題になっているが、実は4月期のドラマに“倫太郎”がもう1人存在することをご存じだろうか? 「Dr.倫太郎」では、患者の心に寄り添うことを信条とする精神科医・日野倫太郎(堺)が、治療方針をめぐり他の医師らと対立しながらも自らの意志を貫き、悩め [全文を読む]

堺雅人がタモリと元日共演!「タモリさん一族の歴史が知りたい」

Smartザテレビジョン / 2014年12月22日11時35分

'15年1月1日(木)に放送する「NHKスペシャル『戦後70年 ニッポンの肖像 プロローグ 私たちはどう生きてきたか』」の収録が行われ、その後開かれた会見でゲストのタモリ、堺雅人、脚本家の中園ミホ氏、作家の半藤一利氏が登場し、それぞれ番組の感想や見どころなどを語った。 番組は'15年の4月から始まる大型シリーズ「戦後70年 ニッポンの肖像」のプロローグとし [全文を読む]

米倉涼子、「VOGUE」授賞式に出席 レザーミニドレスで魅了

美容最新ニュース / 2014年12月07日18時00分

各分野で圧倒的な活躍を見せ、スタイル・生き方・美においてVOGUE読者をインスパイアする女性たちに贈るこの賞、今年は女優の黒木華、スノーボードアルペン選手の竹内智香、脚本家の中園ミホ、モデルの松岡モナの4名が受賞した。時代を彩る女性には、杏ら6名が受賞創刊15周年を迎えた今年は、キャリアを通して輝きを増し続け、私たちの時代(Our Time)を彩る「VOG [全文を読む]

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