舞台 中村獅童に関するニュース

市川海老蔵、山田純大&前野朋哉との舞台共演に爆笑!

Smartザテレビジョン / 2016年11月03日22時30分

初日を迎えた本日は、舞台の途中、山田と前野が本人役でサプライズ登場。2人とも歌舞伎の舞台に登場するのは初めてながらも、観客への自己紹介で見得を切る場面も。 また、五右衛門の昼の顔、大道芸人・白波夜左衛門一座としての芝居シーンでは傘売りを演じた市川海老蔵との共演も実現した。 舞台を終えた海老蔵、山田、前田よりコメントが届いた。 ■市川海老蔵のコメント:2人 [全文を読む]

“女優”川栄李奈、絶賛される演技力にどう思う?AKB48時代から変わらない武器 モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2016年10月21日06時00分

昨年8月にAKB48を卒業した直後、舞台「あずみ 幕末編」に主演で抜擢。前評判を上回る高い演技力を見せつけ、大きな反響を巻き起こした。その後は、ドラマを中心に出演が続き、「早子先生、結婚するって本当ですか?」(2016年4月、フジテレビ)や連続テレビ小説 「とと姉ちゃん」(2016年4月、NHK)ではレギュラー出演を果たすなど、着々と女優としてのキャリアを [全文を読む]

前田敦子と伊藤蘭 中華料理店で新旧センター4時間半の会合

NEWSポストセブン / 2015年12月02日16時00分

新旧トップアイドルの豪華な顔合わせでした」(居合わせた客) 前田はこの日、約1か月続いた舞台『青い瞳』の千秋楽を終えたばかり。第二次大戦後、戦場と故郷とのギャップに戸惑う男性を演じる中村獅童(43才)の妹役を務めたのだが、その母親役が伊藤だった。 「前田さんにとって今回はまだ2度目の舞台で、昨年の初舞台でも蘭さんと共演していたんです。そのときは初舞台のうえ [全文を読む]

中村獅童、人間ドックで「肺腺がん」発覚 完治と復帰を祈る声相次ぐ

しらべぇ / 2017年05月18日19時00分

中村は謝罪の言葉と共に「病に打ち勝ち、必ず元気になって今まで以上に良い舞台がつとめられますよう、より一層精進いたし、また皆さまにお目にかかりたいと思っております」と、復帰への強い意思を綴った。■完治と復帰を祈る声が相次ぐネットでは中村の完治と、舞台復帰を祈る声が相次いでいる。中村獅童さんまじか、、、早く良くなるといいな— 亜野 (@__aonsm__) 2 [全文を読む]

中村獅童「初音ミクさんに今でも親近感が湧いている」【超歌舞伎『今昔饗宴千本桜』振り返り】

ニコニコニュース / 2017年01月02日14時02分

最新の技術でステージ上に再現されたボーカロイド・初音ミクと、歌舞伎役者である中村獅童の次元を超えた共演となるこの舞台。ベストセラーの絵本をモチーフとした新作歌舞伎『あらしのよるに』公演後の楽屋からの生放送となった今回、「萬屋!」という屋号のコメントが乱れ飛ぶ中で登場した中村獅童は、この舞台についてどんな感想を語ったのだろうか。すべての写真付きでニュースを [全文を読む]

中村獅童 親の廃業で歌舞伎界に馴染めなかった青春時代

WEB女性自身 / 2016年04月24日06時00分

中山「近年はとくに1年を通してずっと舞台に立たれていますが、歌舞伎役者になりたいと思ったのはいつごろなのでしょう」 獅童「祖母に連れられて、親戚やいとこが出ている歌舞伎の舞台を見ているうちに『あんなふうに舞台に出たい』と頼んだのが最初ですね。それで、6歳で日本舞踊のお稽古を始めて、7歳で初お目見えして、8歳のときに二代目中村獅童を襲名させていただいて。自 [全文を読む]

デスノート続編、中村獅童の“死神・リューク”再来 驚愕進化を遂げた姿が解禁

モデルプレス / 2016年04月15日08時00分

今作の舞台は、実写映画「DEATH NOTE」(2006)から10年を経た世界。再び、死神が地上にデスノートをばらまき、世界中が大混乱。6冊のデスノートを全て手にした者が地上を制する。キラ復活を望む者、それを阻止する者たちとの究極の争奪戦が繰り広げられる。 なお、今作では東出昌大・池松壮亮・菅田将暉・川栄李奈・戸田恵梨香らの出演が決まっている。(mode [全文を読む]

前田敦子の発言に中村獅童がツッコミ

モデルプレス / 2015年08月28日13時19分

2人は28日、都内で行われた舞台「青い瞳」の製作発表会見に出席。劇中では兄妹役を演じ、昨年舞台に初出演した前田は「お父さん役が岩松了さん、お母さん役が伊藤蘭というだけで安心です」と笑顔。この発言に、獅童は「僕、お兄ちゃんだけど…」と寂しそうにツッコミを入れた。 会場が笑いに包まれる中で、前田が「お兄ちゃんが大好きな妹だと思うので、大好きになりたいです」と話 [全文を読む]

中村獅童、肺腺がん発覚で手術決意「奇跡的」な早期発見<コメント全文>

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年05月18日19時27分

歌舞伎俳優の中村獅童(44)が18日、初期の肺腺がんと診断され、入院加療のため出演を予定していた舞台を休演すると報道各社宛てのファクスで発表した。直筆のメッセージで中村は「病に打ち克ち、必ず元気になって今まで以上に良い舞台がつとめられますよう、より一層精進いたし、また皆様にお目にかかりたいと思っております。そのために、今しばらくお時間をください」とつづって [全文を読む]

やはり天才、市川海老蔵の「座頭市」が凄まじい

dwango.jp news / 2017年02月04日12時03分

しかも、脚本リリー・フランキー、演出三池崇史という、舞台としては変化球だらけの演目となる。まさに「傾きまくった歌舞伎」とも言える。 結論から言うと、歌舞伎を見たことがあっても、見たことがなくても120%楽しめる最高のエンターテイメント作品に仕上がっている。海老蔵も公式HPで「幼馴染みのしのぶさんが六本木歌舞伎に参加してくださり、共演出来る喜びがとても大きい [全文を読む]

フォーカス