テレビ 長谷川京子に関するニュース

「Seventeen」モデル古畑星夏の恋愛観!ハタチ目前で「大人っぽくなった」の声――残りわずかな10代、今の心境とは?

モデルプレス / 2016年07月04日19時20分

現在、NHK-BSプレミアム『ふれなばおちん』(毎週火曜 後11:15)へのレギュラー出演をはじめ、7月9日スタートの日本テレビ系ドラマ『時をかける少女』(毎週土曜 後9:00)にも出演決定。このほか雑誌『Seventeen』の専属モデルで、日本テレビ系『Going! Sports & News』のお天気キャスターも務めるなどまさに順風満帆、残りわずかな1 [全文を読む]

広瀬すずに三浦翔平…俳優女優に雑誌オーディション出身者が多いワケ

VenusTap / 2016年02月29日17時40分

草彅剛主演で刑事ものの『スペシャリスト』(テレビ朝日系)が、7回平均13.2%が今クールのトップです。一般的に刑事ものや医療ものは視聴率を取りやすいですが、『相棒』シリーズや『ドクターX』シリーズなど特にテレビ朝日はこのジャンルが得意ですね。 ところで最近のドラマに出演している俳優や女優に、雑誌のオーディション出身者が多いことにお気づきでしょうか? まず [全文を読む]

真木よう子、美に興味のない主婦から読者モデルへ 吉瀬美智子ら豪華女優が集結

モデルプレス / 2017年05月24日11時13分

【真木よう子/モデルプレス=5月24日】フジテレビ7月クールの木曜劇場は、ファッション雑誌業界を舞台に専業主婦・独身・共働き・シングルマザーなど様々な立場の女性たちがぶつかり合いながらも幸せを探していく女性たちの物語『セシルのもくろみ』(7月スタート毎週木曜よる10時~)に決定。女優の真木よう子が主演を務める。真木にとっては2年ぶりの主演作となる。今回、真 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ミキティ、ハセキョー、しーちゃん “ママ友”3ショットに「叶姉妹よりゴージャス」

TechinsightJapan / 2016年11月09日15時10分

藤本美貴が11月7日、『藤本美貴オフィシャルブログ』でハセキョーこと長谷川京子としーちゃんの愛称で知られる元日本テレビアナウンサー松本志のぶに挟まれてダブルピースする姿を披露した。3人の関係は「ママ友です」という。 緑のある大きな公園で食事を楽しむ環境も含めて「ん~ゴージャス 笑」と表現したのだろう。「芸能関係ならでは、ですね!」「珍しい組合せですね♪」 [全文を読む]

ラーメンズ片桐仁「地獄」「家ではお父さん、しんどい」という本音が妙に染みる。

messy / 2016年09月10日00時00分

9月4日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)は、「穏やかな私ですが、あの時は本気でキレました」というテーマで、主演映画が公開中の大竹しのぶや、長谷川京子、ラーメンズの片桐仁らがゲスト出演。再現VTRを使い穏やかな彼らが「キレた」出来事を明かす内容だった。そのなかで、片桐の「家庭生活がしんどい」という吐露は全然特別なものではなく、実は多くの既婚子 [全文を読む]

平子理沙にソックリ?長谷川京子の”劣化&整形疑惑”で視聴者騒然

デイリーニュースオンライン / 2016年07月09日17時05分

テレビ制作会社関係者であるB氏は語る。 「彼女の容姿の劣化や整形疑惑は、2012年に二人目の子供を出産して復帰した頃からずっと流れていましたよね。彼女ももう37歳ですし、容姿が年相応に劣化するのはある程度はしょうがないのかな、とも思います。劣化したとはいえ、あんな37歳は周りを見渡してもなかなかいないでしょ。ただ、去年の12月ごろに、彼女の夫であるミュージ [全文を読む]

“事故物件”能年玲奈に残された3つの道 大穴はオフィス北野へ移籍でタレントデビュー!?

日刊サイゾー / 2016年04月21日17時00分

問題の事務所とは6月に契約が切れるとのことで、ファンは彼女の復帰を心待ちにしているが、「今後もテレビで見ることは難しい」との声が挙がっている。 能年は2013年に『あまちゃん』で主役を演じ、大ブレーク。その後は、14年に映画『ホットロード』『海月姫』で主役を演じた。だが、人気のわりには出演する作品の本数が極端に少なく、ネットなどでは事務所が「確実にヒットす [全文を読む]

主役を食ってほしい! 堀口ひかる・渡辺舞・水崎綾女...1月クール連ドラの注目女優たち

メンズサイゾー / 2016年01月03日12時00分

昨年1月クール放送の『学校のカイダン』(日本テレビ系)で連続ドラマ初主演を飾った広瀬すず(17)。見事なスタートダッシュを飾った彼女は、「2015年女性タレントCM起用社数ランキング」(ニホンモニター調べ)で2位になり、「2015年ブレイク女優ランキング」(オリコン調べ)でも3位にランクインするなど抜群の存在感を放つ若手女優に成長した。 そんな広瀬の例もあ [全文を読む]

有吉弘行が辻希美ベストマザー賞に「なんの文化があるんだよバカのくせに」

メンズサイゾー / 2013年05月15日15時10分

神田うの「パチンコパンスト」、柳原可奈子「人造人間19号」、SMAP木村拓哉「月9バカ」、V6森田剛「兵藤ゆき」、岡田准一「きれいなゴリラ」、高木美保「ヒステリック農業」、島田紳助「すごく怖いしゃもじ」、ベッキー「元気の押し売り」「よく見りゃブス」…などなど、テレビの人気者に対してズバッと斬り込む姿勢はさすがだ。 しかし元モーニング娘。の保田圭には「モー娘 [全文を読む]

多様化する芸能人の差し入れ 新垣結衣に“新女王”の呼び声も

WEB女性自身 / 2017年03月30日17時00分

小雪さん(40)もドラマ『大貧乏』(フジテレビ系)で60個分 10万円の太っ腹差し入れをしてくれたと聞いています」(テレビ局関係者) 熾烈な視聴率争いを繰り広げるテレビ業界。そんななか現場を熱くするのが、芸能人による 豪華差し入れ だ。現場のテンションを上げるも下げるも差し入れ次第。そんな視聴率のカギを握っているだけあって、気合いの入った商品が飛び交うこと [全文を読む]

フォーカス