先生 長谷川博己に関するニュース

昆虫番組第2弾も決定した香川照之の昆虫マニアぶり

NEWSポストセブン / 2017年05月04日07時00分

全身黄緑色の着ぐるみに頭にはかなりリアルなカマキリのヘッドを装着した「カマキリ先生」こと香川は、生徒でやはり黄緑色の子カマキリ(子役の寺田心と山内芹那)を前にして「トノサマバッタはいかにすごいか」を情熱的に解説。自ら多摩川の河川敷に出向いて、トノサマバッタ捕獲に出動する。もちろんその姿は黄緑色のジャージにカマキリヘッドの先生そのままだ。草むらでの活動に備 [全文を読む]

映画『昼顔』の斎藤工が見せた、無欲なのに肉食という矛盾を演じきる巧みさ

マイナビニュース / 2017年06月18日12時00分

○欲望を、無欲に演じる才能とりわけ、食虫植物の喩えが似合うと思うのが、『昼顔』の北野先生だった。2014年に放送されて話題になったドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』で斎藤工が演じたヒロインの相手役・北野先生は、いわゆる、いまどきの草食系男子的なキャラクターだった。彼の人生で最優先されるのは、生物の研究で、それ以外のことをあまり構わない。でも、結婚はし [全文を読む]

名作ドラマ&漫画「最終回のヒミツ」(2)「もう一度見たいドラマ」 1000人アンケート

アサ芸プラス / 2013年03月13日09時54分

現代に戻った仁先生(大沢たかお)は、江戸時代の咲(綾瀬はるか)が書いた手紙を受け取る。その最後に「○○先生をお慕い申し上げておりました」。仁先生が号泣した。先の3つの要素で見ると──。 「仁先生が現代に戻ってハッピーエンドなんですが、でも坂本龍馬は死ぬ。終わり方も、秘密が解明されたわけではなくて、もっと続けられる話ではあります」(前出・黒田氏) ちなみに続 [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

前年に放送された『梅ちゃん先生』と同じくらいだ。それでも、『あまちゃん』が今なおファンの心を掴んで離さないのは、その“見られ方”にあった。鍵はSNSだ。丁度、『あまちゃん』が放送された2013年は、スマホの数がガラケーを逆転した年で、SNSの利用者が激増した年でもある。同ドラマは放送後に小ネタのオマージュ元を推理し合ったり、漫画家の先生たちが描いた「あま絵 [全文を読む]

<絶不調フジテレビの起死回生なるか>月9『デート~恋とはどんなものかしら~』をこう考える。

メディアゴン / 2015年01月21日02時17分

岩崎:あ、それって、私たちが「『東京ラブストーリー』見てないでしょ」って先輩や先生から言われたのと似てる気がします。 黒田:いや、だって、今の若い子たちって、平成生まれだよ? 平成元年生まれが、もう、26歳なんだから。リアルタイムで観てるわけがない。再放送で見てるんだよ。 岩崎:それでも響くんだ? 黒田:そう! で、「あれは先生、名作だった」って大学生と [全文を読む]

映画「海月姫」場面写真が話題!能年玲奈と長谷川博己の恋の行方は?

Woman Insight / 2014年11月05日11時30分

原作者・東村アキコ先生にも、ぜひ一度うかがってみたいものです!(さとうのりこ) 映画『海月姫』 2014年12月27日、全国ロードショー! <キャスト> 能年玲奈 菅田将暉 池脇千鶴 太田莉菜 篠原ともえ 馬場園梓(アジアン) 長谷川博己 片瀬那奈 速水もこみち 平泉成ほか <スタッフ> 監督:川村泰祐/脚本:大野敏哉/原作:東村アキコ『海月姫』(講談社『 [全文を読む]

【連載:シネマ守銭奴】『映画 鈴木先生』の見どころ(銭どころ)

AOLニュース / 2013年01月15日19時02分

しかし、今回取り上げる『鈴木先生』に関しては、TVドラマ版が一部で熱狂的に支持されているのが気になり、ミーハー気分でDVDを借りてみたところ、あまりにハードな中学生日記ぶりに悶絶してしまい、「もうやめてー!」と何度も呻きながら全話見てしまいました。なのでこの度の映画公開も密かに楽しみにしていた次第です。そんな悶絶学園ドラマ鈴木先生の映画版、お値段いかほど [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】橋本環奈「カ・ン・ゲ・キ」17歳誕生日に金八先生から“贈る言葉”

TechinsightJapan / 2016年02月03日21時35分

では先生っぽく漢字でいきましょう」と“環”に込められた意味を説明。「衣装を着て願い事を秘め、王への道を歩みなさい、私は見てますよという目があなたにいつも注がれていることを意識してお父様とお母様にもらった環の名に恥じない17歳のスタートを切って下さい」と金八先生ならではの“贈る言葉”をプレゼントした。 武田のプレゼントに「身に余るお言葉で大変に光栄」と感謝し [全文を読む]

二階堂ふみ、長谷川博己と演じたのは、生死ギリギリの関係

Movie Walker / 2015年08月07日11時20分

「『男たちは挙手の礼しか知らなくて きれいな眼差だけを残し皆発っていった』と、茨木先生の詩にもあるように、そこに里子と同世代の男の子はいなくて、たまたま市毛がいた。たぶんそれだけのことで。戦争さえなければ、違っていた。2人共、戦争の被害者なんだということが前提としてありました」。 長谷川との共演シーンについては「本当にいろんなところが引き出されていたと思い [全文を読む]

月9で話題の「高等遊民」って?今年の流行語大賞に早くも期待の声

モデルプレス / 2015年01月28日07時00分

夏目漱石作品にも用いられており、「それから」の長井代助、「こゝろ」の先生などが例。川端康成の「雪国」の主人公もそれにあたり、文学のテーマとしてもしばしば取り上げられていた時代があった。 SNS上では、早くも「今年の流行語くるんじゃない?」「これ、流行語大賞狙える」との声も上がっている。長谷川の人気も相成って「あんな高等遊民なら寄生させてあげたい」「あんなイ [全文を読む]

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