出身 長谷川博己に関するニュース

<主人公は非モテ系男女>フジテレビ「デート〜恋とはどんなものかしら〜」は現代のトレンディ・ドラマだ

メディアゴン / 2015年03月08日02時54分

理系出身で、女子力ゼロの眼鏡の30歳公務員、藪下依子(杏)。ロボットのようなセリフまわしで、何事も理屈とデータで正解を導こうとするタイプ。およそ自分を可愛く見せるという努力に縁のない人生だったが、父孝行とDNAを残すという大義名分のもと、結婚と出産を目指して婚活をする。一方、引きこもり・オタク系男子の谷口巧(長谷川博己)は、「高等遊民」の生活をめざし、働か [全文を読む]

TBS新人・山本里菜アナ “初NG”は長谷川博己が相手

NEWSポストセブン / 2017年04月12日16時00分

山本は千葉県出身で青山学院大学文学部を卒業。学生キャスターとして『グッド!モーニング』、『BSフジNEWS』などで活躍。先輩・出水麻衣似のルックスで人気急上昇中だ。 ※週刊ポスト2017年4月21日号 [全文を読む]

4月期の“日曜劇場”で長谷川博己と岡田将生が激突!

Smartザテレビジョン / 2017年02月27日06時00分

本来、東大出身者はキャリアといわれる警察庁に入庁することが多い。しかも彼の父親は警察庁次官から内閣官房副長官という官僚のトップに上り詰めた人物だ。そんな山田が“ノンキャリ”と呼ばれる警視庁を選んだことには理由が。それは、現場の総指揮官である捜査一課長となり、ある“未解決事件”の捜査の指揮を取ること。組織の中で力を発揮し、最短距離での出世をすることで、 自分 [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

■F2好みのヒロインにサブカル30男子そう、『逃げ恥』で主役を務めるガッキーは、元々はファッション誌の『ニコラ』のモデル出身で、昔から同年代の女子からの人気は高かった。それが今や髪を切り、さらにコメディエンヌとしてのキャラも開花。F2からの支持も高いのだ。加えて相手役は、これまたF2の大好物であるサブカル30男――しかも、そのトップを走る星野源である。時に [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

それは、イケメンばかりが出るドラマだったり、同世代のモデル出身の女優が出るドラマだったり――。以下が、その一例である。〇『花より男子』(TBS系/2005年)〇『ドラゴン桜』(TBS系/2005年)〇『のだめカンタービレ』(フジ系/2006年)〇『ギャルサー』(日テレ系/2006年)〇『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』(フジ系/2007年)〇『 [全文を読む]

真逆の性格なのに相性抜群? 長谷川博己&尾野真千子の漱石夫婦

anan NEWS / 2016年09月29日20時00分

きっと“あれ”なんだろうな、と」 ◇おの・まちこ 1981 年生まれ、奈良県出身。'97年の映画『萌の朱雀』でデビュー。'11年の連続テレビ小説『カーネーション』で注目される。公開待機作の映画『ミュージアム』は、11月12日公開を予定。 ◇裕福な家庭で育った鏡子(尾野真千子)は、父(舘ひろし)の勧めで帝大出の夏目金之助(長谷川博己)と結婚。金之助が教師とし [全文を読む]

長谷川博己 トークは苦手?「徹子の部屋」に初登場!

Smartザテレビジョン / 2015年07月26日10時00分

文学座出身の長谷川は、多くの舞台を経験した演技派俳優で、蜷川幸雄演出の舞台にも数多く出演してきた。長谷川は3歳のころ、映画館で初めて見た映画が「インディ・ジョーンズ」だったのだが、その怖さが癖になってしまったと意外な一面を打ち明ける。 長谷川はこのたび、戦争をテーマにした8月8日(土)公開の映画「この国の空」に挑戦。島根に住んでいた父が終戦を6歳で迎え、 [全文を読む]

西田敏行「映画が良すぎて長谷川博己と2人で飲んだ」『ラブ&ピース』に手応え

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月25日06時33分

園監督と初タッグとなる西田敏行は福島県の郡山市出身。「園監督の(震災を描いた)『希望の国』を見て感動したので(オファーに)すぐに返事した」と語り、『ラブ&ピース』の初号試写の日の夜に、長谷川博己と「映画が良すぎたから2人で飲んだ」というエピソードを披露。園監督もその場に呼ばれたというが「深夜2時にいきなり電話がかかってきて行けるわけがない」と、笑いながらコ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】杏の“アヒル口”と長谷川博己の“高等遊民”ぶりがウケる。ドラマ『デート』は月9に新風吹かせるか?

TechinsightJapan / 2015年01月20日14時35分

杏が演じる主人公の藪下依子(やぶした よりこ)は、東京大学大学院数理科学研究科出身で国家公務員の“リケジョ”(本人はそう呼ばれるのを嫌う)で、恋愛に興味が無い。父親と2人暮らしをしている。一方、長谷川博己演じる谷口巧(たにぐち たくみ)はアニメや映画、太宰治などの文学を愛するニートで、母親と2人暮らしの引きこもり。自身はニートではなく「高等遊民」だとこだ [全文を読む]

長谷川博己、周防正行監督にブチ切れ!? 映画『舞妓はレディ』撮影現場が凍りついたワケ

サイゾーウーマン / 2014年10月14日13時00分

文学座出身という生粋の“舞台役者”あがりの長谷川。鈴木京香と不倫関係に陥る男性を演じたドラマ『セカンドバージン』(NHK)で人気に火がつき、プライベートでも鈴木とは交際に発展した。しかし、「2人はその後、同棲していましたが、今夏には同棲を解消。破局したと一部で報じられています」(在京ワイドショースタッフ)という。 一方、本業の方は絶好調。すでに発表されて [全文を読む]

【連載:シネマ守銭奴】『映画 鈴木先生』の見どころ(銭どころ)

AOLニュース / 2013年01月15日19時02分

1977年生まれ、愛知県出身、東京在住。蟹座。 「死後」という使いづらいペンネーム且つ節操のない画風で、雑誌、書籍、CD、web等、様々な媒体で活動中。 主な仕事・・・NHK「おやすみ日本」眠いい昔話コーナー/CD『ほーひ』mmm/書籍『コケはともだち』藤井久子著/雑誌anan、BRUTUS他 ホームページ【関連記事】【連載:シネマ守銭奴】『HICK ルリ [全文を読む]

嵐・松本潤のバーター?TOKIO長瀬が日曜劇場で主演の違和感

デイリーニュースオンライン / 2017年06月29日08時50分

文・安藤美琴(あんどう・みこと)※1974年東京都出身。大学在学中にフリーライターとして活動を始め、『東京ガールズジャーナル』(セブン&アイ出版)、『パチンコ攻略の帝王』などに寄稿。現在は女性向け読み物系の記者・編集者として活躍中。 [全文を読む]

朝ドラ病で演技不振?『小さな巨人』芳根京子に大ブーイングのワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年06月10日19時05分

文・阿蘭澄史(あらん・すみし)※1974年滋賀県出身。フリー記者。某在京スポーツ紙の契約記者を経て、現在は週刊誌等で活躍中。主な著書に『真相!アイドル流出事件簿』(ミリオン出版)、『事務所をクビになった芸能人』(竹書房)、『芸能人のタブー』(宙出版)など。 [全文を読む]

『ひよっこ』竜星涼が3作連続で警官に。「かわいい」「抱きしめたい」の声

Woman.excite / 2017年06月09日08時00分

みね子親子と同じ茨城出身の綿引は、本来の実務ではなく、非番の日にも実を捜索してくれていました。しかし、実家の都合で巡査を辞め、地元に帰ることになってしまい…。ガガーン! どこかいい感じの雰囲気が漂っていたみね子と綿引だけになんとも残念!ちなみに6月からは、いまをときめく竹内涼真が、みね子の暮らす東京のアパート「あかね荘」の住人・ 島谷純一郎役で登場予定です [全文を読む]

春の桜は日本人の心!?桜ソングだけじゃない!桜(さくら)絡みの日本ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年05月12日10時45分

福島県の会津出身、同志社を創設した新島襄の妻となった八重の生涯を描いた作品です。 主人公の「新島八重」を演じたのは綾瀬はるかさん(幼少時代は鈴木梨央さん)。その周りを長谷川博己さん、オダギリジョーさん、西島秀俊さん、松重豊さんなど、実力派俳優が固めます。もちろん女優陣も長谷川京子さん、谷村美月さん、風吹ジュンさんなど、豪華な顔ぶれ。キャストはさすが大河ドラ [全文を読む]

キムタク『A LIFE』で制作費がかかりすぎて……次期「TBS日曜劇場枠」は捨てゲーム?

日刊サイゾー / 2017年03月03日13時00分

長谷川は文学座出身の実力派俳優。『家政婦のミタ』(日本テレビ系)、NHK大河『八重の桜』、『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)などで存在感を発揮し、連ドラ主演は、『鈴木先生』(テレビ東京系)、『雲の階段』(日本テレビ系)に続き、4年ぶり3度目となる。 また、昨年7月に公開された主演映画『シン・ゴジラ』は、興行収入80億円を超える大ヒットな [全文を読む]

次の狙いは菅田将暉?石原さとみ、聞こえてきた”共演者キラー”な素顔

デイリーニュースオンライン / 2016年10月12日10時06分

ドラマの好調ムードに乗っかって菅田とひと波乱あるかもしれません」(前出・関係者) 本当は校閲者の役よりも、金持ちのモテ女の役のほうがナチュラルに演じられるかも? 文・阿蘭澄史(あらん・すみし)※1974年滋賀県出身。フリー記者。某在京スポーツ紙の契約記者を経て、現在は週刊誌等で活躍中。主な著書に『真相!アイドル流出事件簿』(ミリオン出版)、『事務所をクビに [全文を読む]

鈴木京香に遠慮した?長谷川博己が出演を見送った「禁断の愛憎」映画

アサジョ / 2016年09月24日09時59分

同作において、日本政府のゴジラ対策チームを率いる主人公・矢口蘭堂を演じた俳優・長谷川博己は、数多くの名優を輩出してきた文学座出身で、故・蜷川幸雄氏の舞台などにも出演し演技力を磨いてきた。「これまでアラフォー俳優では、西島秀俊や堺雅人、加瀬亮、伊勢谷友介らの活躍が目立っていたが、『シン・ゴジラ』の大ヒットで形勢逆転。アラフォー女性の間で人気急上昇中の長谷川は [全文を読む]

理解困難なのに面白い?話題沸騰中の『シン・ゴジラ』を徹底分析

デイリーニュースオンライン / 2016年08月05日12時08分

著者プロフィール 作家 架神恭介 広島県出身。早稲田大学第一文学部卒業。『戦闘破壊学園ダンゲロス』で第3回講談社BOX新人賞を受賞し、小説家デビュー。漫画原作や動画制作、パンクロックなど多岐に活動。近著に『ダンゲロス1969』(Kindle) [全文を読む]

眞島秀和、大野拓朗、古川雄輝 2016年を制すNEXTイケメンは

NEWSポストセブン / 2016年01月03日07時00分

2009年の「ミスター立教」出身でもある。「大野くんは、目鼻立ちのはっきりしたきれいな顔立ちの王道イケメン。子供番組のMCを長くやっているので主婦層には知られていますが、次回の朝ドラ出演で一気に知名度が上がると思います。彼はとても器用で、若いのにMCもとてもうまく機転も利きます。身長は184cmもあって、頭も顔もいい。彼の場合は手が届かない感じだけど、来年 [全文を読む]

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