相手 長谷部誠に関するニュース

長谷部フル出場のフランクフルト、守護神の劇的PKストップで8強入り! ベスト8が出揃う《DFBポカール》

超ワールドサッカー / 2017年02月09日07時34分

57分、相手の前線へのフィードを跳ね返してカウンターに転じると、ゴール前で味方が潰れたボールに反応したハルニクが長谷部を振り切り、ゴールネットを揺らした。 ▽格下相手にまさかの先行を許したフランクフルトだったが、ここから意地を見せる。62分、右サイド深くに侵入したチャンドラーの絶妙なクロスをファーサイドでドフリーのタワサが頭で押し込み、同点に追いつく。さら [全文を読む]

終了間際の被弾で敗れたフランクフルトMF長谷部誠「受け入れ難い敗戦」

超ワールドサッカー / 2016年09月11日12時54分

サイドに開いてセンターバックからボールをもらっても、相手が整っていたのでなかなか真ん中に通させてもらえなかった」とコメント。「もう少し工夫できれば良かったですね」と、相手の守備ブロックを崩せなかったことを悔やんだ。 ▽また、インターナショナルウィークの影響については「昨日、おとといで詰め込みましたけど、チームには新しい選手も多いですし、連携の部分はまだまだ [全文を読む]

佐藤ありさ、長谷部誠選手との入籍を発表<双方コメント全文>

モデルプレス / 2016年07月09日17時17分

◆長谷部誠選手もコメント 一方、6月に入籍することを発表していた長谷部選手も、その相手が佐藤であることを明かし、同日に改めて報告。「先日のご報告の文章が硬すぎると家族や友人から言われましたので、少し柔らかくいきたいと思います」と前置いてから本題へ。 「僕のアプローチが実ってから彼女とは5年程の時を共に歩んできました。多くの時間は遠く離れて過ごすものでしたが [全文を読む]

3年9か月ぶり先発でビルドアップに貢献した柏木「今は大人になった」

ゲキサカ / 2015年11月13日03時36分

相手を寄せるパス、裏に出すパス、サイドに散らすパスをうまく選びながらやれた。バタバタしたときに落ち着かせることもできたし、ミスしたあともすぐに切り替えて奪いに行けた。球際も良かった」 背番号7は、ピッチで表現すべき役割を一つひとつ挙げながら、「久々の代表での先発にしては良かった」と充実感を漂わせた。 19歳のときに出場した07年U-20W杯で10番を背 [全文を読む]

ハリルJがアンカー型の中盤を確認、麻也「考え方はシンプル」

ゲキサカ / 2015年06月13日21時46分

格下相手の試合が続くW杯アジア2次予選。勝利が至上命題の戦いの中で、引いた相手の守備ブロックをこじ開けていく必要もある。フォーメーションに攻撃的なメッセージを込める指揮官はセンターバックにも攻撃の指示を送っている。 「奪ったあとのところで、前の何人かを置き去りにするようなパスは意識させられている。流れの中でセンターバックが一気にフォワードに当てるのは難し [全文を読む]

決勝アシストの長谷部「いつものドルトムントの怖さがなかった」

ゲキサカ / 2016年05月08日14時13分

相手のフォーメーションも予想と全然違う2トップでやってきたし、試合の中でも相手はフォーメーションを変えてやってきた。その中でうまく(失点を)ゼロに抑えられたということは対応できたのかなと思う」。相手のシステム変更や選手交代にも慌てることなく、リーグ屈指の攻撃陣を完封した。 「いつものドルトムントの怖さがなかったかなと思う。後ろのボランチやセンターバックか [全文を読む]

GL3連勝にこだわるMF長谷部「決勝Tに勢いを付けて行きたい」

ゲキサカ / 2015年01月16日22時08分

2大会前の王者イラクは、前回王者の日本を相手に、立ち上がりからやや引き気味の試合運びを見せて来た。「相手が引いてきていた」と長谷部も認め、そういった相手に対し「とにかくしっかりボールを回して、チャンスがあれば縦パスで(攻撃の)スイッチを入れる。点が入るところまでは、良いスイッチが入っていたと思いますが、そこからはなかなか自分たちもセーフティにプレーしてし [全文を読む]

タイ戦を「課題となる戦い」と位置付ける香川「自分が試される」

ゲキサカ / 2017年03月26日20時43分

「この前の試合はどちらかと言うと相手のストロングを消すことがチームとして強調されていた。それを全員でやり切って、勝ち切った」。敵地でのUAE戦は相手を意識した戦術を採用。アンカーを置く4-3-3のシステムでUAEのキーマンであるMFオマル・アブドゥルラフマンを封じ込め、守備からリズムをつくった。 香川自身、右のインサイドハーフとして高い位置から献身的な守 [全文を読む]

監督交代が現実的? “本田はアンタッチャブル”を明言したハリルの限界

週プレNEWS / 2016年10月13日06時00分

試合内容を直視すれば、残念ながら今の日本代表の限界が見えた試合だったというのが正直な印象で、少なくともハリルホジッチ監督も会見の冒頭で「悔いはない」と言い切り、さらに「アジア王者を相手に大きなリスクは冒せない」とも述べていたことを考えると、冒頭のコメントは強がりと受け止めたほうが妥当だろう。 そもそもこの試合で日本が引き分けられた理由は、対戦相手のオース [全文を読む]

【アンケート結果】ハリル采配に批判が集中、及第点は原口のみ

超ワールドサッカー / 2016年10月12日15時58分

・順位を争っている相手に対するドローは、相手から勝ち点2を奪い取ることを意味する。その意味では、試合内容はともかく結果としては評価して良いのでは。あれこれ言われた監督の采配も、もう少し早いタイミングで動くべきだったのではという点を除けば許容範囲だったように思う。但し苦しい戦いはこれからも続くはずだから、まずは11月のサウジ戦へ向けて万全の準備をしてほしい [全文を読む]

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