相手 長谷部誠に関するニュース

過去は関係なし! GK川島永嗣、最終予選で未勝利の豪州戦へ「期待をパワーに」《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年08月29日00時20分

相手のフィジカル的な強さだったり、ビルドアップも含めて、相手のやりたいことをやらせないように抑え込んでいけるかがポイントになると思っています」 ──オーストラリアは予選では勝っていないが、最近は負けていないが苦手意識などは 「どちらにも捉えられると思いますし、ポジティブに捉えられれば、勝った試合はアジアカップでも前のフレンドリーマッチでもありますし、内容的 [全文を読む]

長谷部フル出場のフランクフルト、守護神の劇的PKストップで8強入り! ベスト8が出揃う《DFBポカール》

超ワールドサッカー / 2017年02月09日07時34分

57分、相手の前線へのフィードを跳ね返してカウンターに転じると、ゴール前で味方が潰れたボールに反応したハルニクが長谷部を振り切り、ゴールネットを揺らした。 ▽格下相手にまさかの先行を許したフランクフルトだったが、ここから意地を見せる。62分、右サイド深くに侵入したチャンドラーの絶妙なクロスをファーサイドでドフリーのタワサが頭で押し込み、同点に追いつく。さら [全文を読む]

終了間際の被弾で敗れたフランクフルトMF長谷部誠「受け入れ難い敗戦」

超ワールドサッカー / 2016年09月11日12時54分

サイドに開いてセンターバックからボールをもらっても、相手が整っていたのでなかなか真ん中に通させてもらえなかった」とコメント。「もう少し工夫できれば良かったですね」と、相手の守備ブロックを崩せなかったことを悔やんだ。 ▽また、インターナショナルウィークの影響については「昨日、おとといで詰め込みましたけど、チームには新しい選手も多いですし、連携の部分はまだまだ [全文を読む]

3年9か月ぶり先発でビルドアップに貢献した柏木「今は大人になった」

ゲキサカ / 2015年11月13日03時36分

相手を寄せるパス、裏に出すパス、サイドに散らすパスをうまく選びながらやれた。バタバタしたときに落ち着かせることもできたし、ミスしたあともすぐに切り替えて奪いに行けた。球際も良かった」 背番号7は、ピッチで表現すべき役割を一つひとつ挙げながら、「久々の代表での先発にしては良かった」と充実感を漂わせた。 19歳のときに出場した07年U-20W杯で10番を背 [全文を読む]

ハリルJがアンカー型の中盤を確認、麻也「考え方はシンプル」

ゲキサカ / 2015年06月13日21時46分

格下相手の試合が続くW杯アジア2次予選。勝利が至上命題の戦いの中で、引いた相手の守備ブロックをこじ開けていく必要もある。フォーメーションに攻撃的なメッセージを込める指揮官はセンターバックにも攻撃の指示を送っている。 「奪ったあとのところで、前の何人かを置き去りにするようなパスは意識させられている。流れの中でセンターバックが一気にフォワードに当てるのは難し [全文を読む]

決勝アシストの長谷部「いつものドルトムントの怖さがなかった」

ゲキサカ / 2016年05月08日14時13分

相手のフォーメーションも予想と全然違う2トップでやってきたし、試合の中でも相手はフォーメーションを変えてやってきた。その中でうまく(失点を)ゼロに抑えられたということは対応できたのかなと思う」。相手のシステム変更や選手交代にも慌てることなく、リーグ屈指の攻撃陣を完封した。 「いつものドルトムントの怖さがなかったかなと思う。後ろのボランチやセンターバックか [全文を読む]

GL3連勝にこだわるMF長谷部「決勝Tに勢いを付けて行きたい」

ゲキサカ / 2015年01月16日22時08分

2大会前の王者イラクは、前回王者の日本を相手に、立ち上がりからやや引き気味の試合運びを見せて来た。「相手が引いてきていた」と長谷部も認め、そういった相手に対し「とにかくしっかりボールを回して、チャンスがあれば縦パスで(攻撃の)スイッチを入れる。点が入るところまでは、良いスイッチが入っていたと思いますが、そこからはなかなか自分たちもセーフティにプレーしてし [全文を読む]

【THE REAL】日本代表・井手口陽介が放つ衝撃…世代交代の旗手が歴史に刻んだ語り継がれるゴール

サイクルスタイル / 2017年09月05日15時47分

相手の必死のスライディングタックルに防がれたシーンに、バヒド・ハリルホジッチ監督が伝授した戦い方が凝縮されていた。「あれはもう監督の指示で、チームの戦術でした。自分の意思というよりは、戦術で動きました。相手のボランチに僕と(山口)蛍くんがいくような形で。相手のボランチに仕事をさせないような意思というか、戦術だったと思います」今年に入って体格を生かしたロング [全文を読む]

ハリルが貫いたカメレオンサッカーの勝利

THE PAGE / 2017年09月01日06時00分

守ってはハリルジャパンで初めて採用された「4‐1‐4‐1」布陣から繰り出される、怒涛のハイプレスが相手のポゼッションサッカーを寸断。シュートをわずか4本に封じて、無失点に抑え込んだ。 埼玉スタジアムで8月31日に行われたワールドカップ・アジア最終予選第9戦。痛快無比な快勝劇に日本中のファンやサポーターが喝采をあげ、6大会連続6度目のヒノキ舞台出場の喜びを [全文を読む]

ブンデス1部デビューの鎌田&浅野に厳しい評価…「もっと上手くできる」

サッカーキング / 2017年08月21日21時51分

スピードが武器でありながら、ほとんど相手を抜き去ることができず。ポスト直撃のシュートを放った74分が最大の見せ場だった。他に目立った点といえば、いとも簡単にボールを失うことだった。相手ペナルティエリア内で倒れたところでざわついたが、PKの笛はならなかった(45分)」 ■長谷部誠 対フライブルク(0-0)フル出場 『Frankfurter Rundschau [全文を読む]

タイ戦を「課題となる戦い」と位置付ける香川「自分が試される」

ゲキサカ / 2017年03月26日20時43分

「この前の試合はどちらかと言うと相手のストロングを消すことがチームとして強調されていた。それを全員でやり切って、勝ち切った」。敵地でのUAE戦は相手を意識した戦術を採用。アンカーを置く4-3-3のシステムでUAEのキーマンであるMFオマル・アブドゥルラフマンを封じ込め、守備からリズムをつくった。 香川自身、右のインサイドハーフとして高い位置から献身的な守 [全文を読む]

監督交代が現実的? “本田はアンタッチャブル”を明言したハリルの限界

週プレNEWS / 2016年10月13日06時00分

試合内容を直視すれば、残念ながら今の日本代表の限界が見えた試合だったというのが正直な印象で、少なくともハリルホジッチ監督も会見の冒頭で「悔いはない」と言い切り、さらに「アジア王者を相手に大きなリスクは冒せない」とも述べていたことを考えると、冒頭のコメントは強がりと受け止めたほうが妥当だろう。 そもそもこの試合で日本が引き分けられた理由は、対戦相手のオース [全文を読む]

【アンケート結果】ハリル采配に批判が集中、及第点は原口のみ

超ワールドサッカー / 2016年10月12日15時58分

・順位を争っている相手に対するドローは、相手から勝ち点2を奪い取ることを意味する。その意味では、試合内容はともかく結果としては評価して良いのでは。あれこれ言われた監督の采配も、もう少し早いタイミングで動くべきだったのではという点を除けば許容範囲だったように思う。但し苦しい戦いはこれからも続くはずだから、まずは11月のサウジ戦へ向けて万全の準備をしてほしい [全文を読む]

日本代表が大観衆のアウェイ戦でドロー!強敵の豪代表と痛み分け

Walkerplus / 2016年10月11日21時21分

6大会連続6回目の本大会出場を目指す日本代表は、相手サポーターで埋まった敵地でオーストラリア代表と対戦した。 2勝1敗でグループBの4位につける日本代表は、2勝1分けで首位の相手に、5分に先制。相手のパスを原口元気選手が奪うと、長谷部誠選手、本田圭佑選手とつなぎ、最後は走り込んだ原口選手が抜け出し、冷静に左足で流し込んだ。 早々にリードすると、ボールを持た [全文を読む]

長谷部誠が世界で活躍するワケ「厳しいときこそ自分と向き合って、打ち克つ」

ゲキサカ / 2016年10月07日16時00分

その中で、強い相手を倒してこそ、喜びもひとしおなので、『強敵をたたけ』というのは、好きですね。強い相手を倒すまでのプロセスを楽しんでいるところもあります」――プロになる前、たとえば高校生のころから「強豪」「ライバル」ということを意識されていましたか?「静岡では自分たちのチーム以外にも『強豪』がたくさんいました。そういった強豪校は『ライバル』チームでしたし、 [全文を読む]

攻撃で新境地を開こうとする山口「まさに今、何をやれるかが試されている」

ゲキサカ / 2015年11月15日00時41分

柏木はワンタッチのショートパスでチーム全体のリズムをつくり出し、グラウンダーのスルーパスや浮き球のパスで巧みに相手ディフェンスの裏を突き、チャンスを量産。ビルドアップの部分で指揮官から高く評価された。ベンチで見ていた山口は大いに刺激を受けた。 「相手があれだけ引いている中で、(柏木)陽介くんの特長はまさしくあそこにあると思ったし、あれを僕に求められても自分 [全文を読む]

長谷部「もう一度、頬を叩かれた」

ゲキサカ / 2015年06月17日04時35分

相手の守備も良かったと思うけど、その中でもこれだけのチャンスがあって、決められなかった。それは何度も経験してきたこと。何かが最後の部分で足りないということを痛感する」と正面から重く受け止めた。 長谷部が指摘するとおり、多くのチャンスがありながらゴールが遠いという試合は、今まで山のように経験してきたことだ。 「こういうゲームで点が取れないというのは僕らにと [全文を読む]

フル出場の長谷部、逆転負けに「勝たないといけない試合」

ゲキサカ / 2014年10月20日10時23分

ブンデスリーガ公式ウェブサイトによると、ボランチでフル出場を果たしたMF長谷部誠は試合後に「先制したので勝たないといけない試合だった」とコメントし、「相手の1点目は自分がついていくところだったので、もうちょっと相手に寄せないといけなかったですね」と反省を口にしている。 自身のプレーについて「前半の途中からロングボールが多くなってきたので、もう少しチームを [全文を読む]

日本代表に近づく「本田・香川時代」の終わり

日刊大衆 / 2017年09月05日17時35分

そして、後半37分にはまだ代表3試合目の井手口陽介(21)がフェイントから右足を振り抜き、相手ディフェンス2枚の間を通して追加点。浅野22歳、井手口21歳という若いコンビで、W杯予選では初めてオーストラリアを打ち破り、満員のさいたまスタジアムに歓喜をもたらしました」(前同) 後半の立ち上がりには、敗れれば自力でのW杯出場が消滅するオーストラリアが牙を剥く。 [全文を読む]

豪戦でスーパーゴールの井手口、自身の弱点を語る「ボランチとして直したい」

サッカーキング / 2017年09月04日11時19分

相手の映像はまだ見てないです。オーストラリア相手にゴールしたけど、チーム内での立ち位置は変わらない。ただ1試合終わっただけ。毎試合自分をアピールしていかないと生き残れないので、もっともっと自分を出していければいいなと思っています」とコメント。 さらに「昔はビビっていたけど、今はある程度遠慮なくできるようになった。あとはしっかり守備と攻撃の両方に貢献でき [全文を読む]

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