演歌 鳥羽一郎に関するニュース

語っていいとも! 第29回ゲスト・山川豊「今度は離島にも行こうと。“会いに行く歌手”です」

週プレNEWS / 2016年09月04日12時00分

デビュー35周年となり、実兄の鳥羽一郎さんとともに演歌界を代表する顔となった今。前回は貧しかった幼少時代からデビューまでの道のり、そして家族や後輩の氷川さんとの絆まで、まさに“演歌な男気”人生を語ってもらったがーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―デビューされた80年代はレコードが売れた時代ですし、ヒットチャートとかTVの歌番組も全盛で華や [全文を読む]

【船村徹作曲作品】シングル22・アルバム2タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2015年04月22日10時00分

http://meg-cd.jp/artist/takahashi_kiyoko/鳥羽一郎■兄弟船・鳥羽一郎 海のロマンと男の哀愁を唄う 収録曲:1. 兄弟船 2. 矢切の渡し 3. 海の匂いのお母さん 4. 宗谷岬 5. 別れの宿 6. あの娘が泣いてる波止場 7. 南十字星 8. 母のいない故郷 9. 羅針盤 10. わすれ宿 11. 故郷の山が見える [全文を読む]

三山ひろし、10代との世代ギャップに苦笑 新曲の好反応には「超うれしい。マジうれしい」

エンタメOVO / 2017年05月08日16時48分

日本クラウン公式youtube番組「JK記者(ハート)演歌を斬る!!」公開イベントが8日、東京都内で行われ、三山ひろし、“JK記者”の瑞慶山日向が出席した。 日本クラウンの公式サイトで今年3月から月1不定期更新されている番組は、演歌を知らない10代のJK記者が演歌歌手を斬っていくというもの。第1回目は鳥羽一郎、収録済みの第3回目は羽山みずき、三山は第2回の [全文を読む]

語っていいとも! 第29回ゲスト・山川豊「五木ひろしさんをTVで観た時に、まだ子供ですから衝撃でね」

週プレNEWS / 2016年08月28日12時00分

今年がデビュー35周年ということで、実兄の鳥羽一郎さんとともに演歌界を代表する顔となった今、最近ではバラエティ番組等でも素の魅力を発揮。後輩の氷川さんも絶大な信頼を置く、その男気とはーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―氷川きよしさんの御紹介ということで。事務所の大先輩であり、兄貴のような感じですかね。 山川 いや、そんな大したあれでは…芸 [全文を読む]

“魚好き女子”ウギャル、歌が得意な新メンバーを募集

モデルプレス / 2013年09月07日06時00分

さらに漁業関係者に人気の高い鳥羽一郎「兄弟船」、北島三郎「北の魚場」などの名曲演歌をJ-POP風にカバーし、日本クラウンからメジャーデビュー。鳥羽一郎氏から、「素晴らしい活動だ。今、漁師をとりまく環境は、非常に厳しい。後継者問題、原油の高騰、漁に出ても赤字が続く状況だ。ウギャルの歌で、浜のお母さんたちを元気づけてもらいたい!」とエールが送られた。現在、全 [全文を読む]

演歌の大御所そろい踏み!日本クラウン創立50周年記念コンサート開催

okmusic UP's / 2013年08月11日08時00分

終盤では、北島三郎と鳥羽一郎の2人が「演歌兄弟」を熱唱。北島の代表曲「函館の女」を北島と後進の和田青児、大江裕、三山ひろしによる披露と、このコンサートならではの貴重なステージが続く。 大トリの北島は、「北の漁場」「風雪ながれ旅」「百年の蝉」を立て続けに歌い上げ、最後は出演者員で「まつり」を合唱。“クラウンまつり"にふさわしい華やかなステージで観客を楽しま [全文を読む]

ギャルモデルが演歌の名曲カバー 鳥羽一郎「感動した」

モデルプレス / 2013年07月08日17時32分

鳥羽は“ギャルと演歌”という異色のコラボレーションについて「とってもよいことだと思う。感動した」とコメント。「今、漁師をとりまく環境は、非常に厳しい。後継者問題、原油の高騰、漁に出ても赤字が続く状況だ。ウギャルの歌で、浜のお母さんたちを元気づけてもらいたい!!」とエールを送った。 「ウギャル」リーダーのLieは「漁師さんのアニキ的存在の鳥羽一郎様から応援を [全文を読む]

美人演歌歌手・丘みどり 幼い頃に鳥羽一郎コンサートに感動

NEWSポストセブン / 2014年12月12日07時01分

「平成の美人演歌歌手」はどこにいる? というわけで探しだしたのが丘みどり(30)。幼い頃に初めて行った鳥羽一郎のコンサートに感動し演歌歌手を目指すようになったという。 「でも、演歌歌手になる方法がわからなかったので、近道になるかと思って18歳でアイドルユニットのオーディションを受けてデビューしました」 アイドルユニットの一員として活動しながらも、演歌歌手へ [全文を読む]

相田翔子、久しぶりのMCに「うれしさとドキドキ感が入り交じって」

スポーツ報知 / 2017年06月26日18時45分

日本の演歌や歌謡曲が大好きなので、楽しみです」と初々しく語った。 司会を務める元NHKのフリーアナウンサー・宮本隆治氏(66)とは、約15年前にNHKの番組で共演して以来のコンビ。相田が「宮本さんと一緒なので心強いです」と語ると、宮本は「心を治癒してくれるこの笑顔。いるだけでホッとする」と目を細めていた。 相田は、歌手の橋幸夫(74)ととともにヒット曲「い [全文を読む]

相田翔子、歌謡番組アシスタントに大喜び「日本の歌が大好き」

ORICON NEWS / 2017年06月26日17時31分

【写真】「いつでも夢を」をデュエットした橋幸夫&相田翔子 同番組は、毎回ゲストを迎え、新曲情報やプライベートトークなどを繰り広げる演歌・歌謡曲情報バラエティー。5周年記念回は前後編あわせて180分の拡大版(7月10日、24日放送)となり、橋幸夫、大月みやこ、大川栄策、原田悠里、鳥羽一郎、城之内早苗ら豪華ゲストが出演する。 番組5周年を迎えて、司会の宮本は [全文を読む]

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