舞台 堤幸彦に関するニュース

ドS演出の「真田十勇士」再演で勘九郎マジか

Smartザテレビジョン / 2016年07月27日21時08分

9月11日(日)より、東京・新国立劇場で上演される舞台「真田十勇士」の記者会見が行われ、主演の中村勘九郎や堤幸彦らが出席した。 本舞台は、真田幸村が腰抜けの武将だった、という設定で書かれたマキノノゾミの脚本を堤監督が演出する話題作。同作品は、'14年に上演されたものの再演となるが、今回は舞台が9月11日から上演され、9月22日(木・祝)から映画が公開される [全文を読む]

『真田十勇士』堤幸彦監督インタビュー「僕は“プロ”なんだけど“プロ”じゃない」

ガジェット通信 / 2016年09月30日19時00分

映画やテレビドラマ、舞台、漫画、ゲーム等、様々な分野で描かれ続ける真田信繁幸村。歴史に名を刻んだ「大坂の陣」から400余年、“真田イヤー”と呼ばれる今年、2014年に大ヒットを記録したスペクタクル超大作舞台「真田十勇士」が、同作品の演出を手がけた奇才・堤幸彦監督により映画化され、全国公開中となります。 本作は、天下の名将と名高い真田幸村が実は“腰抜けの武将 [全文を読む]

メディカルコスメ ドクターシーラボはスキンケア協賛で 「真田十勇士(舞台/映画)」を応援しています!

PR TIMES / 2016年09月22日10時33分

株式会社ドクターシーラボ(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:石原智美)は、<監督・演出:堤幸彦>×<主演:中村勘九郎>による、史上初!映画と舞台が同時期開幕・公開する「真田十勇士」に、化粧品提供のタイアップを行った事を9月21日(水)ご報告致します。舞台は2016年9月11日(日)より東京公演を皮切りに横浜・関西にて上演され、映画は9月22日(木・祝)よ [全文を読む]

週刊少年ジャンプ 伝説のマンガ「ハイスクール!奇面組」が初の舞台化決定!DMM.yellにて特別オーディションがスタート

デイリーニュースオンライン / 2016年11月15日15時00分

WEBを通じて様々なコンテンツを提供する株式会社DMM.com(代表取締役:松栄立也、 本社:東京都渋谷区恵比寿 以下、DMM.com)は、有名人とのコミュニケーションアプリ『DMM.yell』(ディーエムエムドットエール)において、週刊少年ジャンプで1980年代に人気を博した伝説のマンガ「ハイスクール!奇面組」の舞台に出演するキャストのオーディションを開 [全文を読む]

雅&珠緒のごきブラコンビが「くちづけ」の魅力に迫る

Smartザテレビジョン / 2015年11月05日07時00分

宅間孝行のエンタメプロジェクト「TAKUMA FESTIVAL JAPAN(タクフェス)」で、'10年に初演、'13年に堤幸彦監督の手で映画化もされた名作「くちづけ」が、11月20日(金)より大阪の梅田芸術劇場シアター・ドラマシティで舞台公演をスタートする。 大阪公演を控え、11月7日(土)にABCテレビで「トミーズ雅&赤江珠緒も号泣!舞台『くちづけ』直撃 [全文を読む]

舞台「真田十勇士」中村勘九郎×松坂桃李×堤幸彦×マキノノゾミ WOWOWにていよいよ放送!

PR TIMES / 2014年05月27日11時45分

かつてない壮大なスケールで描く、スペクタクル時代劇の決定版!中村勘九郎、松坂桃李、真矢みきほか豪華キャストが結集!最強メンバーで真田十勇士の真実を描く! ダイナミックなワイヤーアクションと、プロジェクションマッピングを多用した演出により、かつてないスケールで描かれるスペクタクル時代劇・舞台「真田十勇士」。 十勇士の中でも屈指の人気を持つ猿飛佐助を第20回読 [全文を読む]

中村勘九郎「2~3年来の友達のよう」初共演の松坂桃李と息ピッタリ

WEB女性自身 / 2014年01月06日19時00分

1月6日、舞台『真田十勇士』の公開稽古が都内で行われ、歌舞伎俳優の中村勘九郎(32)と俳優の松坂桃李(25)、演出をつとめた堤幸彦氏らが登場した。 今回、初共演となる松坂について問われると、中村は「はじめて会ったのが(ポスターやチラシ用の)スチール撮影のときでしたが、二言、三言会話をしただけで打ち解けました。その後、本読みで会ったときには、すでに2~3年来 [全文を読む]

松坂桃李、初の時代劇オファーに興奮「鳥肌が立ちました」

モデルプレス / 2013年03月05日14時48分

俳優の松坂桃李が、歌舞伎俳優・中村勘九郎が主演を務める舞台「真田十勇士」に出演することが5日、わかった。 この作品は日本テレビ開局60年特別舞台として企画されたもの。「ローマの休日」「十三人の刺客」など話題作を次々と送り出したマキノノゾミが脚本を手がけ、日本を代表する映画監督であり、舞台演出家としてもエンターテインメント性に満ちたスケール感あふれる創作で絶 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

『真田十勇士』の中村勘九郎「僕は女優さんと縁がない」

Movie Walker / 2016年09月22日11時48分

本作は堤幸彦監督が自身の同名大ヒット舞台を映画化した話題作。真田幸村が実はダメ男だと知った猿飛佐助は、幸村を本物の立派な武将に仕立てようと目論み、彼は霧隠才蔵(松坂桃李)ら9人の仲間たちと協力し合い、大博打に打って出る。『真田十勇士』は舞台と映画のビッグプロジェクトで展開され、勘九郎は両方で主演を務めている。「舞台では空気感が大事なので、狂言回し的なことや [全文を読む]

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