女優 堤真一に関するニュース

綾瀬はるか 本番とのギャップが魅力?私服のゆるさで現場がコーフン状態

アサ芸プラス / 2017年03月01日05時57分

テレビで見ない日はない八面六臂の活躍を見せる女優といえば綾瀬はるか(31)だ。実は、カメラが回っていない場面でも周囲の目を引き付けてやまないのだった。 スポーツ紙文化部記者が打ち明ける。「先月中旬、NHK局内でナマ綾瀬を目撃したんです。その日は番組への出演がなく、表に出る予定がなかったようで、青いオーバーオールに白いニットセーターという非常にラフな格好でし [全文を読む]

『プリンセス トヨトミ』チームによる新作映画、次は「ノブナガ」!

NeoL / 2016年06月28日07時52分

キャストも『プリンセス トヨトミ』の強力タッグが復活! ヒロイン・繭子役には映画『海街 dialy』で多くの賞を受賞、今年12月公開の映画『海賊とよばれた男』などの話題作にも出演し、日本を代表する女優・ 綾瀬はるか (31)。織田信長役には、NHKドラマ『マッサン』、映画『日本のいちばん長い日』などに出演し、シリアスからコミカルまで多彩なキャラクターを演 [全文を読む]

「台本は読んでこないけれど……」各方面から絶賛されるAKB48・指原莉乃の“女優力”

日刊サイゾー / 2013年07月19日11時00分

「特に、『俺まだ』の福田雄一監督が彼女を絶賛していて、『将来は女優業に専念するべきだ!』とベタ褒めしています。実際、ドラマを含めると、監督の作品に出るのは5作目ですしね。秋元(康)さんにも『女優にするべきですよ』と進言したそうですし、その評価はほかの女優さんと比べても遜色ないようです」(映画関係者) 前回のAKB48選抜総選挙で1位になってからというもの [全文を読む]

女優として正念場を迎える元AKB48・島崎遥香 朝ドラ『ひよっこ』に続き、NHKドラマ10にも出演で……

日刊サイゾー / 2017年04月27日07時00分

昨年12月31日でAKB48を卒業し、女優業を中心に活動している島崎遥香が正念場を迎えたようだ。島崎はNHK連続テレビ小説『ひよっこ』の追加キャストに決まったほか、6月23日にスタートするNHKドラマ10『ブランケット・キャッツ』(金曜午後10時~)にも出演する。立て続けにNHKのドラマへ起用されることで、いよいよその“演技力”が問われそうだ。 『ひよっこ [全文を読む]

共演者と次々熱愛報道の蒼井優の「弱点」…破局後に相手男性が次々結婚の謎

Business Journal / 2016年11月22日12時00分

“共演者キラー”の異名を持ち、10月13日発売の「女性セブン」(小学館)で、また共演者との熱愛が報じられた女優、蒼井優。お相手は、シンガーソングライターの石崎ひゅーい。これまで岡田准一(V6)、大森南朋、鈴木浩介、堤真一、三浦春馬と、そうそうたる顔ぶれとの熱愛を報じられてきた蒼井。石崎は映画初出演にして、12月3日に公開される映画『アズミ・ハルコは行方不明 [全文を読む]

魔性と呼ばれる蒼井優のカッコよさ!男の期待どこ吹く風で我が道を行く女

messy / 2016年10月15日19時00分

10月13日に発売された『女性セブン』(小学館)で、女優の蒼井優の熱愛発覚が報じられた。新たな恋人は、ミュージシャンの石崎ひゅーい。蒼井といえばナチュラルな雰囲気が魅力で、素朴で透明感のあふれる役柄も多い女優。恋愛というイメージとはかけ離れているが、実はこれまでに数多くの熱愛が報じられてきた恋多き女で、ルックスや役柄的に清楚で慎ましやかなプライベートを期待 [全文を読む]

戸田恵梨香の“大物”女王様ぶりに堤真一もタジタジ! 傲慢、不精で男性人気は地に堕ちたか

日刊サイゾー / 2015年08月19日23時30分

17日、俳優の堤真一と女優の戸田恵梨香が、ドラマ『リスクの神様』(フジテレビ系)のファンイベントに登場。ドラマは、企業を守る危機管理専門家の奮闘を描くストーリーなのだが、「敵に回すと一番やっかいな出演者は?」と質問を受けた堤は迷うことなく、「戸田恵梨香」と即答。その理由として、「この人が機嫌が悪くなると、現場が進まない」と答えた。 これに対して戸田は「さっ [全文を読む]

朝ドラに元巨乳アイドルふたりが共演!『マッサン』の見方がまた楽しくなった

週プレNEWS / 2015年02月04日06時00分

ここ10年ほどで女優にスタンスを移し実績を重ねているのも共通点。 映画担当を長く務め、ドラマの特集も多く手がけた本誌編集がこう語る。 「2002年くらいからそれぞれ女優としての基盤を築いた感じですか。それまでもドラマに出たりはしてましたが、小池さんは森田芳光監督の映画『模倣犯』で、おっ、こんな演技もできるんだと注目され、翌年の堤幸彦監督『2LDK』は主演で [全文を読む]

恋多き女、鈴木京香が初エッセーで“恋ばなスルー”、その真意は?

アサ芸プラス / 2013年12月04日09時59分

女優の鈴木京香(45)が初めてのエッセー「丁寧に暮らすために。my Favorites A to Z」(講談社)を12月13日に出版する。発売前に出版関係者を集めて異例の講演会を行ったが……。 同書は、女優生活25年目の節目に初挑戦。自身の好きなものをAからZまでアルファベット順に書き綴った。多忙な女優業の合間に執筆、掲載写真の多くも自ら撮影、校正も他人任 [全文を読む]

蒼井優「“男ポイ捨て”の魔性エロス素顔」

アサ芸プラス / 2013年07月10日10時00分

「当時、鈴木は女優の藤谷美紀(39)と同棲中。蒼井が奪う形で昨年5月から交際をスタートさせた。程なく公式サイトで『交際宣言』までしましたが、今年6月14日、今度は双方の公式サイトで『3月上旬には別れていた』と『破局』発表、理由については触れられていませんでした」 その後の報道によれば、鈴木は今年2月に月50万円の住宅ローンを組み“愛の巣”マンションも購入 [全文を読む]

元AKB48・島崎遥香“朝ドラ女優”デビュー決定も……「1,500人のオーディションで決まった」は本当?

日刊サイゾー / 2017年04月27日20時30分

「オーディションに1,000人以上参加したのも、制作サイドがぱるるの演技を気に入ったのも本当のようですが、世間からは“女優”としてまだ認められてない節があるため、疑惑が浮上するのも仕方ない。テレビ関係者の間では、女優としてそれなりに評価を得ているぱるるですが、世間では『何を演じてもぱるる』の声が強く、温度差が気になります」(テレビ誌記者) とはいえ、NH [全文を読む]

小泉今日子 堤真一との禁断「路上暴走」一部始終!(2)数々の酒豪エピソード

アサ芸プラス / 2017年04月15日17時57分

変な気を遣わなきゃいけない女優さんとか多いじゃないですか。大物さんとか」 堤がそう言うように、小泉は大物女優の立場にありながら、撮影現場にスッピンのまま1人で現れることがあるほどで、打ち上げの日も1人で歩いて会場入りしたという。 ドラマ関係者が続ける。「高級車で乗りつけたり、付き人を従えてというタイプじゃない。仕事終わりの自由な時間を束縛されたくないという [全文を読む]

島崎遥香がAKB卒業を機に“顔面大工事”!? ワシ鼻消失「横から見ると、反り返ってる」と話題

日刊サイゾー / 2017年01月17日00時00分

昨年10月にグループ卒業を発表した際には、「ここで“私は女優になります”と言うほどの実力はない。頂いた仕事に全力で取り組んでいきたい」と謙虚にコメントしながらも、「ジブリの声優をやることが、ずっと夢でした」と大きな夢を語っていた。 しかし、そんな島崎の鼻に対し、「ぱるるの鼻、すごい」「鼻筋が埋没してる」「なんじゃこりゃー」と、違和感を訴えるファンが続出して [全文を読む]

綾瀬はるか、“天然”コメント連発に「あざとすぎる」

日刊大衆 / 2016年12月17日23時00分

12月12日、女優の綾瀬はるか(31)が主演を務める映画『本能寺ホテル』の完成報告会見に出席した。 同作は、「本能寺の変」の前日にタイムスリップしてしまった女性が、織田信長らと出会うという物語で、2011年に公開された映画『プリンセス・トヨトミ』のスタッフとキャストが再集結した歴史エンターテインメント。 信長を演じた俳優の堤真一(52)は、炎に囲まれたシー [全文を読む]

島崎遥香、“小泉今日子の娘”役に「のんの方が良かった」の声 紅白選抜には「もう内定済みでしょ?」

おたぽる / 2016年12月13日19時00分

それだけに、ファンからは「今後の女優業を占う大事な作品」「ロケットスタートを切って欲しい」などと期待の声が寄せられている。 「今後、島崎が女優として活躍していく姿を楽しみにする一方で、『卒業したら、ぱるるのアイドル姿はもう見られなくなってしまうのでは?』と、寂しい思いを抱いているファンは少なくないようです。また、今年のAKB48のNHK紅白出場は、投票で選 [全文を読む]

蒼井優は“肉食系”!? すさまじき恋愛遍歴

日刊大衆 / 2016年11月23日20時00分

まるで十代の少女のようなあどけない顔立ちにきゃしゃなスタイル、そして持ち前のピュアな雰囲気で男女問わず人気の女優、蒼井優(31)。世間的には料理上手でかき氷が好きな、かわいらしい文化系女子といった印象があるが、実際の素顔は少々違うようだ。 「蒼井優は車を豪快に乗り回したり、ドラマの打ち上げなどで酒をガンガン飲んでタバコを吸いまくるなどといった、かわいらしさ [全文を読む]

綾野剛、映画『FF15』の声優抜擢に「山田孝之のコネ?」 近藤春菜との“結婚式”に、高畑充希ファンが安堵の声

おたぽる / 2016年06月04日12時00分

綾野といえば、これまでに、戸田恵梨香、橋本愛、成海璃子などとの熱愛報道が流れただけでなく、2013年に放送されたドラマ『空飛ぶ広報室』(TBS系)で共演した、新垣結衣にも言い寄ったというウワサが流れ、ネット上では『俳優界きってのプレイボーイ』『共演女優には、とりあえず手を出す』などと、悪名高いため、自分が応援している女優が、映画やドラマへの出演が決まった際 [全文を読む]

鈴木京香が長谷川博己と初ツーショット 大きな決意あるか?

NEWSポストセブン / 2015年11月12日07時00分

貞淑な妻から妖艶なオトナ女性まで演じ分ける大女優となった今の今まで、鈴木京香(47才)のガードは鉄壁だった。過去に男性とのツーショットが撮られたのはたった1度だけ──。その京香が、11月上旬の夜、恋人の長谷川博己(38才)とふたりでゆったりと路上を歩いていた。周囲が気づいても、隠れることもなく、距離を置くこともなく、そっと彼に寄り添って歩き続ける。そしてふ [全文を読む]

ヒットドラマは夏に出る!? 今夏は「若手&渋メン」が鍵

Smartザテレビジョン / 2015年06月25日17時27分

■若手俳優を大量起用、無名女優がいきなり主演に 「月9ドラマ初主演となる「恋仲」(フジ系)の福士蒼汰、連ドラ初主演「ホテルコンシェルジュ」(TBS系)の西内まりやらだけでなく、「デスノート」(日本テレビ系)の窪田正孝と山崎賢人、「池井戸潤原作 民王」(テレビ朝日系)の菅田将暉ら、世代きっての演技派が抜てきされています。ここ数年、各局は主演俳優の顔触れを固 [全文を読む]

「やっぱり映画っていいなあ」 ー神様はバリにいるー

アサ芸プラス / 2015年01月17日09時54分

著書に「やっぱり!映画は“女優”で見る!」(近代映画社刊)など。 [全文を読む]

フォーカス