大リーグ 田中将大に関するニュース

ダル、田中の右ひじ故障を予言? 朝日新聞コラムの向井万起夫説をプロはどう見るのか

週プレNEWS / 2015年04月02日06時00分

その縁で、朝日新聞の夕刊面に「大リーグが大好き!」という長期連載コラムを不定期で持っている。 そしてなんと、そこで向井氏は今回のダルの怪我を”予言”していたのだ。 「ダルビッシュは先発投手なのに、いつもセットポジションで投げる。(中略)投球では身体の縦回転と横回転がきちんとバランスよく行われることが大事だが、これをセットポジションから行うことも可能。でも、 [全文を読む]

新居はビル・ゲイツも住むトランプ・ワールドタワー!? 田中将大160億円契約で、里田まいを待つ“ブルジョワ生活”

日刊サイゾー / 2014年01月29日09時30分

大リーグ・ヤンキースと7年総額1億5,500万ドル(約160億円)の大型契約を結んだ田中将大投手。妻の里田まいも23日、自身のブログで「主人のお仕事で、アメリカのニューヨークに行くことになりました」と報告。コメント欄には、「私もまいさんのような素敵な女性になりたい」「まいさんのファンになりました。憧れの夫婦です」など、2,000件以上の応援メッセージが寄 [全文を読む]

楽天・則本「野茂をも超える」奪三振王へ

日刊大衆 / 2017年06月13日08時05分

これで、7試合連続の2桁奪三振を記録し、1991年に近鉄の野茂英雄(現大リーグ・パドレスアドバイザー)が作った6試合連続の記録を破り、金字塔を打ち立てたのだ。 野球評論家の橋本清氏は、こう絶賛する。「則本のマウンドさばきはデビュー当初から新人離れしていましたが、今や、楽天にいた当時の田中将大と比べても引けを取らない実力をつけていますよ」 しかし、則本といえ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】里田まい、田中将大投手との貴重なオフショット公開 夫の番宣に一役買う

TechinsightJapan / 2017年02月17日12時47分

タレントの里田まいが16日、夫である米大リーグ・ヤンキースの田中将大投手とのツーショットを公開した。写真には田中投手が出演するテレビ番組の告知がされており、「#見れない場合は録画はいかが?」と里田らしいユーモアのあるコメントが添えられている。 昨年11月に家族揃って帰国し、東京や札幌でゆっくり過ごした里田まい。2月早々に米ニューヨークに戻り、1歳を迎えたば [全文を読む]

田中将大「衰えぬアイドルオタぶり」に、さんま驚愕

日刊大衆 / 2016年10月06日18時00分

アメリカ大リーグ、ニューヨーク・ヤンキースで活躍中の田中将大(27)。大のアイドルファンとしても知られている田中はアメリカにいても“健在”なようで、10月1日に放送された『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)で、明石家さんま(61)からその一面を暴露されることとなった。 これまで「AKB48」「ももいろクローバーZ」「モーニング娘。」など、田中がファンだと [全文を読む]

NYヤンキース田中将大、メジャー1年目を支えた黒田博樹の教えを告白。

PR TIMES / 2015年02月25日09時26分

メンタルの強さの秘密とは!? [画像1: http://prtimes.jp/i/7254/105/resize/d7254-105-711718-0.jpg ] 月刊「ゲーテ」は創刊9周年を記念し、表紙に米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手を迎え独占取材を敢行! 昨年、名門ニューヨーク・ヤンキースと総額1億5500万ドルの7年契約を結び、渡米した田中投手 [全文を読む]

松坂、中島…大リーグ撤退組「超高額契約」ってどうなのよ?(4)二束三文のはずが3年12億

アサ芸プラス / 2014年12月23日09時56分

橋本清氏が中島についてこう話す。 「タイミングの取り方など、アメリカを軸としたプレースタイルから日本のピッチャーに慣れるまで、若干の時間はかかると思う。ただし長期契約なのだから、例えば1年は目をつぶれば、結果を出すようになるという考え方はできます。時間をかければ中島が結果を出すことに不安はないでしょう。ただし、日本球界での過去の実績を加味した年俸ではあるの [全文を読む]

田中将大が成功する秘訣「いい枕と布団さ」とジーターが語る

NEWSポストセブン / 2014年04月17日16時00分

大リーグデビューしたヤンキースの田中将大。辛口な現地メディアからも賛辞が送られるデビューを飾り、まずは一安心。これから成功するためには先輩メジャーリーガーたちのアドバイスに様々な成功するための処方箋がある。 「ヤンキースの先輩、松井(秀喜)も習慣の違いに面喰らい、数々の失敗から学んで、認められていきました」 そう語るのは、近著に『無敗の男―田中将大』(大和 [全文を読む]

初代日本人メジャー 村上雅則の後野茂まで30年かかった理由

NEWSポストセブン / 2014年03月14日16時00分

今季デビューする田中将大を始め、日本人選手が大リーグでプレーする光景もすっかり珍しくなくなった。しかしこれも先人たちの努力があってこそ。日本人メジャーリーガー第1号の“マッシー”こと村上雅則氏について、スポーツライターの永谷脩氏が綴る。 * * * ヤンキースの田中将大がフィリーズとのオープン戦で2回無失点、3奪三振のデビューを飾った。サバシア、黒田博樹に [全文を読む]

玉の輿寸前の紺野あさ美が狙う「第二の里田まい」、磯山さやかの参戦で暗雲?

メンズサイゾー / 2014年02月14日12時00分

姉妹グループを含めても、大リーグ入りした田中将大投手と結婚したカントリー娘。の里田まいに次ぐポジションといえるだろう。もし将来的に野村投手が大リーグ移籍すれば、田中投手以上の大物に化ける可能性もある。 だが、これに待ったを掛けたと報じられているのが磯山だ。 「野村投手は甘いマスクのプレイボーイで知られ、女グセの悪さは有名。取材で球場を訪れた女子アナやタレン [全文を読む]

マー君の大リーグ移籍で勃発するサバイバルプロ野球

アサ芸プラス / 2014年01月16日09時57分

楽天日本一の立て役者となった田中将大(25)。契約を巡って越年したものの、メジャーに移籍することはほぼ確実。“魔球”スプリットで三振の山を築きそうだ。プロ野球解説者の江本孟紀氏が太鼓判を押す。 「ダルビッシュのいるレンジャーズのような打力のあるチームで、今シーズンのように田中が普通に力を発揮できれば15勝はいけるでしょう」 だが、マー君の抜けた穴は予想以上 [全文を読む]

里田まい マー君“おバカ扱い”をやんわりとたしなめた賢妻

NEWSポストセブン / 2012年02月04日16時00分

しかし、中には「やがて大リーグに行くマー君としては、語学堪能な女子アナとかのほうが」などなど、余計なお世話なことをいう人も少なくありません。 何を隠そう私は、里田さんとニッポン放送の『サンデーオトナラボ』というラジオ番組で、去年の秋まで3年間、その前身の番組を入れると4年間共演させてもらっていました(番組は毎週日曜日お昼12時から大好評放送中です!)。 里 [全文を読む]

なぜそこにいる!? 気になるメジャーの守備シフト

ベースボールキング / 2017年05月29日21時15分

◆ 白球つれづれ2017 ~第13回・守備における日米格差~ 近年、米大リーグのテレビ中継を見ていると極端な守備シフトが目に付く。 例えば、田中将大が登板するヤンキース戦。センター前へ火の出るような当たりに田中の顔がゆがむ。ところが次の瞬間、二塁ベース後方に位置した二塁手が打球をキャッチする。 また、強打の左打者が完全に一、二塁間を破ったと思ったらライトの [全文を読む]

WBC・侍J、爆勝の陰で小久保監督に批判殺到…突如大崩れの則本、「ハレモノ」状態

Business Journal / 2017年03月08日14時00分

ダルビッシュ有(テキサス・レンジャーズ)、田中将大(ニューヨーク・ヤンキース)、岩隈久志(シアトル・マリナーズ)など、期待された米大リーグ選手が続々不参加を表明し、さらに参加を予定していた大谷翔平(北海道日本ハムファイターズ)、嶋基宏(東北楽天ゴールデンイーグルス)などの国内選手もけがなどで相次いで離脱し、“小粒感”が否めないなか、上々のスタートを切った [全文を読む]

WBC韓国代表は「歴代最弱」?日本同様MLB組は軒並み不参加、来月6日に1次ラウンド初戦

Record China / 2017年02月26日07時30分

WBCで韓国は日本と激戦を繰り広げてきたが、今回の代表チームは日本と同じように米大リーグ(MLB)組が軒並み不参加。韓国紙は「歴代最弱」と嘆いている。 韓国は06年の第1回WBCでは準決勝で日本に敗れたものの、08年北京五輪では金メダルを獲得して雪辱を果たした。09年の第2回WBCは準優勝。決勝で日本と延長戦にもつれ込む激闘を演じた。第3回WBCは1次ラウ [全文を読む]

プロ野球「大物選手たちの去就」を超速大公開!

日刊大衆 / 2017年02月01日11時30分

大リーグの球団首脳らが一堂に会するウインターミーティングでも、大谷が話題に上り、各球団の監督が“特別な選手”などと絶賛し、早くも争奪戦が水面下で繰り広げられています」(在米スポーツライター) その中で、一歩リードしていると目されていたのが、サンディエゴに本拠地を置くパドレスだ。「パドレスは、日ハムと業務提携しているんです。日ハムの金子打撃コーチがパドレスに [全文を読む]

大谷翔平のメジャー移籍を容認する日ハム球団事情

NEWSポストセブン / 2016年12月12日16時00分

大谷は会見で、 「大リーグに行きたいと思った時に自分の意志を尊重し、応援してもらえるのは嬉しい」と明かしている。球界の至宝の“流出”が簡単に認められる背景には、日ハムの球団事情がある。 「巨人や阪神、ソフトバンクなどでは選手の年俸総額に事実上、限度がありません。人気球団は放映権料やグッズ販売で収入があり、甲子園球場やヤフオクドームなど親会社が球場の営業権を [全文を読む]

大谷VSイチロー!? 日本プロ野球「メジャーで戦わば」徹底シミュレーション

日刊大衆 / 2016年11月28日13時00分

古くから日本のプロ野球と大リーグのベースボールは似て非なるものといわれる。実際、勝負するといかに!? 2016年のプロ野球は、セ・リーグでは広島カープが圧倒的な強さで25年ぶりの優勝を果たし、パ・リーグは日本ハムファイターズとソフトバンクホークスの2強がペナントレースを席巻した。セ・リーグで無類の強さを示した広島と、最後の最後まで、ライバルチームとのデッド [全文を読む]

川崎宗則に意外な高評価? 日本人大リーガー「現地通信簿」

日刊大衆 / 2016年11月17日10時30分

大リーグ評論家の福島良一氏は言う。「年齢を考えれば、考えられない素晴らしい成績ですが、まだまだ力は衰えていない。球団は早くも契約延長を決めましたが、これだけ早く、43歳のプレーヤーへ延長の話が来ること自体、異例です」 これは、マーリンズがイチローに対して、健康も体力も問題ないと判断している証拠だろう。他の選手を見てみると、今季の活躍といって思い浮かぶのが、 [全文を読む]

里田まい、意外な人物との接点は…

NewsCafe / 2016年11月11日11時15分

にしても、トランプの今後は不気味だけど、日本人でつながりがある人も少ないようだな」 記者「実は、トランプが共和党の大統領候補として有力になってきたころから意外な日本人タレントの名前が浮上していました」 デスク「誰…だろ?」 記者「今はニューヨークに住む里田まい(32)ですよ」 デスク「夫は言わずと知れた大リーグ・ニューヨークヤンキースのマーくんこと田中将大 [全文を読む]

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