巨人 渡辺恒雄に関するニュース

巨人軍復活に「長嶋茂雄監督」を提案する

プレジデントオンライン / 2017年06月25日11時15分

1945年生まれで、「由緒正しい巨人ファン」を自認する元「週刊現代」編集長の元木昌彦氏は、巨人軍復活のための極め付きのアイデアがあるという。その中身とは――。 ■川上哲治にもらったキャラメル 私は由緒正しい巨人ファンである。父子2代であることはもちろん、小学校へ上がる前、父親が読売新聞社の野球部に入っていたので、多摩川の練習場に連れて行かれたことがあった。 [全文を読む]

中畑DeNAが画策する「松井秀喜強奪計画」とは?

アサ芸プラス / 2015年02月21日17時56分

松井氏は昨年オフに巨人からのコーチ就任要請、春キャンプでの臨時コーチ要請を続けて断り、引退以降、巨人が敷く「松井監督誕生」路線にやんわりと拒否反応を示している。 「監督の話題をいろんなところで振られても、絶対にやりたいとも興味があるとも答えない。今なお実権を持つ渡辺恒雄球団最高顧問(88)への不信感と、指導者ならまず古巣ヤンキースでコーチ業の勉強をしたい [全文を読む]

菅野、大谷、藤波、東浜、ドラフト会議を裏中継!

アサ芸プラス / 2012年11月01日10時57分

伯父である原辰徳監督(54)の巨人入団を熱望したものの、同じく1位指名した巨人は抽選で敗れていた。スポーツ紙デスクが言う。 「今年の正月に親戚が集まる席で、菅野は原監督に『今年も必ず指名するから』と言われました。が、今度こそ相思相愛が実ると断定できなかったのは、日本ハムの再アタック説など、指名リストから外さない球団が複数あったからです」 ドラフトを間近に控 [全文を読む]

開幕直前ワイド!プロ野球「黒いスタートダッシュ」上原⇔岩隈「幻のトレード」、ラミレス「原嫌い」で遺恨移籍・・・

アサ芸プラス / 2012年04月03日10時59分

巨人・清武元GM球界爆弾男が「暴露本」で機密情報をブチまけた! プロ野球開幕。目前に迫ったその盛り上がりを台なしにするスキャンダルが、次々と噴出している。朝日新聞による巨人裏契約金報道に続いて出たのは、その巨人を追われた元GM爆弾男の衝撃暴露本。自分をクビにした報復だと言わんばかりに球団、そして球界の機密事項をバラしまくっているのだ。 「おう、五億円よこせ [全文を読む]

開幕直前ワイド!プロ野球「黒いスタートダッシュ」 熱烈ファン1000人&野球有名人「緊急アンケート」

アサ芸プラス / 2012年04月04日10時59分

裏契約金報道「巨人vs朝日」どっちが正しい!? 「キミたちは結局カネが好きだってことでしょ」 ペナントレース開幕直前に、「巨人VS朝日新聞」のガチンコバトルが勃発した。朝日の「裏金」スッパ抜きに対し、巨人は「謝罪しろ」。醜すぎる場外乱闘に、蚊帳の外に置かれた野球ファンは怒り心頭なのである。 * 3月15日、朝日新聞の1面に球界を激震させるスクープが掲載され [全文を読む]

<1回10万円は「わずかな金」?>巨人「円陣声出し」一声で14万円、保育士の月収14万円

メディアゴン / 2016年03月20日07時30分

「円陣の発声担当選手へ巨人勝てば最大14万円」この直前、筆者は朝のワイド番組で女性保育士さんのこんなインタビューを視ていたからだ。月のお給料はどれくらいですか? の質問に女性保育士さんは次のように答える。 「手取りで14万円ぐらい・・・」巨人の若手選手とこの保育士さん、年齢はほとんど変わらないだろう。片方は円陣でひと声叫ぶだけで14万円。もう一方は週に5 [全文を読む]

ポスト原辰徳の最右翼は松井秀喜 中畑清や落合博満の名前も

NEWSポストセブン / 2015年06月17日07時00分

巨人を率いて通算12年は、長嶋茂雄氏(15年)、川上哲治氏(14年)に次ぐ歴代3位だ。原辰徳監督はそれだけの長期政権を任されるだけの文句のつけようのない輝かしい戦績を残した。しかしそんな名将も、今季限りで契約切れを迎える。早くも球団内外では、次期監督の名前が取り沙汰されている。 「ポスト原辰徳」争いは、すでに始まっている。その最右翼は、松井秀喜氏だ。 「親 [全文を読む]

落合博満が「猛毒講演会」で球界メッタ斬り(2)

アサ芸プラス / 2012年08月01日10時59分

巨人ナインにも落合派多し ところで落合氏は、来季の巨人監督就任に向けて渡辺恒雄球団会長(86)と極秘裏に会食している、という本誌7月12日号の記事について、 「この前、ナベツネさんと飯食ったと週刊誌に出てて、『誰だ!?』って。飯食ってないし、どっかの球団の監督になりたいとかないです」と壇上から否定した。 そして、物理的に監督就任は不可能だという理由をあげて [全文を読む]

開幕直前ワイド!プロ野球「黒いスタートダッシュ」 危険球座談会剛腕スカウトが封印された「ウラ交渉」を全部バラす!「あの大物捕手は球団のクレジットカードで大豪遊」

アサ芸プラス / 2012年04月05日10時59分

* A 朝日が報じた巨人の裏金問題、正直、何をいまさらこの時期にという感じがする。 B 名前があがった6人は、最初から巨人に入りたかったわけではない。それを強引に獲得したのだから、カネもかかるわな。 C どんな選手も入団会見の時の顔色を見れば、好きで来たのか、がんじがらめで入団したのかすぐわかる。 D その点では、高橋由伸の仏頂面だろ。西武、ヤクルトと3 [全文を読む]

「徹底的にやれ!」テレビ各局の野球賭博追及は「清原の試合映像を断られた恨み」

日刊サイゾー / 2016年03月18日20時30分

野球賭博の新たな関与者が判明したことで、プロ野球・読売巨人は、渡辺恒雄・球団最高顧問らトップ3人が引責辞任。これは、新たに発覚した高木京介投手以外にも、まだ関与者がいる可能性が高いことで早々に現場逃亡を図ったという見方もある。実際、賭博の仲介人である飲食店経営者は週刊誌と接触して、さらなる暴露の姿勢を見せており、手に負えなくなった球団側は警察に捜査を委ねて [全文を読む]

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