番組 島田紳助に関するニュース

【緊急アンケート】終わってほしいテレビ番組ランキングを大発表!

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年06月07日06時00分

かつては良い番組が沢山ありましたね。「カノッサの屈辱」「夢で逢えたら……」「ブラックワイドショー・第三惑星放送協會」などなど、人気の番組が星の数ほどありました。 しかし現在、人気を博している番組も視聴率を落とし、打ち切りがささやかれるようになりました。あなたはテレビを観ていますか? テコ入れが悪循環に…… 人気だった番組の視聴率が落ちはじめると、番組制作サ [全文を読む]

<TBS「新春解禁!余談大賞」>カンペを破り捨てたヒロミにある「司会者の資質」

メディアゴン / 2016年01月05日07時32分

企画した番組がTBSの編成を通過し、実現することになった。『コロンブスのゆで卵』という番組を覚えておいでだろうか。司会に思い描いていたのは島田紳助である。その頃、紳助は人気の端境期にあり、 「紳助では数字(視聴率)が取れない」と、各局の編成マンが言っていた。その後『嗚呼!バラ色の珍生!!』(日本テレビ)や『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)や『クイズ! [全文を読む]

ローカル番組好調で関西芸人の大阪回帰が進行中

デイリーニュースオンライン / 2015年01月23日10時50分

東京で作られる番組の多くは潤沢な予算で作られていて、日本全国にネットされている。出演者の顔ぶれもセットも豪華で、内容も練りに練られている。そんな東京の番組に対して、地方制作の番組が太刀打ちできるはずがない、というのが一般的なイメージだった。 実際、地方局で制作されるのは地域密着型のニュース番組や情報番組が多く、エンタメ要素の強いバラエティ番組はあまり作られ [全文を読む]

石坂浩二なぜ話さない?「なんでも鑑定団」不自然すぎる映像

WEB女性自身 / 2016年01月26日00時00分

「最近、石坂浩二さんは番組で一言もしゃべりませんが、その映像はとても妙な感じで、何か理由でもあるのですか?」 年明け早々、読者からある人気番組に関する 謎 が、編集部に寄せられた。読者によると、すでにネット上でもかなり話題になっているという。さっそく検索してみたところ、「なぜ番組司会者を不自然な形で画面に出ないようにするのか、とても気味が悪い」などの書き込 [全文を読む]

<「開運!なんでも鑑定団」でパワハラ?>テレビ東京が石坂浩二に尊敬の念を払わない非礼

メディアゴン / 2016年01月30日07時40分

知るためには、番組開始の当初にさかのぼってみる必要がある。1994年(平成6年)に始まった「開運!なんでも鑑定団」は、イギリス・BBCで放送されている「Antiques Roadshow」という一般人のお宝を鑑定士が鑑定する番組が原型である。さらに言えば、島田紳助が過去に司会をしていた深夜番組「EXテレビ」(大阪版・読売テレビ)の一企画として放送した「家宝 [全文を読む]

(前編)「テレビマンが起業家に伝えたい3つのこと」ダウンタウンDXの西田P (@jironishida) から企画のいろはを聴いてきた 【増田 @maskin】

TECH WAVE / 2013年04月13日12時00分

『EXテレビ』『ダウンタウンDX』など読売テレビの人気お笑い番組を多数演出。誕生の瞬間はいつもギリギリ 「テレビの世界で24年生きてきて、今が一番楽しい。そこだけは、嘘偽りなしに言えます。どんな世界にも、どこかに賞味期限というものがあり。賞味期限がきたら、いわゆる “肩たたき” をされてしまう。当然、僕も “いずれくるでしょう。僕の賞味期限はいつなんだろう [全文を読む]

電撃引退から1年の激流 島田紳助の「爪痕」(中) 「もうテレビ界にオレの居場所はないわ」(1)

アサ芸プラス / 2012年10月11日10時54分

「紳助さんは、昨年の引退会見の際、出演している番組には、事前に連絡をしてコトの経緯を説明していた。ところが、引退会見以降は在京のテレビ関係者からはまったく連絡がない。かろうじて、吉本を通じて問い合わせがあったぐらい。もともとテレビ局の関係者とはさほど親しくしなかったとはいえ、のちに紳助さんは飲み会の席で、『テレビ界にオレの居場所はないわ』とこぼしていたそ [全文を読む]

石坂浩二激怒した『鑑定団』責任者の罵声、鑑定士への強要も

WEB女性自身 / 2016年02月02日00時00分

人気ご長寿番組『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)の番組制作責任者A氏が2年以上にわたり、司会である石坂のコメントを意図的に編集カットするよう指示。番組創設メンバーである石坂を自主降板へと追い込もうとしている、と報じた。 「『女性自身』が発売された当日の放送は、石坂さんの映像がどう編集されているかみんな注目して見ました。もし石坂さんが映る場面を大幅に増 [全文を読む]

ダウンタウン冠番組が2本も! フジテレビのリストラ候補番組に吉本は?

サイゾーウーマン / 2012年08月31日13時00分

先日終了が発表された『はねるのトびら』(フジテレビ系)に引き続き、フジテレビのバラエティ番組に大変動が起こりつつある。現在ダウンタウンがMCを務める『爆笑 大日本アカン警察 』『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』の両番組に関して、今期限りでどちらかを終了させる動きがあるという。 『アカン警察』は、かつては深夜の単発番組だったが、昨年4月から [全文を読む]

日本一やる気のないアシスタント「吉田真由子」が「歴代最長記録」を更新するぞ!

しらべぇ / 2015年06月16日08時00分

それは「テレビ番組における女性アシスタント最長記録」である。 <日本のテレビ番組女性アシスタント最長記録ランキングベスト3> 1位:岡部まり(探偵!ナイトスクープ)20年9ヶ月→降板済 2位:吉田真由子(開運!なんでも鑑定団)20年8ヶ月→継続中 3位:山瀬まみ(新婚さんいらっしゃい!)17年11ヶ月→継続中 ※2015年6月時点 ■影となって番組を支える [全文を読む]

テレビ東京の“石坂浩二イジメ”が陰湿すぎ!「ヤクザと付き合いある」とウソ吹聴も……

日刊サイゾー / 2016年02月03日11時00分

テレビ東京系『開運!なんでも鑑定団』を3月末で降板する俳優の石坂浩二に対し、一部番組関係者が「ヤクザと付き合いがある」などとウソの悪評を流していた疑いがあることがわかった。 石坂は美術品などに造詣が深いことを生かして、1994年の番組開始から出演を続けてきたが、近年は出演しているのにオンエア上では発言のほとんどがカットされ、視聴者や番組観覧者から不自然さを [全文を読む]

『だんくぼ』他2人MCのバラエティー番組が増加してるのはなぜ

NEWSポストセブン / 2013年06月22日07時00分

今、テレビ業界では2人のトークを中心としたバラエティー番組が人気だ。『だんくぼ』以外にも、関ジャニ∞の村上信五とマツコ・デラックスの『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)、マツコと有吉弘行のトークを中心に展開する『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)など。こうした番組が増えているのはなぜなのだろうか? 番組のひとつの特徴は、VTRや視聴者からの相談など [全文を読む]

「めちゃイケはもう無理」「行列は司会変わりすぎ」早く終了してほしいご長寿バラエティ

サイゾーウーマン / 2016年03月20日16時00分

毎年3月の番組改変時期にはさまざまな憶測が飛び交い、多くの番組に終了説がささやかれる。そのほとんどが結局ガセであることも多かったのだが、ここ数年では、31年半続いた『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)、17年半続いた『はなまるマーケット』(TBS系)が終わり、今月末には25年間続いた『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)も終了することに [全文を読む]

<多様性なきバラエティ?>80年代のMANZAIブームと現在の芸人ブームの明らかな違い

メディアゴン / 2016年05月07日07時30分

マンザイではなくアルファベットのMANZAIを使っているところに番組の志が表現されている。出演はツービート(ビートたけし、ビートきよし) / B&B(島田洋七、島田洋八)ザ・ぼんち(おさむ、まさと) / 島田紳助・松本竜介(島田紳助、松本竜介)星セント・ルイス(星セント、星ルイス) / 中田カウス・ボタン(中田カウス、中田ボタン)横山やすし・西川きよし(横 [全文を読む]

石坂浩二を排除した鑑定団P 現場に逆らう者なし

NEWSポストセブン / 2016年02月04日07時00分

4月に23年目を迎えるテレビ東京系の長寿番組『開運!なんでも鑑定団』が大揺れだ。発端は1月末、『女性自身』が報じた番組司会・石坂浩二(74才)と同番組制作者の確執だった。 石坂は司会者でありながら、2年前から画面にほとんど映らなくなり、オンエアで使われるコメントも激減。石坂が制作者とトラブルを起こし、“報復”として彼の発言が意図的にカットされているのだとい [全文を読む]

<カワイイとバカがテレビの多様性を奪う>テレビを席巻する「カワイイ」と「おバカ」を憂う。

メディアゴン / 2015年02月06日00時57分

そういえば、NHKで「東京カワイイTV」という番組もあった。アクセサリーや雑貨店等を紹介する番組だった。深夜番組だったが「この時間になんでNHKがこんなのやってるの?」と疑問に思ったものだ。「カワイイ」イコール「クール・ジャパン」などと思っているの?などと邪推したものだ。美意識等と言うものは時代で変わるのはある程度分かっているが、この状況は「カワイイ」を強 [全文を読む]

今田耕司、「プロデューサー擁護」発言でネット民から壮絶なバッシングの嵐!

アサ芸プラス / 2016年02月17日17時58分

「騒動後、初めて番組を観て、石坂のコメントカットに驚いた」とする今田の発言には、「自分の出演番組、しかも司会の番組を一度も観たことがないってどうなの?」と仕事に対する無責任さをあげる声も聞かれた。「レギュラー9本に地方の営業、『ルミネtheよしもと』など劇場での舞台までこなす今田ですが、週に20冊の週刊誌と漫画週刊誌を熟読、一人暮らしの部屋でPepperと [全文を読む]

番組責任者と確執?「なんでも鑑定団」石坂浩二”リストラ騒動”の舞台裏

デイリーニュースオンライン / 2016年01月31日17時00分

テレビ東京の看板番組「開運!なんでも鑑定団」において、出演者の俳優・石坂浩二(74)への扱いのヒドさを複数メディアが報じ、視聴者の怒りが沸騰している。石坂は放送開始の1994年4月から21年以上、「鑑定団」のレギュラーであり、いわずと知れた功労者だ。 ■知恵袋・石坂浩二が喋らなくなった謎 石坂は現在、2代目司会者の今田耕司(49)とともに司会を務め、鑑定団 [全文を読む]

TBSが「村」つく芸人集めた「村人集合」の力技企画に識者感心

NEWSポストセブン / 2014年07月24日16時00分

バラエテイ番組の「柳の下のドジョウ」狙いもその例外ではない。大人力コラムニストの石原壮一郎氏が、「ドジョウ」狙いの企画を勝手に考えた。 * * * 画期的というか盲点だったというか、「なるほど、その手があったか!」と感心させられました。このほどTBSは、志村けんなど苗字に「村」が付く芸人6人を集めたバラエティ―番組「6人の村人!全員集合」を制作。8月20日 [全文を読む]

島田紳助、テレビの中ではタレントの一人

アサ芸プラス / 2012年10月26日11時00分

久米は局アナ出身ながら、バラエティ番組の手法を盛り込み、一躍、時代の寵児となったが、同時にたびたび失言を指摘されることもあった。 そして、紳助に至っては、多少の軽はずみな発言も“芸人出身”というポジションがゆえに、許される側面があったことも否定できない。まさにキャスター紳助は、テレビ報道が過渡期を迎えていた時期に登場した“時代のあだ花”だったのかもしれない [全文を読む]

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