ダウンタウン 東野幸治に関するニュース

ダウンタウン 視聴率低迷も同時間帯に新番組2本開始の理由

NEWSポストセブン / 2013年11月16日07時00分

その風当たりをモロに受けているのが、ここ20年以上、お笑い界を引っ張ってきたダウンタウンかもしれない。芸能担当記者が語る。 「最近は出演番組の数字が悪く、相次いで番組が終了。松本人志の映画がヒットしないことも、ダウンタウンのカリスマ性を凋落させる原因となった。それでも、秋から新たに2番組がスタートしたのは意外」です TBS系『リンカーン』が終了した同時間帯 [全文を読む]

「1ケタ台連発、菅Pも退社で……」波紋呼ぶ、ダウンタウン浜田雅功“リタイア宣言”の本気度

日刊サイゾー / 2014年01月12日09時00分

7日放送のバラエティ番組『ごぶごぶ』(MBS系)で、ダウンタウンの浜田雅功が“リタイア”をほのめかしたことが話題を呼んでいる。 同番組は、浜田と東野幸治が関西の街を散策しながらトークに花を咲かせるというもの。いってみれば、『モヤモヤさま~ず2』(テレビ東京系)のような番組なのだが、番組内で視聴者から寄せられた「60歳までに成し遂げてみたいことはありますか? [全文を読む]

明石家さんま、ダウンタウン、とんねるず......大御所たちが続々とライブ回帰のワケは!?

日刊サイゾー / 2012年03月21日08時00分

4月8日に行われる「吉本興業創業100周年初日公演(4回目)」にて、明石家さんま、ダウンタウンの出演が決定したというのだ。 さんまは月亭八方、間寛平、村上ショージ、ジミー大西、今田耕司らとともに、かつての人気番組『さんまの駐在さん』(朝日放送)を復活させるという。一方のダウンタウンは「ポケットミュージカルス」と題された企画で今田耕司、130R、東野幸治、木 [全文を読む]

松本人志、角田信朗の“共演NG告白”を批判

日刊大衆 / 2017年01月26日18時00分

1月22日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)でダウンタウンの松本人志(53)が、タレントで格闘技イベント『K-1』のレフリーを務めた空手家の角田信朗(55)との確執について言及。お笑いタレントの東野幸治(49)らに、その詳細な経緯を明かした。 1月16日に角田が突然、自身のブログで「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと」と題し、8年前の松本との出来事に [全文を読む]

本当は優しい!? 浜田雅功「実はいい人」伝説

日刊大衆 / 2016年12月31日15時00分

ドSキャラで知られるダウンタウンのツッコミ、浜田雅功(53)が“実はいい人”だ、という説が最近浮上している。きっかけは、相方の松本人志(53)が『ワイドナショー』(フジテレビ系)にて、浜田が松本の父の弔問に1人で訪れ「浜田とはその話はしてないですけど、おかんに聞いたら、めっちゃ泣いてたらしい」と語ったこと。このエピソードがコンビの絆の深さを感じさせるとして [全文を読む]

“日曜朝10時対決”松本人志『ワイドナショー』VS爆問『サンデージャポン』100名に人気調査

サイゾーウーマン / 2016年08月13日16時00分

メインMCに東野幸治、レギュラーコメンテーターにダウンタウン・松本人志という布陣で、人気を博している。一方『サンデー・ジャポン』は、01年から放送されている長寿番組。爆笑問題が司会を務め、“サンジャポ”の愛称で親しまれている。そこで今回はこの2番組を比較し、「日曜朝10時の情報番組、どちらを支持する?」というアンケートを実施した。(Sagooooワークス調 [全文を読む]

テレビ各局が極秘に作成した「共演NGリスト」を公開!(2)桐谷美玲VS山岸舞彩

アサ芸プラス / 2014年10月01日09時59分

一時期は東西冷戦を繰り広げていたのが、西のダウンタウンと東の中山秀征(47)である。 「ダウンタウンは上京の際に、今田耕司(47)や東野幸治(47)らと“ダウンタウン一派”を結成。東京で人気司会者の座に君臨していた中山を敵対視していた。番組でもおもしろくない芸人として真っ先に中山の名前をあげていたほどで、中山と今田が深夜番組で共演した時には、ダウンタウン [全文を読む]

内村光良「優しかった」浜田雅功の素顔を明かす

日刊大衆 / 2016年10月26日15時30分

かつてバラエティ番組で共演していたダウンタウンの浜田雅功(53)についての本音を、お笑いタレントの東野幸治(49)、雨上がり決死隊の宮迫博之(46)、フットボールアワーの後藤輝基(42)らに語る場面が見られた。 内村と浜田が共演したのは、1988年から1991年にかけて放送された『夢で逢えたら』(フジテレビ系)という深夜のバラエティ番組。これについて東野か [全文を読む]

東野幸治「二時間悪口言われた」本木雅弘に辟易!?

日刊大衆 / 2016年10月25日10時00分

番組冒頭、ダウンタウンの松本人志(53)が、「東野に攻め込まれるってしんどいよね。で、東野は東野で、モックンに攻め込まれるという」「俺、オンエアは見てないけど、すごかったらしいな」と、会話を切り出した。 27年前、関西で放送されていた『4時ですよ〜だ』(毎日放送)という番組があったのだが、司会のダウンタウンが東京に進出し、金曜日の放送に出演できなくなった [全文を読む]

<熊本地震の余波>「ワイドナショー」放送自粛に関する松本人志の見解は的外れだ

メディアゴン / 2016年04月26日07時40分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *マンザイのリサイタルが、たとえば2時間サイズの独演会があったとしたら、筆者が最も見たいのはダウンタウンのマンザイである。その松本人志が『震災時の自粛放送について』話すというので、4月24日放送のフジテレビ「ワイドナショー」を見た。「ワイドナショー」は前週の安倍総理出演の放送(収録済み)を自粛している [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】“浜田ばみゅばみゅ”のステージに立った姿にヒロミ「尊敬した」

TechinsightJapan / 2015年11月29日17時04分

テレビ番組の企画で誕生した、ダウンタウンの浜田雅功が扮する“浜田ばみゅばみゅ”。11月24日に放送された『ベストアーティスト2015』では、きゃりーぱみゅぱみゅの“妹分”として生出演を果たした。浜田と同世代のヒロミは、有名アーティストが多数集結するライブに“浜田ばみゅばみゅ”の姿で登場した彼に尊敬の念さえ覚えるという。 29日放送の『ワイドナB面』(フジテ [全文を読む]

【驚愕】その昔、“ザキヤマ“は無口だった! ヒロミが暴露

tocana / 2014年10月29日08時00分

『誰に憧れてんの?』って聞いたら『ダウンタウンの松本(人志)さんです』って。ボキャブラの時の半分くらいはダウンタウンの松本派で、憧れているワケ。そうすると喋んないんだよ。『お前、何がしたいんだよ?』って感じでしょ」 ヒロミ曰く、山崎を含め、松本に憧れるお笑い芸人たちは、斜に構えた気取ったキャラだったらしく、その態度にカチンときていたという。 「(松本は)喋 [全文を読む]

芸能界の呪いとタブー!! 太田光、中川家、ダウンタウン...

tocana / 2014年04月11日09時00分

ダウンタウンととんねるずは共演NG』―。 芸能界の都市伝説のひとつだったが、真相は「周囲が気を使っていたから共演できなかった」というのが『笑っていいとも!』の最終回にて明らかになった。このように、芸能界には多くの都市伝説がある。今回、いくつか紹介していこう。■松本人志と太田光の遺恨・アディダス事件 その都市伝説の一つがダウンタウンととんねるず共演NGの裏 [全文を読む]

なぜ人は人を殺してはいけないのか? 東野幸治の答えが秀逸!

tocana / 2014年02月11日08時00分

大阪時代からダウンタウンの番組に頻繁に出演し、そのダウンタウンが東京進出後、ほどなくして自身も東京で活躍するようになった。一見、冷徹そうにしか見えない猛禽のような目。大御所タレントにも物怖じせずに発言する空気の読めなさ。そして、何よりかた焼きそばかと見まごうばかりの見事な天然パーマが特徴的な人物である彼は、ファンの年齢層が30代から40代に集中し、しかもほ [全文を読む]

芸能界「永遠の共演0」な犬猿リストを極秘公開!(3)

アサ芸プラス / 2014年01月30日09時58分

「篠原涼子(40)にダウンタウンの話は絶対タブーです。というか、篠原のキャリア的には『なかったこと』になっています。かつて篠原は、アイドルから女優に路線転向した際に、ダウンタウンの『ごっつええ感じ』(フジテレビ系)にレギュラー出演。コントでは、浜田雅功(50)に胸をもまれたかと思えば、松本人志(50)にはお尻を触られるなど、ヤラれ放題。番頭役の東野幸治( [全文を読む]

ダウンタウンが考え始めた「引退」の二文字

アサ芸プラス / 2014年01月16日09時59分

お笑い界の帝王として第一線で走り続けたダウンタウンの浜田雅功(50)と松本人志(50)が引退への伏線ともとれる発言で注目されている。 1月7日に放送された『ごぶごぶ』(MBS系)でダウンタウン浜田雅功(50)と東野幸治(46)のトーク中の発言にスポットが当たった。視聴者から〈50歳になった浜田さん、60歳までに成し遂げてみたいことはありますか?〉と質問がさ [全文を読む]

30キロ痩せた松村邦洋が『ワイドナショー』登場! 激変ぶりに松本人志も驚き

しらべぇ / 2017年09月17日16時00分

松村が高校時代、ダウンタウンのラジオ番組に出演した際、『3年B組金八先生』(TBS系)の加藤優役モノマネを披露し、褒められたことを明かす。両者は1990年代、『笑撃的電影箱』(日本テレビ系)という放送枠内で、『進め!電波少年』と『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』として並び立ち、同局を引っ張る存在だった。しかし、両者が共演する姿を見ることはほとんど [全文を読む]

山崎アナの熱愛に見る、変わりつつある女子アナ恋愛事情

NEWSポストセブン / 2017年06月11日07時00分

『ワイドナショー』では件の東野幸治やダウンタウンの松本人志と共演。不定期だが、『とんねるずのみなさんのおかげでした』では、彼らの“おもちゃ”だった高橋真麻アナの退社後、指名を受けるように。同局が社運を賭けてスタートした『フルタチさん』で古館伊知郎の隣に座るのも山崎夕貴アナである。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】今田耕司&東野幸治「よしもとは年金方式」「互いのギャラ知らない」

TechinsightJapan / 2017年06月08日18時00分

さんまさんとかダウンタウンさんとか辞めてないですから」と将来に希望を見出していた。そこで今田が「70代の師匠がみんな幸せそうなんですよ」と先輩に触れると、東野が「坂田師匠(=坂田利夫・75)なんて朝起きてNGK(なんばグランド花月)行って、横向きに歩いて帰っていくだけですから。幸せじゃないですか」と爆笑させた。今田と東野は「我々は上の人のために働くみたいな [全文を読む]

松本人志 共演計画も…南原清隆との2ショット真相明かす

WEB女性自身 / 2017年05月28日15時00分

ダウンタウンの松本人志(53)が5月28日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演し、23日夜に自身のtwitterにて公開したウッチャンナンチャンの南原清隆(52)との2ショットについて裏話を明かした。 司会の東野幸治(49)が「びっくりしたんですよ、僕も」と驚きつつ同写真を紹介すると、松本は「フジテレビで、たまたま楽屋が隣同士くらいになって。ナン [全文を読む]

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