映画 藤岡弘に関するニュース

<映画「仮面ライダー1号」は大人こそ面白い>藤岡弘は45年間もショッカーと戦い続けていた!

メディアゴン / 2016年04月04日07時40分

メディアゴン編集部* * *先日、立て続けに映画を2本見た。1本は「仮面ライダー1号(金田治監督・東映)」、もう1本は「バットマンVSスーパーマン(ザック・スナイダー監督)」である。時間とお金を使い、特撮系の映画を見る前には、いささかの危惧はある。「仮面ライダー1号」に関していえば、「こども向けのストーリーで深みはないだろうから寝てしまうかも知れない」とい [全文を読む]

バナナマン設楽、「子供と遊ぶよりハマっているのは○○すること」。映画『ミニオンズ』キャスト発表会続報

Woman Insight / 2015年03月07日08時00分

3月5日、今夏公開されるアニメ映画『ミニオンズ』(配給:東宝東和)の吹替えキャスト発表会見が都内で行われ、女優の天海祐希さん、バナナマンの設楽統さん、日村勇紀さん、「ぎゅっと」のCMで話題になった子役の藤田彩華ちゃんが出席しました。 ★速報はコチラ→ 【速報】映画『ミニオンズ』吹替え発表イベントで天海祐希がバナナマン日村に「離れなさい!」 ユニバーサル・ピ [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(5)<大作の色香篇>山口百恵「伊豆の踊子」の幻想的な姿に観客が大拍手

アサ芸プラス / 2016年12月15日12時57分

艶を求めた映画ではない。純然たる一般作でありながら、そこに秘められた女優たちの色香は、より甘美な記憶として胸に残った‥‥。 映画ジャーナリストの大高宏雄氏が「劇場の記憶」として明かすのは、山口百恵(57)の主演第1作「伊豆の踊子」(74年、東宝)だった。「あの原作は脱ぐんじゃないかとの期待感が高かった。そして岩風呂から飛び出してくるシーンは、厳密には肌色の [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ローラのヒーロー・藤岡弘、も顔負け? 「本物のコウモリ持った」「ヘビでも何でもOKだよ」

TechinsightJapan / 2014年10月22日20時50分

22日、東京・表参道ヒルズにて映画『ドラキュラZERO』スペシャル試写会イベントが開催され、本作のイメージキャラクターであるタレントでモデルのローラがセクシーなドラキュラ衣装で登壇した。「いつか赤いリップに黒いドレスを着たかった」「イメージチェンジはすっごい好き。楽しいよー!!」と大きな声で嬉しそうに叫んだ。 映画『ドラキュラZERO』のCMでは、「本物 [全文を読む]

仮面ライダー公式写真集/仮面ライダー45周年記念本『仮面ライダー1号ぴあ』発売!

PR TIMES / 2016年03月04日16時34分

仮面ライダー45周年のメモリアル映画として、『仮面ライダー1号』が、 2016年3月26日(土)に公開されます。 [画像: http://prtimes.jp/i/11710/172/resize/d11710-172-716376-1.jpg ] 本書は、そんな仮面ライダー1号の45年間に渡る激闘の軌跡を、 あますところなくフィーチャーした一冊です。 [全文を読む]

【動画】藤岡弘(68歳)が12人をフルボッコにして、火薬段ボールに車でツッコむ!

AOLニュース / 2014年06月23日22時00分

『仮面ライダー』で一躍人気アクション俳優の地位を確立した生きる伝説・藤岡弘、(68)が、リハなし、手抜きなし、で魅せたアクション動画を入手した! 藤岡が本気アクションを披露したのは、先週末から公開されたケヴィン・コスナー主演のアクション映画『ラストミッション』のイベントだ。 コスナーは、危険なスタントも自ら進んで演じることで有名で、本作でもCGを使わず、本 [全文を読む]

仮面ライダーウィザードは、こいつにやらせれば大丈夫!

インフォシーク / 2013年03月05日17時30分

映画プレミア試写なら叶姉妹だし、記者会見なら石田純一、とにかくテキトーなら高田純次で、エロトークならリリー・フランキー、釣りをするなら松方弘樹で、武士なら藤岡弘だ。迷宮入りしそうな事件があれば、船越英一郎か片平なぎさあたりを呼べばいいのである。「こいつにやらせておけば大丈夫」。それはプロの仕事だ。そんなことを確信したのは、仮面ライダーウィザードの第25話を [全文を読む]

仮面ライダーの第一話で、一番最初に撮影されたと言われるシーン。の話。

インフォシーク / 2012年07月31日17時00分

芸術活動のかたわら、仲間と協力してゆるゆる映画応援サイト「ガッケンターサイト」の運営や、映画監督や俳優もゲスト出演する「ガッケンターTV」(インターネット)の製作をしている。 [全文を読む]

戦国史上最大の決戦に見る日本社会の原風景とは? “三成”加藤剛vs“家康”森繁の超豪華版『関ヶ原』

日刊サイゾー / 2017年08月21日18時00分

司馬遼太郎原作、原田眞人監督の映画『関ヶ原』が8月26日(土)から劇場公開される。1600年に石田三成を中心にした西軍と徳川家康率いる東軍とが激突した戦国史上最大の野戦として知られる関ヶ原の戦いは、両軍合わせて20万人近くが動員されたスケールの大きさから映像化は困難とされてきた。NHK大河ドラマ『真田丸』では、関ヶ原での決戦シーンはわずか1分足らずで済まさ [全文を読む]

『真田丸』出演の寺島進 役作りでは「能をヒントにした」

NEWSポストセブン / 2016年07月24日07時00分

――三谷さんとの出会いは?寺島:映画『有頂天ホテル』にキャスティングされたのが初めて。その時は会話がなかったんですけど、映画『ザ・マジックアワー』で打ち解けて、メールと電話番号を交換しました。――出浦に対して、要望はありますか? 寺島:あまり長台詞はやめて欲しい。覚えるのが面倒だからじゃないですよ(笑い)、寡黙でいたいんです。多分わかってると思うんだけどね [全文を読む]

藤岡弘、45年の時を超え伝説のライダースーツ姿を披露!

Movie Walker / 2016年03月15日18時14分

3月15日(火)、仮面ライダー45周年記念映画『仮面ライダー1号』(3月26日公開)の完成披露イベント&舞台挨拶が新宿バルト9にて開催され、44年ぶりに本郷猛(仮面ライダー1号)として主演を務める藤岡弘、が仮面ライダースーツで登場した。 藤岡は、1971年から73年に放送していたテレビ「仮面ライダー」の初期に披露していた“マスクオフ”スタイル(マスクを脇に [全文を読む]

試作品だったのか…仮面ライダー鎧武ベルト!!!

インフォシーク / 2014年01月21日17時30分

ちょっと話が飛ぶが、春に公開される仮面ライダー映画では、なんと藤岡弘が38年ぶりに1号を演じるとのこと。仮面ライダー鎧武! もはや子供も大人も関係ない! 目が離せなくなってきたのである。【バックナンバー】仮面ライダー徒然草はこちらガッケンター1973年1月生まれ。芸術家。ライター。MC。芸術活動のかたわら、仲間と協力してゆるゆる映画応援サイト「ガッケンター [全文を読む]

映画史上最凶レベルのアンチヒーロー「リディック」とは?ワルさのスペックを解剖

AOLニュース / 2013年12月18日18時37分

いわく、「リディックは映画業界で初めて得た主役だったから、いつも特別なつながりを感じる。台本を読んでこの役と恋に落ちたんだ。とてもうまく考えられたキャラクターだし、真のアンチヒーローだ。それにアンチヒーローのために創られた素晴らしい物語。だからとても興奮したよ。結局僕がずっと忠実でいられたのは、このシリーズのファンのおかげなんだ」と、なんとも可愛らしいコメ [全文を読む]

仮面ライダー映画収入46億円 成功の理由を森永卓郎氏が解説

NEWSポストセブン / 2012年04月18日07時00分

40周年を迎えた2011年には1年間で3作の映画が上映され、合計で約46億円と過去最高の興行収入を記録した。自身も仮面ライダーの大ファンだという経済評論家の森永卓郎氏が、ビジネスとしても成功を収める理由をこう解説する。 「40年以上も同じコンテンツが続いたことによって、当時ファンだった子供が親世代になり、それが子供に受け継がれた。こうして常にファンを確保で [全文を読む]

カフェ戦争「がんばらないドトール」強さのヒミツ

プレジデントオンライン / 2017年04月13日09時15分

人気ドラマの『メリーに首ったけ』や映画『プラダを着た悪魔』などにさりげなく登場させ、アメリカ社会に溶け込んでいることを、アピールしています。アメリカじゃ驚異の1万2000店ですぞ。 スタバはイメージがいいので、当然ながら若者に人気です。でも単独のオヤジ客にはさほどウケていません。メニューが豊富過ぎて、ついて行けないのです。春先に売り出した「サンシャインマン [全文を読む]

仮面ライダー生誕45周年! “ぼくたち”の永遠のヒーロー、本郷猛/仮面ライダー1号の魅力に迫るファン垂涎の一冊

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月09日11時00分

そして、2016年3月には劇場映画「仮面ライダー1号」も公開され、伝説のキャラクター・仮面ライダー1号に再び注目が集まっている。 同書では、創刊45周年を迎えた『テレビマガジン』だけが所蔵する膨大なスチール写真の中から厳選したベストショットを掲載。さらに、藤岡による2大特別企画「テレビマガジン・大島康嗣カメラマンとのロング対談」と、藤岡が本郷猛の“生き様” [全文を読む]

藤岡弘、海外大作ドラマ「ウエストワールド」に興奮隠せず! 日本刀を振り回し、人工知能について警告叫ぶ

tocana / 2016年10月05日07時15分

西部劇の世界を再現したテーマパークを舞台に、人工知能(AI)の目覚めと反乱が、謎を秘めたストーリー展開とともに映画を超えるスケールとクオリティで描かれるという本作。「ジュラシック・パーク」のマイケル・クライトン原案、「スター・ウォーズ」のJ・J・エイブラムズや「インターステラー」で知られるジョナサン・ノーランなど、そうそうたる面々を迎えて米有料チャンネル [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(4)「孤独のグルメ」は松重豊以外に候補が…

アサ芸プラス / 2016年09月13日05時57分

「これは役者じゃなく、新幹線が主役の映画じゃないか」 文太はそう言って断ったが、健さんの解釈は違う。「この脚本はおもしろい。ぜひ出させてもらいたい」 大スターが後輩の代役にも不満を漏らさず取り組んだのである。 同じ東映組でも、渡哲也が病気療養で途中降板したNHK大河ドラマ「勝海舟」(74年)を引き継いだ松方弘樹は違っていた。「NHKはモノを作るところじゃな [全文を読む]

釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち

日本タレント名鑑 / 2016年03月05日09時55分

かくいう私も、ハマちゃんスーさんの掛け合い、適当で無理など全くしないのにとても誠実という、等身大で自然体な優しさにすっかりハマってしまい、映画版も見直し中です。 そんなワケで、今回は釣りバカ同様、キャスティング変更のあったドラマの魅力について紹介してみたいと思います。 国民的ドラマ・国民的キャラクターを引き継ぐ釣りバカのような世代を越えた大人気作にもなりま [全文を読む]

西洋鎧をまとった藤岡弘、「日本の男は弱くなった!」

Smartザテレビジョン / 2015年04月07日20時01分

映画「ドラキュラZERO」のブルーレイ&DVDリリース記念イベントが4月7日に都内で行われ、藤岡弘が登壇。激しいアクションシーンが見どころの作品にちなんで、鎧姿で西洋剣術パフォーマンスを披露した。 30kgもある鉄製鎧をまとって登場した藤岡は、初めて身に着けたという西洋鎧に「重い!」と一言。続けて「まさに死に装束の戦闘モード。東洋も西洋も関係ない、鎧をまと [全文を読む]

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