俳優 藤竜也に関するニュース

“中村蒼史上1番”チャラくてハイテンション!『せいせいするほど、愛してる』関西弁が「新鮮」と話題に モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2016年08月02日23時00分

【中村蒼/モデルプレス=8月2日】俳優の中村蒼(25)が、モデルプレスのインタビューに応じた。寺山修司原作による「田園に死す」で俳優デビュー。以降、爽やかなルックスを活かし、映画、ドラマ、舞台と幅広く活躍してきた。“イケメン俳優”と呼ばれ、王道の学園モノやラブストーリーにも出演してきたが、そのイメージを真正面から覆すような役にも積極的に挑戦。中でも2015 [全文を読む]

北野映画の常連役者たち――『龍三と七人の子分たち』を含む全作品から出演歴を検証

リアルサウンド / 2015年10月09日07時00分

「この映画に出ていた俳優が、別の映画ではこんな役をしていた」という事実を見つけるのは映画の楽しみのひとつといえるが、それをもはや一種のブランドとして確立して久しい「北野映画」という枠組みにおいてやってしまおうという試みである。つまり、本作『龍三〜』の出演俳優全員の中で、過去の北野映画に出演したことのある俳優はどれだけいるのか、そして何という映画で何の役をし [全文を読む]

神木隆之介&上川隆也&向井理ら豪華ゲスト!昼ドラ「やすらぎの郷」

CinemaCafe.net / 2017年04月17日07時30分

石坂浩二が主役を演じ、浅丘ルリ子、加賀まりこらが集結することでも話題の本ドラマに、豪華ゲスト俳優の出演が決定。片岡鶴太郎、上川隆也、神木隆之介、清野菜名、津川雅彦、冨士眞奈美、向井理ほか、名優たちが続々と登場する。 物語の舞台は「やすらぎの郷 La Strada」(=イタリア語で“道”)という名の、かつて映画やテレビなどで活躍した俳優、監督、脚本家らだけが [全文を読む]

藤竜也 監督は一種の神様だから好きになることも仕事の一つ

NEWSポストセブン / 2015年11月01日07時00分

俳優の藤竜也といえば「阿部定事件」を題材にした日仏合作映画『愛のコリーダ』に主演したことを真っ先に思い浮かべる人も少なくない。この話題作に主演したのはなぜか、映画監督と俳優の関係について藤が語った言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏の週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』からお届けする。 * * * 1976年、藤竜也は大島渚監督『愛のコリーダ』に主 [全文を読む]

藤竜也 ヒゲを生やした理由とTVが持った圧倒的影響力語る

NEWSポストセブン / 2015年10月25日07時00分

1941年生まれの俳優・藤竜也は、人から勧められるまま映画界に入り役者となったが、人気を得たのはテレビドラマがきっかけだった。映画に代わって影響力を増し始めた時代のテレビドラマについて藤が語った言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏の週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』からお届けする。 * * * 藤竜也は1962年、有楽町でデートの待ち合わせをして [全文を読む]

動員100万人!アウトレイジ超えか?北野武監督『龍三と七人の子分たち』超絶大ヒット中!

AOLニュース / 2015年05月17日22時05分

個性豊かでどこかチャーミング、かつ怖いものなしのジジイを演じるのは、藤竜也、近藤正臣、中尾彬、小野寺昭ら、平均年齢73歳という超ベテラン俳優たちだ。 劇場の客層は中高年~シニアだけでなく、家族連れや若年層カップルの姿も多いとのこと。劇場内で爆笑と拍手喝采を経験した観客たちが、ネット上でクチコミを広げることで、さらに動員が伸びているようだ。 そんな好評の報を [全文を読む]

北野武監督、高齢の俳優陣に「戦没者慰霊会みたい」

Movie Walker / 2015年04月14日19時35分

平均年齢72歳だった俳優陣を束ねた北野監督は「ざっと並ぶと、戦没者慰霊会みたい。楽しい撮影でした」と挨拶して、会場は爆笑となった。 高齢の俳優陣の現場について、北野監督は「用意スタートの声が聞こえない人がいたり、カンペが見えなくて、とんでもない大きな字でカンペを書いたり、衣装を着てそのまま帰っちゃったりして(苦笑)。まあ、とにかく今日まで頑張ってください [全文を読む]

倉本聰脚本の高齢者向け昼ドラ『やすらぎの郷』の残念な点

NEWSポストセブン / 2017年05月13日16時00分

* * * ベテラン俳優陣がキラ星のごとく登場し、新たな「シルバータイムドラマ枠」を作り出した、と話題の『やすらぎの郷』(テレビ朝日系月~金12:30)。倉本聰脚本のこのドラマ、滑り出しの視聴率も予想を超え、世の関心を惹きつけました。何といっても、ターゲットを「ほぼ高齢者」に絞ったことが功を奏したのでしょう。 独特のゆったりとしたテンポ。現代のスピード感 [全文を読む]

永瀬正敏、河瀬監督『光』がカンヌ・コンペ部門出品!日本人俳優初の快挙に

CinemaCafe.net / 2017年04月14日14時45分

河瀬監督は、永瀬さんと初タッグを組んだ一昨年の『あん』に続く7度目、また永瀬さんは、日本人俳優として初めて出演作が3年連続で招待を受けることになった。 “映画”の音声ガイドの制作にたずさわる美佐子。あるとき、視覚障碍者向け映画のモニター会で弱視のカメラマン、雅哉と出逢う。映画の光に導かれるように、2人は音声ガイドの製作過程で衝突を繰り返しながらも、互いの心 [全文を読む]

倉本聰と石坂浩二の「秘密の関係」

日刊大衆 / 2017年04月10日10時35分

主演の石坂浩二をはじめ、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこ、五月みどり、野際陽子、八千草薫、藤竜也、ミッキー・カーチス、常盤貴子、松岡茉優ら豪華俳優陣が共演する。 名作の予感しかしない本作の制作発表記者会見が都内で開催された。「僕の周囲はみんな高齢者で……どうして、きちんと老人も見られるドラマがないのか。ゴールデンタイムに対抗してシルバータイムというのができ [全文を読む]

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