アイドル 南野陽子に関するニュース

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

山口百恵が白いマイクを置いて芸能界を去った80年、アイドル界は大きな激流に巻き込まれる。扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎 [全文を読む]

聖子に南野も! 伝説の音楽プロデューサーが明かす80年代アイドル黄金期のジンクスとは?

週プレNEWS / 2015年01月13日06時00分

80年代に数多くのアイドルやアーティストを世に送り出した伝説の音楽プロデューサー・吉田格(ただし)氏。アイドル黄金時代といわれた80年代、個性派揃いで輝いていた当時を振り返って、今思うこととは…。 話を聞くと、当時の音楽業界には、ある面白いジンクスがあったという・・・。 * * * 初めて女性アイドルを担当したのは原田知世さんです。角川春樹さんが「今までア [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(1)アイドルとともに雑誌も成長

アサ芸プラス / 2013年07月09日10時00分

21世紀において、あまりにも多様化してしまった「アイドル」という存在。その名がシンプルに輝いていた70年代から80年代は、真に選ばれし者のみの称号であった。それは、俺たちにとって「潮騒のメモリー」と呼べる郷愁ではなかったか‥‥。 「おら、アイドルになりてえ!」 新章に突入した「あまちゃん」は、ヒロイン・天野アキ(能年玲奈)の無垢な叫びによって扉が開かれる。 [全文を読む]

語っていいとも! 第18回ゲスト・芳本美代子「なんか、コケちゃあ起き上がってルンルンしてた感じです(笑)」

週プレNEWS / 2016年02月28日12時00分

80年代のアイドル全盛期に歌手デビュー。“みっちょん”の愛称で人気となり、90年代からは女優としても活躍。ミュージカルなど舞台でも実力を発揮してきた、その芸能活動も30年を過ぎ、今の心境はーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―松崎しげるさんのご紹介なんですが。ものすごくテンション高いというか、奇跡的な66歳でした(笑)。 芳本 はい(笑)。 [全文を読む]

週プレ創刊50周年!で懐かしのオリジナルテレカを追跡…“お宝プレミア”No.1は?

週プレNEWS / 2016年10月22日06時00分

一体、どのアイドルがプリントされたテレカに最もプレミア価格がついているのか? 週刊プレイボーイ創刊50周年記念ということで、日本唯一のカード専門店(テレカ・クオカードなどの取扱店)であるトレジャーの代表・長尾さんに伺った! -そもそも、今やスマホが基本の世の中で、公衆電話もめっきり見なくなってきましたが、まだテレホンカードの需要ってあるんですか? 長尾 な [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

髪形も同期の堀ちえみや石川秀美と同じく「聖子ちゃんカット」だったが、そこからの“反乱”がキョンキョンを別次元に導いたとアイドル評論家の高倉文紀氏が解説する。「5曲目の『まっ赤な女の子』で事務所にも相談せず、髪を刈り上げた。アイドルがあまりやらなかったことを次々とやって、サブカル寄りの人たちにも支持されるようになった。ただし、アイドルとしてのファンを裏切る [全文を読む]

浅香唯から本田美奈子まで…あの黄金時代、85年組アイドルのインタビュー名言に今なにを感じるか?

週プレNEWS / 2015年01月14日06時00分

浅香唯、南野陽子、石野陽子…などなど、80年代当時の音楽業界で輝かしい実績を残した1985年組アイドル。 そんな彼女たちが残した数々の名言を週プレの過去のインタビューからセレクトし抜粋! 今またアイドルが乱立している時代にあって、ここに往年の?“アイドル像”が懐かしくもよみがえるはず! あの頃はよかった…なのか、今と変わらないね…なのか、新旧世代で語り尽く [全文を読む]

南野陽子「アイドルとしてのコンサートはこれが最後」

Entame Plex / 2017年02月22日16時00分

アイドルとしてのコンサートは、これが最後になることと思います。ですから、皆さんに是非是非、観て頂きたいと思います。 またアイドル・南野陽子といえば、おまけ・特典ですね。今回、南野陽子オリジナル・クオカードを作りました。Blu-ray、DVDをお買い上げの方に、抽選でそれぞれ100名様にプレゼントしたいと思います。こちらも楽しみにしてくださいね!」 さらに [全文を読む]

『BRUTUS』が1号まるごとアイドル雑誌を作ったら!Hey! Say! JUMPを表紙にアイドルグループが一冊に勢揃い

@Press / 2017年02月13日18時00分

表紙をHey! Say! JUMPが飾り、特集ページは旬のアイドルグループが一冊に勢揃い。Hey! Say! JUMPを筆頭に、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A.B.C-Z、ジャニーズWEST、そしてジャニーズJr.からMr.KING、Prince、HiHi Jetが登場します。 また、紅白歌合戦の演出も話題になったAKB48からは、渡辺麻友、 [全文を読む]

南野陽子 28年前、アイドル時代のお宝写真が可愛すぎる! FBでお茶目な素顔も公開中

AOLニュース / 2013年10月11日12時35分

85年に歌手デビュー後、『スケバン刑事』シリーズでブレイク、「おまんら、ゆるさんぜよ!」の名セリフで一世を風靡しトップアイドルの仲間入りを果たした。続いて『アリエスの乙女たち』『武田信玄』『熱っぽいの! 』など多くのドラマに出演し、「はいからさんが通る」「吐息でネット」「秋からも、そばにいて」といったヒット曲を連発するなど、アイドル四天王の一人として活躍し [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(2)トップアイドルになるのは選ばれた子

アサ芸プラス / 2013年07月10日10時00分

さて80年代アイドルは、80年4月にデビューした松田聖子を起点としているが、鎌田は双方の撮影に立ち会っている。聖子は直前まで険悪な状態のマネジャーを睨んでいても、撮影の瞬間に100%の笑顔になれる。 「プロ中のプロが聖子なら、アマ中のアマが桃子という感じがした。仕事はまじめにこなしてくれるけど、絶対に『私が、私が』とならない稀有な子だった」 チェッカーズ [全文を読む]

左胸が性感帯!? 南野陽子、深夜に天然キャラ炸裂

メンズサイゾー / 2013年06月19日21時00分

往年の清純派アイドルのイメージとは違い天然キャラを炸裂させ、話題を集めている。 この日、南野は、ミッツ・マングローブ(38)、小島慶子(40)と一緒に「手強い女」として登場。番組の冒頭で「ムカつく芸能人」という話題の際、南野は「後輩のN」の名前を出し、元アイドルらしからぬぶっちゃけトークでスタジオを盛り上げた。 南野によれば「○○刑事」の後輩だというN。そ [全文を読む]

斉藤由貴は「時代だって由貴に染まる。」!美神たちの愛すべきキャッチフレーズ

アサ芸プラス / 2017年09月08日09時58分

実に味わい深い、昭和アイドルのキャッチフレーズ。いざ、プレイバック!●薬師丸ひろ子「ひろ子という字 何度ノートに書いたっけ」(78年デビュー)角川映画のヒロインとしてデビューし「お父さん、怖いよ」「カ・イ・カ・ン」等が流行語に。●酒井法子「おキャンなレディ」(87年デビュー)いまやすっかり死語となった「おキャン」とは、「若い女性が活発で、軽はずみなこと」 [全文を読む]

女の不仲は恐ろしい!? 超有名アイドル2人から漂う、陰湿な空気感

tocana / 2015年03月13日19時00分

近年、80年代アイドルたちの暴露が相次いでいる。 そんな80年代アイドルの中でも別格で人気者だった2人、工藤静香と南野陽子に不仲説が流れたのは驚きだった。発端は、昨年放送された『内村とザワつく夜』(TBS)でのRIKACOの暴露である。 南野とRIKACOはドラマで共演したことがあるらしいが、その現場で、南野だけがランチに誘われないことがあったり、休憩中に [全文を読む]

「辞めどきを失った...」南野陽子、大人たちが作り上げたトップアイドルの悩み

メンズサイゾー / 2015年03月04日16時30分

1980年代のトップアイドル・南野陽子(47)が、3日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)に出演した。さまざまなジャンルの専門家が聞いたらがっかりするような話をプレゼンするコーナー「知らなきゃよかった」に登場した南野は、自らの秘密を公開。「いまさらながら自分は芸能人に向いてないと思う」などと発言して共演者たちを驚かせた。 冒頭から南野は「そも [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(3)浅香の演技に対してのカンの良さに目を見張った

アサ芸プラス / 2013年07月24日10時00分

アイドルの王道でしたから、テレビやラジオの歌番組はもちろん、コンサートもこなした。ユーチューブなんてない時代でしたから、ダイレクトに新曲を届けるためには、全国キャンペーンも回りましたよ」 新興のレコード会社である「ハミングバード」にとって、浅香唯は中村あゆみと並ぶ“稼ぎ頭”だった。80年代後半のアイドルシーンでは、中山美穂、工藤静香、南野陽子と並ぶ「ア [全文を読む]

南野陽子、アイドル・デビューのきっかけは松田聖子だった!?

スポーツ報知 / 2017年09月17日18時13分

でもそう言われるのならば、アイドルはちょっと無理だけど、歌は関わっていきたい」と歌手活動への意欲を見せていた。 [全文を読む]

酒井法子、渡辺美奈代、杉浦幸、30周年を迎えるアイドルたち……30年前のアイドル界に何があったの?

おたぽる / 2016年08月19日18時00分

そんな中、今年30周年を記念したライブやCD発売などを行う女性アイドルが相次いでいる。 歌手で女優の酒井法子は、9月21日に『The Best Exhibition 酒井法子30thアニバーサリーベストアルバム』(ビクターエンタテインメント)を発売、翌日の9月22日にはディファ有明で30周年のアニバーサリーコンサートを開催する。 元おニャン子クラブの渡辺 [全文を読む]

南野陽子、全シングルを網羅したハイレゾ配信がスタート! 大阪&東京でデビュー30周年コンサート開催

Entame Plex / 2016年02月10日12時02分

昨年6月にデビュー30周年を迎え、同年12月には記念盤となる5枚組CD『ゴールデン☆アイドル 南野陽子 30th Anniversary』をリリースした南野陽子。彼女のシングルタイトル曲を網羅した『NANNO Singles Collection 1985~1991+1』のハイレゾ配信が、本日10日より音楽配信サイトmoraで開始された。 1985年6月2 [全文を読む]

“風間三姉妹“浅香唯・中村由真・大西結花、復活コンサート開催も“スケバン旋風“は局地的!?

メンズサイゾー / 2015年07月17日01時00分

主役の三代目"麻宮サキ"に浅香唯(45)、次女に中村由真(45)、長女に大西結花(47)という当時のアイドルが抜擢され、ドラマの人気と共に3人の知名度も一気に急上昇した。その人気は社会現象ともいえるもので、ゲームソフトが発売され、劇場版も公開されるほど。浅香の「せからしか! わちが三代目じゃ!」という決めフレーズも流行し、スケバン刑事のトレードマークである [全文を読む]

フォーカス